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前を向いて歩くために愛する元妻にお別れを言いましょう

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前の夫さんから投稿頂いた「前を向いて歩くために愛する元妻にお別れを言いましょう」。

離婚して一年、元妻が男と腕組んで歩いているのを見て、心の整理がつきました。
お互い休みが合わなくてすれ違いの日々、欠けていた思いやりの心、悪いのは相手のせい・・・最後の半年はセックスさえしなくなっていました。

どうして離婚に至ったか、その全てを受け入れました。
子供もまだいませんでしたから、踏み切るのも早かったです。
それでも、まだ元妻を愛する気持ち、好きな気持ちは消えていないから、元妻の事を考えることもあるし、恋しく思います。

腕を組んで歩くくらいだから、元妻とあの男とは親密なのでしょう。
私が元妻にしていたこと、元妻が私にしていいたことは、もうとっくにしてるでしょう。
私が寂しく元妻を想っている頃、元妻は股を開いて、かつては私だけのものだった女陰をあの男に舐められているのでしょう。
そして元妻は、あの男の陰茎をおしゃぶりしているのでしょう。
元妻は、裏返ったカエルのような格好で、男根を女陰にズッポリ突っ込まれて、喘いでるのでしょう。
四つん這いでお尻を掴まれ、あの男に肛門まで晒して、後ろから激しく突かれて悶えているのでしょう。
あの男に跨って、乳をユサユサさせて、髪を振り乱して、腰を前後左右にくねらせてヨガリ狂っているのでしょう。
私が経験してきたことですから、全部想像できてしまいます。

そして元妻のお腹に、乳に、もしかしたら女陰の中に、あの男の精液が撒かれているでしょう。
恋人期間2年半、夫婦期間も2年半、5年間私が愛用した元妻の美しい女体は、今、知らない男の男根と体液に支配されてしまいました。
そして元妻は、あの男の腕の中で幸せな眠りに就くのでしょう。
私も前を向いて歩きだすために、二度と戻ってこないと分かった元妻に、最後のお別れを言いましょう。
「5年間の愛をありがとう、そして、さようなら・・・どうか、お幸せに・・・」

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