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寝てるお姉ちゃんのマンコ舐めてたら

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チェシャ猫さんから投稿頂いた「寝てるお姉ちゃんのマンコ舐めてたら」。

僕はお姉ちゃんが大好きで結婚したいと思ってます。
義理じゃなく血の繋がった本当のお姉ちゃんです。
美人で、ちょっとおっぱいは小さめだけど優しくて理想の女性です。

いつもオナニーする時はお姉ちゃんの洗濯前のシミ付きパンツの匂いを嗅ぎながらセックスする妄想してます。
先週の土曜日の夜、お姉ちゃんと僕の部屋でゲームをしてました。
もう遅い時間だったので眠かったのか、お姉ちゃんが僕に寄り掛かるようにして寝落ちしてしまいました。
僕はチャンスだと思って、起こさないようにそっと床にお姉ちゃんを寝かせました。

スカートを捲ってパンツ越しにマンコを触りました。
優しく優しく触ってたら濡れ始めてパンツがマン汁で透けました。
マンコの形がハッキリわかるくらい濡れて張り付いてます。
携帯で写真を撮ってからパンツを脱がしました。
明かりに照らされてマンコが光ってイヤラシイです。

Vサインするみたいに指でマンコを広げたら、ヌチャァって感じでマン汁が糸を引きます。
ピンク色の綺麗なビラビラと穴が丸見えです。
ここでも携帯で写真を撮りました。
マンコの匂いを嗅いだら、パンツを嗅ぐより濃い匂いがして、チンコから我慢汁が出ます。
思い切ってマンコを舐めてみました。

ヌルヌルしたマン汁の舌触りと微かな塩気、お姉ちゃんの甘い体臭とイヤラシイ匂いが混ざった何とも言えない香り。
熱があるんじゃないかってくらい熱いマンコの柔らかい肉。
全てが興奮します。
僕はズボンとパンツとシャツを脱いで裸になり、お姉ちゃんの顔の前にチンコがくるように寝てるお姉ちゃんと上下逆向きに覆い被さりました。
お姉ちゃんの唇と鼻にチンコを押し付けながらマンコを舐め続けます。
鼻息と時々唇の間からハァ…と息が漏れてチンコに当たります。

暫くしたらお姉ちゃんがいきなり太ももで僕の顔を挟んでギュッと締め付けてきて、しかも腰を少し浮かせて硬直しました。
マン汁は相変わらず大量に溢れ出してます。
今ならイッたんだとわかりますが、この時はビックリしてイッた事に気付きませんでした。
だからそのままクリトリスを舐めながら指を挿入して中の感触を楽しみました。
今度はすぐにイって潮吹きまでしてくれました。
いきなりだったので潮を飲んじゃって、更に鼻にも少し入って咽せました。

咳き込んでたら不意にチンコを掴まれました。
ビクッとして振り返るとお姉ちゃんが目を覚ましていました。
「お姉ちゃんにこんな事してイケナイ弟ね」
「お姉ちゃん起きたの?」
「最初から気付いてたわよ」
「えっ?じゃあ何で?」
「だって気持ち良かったんだもん、それに可愛い弟を傷つけたく無かったし」
「ごめんねお姉ちゃん、僕お姉ちゃんの事大好きなんだ」
「だからこんな事したの?」

「いつもはお姉ちゃんの脱いだパンツの匂い嗅いでオナニーしてたんだけど、今日はお姉ちゃんが僕に寄り掛かって寝落ちしちゃったから我慢出来なくて」
「ちょっと…そんな事してたの?お姉ちゃんビックリよ」
「もしお姉ちゃんが起きなかったらセックスするつもりだった…」
「寝込みを襲って無理矢理なんて嫌よ」
「うん、ごめん」
「ま、あんたの気持ちは分かったから、特別にセックスしてあげるよ」
「良いの!?」
「今日だけよ?」
「ありがとう!もう入れて良い?」
「その前に可愛い弟の為にフェラチオしてあげる」
そう言ってお姉ちゃんがチンコを咥えてくれました。

お姉ちゃんのマンコを舐めながらチンコを咥えてもらえて幸せです。
温かい口の中で舌がチンコに纏わり付くように動いて、チンコが溶けちゃいそうなくらい気持ち良いです。
「お姉ちゃん、そんなにされたら精子出ちゃう!」
「良いよ?お姉ちゃんの口の中に出しちゃいな」
悪いと思って我慢してたけど、お姉ちゃんが良いって言うからチンコ咥えられたまま射精しました。
凄い勢いで精子が出たけど、お姉ちゃんは更に吸い出そうとチンコを吸います。
大量に精子を出したけど、お姉ちゃんは全部飲んでくれました。

「溜めすぎよ?味も臭いも濃すぎ」
「先週オナニーしてからまだ抜いて無かったから」
「こんな濃いのお姉ちゃんの中に出そうとしたの?妊娠しちゃうわよ?」
「僕の赤ちゃん産んで!お姉ちゃんと結婚する!」
「そこまでお姉ちゃんの事好き?」
「うん!」
「もう…妊娠するかわからないけど、そこまで好いてくれてるなら特別に中に出させてあげるわ」
「やった!ありがとう!」
お姉ちゃんの許可が出たから、まだ硬いままのチンコをマンコに挿入しました。

口の中より熱くて柔らかなマンコの肉がチンコに吸い付いてきてギュッと締め付けられます。
「お姉ちゃんのマンコの中チンコが溶けそうなくらい熱いよ…それに吸い付いてきて凄く気持ち良い」
「あんたのチンコも硬くて熱くて凄く気持ち良いよ?子宮口に届いてるし」
「そこにチンコ押し付けて精子出して良いんだよね?」
「良いよ、今日だけなんだから好きなだけお姉ちゃんに精子出しなさい」
僕はお姉ちゃんにも気持ち良くなってもらえるように頑張った。
お姉ちゃんもどんな風にしたら気持ち良いか教えてくれて、凄く勉強になった。

初めてだったけど、教えてくれた通りに腰を振ったからお姉ちゃんもチンコでイッてくれた。
締め付けが物凄い事になって、僕は我慢出来なくて一緒にイッた。
お姉ちゃんの子宮口にチンコを押し付けて精子を出したら、お姉ちゃんが僕を足で抱え込んでくれた。
何だかお姉ちゃんに僕の精子を欲しがってもらえてるようで嬉しかった。
精子を出しきってすぐにチンコが萎えないようにまた腰を振り、途中で体位を変えて後ろから犯してまた中で精子を出した。
今度は出しながら腰を振り続け、マンコの中に精子を擦り込んだ。

最後はお姉ちゃんに上に乗ってもらって、騎乗位で腰を振ってもらった。
僕もおっぱい揉みながら下から突き上げて、また一緒にイッた。
三回も中に出したからチンコ抜いた途端に精子が溢れ出してきた。
「最初にフェラチオで抜いたのにまだこんなに出たのね、凄いよ」
「僕もこんなに出したの初めてだよ、お姉ちゃんとのセックス気持ち良すぎてたくさん出た」
「本当に妊娠しちゃうかもね」
「そしたら産んでくれる?」
「難しいね、お父さんとお母さんがなんて言うか…」
「反対されたら二人で家出よう?」
「まだあんた学生じゃない、生活出来ないわよ?」
「学校辞めて働くから」
「それはダメ、ちゃんと卒業しなさい」
「でも」
押し問答したけど結論が出なかったので、とりあえず妊娠したら考えようって決めました。

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