最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

母さん寝取り

八つ橋さんから投稿頂いた「母さん寝取り」。

僕は母さんが大好きだ。
いつも母さんを想ってオナニーするくらい好き。
たまに両親の寝室から聞こえてくる母さんの喘ぎ声を聞いて父さんに嫉妬してた。

我慢の限界に来た僕は母さんを寝取る事にした。
父さんが仕事に出かけた後、母さんは一通りの家事を済ませてソファーで休んでた。
僕は母さんに抱きついてキスをした。
「んむ!何?どうしたの?」
母さんはビックリして僕を押して離した。

「母さんが好きなんだ!いつもいつも父さんとばかりセックスしてズルいよ!僕ともセックスしてよ!」
「何馬鹿な事言ってるの!親子でセックスなんて出来るわけないでしょ?」
「お願いだよ母さん!一度だけでも良いから!」
しばらく母さんと押し問答してたけど、母さんが少しだけ妥協してきた。

「もう!あなたが母さんの事が大好き過ぎて拗らせてるのはわかったわ!じゃあ、お口でしてあげるからそれで我慢なさい」
僕はセックス出来ない事にガッカリしたけど、フェラチオしてもらえるならまだチャンスはあると思って頷いた。
母さんの気が変わらない内にしてもらう為にズボンとトランクスを脱いでチンポを出した。

「えっ?あの人より大きいじゃない、いつの間にこんなに立派になってたの?」
「父さんより大きい?」
「ずっと大きいわよ」
母さんの表情が少し色っぽさを増した。
チンポから目を離さずにそっと右手で握り、下から上まで舐め上げてくれる。
チンポの先まで舌が来ると、亀頭を舌でこね回すように舐め始めた。

「凄い雄の匂い…母さんでこんなに興奮するなんて悪い子ね」
そう言いながらも母さんは嬉しそうだ。
そして遂に母さんが僕のチンポを咥えた。
柔らかな唇がチンポを扱き、熱い口内で舌がチンポに絡みつく。
母さんの唾液でチンポが溶けそうだ。

母さんは強く吸いながら根元までチンポを咥えてくれたので、チンポの先が喉の奥まで入り込み締め付けられる。
ジュポジュポとエッチな音を立てて美味しそうに僕のチンポをフェラチオする母さんは、今まで見てきたどの表情よりもエロい雌の顔をしてる。
「凄く気持ち良いよ母さん、僕にも母さんのマンコ舐めさせてよ」
ダメ元でお願いしたら、チンポを咥えたままスカートをまくり下着を脱ぎ出した。

そして一旦フェラチオをやめ、僕に床に寝るように指示してきた。
仰向けになると母さんが僕の顔を跨ぎ、再びフェラチオをしてくれる。
僕の目の前にはいつも想像してたよりも綺麗な母さんのマンコがある。
まだ何もしてないのに少し濡れてる。
僕は母さんのお尻を抱え込んでマンコを舐めた。

壊れそうなくらい柔らかい小陰唇を舌で割り、クリトリスから膣口まで隅々を舐める。
母さんは舌を動かすたびにビクンと身体を震わせてくれる。
特にクリトリスを舐めた時の反応が良い。
僕は鼻先を膣口に押し込んでクリトリスを舐める。
二ヶ所を同時に刺激された母さんはチンポを吸う力が強くなる。

マンコから漂う雌の匂いが更に強くなる。
鼻先を膣口から抜き指を二本挿入した。
Gスポットを刺激するように中で指を曲げ、優しく擦るように指を出し入れする。
クリトリスを舐めるのは継続だ。
すると母さんは思ったより早くイッてしまった。

マンコが指をキュウキュウ締め付けてきて、しかもビクンビクンと腰を震わせてるからすぐにイったのがわかった。
「母さんイッたの?」
「だって…あんなに丁寧で優しいクンニ初めてなんだもの」
「母さんばかりズルいよ、僕もイキたいよ」
「待って…母さん大きいの来ちゃって今はちょっと…」
僕はここが勝負所だと思い、母さんを下にするように寝返りを打ち、素早く足の間に移動する。

「母さんがフェラチオ続けられないならマンコ使わせてもらうね」
「待って!それはダメよ!」
「ここまでしたんだから良いでしょ?」
僕は母さんの返事を待たずにチンポを挿入した。
「ああっ!ダメよ!ダメダメ~!」
「もう先っぽ入ってるよ母さん」
「それ以外は入れちゃダメよ~!」
「無理だよ母さん、ずっとセックスしたかったんだ」
嫌々と顔を左右に振る母さんをよそに僕はチンポの挿入を続ける。

ヌル~っと抵抗無くチンポが飲み込まれていく。
「ああ~!深い~!」
「どう?母さん、僕のチンポ全部入ったよ」
「奥まで届いちゃってるからぁ…動いちゃダメよぉ」
「ここ母さんの子宮?僕が居た所だね」
「グリグリしないでぇ…」
「これが気持ち良いの?」
「ああ~ん、ダメだってばぁ…」
「母さんの中が気持ち良すぎて勝手に腰が動いちゃうんだよ」
そう言って身体を倒して顔を近付けると、母さんが首に腕ん回してきてキスしてくれた。

しかも舌まで入れて絡めてくる。
僕は腰を振りながら母さんとのキスを堪能する。
トントンと子宮口をノックするように一定のリズムで小さく気持ち早めのピストンを繰り返す。
母さんは僕の首だけじゃなく、腰まで足を使って抱え込むように抱き付いてきた。
「母さんもうすぐ出そう」
「中はダメよ…外にお願い」
そうは言っても足を解いてくれない。
「足を離してくれないとチンポ抜けないよ?」
母さんは返事をせずにギュッと両手両足に力を込めてきた。

「母さん大好きだ、このまま中に出すからね」
「ダメなのぉ…中に出されたら母さん妊娠しちゃうわ」
「イクよ?母さん」
妊娠と聞いて僕は更に中出ししたくなった。
何も言わなくなった母さんの中に思い切り精子をぶちまける。
子宮口にチンポの先をグリグリと押し付けて子宮に直接流し込む。
「ああっ!中に熱いのが入ってくる!」
なんだか嬉しそうに聞こえた。
結局、射精が終わるまで母さんは僕を離してくれなかった。

チンポがマンコから押し出されても僕は母さんを抱き締め続けてキスをした。
母さんもそれに応えてくれる。
しばらく舌を絡めあったけど、呼び鈴が鳴って仕方無く母さんと離れる。
母さんは下着も履かずに服の乱れだけ直して玄関に向かった。
すぐに戻って来たけど、意外と時間が経っててもう昼近い。
すぐにご飯の支度を始める母さん。
僕は後ろから近付いてスカートをまくり回復したチンポを再びマンコに挿入した。

「ああん、危ないわ」
それでも止めろとは言わないから、構わず腰を振った。
さっき出した精子が押し出されてマンコから溢れてくる。
チンポと床を汚しながら腰を振り続け、また中出しをした。
母さんは料理の手を止めて僕にされるがままだったので、ブラウスの中に手を入れてオッパイを揉む。
硬くなった乳首を弄りながら射精が終わるのを待つ。
チンポを抜くと母さんはまた料理を再開。
二人でお昼ご飯を食べ、一休みしたら母さんの手を引いて僕の部屋に連れて行く。

母さんも抵抗する事なく付いて来て、部屋に入ってすぐに僕が服を脱ぐと、母さんも自分から脱ぎだした。
二人でベッドに入りまたセックスをする。
何度も何度も母さんを抱いて膣内射精して、気付けば父さんが帰ってくる時間が迫っていた。
慌てて僕と母さんは服を着て片付けを済ませる。
すぐに夕飯の支度を始める母さん。
僕も手伝って夕飯が出来る寸前に父さんが帰宅した。
僕と母さんが並んで座り、向かいに父さんが座って夕飯だ。
半分くらい食べた所で僕はテーブルの下でチンポを出す。

母さんに目配せをすると優しく手コキしてくれた。
父さんの目の前だからドキドキする。
両親より早く食べ終わった僕はそっと母さんに手マンする。
父さんは何も気付かずにテレビを観ながら夕飯を食べている。
両親も夕飯を食べ終わったので、一旦チンポをしまって母さんと片付けをする。
キッチンカウンターの中に入りシンクの前で母さんの下着を脱がす。
こちら側から父さんの背中が見える。

僕も下だけ脱いで立ちバックで母さんにハメた。
洗い物の音で腰を打ち付ける音を誤魔化し、そのまま中出し。
そして抜いたチンポを母さんの口で綺麗にしてもらった。

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