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カードをエサに

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ザーボンさんから投稿頂いた「カードをエサに」。

まだスマホなくてガラケーだった頃、俺はモ○ゲーをしていた
家でも外でも携帯をいじってて常に充電が必要なほど
ある日、携帯をいじりながら家を出ると二つ隣に住んでる美穂ちゃんと出くわした

当時俺は大学生で美穂ちゃんはC学生
美穂ちゃんは清純そうな可愛らしい顔をしていて、こんな彼女がいたらなぁと久しぶりに顔を見て思った
美穂ちゃんは俺と同じく携帯を手に持ってて見えた画面には俺と同じゲームだった
「あれ?美穂ちゃんもそれやってるんや?」
「あれ!?同じですねぇ」とこちらの画面を覗き込んでおぉーと呟いた

「ちょっと、URの最終進化一杯持ってるじゃないですか!?いいなぁ」
そりゃそうだろう中学生の彼女には課金もままならないが、俺は実家暮らしでバイト代をつぎ込める財力がある
無邪気に画面を覗き込む彼女の胸元から谷間が見える
俺はムラムラしてきて、
「ちょっと、ウチに来ない?カード分けてあげるよ」と誘った
「えっ!?」
警戒されたかな?と思ったが、「何かくれるんですか?」
と顔を紅潮させた

「まぁ、入りなよ、誰もいないけど」とウチの中に誘導
美穂ちゃんを、部屋にあげてドカっと座り、「こいつとこいつとこいつなんかどう?」
「えっ!?全部最終進化じゃないですか?いいんですか?」
すごく嬉しそう
まぁ、ここに座りなよ、散らかってるけどと美穂ちゃんを横に座らせた

「その代わりいいかな?」と後ろから彼女に手を回して少し膨らみを見せるバストに軽く触れた
「えっ!?えっ!?」うろたえる彼女
もう片方の手を前から回し彼女を抱き抱えるように胸を触りだした
美穂ちゃんは経験ないのだろうか?パニックになっててどうすればいいかわからない状態
「今のやつだけじゃなくて他にも色々あげるよ」
「え!?あのっ!」
わざわざ追加を提示しなくても美穂ちゃんは大混乱しててそのままいけそうだった

俺はズボンの中でチンコがギンギンで痛いほどだった
そのまま混乱の彼女を押し倒すと、顔を真っ赤にして、「あのっあのっちょっとだけですよ!」
もうこうなりゃ関係ない美穂ちゃんの服をまくりあげ真っ白い(スポーツ?)ブラも上にずらすと中学生らしい小ぶりのオッパイが見えた
すかさず乳首に吸い付く俺
「やっ!」
口をパクパクさせて耳まで真っ赤な美穂ちゃん
吸い付きながら手を美穂ちゃんのスカートに差し入れてパンツ越しに触った

「やだ、それは!」
「大丈夫だから」
何が大丈夫なのか自分でもわからないけど勢いに任せて触りまくった
美穂ちゃんは半泣き状態
俺は組み敷いたまま美穂ちゃんのパンツを両手でずり下ろした
うっすら毛が生えていて綺麗な割れ目が見える
美穂ちゃんはなす術もなく両手で自分の顔を覆った

ただの現実逃避なので全くの無抵抗といえる
俺は息子を外に放り出し、女の子の秘密基地へと強制入室させた
「痛いっ」とたんに美穂ちゃんが暴れだした
処女な上、まだ全く濡れてないのだから当然だ

可哀想だったけど、おさえつけたまま強引にピストンした。もちろん生で、俺は童貞だっから、初めての気持ち良さにすぐに精子を出した。美穂ちゃんの中に
一回出して滑りが良くなったので抜かずに続けてピストンを続けた
4回くらい中出しして彼女を見ると顔を真っ青して目が虚ろだった

しばらくそのままだったけどやがて服を直して死にそうな表情で部屋から出ていった
俺は約束通り美穂ちゃん当てにカード交換の申請を出したが俺がやめるまで申請を受けることはなかった

6+

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