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彼女を乱交パーティーに連れて行ったら

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聡さんから投稿頂いた「彼女を乱交パーティーに連れて行ったら」。

10年位前の事です。
私には妻も子もいますが、彼女が出来ました。
向こうから積極的に接してきて、ある時に飲み会帰りに二人っきりになり急に愛おしくなりキスをしてしまいました。
それから以前にまして、積極的なりついにホテルに行きました。

いわゆる不倫というやつです。
彼女は、ほとんど処女で経験は1度だけでしかも中に入れたかどうかも分からないそうでした。
前戯をしていてクリトリスを弄っていると、高まってきたのでしょう。
「アッアッ!ダメ!変な気持ちぃ!止めて!止めて!」と叫びましたが、それでも続けていると「変な気持ちだから、やめてぇ!」と叫んで体が痙攣するようにピクピクしました。

達したようでした。
「変な気持ちなるから、やめてね。」
「逝ったね、これが絶頂という事だよ。」
入れてみると「痛い!痛い!」と叫びました。
「えっ!処女?」と聞くと「一度だけ。」
「でも血が出てるよ。」
「初めての人の時、入れたんだけど痛くてやめたの。」
「そうか中まで入れて無いんだ。」

ある時に二人で旅行に行った時の事です。
家には出張と言って出かけました。
夜、一戦を交えましたが射精には至らずそのまま寝ていると下半身がモゾモゾして間を覚ますと彼女がファラチオをしていました。
「またしたくなるじゃない。」
「手でしたけど立たなくて、咥えてみたの。お口の中で大きくなったわよ。」
「ねぇ!中で出してぇ。お願いあなたの子供が欲しいの。迷惑はかけないからお願い。」

冗談じゃねぇ。この歳で子供かよ。それに彼女ももうすぐ高齢出産の域に入るしその危険性を考えるととてもじゃないがNOとしか言える訳がない。
1年程付き合い、いまだにSEXは苦手と言うか、上手にはなりませんでした。
他の男と沢山寝れば良いのかなぁと思い、以前一度だけ参加したことのあるサークルにメールしてみました。

「こんにちは、当方は不倫のカップルです。見学だけでもよろしいですか?」
「お久しぶりです。今回はカップルで見学という事でよろしいですか?プロフィールは以前の物がありますので、是非ご参加ください。詳細はおってご連絡いたします。」
覚えてくれていたみたいでした。
彼女に「ねぇねぇ。パーティがあるんだけど行く?ちょっとエロいけど。」
「え~どんなの?」
「それはお楽しみ。」

想像したらやりたくなったので彼女を裸にしました。
スレンダーな躰に小さ目の乳房と乳首、陰毛はそう濃くなく割れ目に沿って一文字に生えてます。
使い込まれてない陰部は、ピンク色でまだ回数が少ない為か、かなりきつい膣、どちらかと言うと少女体型系です。
彼女も痛みは無くなったみたいですが、まだ感じると言うのが笑って無いみたいです。

当日、二人で指定されたホテルに向かいました。
ドアをノックすると鍵を開けてくれました。
「あっ久しぶり。今日は彼女さんと見学だよね。カップルさんの見学だけなら会費はいらないわ。」
最初の時に一緒にシャワーを浴びて、そこで1発した女性でした。
小太りですが可愛い顔をした娘で、立ったまま後ろから着くと垂れた大きな乳房が揺れていてエロチックだったのを思い出しました。
「二人でシャワーを浴びてきて。」
彼女が「見学だけどすけど。」と言うと「エチケットの問題よ。」と言われてました。
「一人で入ります。」
彼女はシャワールームに行きました。
「今日の参加者は?」
「女子大生1人、OL2人、主婦2人、後はいつものメンバー。」
「6対5じゃ男がつらいネ。」
「それはいいけど早く一緒に入らなきゃ他の男達が入りに行くぞ。早く早く。」と彼女にせかされシャワールームに行きました。
シャワールームから出ると、ベッドの上で2人の女性が4人の男に前後から攻められていました。椅子に座り彼女が膝の上に座っていると、さっきの彼女が「これでも飲んでリラックスしてね。」と言ってビールを持ってきてくれました。
「どうだい。初めて見る感想は?」
「凄いね。私より若いのに。」
彼女も興奮してきたみたいです。
バスタオルの隙間から股間に手をやると、すでに太ももまで愛液が流れ出ていました。
「あなたもしたいんでしょう?」
「別にいいよ。」
「遠慮しなくていいよ。さっきの彼女、綺麗だからしてくれば。」
「いいってば。」
「ほら彼女が手招きしてるよ。いってらっしゃい。私はここいるから。」
彼女所に行くと「せっかく来たんだから、彼女とやれば。立たないんだったら立たせてあげようか。」
そういうと跪き咥えられました。
彼女の口の中でムクムクと勃起すると「後は彼女にしてもらって。」と言って向こうに行きました。
椅子に戻ると彼女が居ません。
トイレにでも行ったのかと思い待ってましたが帰って来ませんでした。
ガラス張りのシャワールーム、トイレには鍵が掛かっていないので中には居ないはずだしどこだろうと思いました。
大分たって彼女が帰って来ました。
「どこに行ってたの?」
「トイレ。」
「トイレは鍵が掛かってなかったけど。」
「急いでたんで鍵を掛け忘れたの。」
「それにしても長かったけど、お腹でも痛いの?帰ろうか?」
「大丈夫。」
「じゃ何故?」
「鍵を掛け忘れておしっこしてたら誰も居ないと思って男の人が入って来たの。」
「おしっこするところを見せたの?」
「だって止まらないんだもの。」
「そりぁそうだろうな。」
「すると男の人がまだ出ているあそこに手を伸ばしてきたの。出ているので抵抗も出来なかったのよ。」
「それで。」
「指を入れられたわ。するとあの変な感じになって来て、便器に手をつかされて後ろから入れられたの。」
「どうだった?」
「あなたの方がいいわ。」
「じゃぁ口でしてくれる?」
「良いわよ。」
「ベッドに行こう。」
バスタオルを取ると彼女は抵抗せず、みんなお前で全裸を披露しました。
ベッドに座り足を投げ出すと、彼女は四つん這いなり尻を持ち上げて咥えて来ました。
性器はみんなに丸見えだったんでしょう。「彼女さんに入れても良いですか?」「どうだい?」
彼女は咥えながら首を縦に振りました。
「いいって。」
「それでは遠慮せずに。」
尻の谷間に手を這わせると、狙い定め突き刺されました。
「アウッ」
ピストン運動にあわせてファラチオもしはじめました。
時々、奥まで呑み込んだのか「ウェ!」っといながらペビャペチャと音を立てながら咥えられました。
次々に違う肉棒を6本も入れられ、彼女も快感と言うのを覚えて絶頂に何度も達したようでした。
「どうだった?」
「目覚めたわ。」
「また行く?」
「連れてってくれる?」
「いいとも。」
彼女がはまり過ぎ、それから数か月後に別れました。
時々あのサイトを見ると、彼女らしいハンドルネームでよく書き込みがあります。
結婚も子供も諦め、SEXに目覚めさせてしまったようです。

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