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浜辺美波そっくりなC2姪っ子の身体を帰省中ずっと変態開発しています

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性探偵さんから投稿頂いた「浜辺美波そっくりなC2姪っ子の身体を帰省中ずっと変態開発しています」。

俺はたかし(40)。ここ数ヶ月の自粛期間があけて先週やっとゴールデンウィークに来るはずだった九州に住む姉の家族が四国の実家に帰ってきたと親から連絡があり、地元にいるがほとんど帰らない俺も夜勤の帰りに実家に寄る事にしました。

実家に着いたのは朝の7時前。そっと入ると一階の両親はぐっすり寝ていて、客間の布団でも姉夫婦*がスヤスヤ寝てました。仕事が終わったばかりの俺は朝風呂に入ってシャワーでも浴びようと脱衣室に入ると中に誰か入っていました。白のブラとパンツが脱いであったのでC2の姪っ子のはるかだとすぐわかりました。俺は軽いノリで、

俺「おーい、入るぞー」
はるか「え!?きゃ!なに!?」
俺「きゃ!じゃないよw」
はるか「もうー、やだー、たかし。なに入ってきてんのー!?」
俺「水くさい事言うなよ。実家なんだから俺ん家だ。俺の勝手だろ」
はるか「そうだけどさー。最悪!」

俺は洗面器で体に湯をかけて湯船に入る。はるかは背中を向けてぶつぶつ言いながら髪を洗っています。はるかは陸上部で高跳びの選手で168の長身で浜辺美波にそっくりな美形で声はアニメ声で今から声優が夢だって言ってるくらいです。

はるか「ねぇ、まだお風呂でないの?」
俺「まだだよ。さ、一緒に入ろうよ。ほら、こいよ」
はるか「えー、嫌だよ。せまいし」
俺「前はよく入ったじゃん。いいから、ほら、こいよ」
はるか「もうー、しょーがないなー。わかったよ」

お互い背中合わせで入りました。俺のチン子はガチガチにフル勃起してます。これをはるかに見せたくなりました。俺はダメ元で、

俺「はるか、向き合って話そうぜ」
はるか「えー、嫌だよ。恥ずかしいし」
俺「入浴剤入ってるから大丈夫!見えないよ。久しぶりなんだし、顔見て話そうぜ」
はるか「うーん。わかった、そうだね。いいよ」

お互いに湯船の両端に背中をつけて向き合って、懐かしい話をしていました。

はるか「たかしって昔と全然変わらないよね、もう中年なのに」
俺「そうか?」
はるか「うん。ハゲてないし、筋肉質でお腹出てないし、加齢臭ないし」
俺「そんな事ないよ。腹は出てきてる。ほら触るとよくわかるから確かめてみ」
はるか「ほんと?どれどれ・・・ほんとだー、ちょっとプヨプヨしてるー」

俺は腹を触ってるはるかの手にフル勃起のチン子を当てました。

はるか「え?え?なに?」
俺「ん?どした?」
はるか「ちょっとー、たかし、なに?なに?これ」
俺「なにって、わかるだろ」
はるか「わ、わかるけど」
俺「もっとちゃんと触ってみろよ。遠慮すんな」
はるか「いいよー。遠慮とかじゃないから」
俺「照れんなよ。お前もいつか彼氏のを触るんだからさ。今から慣れとけって」
はるか「そういう問題?」
俺「いいから。はるかがこんなにしたんだから。はるかに触って欲しいんだよ」

はるかは恐る恐る俺のチン子を触ってきました。そして、だんだんしっかり握ってきました。

俺「彼氏いるのか?」
はるか「いないよ」
俺「そうか、じゃあ初触りか?」
はるか「うん」
俺「どうだ?」
はるか「すごい。かたい。」
俺「はるかが可愛いから興奮して勃起したんだ。はるかが魅力的だからこうなったんだよ」
はるか「なんか、すごい」
俺「ちゃんと見るか?」
はるか「恥ずかしいけど、うん」
俺「じゃあ、はるかの裸も見せてよ」

はるかは頷いた。俺とはるかは湯船から出て座ると、お互いに向き合った。

俺「ほら、よく見てみろ。触っていいよ」
はるか「えー、すごい。めちゃ反ってる。やっぱりかたい」
俺「触っていいか?」
はるか「うん、私おっぱいないけどいいの?」
俺「関係ないよ。ほら、気持ちいいだろ?」

乳首を指で軽く撫でたり指でいじるとはるかはピクピク感じていた。

俺「感度いいんだな。オナニーはしてるのか?」
はるか「うん」
俺「乳首は触るのか?」
はるか「うん。乳首好き。あとはクリですぐイッちゃう」
俺「俺も先っぽばっかり触られるてすぐイくよ」
はるか「そうなんだー」
俺「いかせてみるか?」
はるか「えー、できるかな?」
俺「できるさ。ほら、先っぽから汁が出てるだろ?これを潤滑油にして握りながら手をおちんちんの先~根元、根元~先まで動かしてみろ」
はるか「こう?こうかな?」
俺「いいよ、上手だよ、はるか。そう、もっと早くしてごらん」
はるか「こう?こう?こうかな?」
俺「あっ、いいよ、いくよ?出すよ?あっ!」
はるか「きゃ!」

精子が勢い良くはるかの顔と髪の毛に噴射しました。

俺「悪い悪い。大丈夫か?」
はるか「うん、大丈夫。またシャワーしなきゃね」
俺「今のが射精、それが精子だよ」
はるか「なんか臭いね。でも射精した時おちんちんすごかった」
俺「まだ精子残ってるんだ。手で絞り出してよ。されると気持ちいいんだ」
はるか「こう?」
俺「あー、そうそう。めちゃくちゃ気持ちいいよ」

俺のチン子が落ち着くと、はるかはシャワーで俺のチン子を洗ってくれ、髪の毛と顔に付いた精子をシャワーで洗っています。俺ははるかの後ろ姿にまた勃起してしまいました。そしてシャワーを浴びてるはるかを後ろから抱き締めて首~背中~お尻と隅々までペッティングしました。はるかは声を押し殺していましたが感じていたようでした。俺ははるかを四つん這いにさせると、はるかもこれから俺が何をしたいのかわかったようで、足をひらいてくれました。俺ははるかのツルツルまんこをジュルジュルジュルっと音を出して舐めまくりました。はるかのまんこは明らかにエロ汁でびしょ濡れでした。

はるか「たかし。私はじめてなの。優しくして」
俺「わかった。はるか。入れるぞ」
はるか「うん・・あ!あ!ああ!ああんっ!」
俺「大丈夫か?」
はるか「一瞬痛かったけど。でも大丈夫みたい。たかしがクリも触ってくれてるからオナニーより気持ちいいかも」
俺「そうか、良かった。ゆっくり動くからな。痛かったら言えよ?」
はるか「うん」

それからだんだん腰の振りを早くしたり遅くしたり、突きの強さを変えたりして、慣れさせました。正常位に変えてからは激しくキスをしながらのセックスでした。しばらくたってまた射精感が。

はるか「たかし。いく!いく!イッちゃうー!」
俺「俺も出すよ、また顔に出すよ、はるか。いいか?」
はるか「うん!出して!たかし!出して!」

2回目なのにたっぷり濃いのが出ました。俺はチン子をお湯で軽く洗いさっさと風呂から出て、着てきた衣類は洗濯機に入れて、まだそのまま残ってる2階の自分の部屋へ行き置いたままのジャージを着て夕方まで爆睡しました。腹が空き過ぎて目がさめたら姉がお越しにきて皆でお好み焼きを食べに行きました。両親は姉夫婦の車、はるかは俺の車で移動です。運転中はるかが俺の股間を触ってきて、覚えたての手コキでいかせてくれました。

俺「手コキは完璧にマスターしたな。はるかがこんなに変態だったなんてな」
はるか「えー、違うよ。てか、たかしが変態にしたんじゃん!」
俺「じゃあ次はフェラを教えてやるよ。その次はアナルだな」
はるか「わかった。たかしが全部教えてね?気持ちいい事全部知りたいから」
俺「おいおい、俺の体がもたないよ」
はるか「だーめ!はるかをこんな女にしたをやだから!たかしが責任持ってよね」
俺「はいはい」
はるか「たかし、好きだよ」
俺「ああ、俺も好きだよ」

俺とはるかは信号待ちの度にキスをした。姉の家族はまだ今週末までいる予定なので、もう少しはるかが変態になるのを楽しめそうです。

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