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憧れの先生と

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雄太郎さんから投稿頂いた「憧れの先生と」。

中学2年の時の話です。
新任の保健体育の先生が赴任してきました。とても綺麗な方で、学校中の男子の憧れの的でした。
僕も例外に漏れず、思春期に入りたてで女性の裸に興味を持って来た頃です。

まだチン毛も産毛程度だったのですが、オナニーは一人前に覚えて毎日、先生の事を思いながらシコってました。
それで僕が所属する水泳部の顧問になったのでした。
先生は学生時代に全国大会まで行った選手だと聞きました。
「先生。泳ぎを見せてよ。」
「ダメです。もう泳ぐのはやめたんだから。」
だいぶ粘ると諦めたのか
「わかったわ。少しだけよ。じゃぁ着替えて来るから。」
実は部室から女子更衣室は覗ける場所があったのです。
同級生の着替えを覗いて、胸が大きいだの毛がボウボウだの話していました。
先生が着替え始めると、ツンと上を向いた胸、くびれた腰、濃くもなく薄くもない陰毛、まさに大人の女でした。

大人の女の裸を見たこともあり、先生としてみたいという願望が日に日に増しましたが、所詮中学生です何もできるわけは有りませんでした。

ある日思い切って先生に「家に遊びに行っていい?」と聞くと「良いわよ。ケーキでも買って待ってるから。それと部長の君に、君たちの指導方針も教えなきゃね。」
家に行くと、いい匂いがしました。
座布団を出しってもらって座ると、「飲みの物は何がいい?ジュース?コーヒー?」
「じゃコーヒーで。」
「大人だね。砂糖とミルクは?」
「お願いします。」
先生がコーヒーも持って来た時、何かにつまずきコーヒーが僕の股間に掛かってしましました。

「アッごめんなさい!火傷するからすぐ脱いで!」
といっても女性のまで脱ぐなんて恥ずかしいので
「先生、大丈夫です。」と言うと
「ダメダメ。服もすぐ洗濯するから脱いで。」
先生も、中学生の裸などどうでもいいのでしょう。
無理やり服を脱がされ下半身は丸出しでした。
手で隠しましたが、すでに遅く先生に見られてしました。
先生がタオルを持ってきて「拭いてあげるから手をどけて。」と無理やり手をどかせようとすると、僕の手の中で勃起し始めムクムクと大きくなってきたのでした。

先生は興味深げに覗き込み「あらあら、大きくなったのね、可愛い。」と言って拭いてくれました。それだけで射精しそうになり先生の手を払いのけました。
「これは、二人だけの秘密だからね。誰にも言っちゃダメよ。」
「はい。」
二人だけの秘密だと思うと先生に一層の親近感がわきました。
「服を洗濯するから、私の服でも着る?」
ジャージを持ってきてくれましたが、小さくて履けませんでした。
先生は保険体育の先生らしく「皮被りは良くないよ。ばい菌が貯まって病気になることもあるんだから。」
「どうすれば良いんですか?」
「そうねぇ、まずは剥く練習から。」
「やったこと無いんですけど。先生。手伝ってください。」
自分で何を言ってるんだと思いました。

わかったわ。コーヒーを溢したお詫びとという事で、保健体育の教師としても手伝ってあげる。
先生は、ギンギンに立った先っぽあたりを握って剥こうとしましたが、張り付いて向けません。
「お湯を入れるからお風呂に入りなさい。」
入っていると、短パンにタンクトップ、ブラジャーは着けていないので乳首の形までわかりました。
先生は向かいって座り少しずつ剥いて行きました。
上から見るとタンクトップの間から生胸が丸見えでした。
「先生。恥ずかしくないんですか?」
「だって子供でしょ。」
やっと剥けると、恥垢が貯まってるわ。綺麗にしなきゃ。」
石鹸を付け亀頭を綺麗にしている時でした。
「アッ出る!」
先生の顔めがけて、大量のスペルマを放出してしまいました。
「ごめんなさい。」
「良いのよ。男の子なんだから。オナニーしてる?」
「はい。」
「あなた位の歳でも、オナニーするのね。」
「・・・・・。」
「別に恥ずかしがることはないわ、みんなするんだから。」
「女の人もですか?」
「そうよ。」
「先生も?」
「するわよ。興味ある?」
「あります。」
「でも、あなたが大量に出したから洗いたいの。あっちを向いててくれる。」
先生は服を脱ぎ始めました。
しかし、鏡越しに丸見えでした。
「ねぇ。学校で女子だけで体育館で授業をしたの覚えてる?」
「はい。」
「女性の体の仕組みや、避妊せずにSEXする危険性なんかを教えるのよ。」
「そうだったんですか。」
「でもね、男子も知らなくてはいけないと思ってるの。」
「そうですか。」
「教えてあげようか?」
「はい。」
「じゃぁこっちを向いても良いわよ。特別授業よ。誰にも内緒ね。」
「わかりました。」
振り向くと先生が床に座り股を開いていました。
「これが小陰唇よ。」
貝のようなビラビラがありました。
「これがクリトリス。」
「ここが膣よ。」
先生は、指を突っ込みながら「ここにオチンチンを入れて中で射精をして受精すると妊娠するのよ。」
はじめて間近で見る女性器でした。
「SEXは子供を作るためだけの作業じゃないの。お互いのパートナーとの愛を確か会う作業でもあるの。」
「先生はSEXしたことが有るの?」
「あるわよ。」
「僕もしたい。」
「ダメだよ。愛が無いから。」
「先生を愛しています。憧れでした。」
と言って抱き着くと先生も手を回し抱き着いてきました。
先生の柔らかい胸が気落ち良かったです。
「どう、疑似SEXしてみる?避妊具が無いからあてがうだけよ。」
「いいんですか?」
「体を拭いてベッドに行きましょう。」
先生はバスタオルを巻いてバッドの方に行きました。
「絶対内緒だからね。」
まずはキスして。
キスも初めてです。
先生が舌を入れてきたので僕も真似をしました。
「お乳触って。」
胸を揉み、乳首を転がすと「あっ、気持ち良い。」
先生がカチカチに勃起したチンポを扱き始めました。
そうするとそれに口を近づけ口に含みました。
先生の口の中は最高に気持ちよく時々舌で亀頭を刺激されるのがたまりませんでした。
「私のも舐めて」僕に覆い被さり、先生の性器が目の前にありました。
舌でビラビラを掻き分けると、甘酸っぱい様な愛液が大量に流れ出来ました。
クリトリスが顔を覘けていたので、舌で舐めると「ア~気持ち良い!もっと強く!」と声をあげました。
少し黒ずんだ菊門が見えたので、首を持ち上げて舐めると、「そこも良いわ!もっと舐めて!」
どうしても入れたくなり、膣にあてがうと「入れちゃダメよ。」と言ったので、亀頭でクリトリスを刺激していたら「あっもうダメ逝きそう!入れて!」と言ったので膣めがけて挿入しました。
「ア~良いわ!強く動くのよ!」
思い切りピストン運動をすると、「ア~もうダメ!逝っちゃうぅぅぅ。」と言って躰をピクピクさせました。でもさっき出したばかりなので、限界はまだなので更に激しくついていると「また逝くぅぅぅ。中に出してぇ。あなたの濃いの頂戴ぃぃぃ!」
頂点に立っし先生の奥深くに発射しました。ハアハア言いながら抱き合っていると「童貞を貰ったね。いいのこんなおばさんで。」「先生はおばさんなんかじゃありません。」
先生は愛しそうにキスしてきました。

それから学校では生徒と教師。先生の家に帰ると下の名前で呼び合うようになり、卒業までその関係が続きました。
ちなみに、先生は妊娠して生みたいかったそうですが、流れてしまって母親になることは有りませんでした。

あれから15年、同窓会に行くと先生が居ました。年を取ってもあの美貌は衰えておらず、歳を重ねた妖艶さが加わっていました。
相変わらず先生の周りには男子が群がっていました。
「先生、お久しぶりです。」
「あら、久しぶりねぇ。」
「あなたは結婚したの?」
「いえ独身です。」
「先生は?」
「私も独身。離婚したの。子供はいないわ。」
「そうなんですか。」
「妊娠しない体質なのかなぁ。」
「そんなことありません!だって妊娠したじゃないですか。」
「そうだったわね。」
「懐かしいわ。」
「先生。もし時間があったら飲みに行きませんか?素敵なバーがあるんです。」
「でも2次会が、」
「あいつらは、ほっとけばいい。まったく子供なんだから。」
そこへ「学年一の秀才で美人の娘が近づいてきました。」
「ねぇ。私はあなたの事が好きだったのよ。でもあなたには彼女がいたしね。」
「いないよ。」
「嘘ばかり。あなたの後をつけたの。すると先生の家に毎日通ってたわ。学校での二人の間も変だったし。」
「えっ嘘!」
「先生は美人だから諦めたのよ。」
「先生と中学生の半同棲ってやるわね。誰にも言って無いから安心して。」

それからしばらくして、二人は結婚しました。
教会で誰も呼ばず二人きりで。
いや、同級生の彼女だけ呼びました。
披露宴などしないので、3人で焼鳥屋に行き話していると「結婚式はいいとして、お披露目はしなきゃ。」
「ダメです。あなたに知られたのは仕方ないとして。」
「そうだよ。ダメだよ。」
「でも、あなたで良かった。」
「みんな喜ぶと思うよ。」
「ダメと言ったらダメよ。」
「じゃぁ昔の事バラそうかな。」
「やめてくれ。」
「私が仕切るから任せなさい。」
「じゃぁ頼みます。」
それから、先生の妊娠が発覚し、高齢出産でリスクは有るのだけど彼女がどうしても生みたいというので了承しました。
それを同級生に伝えると、自分の事の様に喜んで、「じゃぁ、お腹が大きくなる前にやるわよ。」と張り切っていました。
愛があれば年の差婚なんて楽勝です。
彼女は、私の方が先に死ぬんだからと言いますが、まだまだ先の事でから、気にしていません。

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