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戻ってきた元カノと結婚した俺の半生

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マスオさんから投稿頂いた「戻ってきた元カノと結婚した俺の半生」。

俺の初カノは中2、クラスは違ったけど同学年の女の子。
中2のバレンタインに初キス、中3になる前の春休みに、図書館の身障者用トイレでチンポとオマンコ見せ合って、弄り合ってアヘアヘしてた。
その後、彼女が射精を見たがったから、彼女にオマンコ広げて見せてもらいながらシコッて、便器に射精した。

俺達は、受験勉強の合間にいろんなところの身障者用トイレで弄りっこして射精してた。
夏休みには、彼女にシコシコしてもらって、射精を観察された。
結局初カノとはセックスまでは至らないまま、高校が別々になって、何となく自然消滅した。
あの頃、まだ携帯電話が無かったから仕方がなかった。

高校二年生になったら、中学の写真部の後輩だった百合が入学してきて告られた。
中学時代の百合はホッペが赤くて垢抜けない田舎少女だったのに、一年ぶりに見たらその垢抜けなさが可愛くなっていて驚いた。
「ずっと好きだったんです・・・」
と言われ、まだ田舎少女だったけど、可愛く変貌した百合と付き合い始めた。
梅雨の頃、初カノ同様、身障者用トイレに連れ込んで初キス、そしてスカートの中に手を挿し込んだら、
「こんなトイレじゃいや・・・」
と言われた。
意を決して、小遣いはたいてラブホへ入った。

初めて見た女の子の裸、俺は5月生まれだからもうI7歳だったけど、12月生まれの百合はまだI5歳、その裸はやっと膨らんだ感じの乳房が可愛かった。
イチャつきながらお風呂タイム、その後ベッドで初カノ以来二個目のオマンコ拝見、弄りながら、話に聞くクンニとやらをしたら、クリの反応がビックビクだった。
ベッドの枕元にあった赤いコンドームを被せて、由里のオマンコへ挿入・・・これがなかなか入らなくて試行錯誤してたら、突然ズリュン!と根元まで入った。
「ウッ!」
と破瓜の瞬間に呻いた百合、
「先輩っ!」
と言って抱き付いてきた百合とベロチュー、自然と腰が動いたけど、I5歳の女の子とセックスしている特別感に興奮、あっという間に漏らしてしまった。

百合の家は元は大きな農家だったが、祖父母が引退して、両親が兼業農家で細々と野菜を作っていた。
水田は全て減反で耕作放棄状態だった。
なので、裏の納屋はほとんど使われておらず、その2階は外階段で忍び込めたから、百合とは、百合の家の裏の納屋の2階でハメていた。

冬は寒いから着衣セックス、その時、百合を抱くときに香るぅ入りの匂いだけでなく、セーラー服の匂いに萌えた。
艶めかしい百合の喘ぎ声が納屋に響くたび、外に聞こえるんじゃないかと気が気でなく、百合の口を俺の唇で塞いだ。
愛液がチュブチュブと音を立て、百合の息遣いが荒くなっていった。
目の前にある百合のセーラー服の襟の白い二本のラインが、高校生のセックスを主張して禁忌感を演出、とても興奮した。
性欲や快感だけじゃなく、百合が愛しい思いで交わっていた。
コンドームを精液で満たしても、暫く抱き合っていた。
コンドームは、俺が持ち帰って、コンビニのゴミ箱に捨てた。

俺は高校を卒業したら、大学進学で上京した。
「先輩・・・私も来年、東京に行くから・・・それまで、さようなら・・・」
「ああ、待ってるよ。百合・・・」
こうして、俺は故郷を離れた。

来年百合が来るかも知れないと、心の中で引っかかりつつも、東京には綺麗な女の子がたくさんいて、結局、専門学校に通う東北育ちの色白の女の子と付き合い始めた。
彼女の処女膜を破った以上、百合には戻れないと覚悟を決め、盆と正月の帰省も最小限にとどめ、百合から逃げていた。
正月、実家に百合から年賀状が届いていた。
”私、東京の大学には行かせてはもらえませんでした。先輩との約束を守れなくて、ごめんなさい。”
俺の胸が軋んだ。
「百合、ごめん・・・」
心の底から謝った。

専門学校生の彼女は2年で卒業し、東北に帰って行った。
大学の後半は、特定の彼女が出来ず、バイト先の年上OLや、旦那さんに相手にされなくなったパートのおばちゃん数人と関係していた。
自分の母親世代のおばちゃんとのセックスは、怖いもの見たさだったが、グロテスクな黒いオマンコはとびきりイヤらしく、えげつない喘ぎに興奮した。
百合や専門学校生や年上OLと違って、アラフィフのおばちゃんたちは、セックスを一緒に楽しもうとするから、とてもエロいセックスを経験できた。
女を感じさせる腰使いも習得したし、人に寄って感じる場所が様々あることも知った。

4年間の大学生活を終えて、地元に戻って就職した。
「先輩!お久しぶり。」
「百合・・・お前就職したのか?」
「私、東京に行かせるお金は無いと言われて、地元の○○女子大短大部に進学したの。去年、就職したの。」
「そうなんだ。こりゃあ、百合の方が先輩社員になっちまったな。」
「じゃあ、先輩社員の言うことをきいてもらおうかな。私と、また付き合ってください。」

あの田舎少女の百合は、垢抜けない可愛さの百合は、4年過ぎたらびっくりするほど色っぽくなっていた。
色っぽくなってたけど、垢抜けない可愛さは残っていて、22歳には見えない幼顔だった。
百合と4年ぶりのセックス、百合が大人っぽくなっていただけでなく、オマンコのビラビラが大きくなったような気がした。
クリも育ったような気がした。

高校の頃は勲位ってホテルに行けた時しかしなかったから、あのと貴からだったのに、忘れちゃったのかな?と思った。
パートおばちゃんに習ったクリのバキュームクンニをしようとしたら、唾が足りなくてブバババと音を立てて吸う感じになったら、
「ヒャ~~~」
とカクカクしながら百合が感じ始めた。
こりゃあ、短大時代に男がいて、そいつ吸われてたんだなと思った。
だから、クリが前より育ったと判断した。

高校時代は納屋の2階だったから、当然69なんてしなかったが、再会して半年もすると、当然のように百合のリードで69始まって、
「百合、誰に教わったんだ69なんて・・・」
「えっ?だって、大人のセックスはこうなんでしょ?」
と誤魔化されたが、明らかに経験値は上がっていて、騎乗位での腰使いなんかエロい事エロい事、フェラだって誰かの仕込みを感じずにはいられなかった。
それでも俺は、離れている間に百合がエロ経験値を挙げたことを寛容して、俺に処女をくれた百合と結婚した。
結婚式は6月、俺26歳、百合24歳だった。

今年、結婚して14年、すっかりアラフォー夫婦になった。
俺の実家は、姉貴夫婦が両親と同居を始めたから、俺は百合の実家にマスオさん。
マンション育ちだった義兄は部類のクルマ好き、長男男の俺が実家を追われたが、両親と姉貴と義兄の3台の車が並ぶ車庫の前で満足そうにしてる義兄を見たら、仕方ないと思った。
俺は、裏の納屋を片付けて下を車庫に、そして2階を改造して母屋と連絡通路で連結、夫婦の寝室、いや、ヤリ部屋にした。
そこで田舎臭い可愛い童顔の百合にセーラー服を着せて、ハメ撮りやらセーラー服緊縛やら撮影しまくった。
可愛い百合の処女は俺が貰ったが、その後、知らない男の手に落ち、知らない男のチンポで喘がされた百合が、俺の元に戻ってきたというシチュエーションを楽しんでいる。
今、アラフォー夫婦になって、百合に浴衣を着せて緊縛して、オマンコチラリズムのエロスを追求しながら撮影してる。
俺の趣味はエロカメラマンで、妻の百合は童顔熟女モデルだ。

18+

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