最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

自治会のオバサン

高層団地男子さんから投稿頂いた「自治会のオバサン」。

新型肺炎戒厳令(と、僕たちは呼んでいました)で、外に自由に出かけられない春でした。

ママパパ&年長さんの妹、そしてC2の僕の四人家族がずーっと高層団地のひと部屋で過ごすのは、正直重苦しいものがありました。

ママもパパも、リビングの片隅を小さなオフィスみたいにしてパソコンでお仕事して、たまの外出は団地に直結してる商店街くらいのもの。
僕は時々こっそり家を抜け出して、団地の階段に行きました。

僕は、ひとりになれる空間が欲しかったんです。
そこでオナニーがしたかったんです。
その姿を、ずっとそばで遊んでる可愛い妹に見られたくなかったんです。

階段は建物の端で目かくしに囲まれてて、みんなエレベーターを使うので人が来ることなんてなく、チンポをムキ出しにしてしごく事ができました。

僕はその日も春の日ざしと風を浴びながら、階段に腰かけて射精しました。
「エッチな画像見ながらやりたいなぁ……」
家から出たのがママパパに見つかったとき「ちょっと郵便受け見に行った」とか言い訳するので、スマホ持って出るのはマズいんです。

その時、「はい、ちょっとゴメンね」という声がしました。
ふり返ると、自治会のオバサンがゴミを取るトングとゴミ袋を手に降りてくるところでした。

僕はまだ、精液だらけのチンポを(水に流せる)ティッシュでぬぐっている最中でした。
僕はあわててチンポとティッシュをパンツの中にしまいこんで、家に逃げ帰りました。

その日の夕方近く、僕は下の方の階にあるオバサンの家に行きました。
オバサンと言っても50代はじめくらいのひとです。
自治会の「影の主役」とか言われてるひとです。そして……いま、僕の家がまわり持ちで自治会の役員になっているために、オバサンとママはしょっちゅう会っているんです。

「はい……」オバサンが出て来ました。「おや、どないしたん?」
僕はドアの外でオバサンに頭を下げて言いました。「さっき、階段で変なことしててゴメンなさい…… その……、さっきのことは……うちの母には言わないで……」
と、言った時オバサンは僕を玄関にひっぱりこんで、玄関近くの床に押しつけました。

あお向けに倒された僕が驚いてると、オバサンは僕に、
「何、私に口止めしに来たん?」とコワイ顔で言いました。僕が何も言えずにいるとオバサンは、
「私、二人の男の子育てて来たんやで。男の子のエッチの衝動なんかわかっとるわ。アンタが階段でオナニーしとったことを、告げ口する女やと思ったんかいな。」と僕に小声だけど激しい口調で言いました。

「ち、違います……」と言った僕の口もとに、オバサンの唇が近づいて来ました。
「ウソやで…… 私、何にも怒ってないからな。」オバサンはそう言うと、僕の目の前でスカートをめくり上げました。
僕は思わず頭をあげました。スカートの下は何もはいてなくて、オバサンのアソコ……性器がはっきり見えたんです。
「ひさしぶりに……」オバサンは言いました。「男の子のキレイなチンポが固くなっとるん見て、私、興奮してしもて」オバサンは僕の手を軽くつかんで、アソコに寄せました。

「ちょっと濡れとるやろ。」確かにオバサンのアソコはネバッと濡れていました。「オッサン(旦那さん)が、急に配送の仕事が入って出ていったから、アンタのチンポのこと考えもってオナニーしとってん。そしたらアンタが来て……」

オバサンは僕の顔に、アソコを近づけて言いました。
「アンタ、女の子のここを考えながらチンポ触っとったんやろ?」
僕はうなずきました。
「C学生はすごいなぁ……写真とか見んでも、心の中で思い浮かべただけで、精液出すとこまで持っていくんやなぁ。」

いつの間にかオバサンは、僕のチンポをつまみ出していました。オバサンはキンタマを優しく撫でてきます。ホンモノの女のアソコを見ながらだと、キンタマを触られただけでチンポは激しく固くなりました。

「あの……」僕はオバサンに言いました。「チンポの方を、もっと触ってちょうだい……」
「アカン。」オバサンはそう言うと、僕のチンポの上にまたがりました。「チンポの本体は、こっちで使うから。」

オバサンはチンポを手にすると、アソコの中に静かに押しこんでいくのです。
僕のチンポが、これまでやってきたどのオナニーよりもクチュクチュしたくすぐりに包まれていきました。

「はぁ、エエわ……」オバサンが吐息まじりに言いました。「オッサンと長いことやってへんから、チツの中がキツなっとるわ。」

オバサンが腰を低く下げるにつれて、僕の腰がエビ反りになって来ました。
「す…… すごい…… これが…… セックス……?」
「そうやで…… アンタのチンポは…… オトコの役割を覚えたんやで……」

そう言われたとたんに、僕のチンポは爆発するように熱くなりました。そして僕のおヘソの下にネバネバした流れを感じました。

「すごいな、見てみ。」
オバサンに言われて僕は下半身に目を向けました。
オバサンの真っ白になった手のひらが見えました。
「お昼にあんだけようけ精液出したのに、もうこんだけ溜まったんやな。」

オバサンは、僕が気づかないうちにチンポをアソコから抜いて、手の中で射精させてくれたようでした。

「これからは」オバサンは言いました。「あんな所でオナニーしよったらアカンで。見たんが私やからよかったけど、他の人やったら通報沙汰にしとったで。オッサンがおらへん時に、私がヤッたるからな。」

オバサンはそう言うと、精液でベタベタした僕のチンポを舐めてキレイにしてくれました。
「なんや…… また固くなって来よるやんか。スキもんのチンポやなぁ。」

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