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義父に抱かれて

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サチコさんから投稿頂いた「義父に抱かれて」。

わたしは48歳の ごく普通の農家の主婦です

畑仕事をしていると 雲行きがあやしくなり急に大粒の雨が
急いで 駆け込んだ 農作業の機械の入った農機具小屋
先に入っていた 義父が身体を拭いていた

「幸ちゃんか」
「はい ひどく降ってきました 義父さん  は」
びしょ濡れになって 義父のそばへ
「おう 大変だ そこ部屋の奥に ばあさん の古い野良着が あるから それを着て」
それを 取りに行こうと 部屋へ上がろうかと 気が付くと服がいて
濡れているのに気が付き それを脱いで 
洗い場に
後で考えると なぜ先に野良着を着ていなかったのかと

裸のまま 濡れた服と 義父が脱いだ服を バケツに入れ洗濯を すると 義父がそこへ湯飲みを取ってと 裸の義父が
目の前に義父の男根が 目をそらし 義父は素知らぬは顔で 湯飲みを持って部屋へ
すると 稲光と同時に小屋が揺れ おきな音がして 思わず 義父のそばへ 
「幸ちゃん びっくりしたか 近くに落ちたようだね」と
わたしを抱き寄せ 胸に手を乗せ 優しくおっぱいを触りながら 
「幸ちゃん 良い身体になったな わしは 赤ちゃんの時 勇雄が 待望の女の子で 自慢げに抱かせてくれたよ」

「お義父さん やめて下さい あっ イヤです オッパイを お義父さん 離して」
その場から 離れようとしたが 義父の力強い腕で抱かれて
「お義父さん そんな 昔のこと 恥ずかしい あっ 気持ちが ああっ」
「そうだ あの時は 大変だったよ 茂が あんたを孕ませたときは」

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それは わたしが 19才で地元のJAに勤めていて 夫の茂は 18才で 学校出てすぐ地元の役場に
互いに幼馴染で すぐに仲良くなり 3ケ月ほどした時 何時も開いている 町の社務所で ふたりは初めの体験 ぎこちなく 
抱き合い
その次の日に 仕事の帰りに 茂が誘われて
茂の家の むかし使っていた牛小屋だったところが 物置になっていて
茣蓙を引き 2回目 裸になったふたりは 茂のなすまま 抱き合い
「良いだろう 付けなくてもゴム持てない」
「だって 赤ちゃんができないように 外へ出してね」
まだ 2回目だし 気持ち良さも分からないまま 脚を開いた 興奮した茂は 膣の中へ

「幸ちゃん ごめん 中へ出してしまった」
「馬鹿 どうするのよ 中はだめと言ったの に」
慌てた 茂が膣の中に手を入れ 精子を掻きだし 泣き泣き 帰ってお風呂で洗い
心配で
それから 3ケ月ぐらい経った 心配していた 女のものが遅れ それに トイレで気持ち悪く吐いたりして
それに気が付いた母親が 病院に 
妊娠4ヶ月
茂の子と分かり 母親と茂の母といろいろと対策を
それが 父親に知れ 茂の父親と大喧嘩になり
数日後 わたしの叔父が仲裁に入り 結婚 
(その時 わたしの父親が棒をもって 茂を追い回した 記憶が)
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次第に気持がよくなり 
「幸ちゃん 幾つになった」
「もう 48才になりました」
「それにしても この美しい身体は そんな 歳に見えないよ」
「そんなことありません もう おばあさん ですよ」と
気持良くなってきた 耳元で
「わしはな 幸ちゃんが 嫁いできた時から いや
 その前から 可愛くて なついで来る 幸 ちゃんを 愛しく思っていた」
そう言われると 気持ち良さと 思い出が だんだんと 緊張感がほぐれ
甘えるように 義父の胸にしがみつき
「わたしも 優しいお義父さんが 大好きで す」
優しく オッパイを揉み乳首を指で摘まみ その手が股間で
「あっ そこは イヤ ・・・です
優しく撫でるように 身体が熱くなり 義父の顔を恨めしそうに
わたしにキスをしながら 優しく寝かせると
胸から舌を這いずかせ パンティの上で 舌でワレメを舐め
指がパンティの上からワレメに沿って 下から上へ 
その感覚で 躰を反らし 呻き 知らないうちに パンティを
脱がされ 右足の足元に 膣の中へ舌を入れクリに唾をかけ 舌でクリを 手が膣の中へ手マン 腰を上にあげると
「あぁ わ わたし そこ駄目です イヤ イヤ ・・・・・」と繰り返し
大きな声で 叫び  愛液があたりを濡らし
気が遠くなり 脚を拡げ 

義父が 慌て わたしを揺り起こし 小さの声で
「ばあさんが 来た」と
わたしも 慌て 機械の蔭で 義母の野良着を着て
義父は そこにある 古い汚れた作業着の中から パンツとシャツを着て 義母を追い出す様に
「幸ちゃん いるの」
「はい いま 行きます」と
義父の後について 母屋に
母家の前に 雨具を持った夫が
「大丈夫か 顔を赤くして 息を弾ませて」
「怖かったので お義父さんと 小屋で」
義母が お風呂が沸いているのでと
義父が義母の肩に手を乗せ 笑いながら奥へと 

昨夜から身体が熱く 股間うずき 夫に声を掛けると 良い年をしてと 拒否され あの時のことが 無性に 感情が昂り 眠れぬまま 朝を迎えた

昼食を済ませて
義母が
「幸ちゃん 後はひとりで 出来るわね」
「はい もう少しですから」
「それでわ カラオケに行ってくるから」と
義母が出かけたので 義父とわたしだけになて
わたしは 妄想に駆られ 胸がドキドキ 
すると 義父が 幸ちゃん 戸締を頼むと言って 出かけた
わたしは 何と馬鹿な事をと思い 残りの仕事に トマトハウスへ 
ハウスの 奥に作られ 採れたトマトの選別や 箱詰めなどで 休憩をとるため 小さな部屋が 
仕事を終え 部屋の柱にもたれ うたた寝
そばに 義父が来ていること知らず
お尻に触る感触に びっくりして 立ち上がると
後ろから 抱き締め 
「お義父さん 何をするのですか」
「幸ちゃん 昨日の続きを 良いだろう」
心と裏はだに
「仕事が 終わったので 帰ります」と
そこにしゃがんで 恥ずかしよな そぶりを
「幸ちゃん 何故泣いているんだ」
「でも お義父さん あれは 恥ずかしく  て」
「ハウスのカギは 中からかけて ここには 誰も来ないから」
わたしの ズボンを脱がし パンティまでも
息が激しく 手が膣の中へ 優しく 手マン
わたしは 気が狂ったように 自分で服を脱ぎ 義父のを脱がせ
きのう教わった 義父の 男根に握り口に
恐る恐る 咥え フェラチオを 恨めしそうに 義父を見上げ 
そのわたしを 抱き上げ キスの繰り返し 
そこには 布団が引いてあり 寝かせると
昨日のように 優しく 愛撫 クンニ 再び気が薄れ
「あっ ダメ 感じる お義父さん イヤ 
 イヤ おぉ おぉ 気持ち イイ」 
喘ぎ狂い 義父は興奮して わたしの後ろから 
腰を押さえ ゆっくりと挿入 大きな声で
「お義父さん お義父さん」と泣き叫び 
腰が抜けるように しゃがみ 抱き上げて
布団の上に キスをし 指を膣の中で 手マン
「お義父さん もう だめ 頂戴」
喚き散らせる わたしには 何を言ったのかも 股を拡げ 義父の腰に手を当て 息が荒く あ と声を出すと同時に 義父もうんと躰を押し込み 太い 男根が
膣の中でゆっくりと奥に 腰を動かし わたしも合わせるように
いつまでもそのままで 抱いてほしい
動きが激しくなり 義父の背中に爪をたて脚を腰に絡めつけ
甘える声で
「そのまま あっ んっ 」
義父の耳元で
「幸ちゃん いいか」と
頷くと 膣の中へ 暫くそのままで わたしを抱き 膣の中に 温かい 精液が
膣の中から ゆっくり抜き 気持ち良さに
横になり 義父が わたしを 起こし脚を拡げ ポットの湯で タオル絞りわたしの 膣の周りの愛液と精液を 拭き 気が付いた わたしは 恥ずかしく 心臓がドキドキ
胸や 陰部を隠し 身体を丸く 義父が服を
落ち着いたわたしは 服を着て義父の後に
外へ出ると わたしは急に思い出し ハウスの中へ
濡れた布団のシーツを かごに入れ 外へ
それを気が付いた 義父が わたしの頭を撫で 苦笑して

それから 1年 トマトハウスの中で 義父とふたりで
作業をしながら 冗談を言い合い 普段の 義父と嫁で

わたしには 背徳感が

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