エッチ体験談が12,000話を突破しました。

年下の長身巨漢女性の前で公開謝罪オナニーをさせられて

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巨女好きチビさんから投稿頂いた「年下の長身巨漢女性の前で公開謝罪オナニーをさせられて」。

僕は身長158cmです。そんな訳で小さい時から背の高い女性が大好きで、特に横にも大きい巨女系が好みです。
風俗もそんな女性だけを選んで遊んでました。とあるデリヘルでタイプの女性がいて、その女性と4回目の時の話です。その女性は身長182cm、バストも130cm以上ととにかく巨大な女性でした(笑)

因みに彼女の名前は留美さん(仮)

プレイに入る前に何げなくした会話がキッカケでした。
「あのさ、昔そればっかりで抜いてたAVがあったんだけど、それに出てた女優に割と似てるよねー」
「えっ?今まで遊んでて分からなかったの?あれ、あたしなんだけど・・」
「えー!!嘘でしょ!?本当にOOOOに出てたOOさん!?」
「え?本当に分からなかったの!?あたしだよ~www」
「えー!本当に本人なんだ、今まで遊んでて、気付かなかったよ~。」
本当にその子でした。かなり前のAVでしたが、それで死ぬほど抜きまくってた女優が目の前にいるという事に改めて興奮しました。

ちなみにそのAVは、巨大な留美が僕ぐらいの身長の男優を思いっきり圧迫している、という内容です。それでつい、こんなお願いをしてみました。
「あの、もしよかったら、あのAVみたいなこと、お願いしていい?」
「いいけど、後悔しても知らないよ~www」
「あ、時には優しく、痛いのはなしってことで・・・」
「オッケー、やっぱりMだと思ってたよw分かったwww」
その後二人でシャワーを浴び、ベッドへ転がり込みました。この後後悔する事になりました・・・。

「あたしの太ももの間に顔埋めてくんない?」
と言われ、顔を近づけた瞬間、いきなりバムッ!とその大きな太ももで顔を挟まれ、圧迫プレイが始まりました!僕が抵抗できないように両手首もガッチリ握られ何もできません。
「んんっ~!?ん~っ!?ん~っ!!!」
「え~?何~?聞こえな~いwww」
「もっとハッキリ言ってくれないと分かんないよ~w」
「んん~!!ん~っ!!ん~っ!!!」
「あ~、苦しいんだ~wでもあたしは苦しくないから~w」

顔を圧迫する力も両手首を締め上げる力も想像以上です。抵抗もできず唯々一方的に圧迫され、息苦しさの極限に達しかかった時にようやく太ももを離してくれました。本当に意識朦朧です。もう肩で息をしてる状態で再びバムッと挟まれ、圧迫が始まりました。僕も必死で抵抗しましたが、その様子がおかしいのか留美は爆笑しながら締め上げてきます。

「そ~れっ!」
僕を太ももに挟み、両手首を握りしめたまま留美がうつ伏せになりました。ちなみに留美は100キロ以上は軽くあり、その体重僕の顔にがズンッ!とのしかかります。圧迫されながら声にならない声で、
「もう・・・、やべ、で・・・。」
「え~?後悔しないっていったじゃな~いw」
そのまま圧迫プレイが10分ほど続いた後、ようやく解放されました・・・。

もうこれだけで力尽きフラフラしてる中、留美がヒョイッと僕を仰向けにし、フェラが始まりました。
やっぱり自分の大好きだった女優がフェラをしてくれてることに我慢できなくなりもうイキそうです。
「ご、ごめん、イキそう・・・。」
「おい!ガマンしろよ!本当に堪え性のないチビだな!」
いきなりドスのきいた口調で睨まれました・・・。僕のチンポを痛い位握り締めてます。
「イクなよ?な?」
「は、はい・・・。」
もう完全にAVの中の留美です。

あまりの豹変ぶりに本当に怖かったんですが、それでも留美のフェラは強烈に気持ちよく、イキそうにならないよう必死でガマンしてたところ、
「入れるよ?イヤだって言っても入れるからね!」
と言って騎乗位で繋がりました。
ここぞとばかり思いっきり、下から突き上げましたが喘ぎ声一つ上げません。ずっと上から無言でニヤニヤ見下ろしてます。
「もう~本当に腰動かしてんの~?ウチで飼ってる犬の方がましだよ~www」
「すごい必死だね~でも犬の方が気持ちいいよ~w」
こっちは汗をかきながら必死で腰を動かしているんですが、犬以下の扱いは止まりません。

僕もムキになり、下から留美の120cm以上あるオッパイを激しく吸ったり、揉んだりしましたが、
「あ~!凄い気持ちいい~!犬の方がまだマシだけど~!」と屈辱的な事を言われ、ああ、もう僕は留美には勝てないんだ…と悟りました。それでも腰を動かしてるうちに少しずつアッアッと声を上げ始め、喘ぎ声も漏れだしてきましたがその前に 僕の方が我慢できなくなりイってしまいました…。
それから先にイってしまった罰として、留美の前で公開オナニーをすることになりました。

ベッドの横の鏡の前で、留美に見下ろされながらのオナニーです。
「へ~本当にあたしの肩までしかないんだ
w」
「お前本当に小さいねー!」
と、僕の背の低さをネタにしてケラケラ笑ってます。
「そーだ!12cmハイヒール持ってきてるから、履いてみるね!お前更にチビになるねー!」と言ってハイヒールを履き始めました。
ただでさえ大きいのに12cmハイヒールを履くと194cmにくとなります。本当に乳首が僕の前にあります。

ハイヒールを履いた留美に見下ろされた瞬間土下座をし、クンニしてる僕がいました。窒息寸前まで僕を締め上げた大きい太ももに手を置き、犬のようにビチャビチャと音を立てながらクンニしました。クンニしながら見上げると、腰に手を置き130cm以上あるオッパイの間からやっぱり喘ぎ声を出さずに無表情で僕を見下ろしてます。
仁王立ちフェラをしてる女の子って、こんな感じなのかな…と思いながら舐め続けてると
不意にこう聞かれました。
「今どんな気持ちだよ?」
「は、はい、自分だけ先にイってしまい、申し訳ありません、こうしてお詫びにクンニをさせていただいてます…。」
「へー、一応分かってんだ~もうクンニはいいからオナニー続けてよ」
僕のクンニはダメ出しされ、公開オナニー再開です・。

以前年齢を聞いたところ、うっかり留美が本当の年齢を言ってしまい、僕より年上かと思ったら、2個下なのが分かりました。
自分より年下の留美の前で立たされ、チビ、チビ!と馬鹿にされ、Hの最中には犬以下の扱いをされ、ニヤニヤされながら見下ろされてオナニーてしている状況に興奮し、もう我慢できなくなり、お願いします、イかせて下さい…と懇願しました。
「また自分だけイクの!?本当にイクだけしかできないチビだな!?」
「は、はい、ごめんなさい…でも、我慢できません…イかせて下さい…」
「本当にしょうがないチビだな!よ~し、そこにソファがあるだろ?そこまで飛ばしたら許してやるよ!」
変わった命令だと思い、そこにあるソファへチンポをしごきながら近づくと、
「誰が動いていいって言ったんだよ!お前今そこに立っててんだろ!?そこからそのソファへ精子飛ばせっていってんだよ!」
「え・・・」

僕からそのソファまで、3メートル以上離れています。どんなに頑張っても届くはずがありません。でも、とにかく僕もイキたくてしょうがありません。
「わ、わかりました・・・。」
「よ~し、頑張って飛ばせよ!チビ!」
できません、て言ったら本当に前蹴りが飛んできそうです。絶対無理ですが、やらなかったら許してくれそうにもありません。
ひたすらオナニーしている僕を留美はずっと罵っています。
「自分だけイキやがって、本当に情けないチビだな!」
「ごめんなさい・・・」
「ああ!?聞こえねーよ!」
「自分だけイって、本当にごめんなさい・・・
「当たり前だろ!チビ!」
「ガマンできないチビでごめんなさい・・・」
「聞こえねーよ!」
「チビでごめんなさい!」
「もっと大きい声で言え!」
「チビで本当にごめんなさい!」
留美の前で謝罪&オナニーしているうちにもう我慢ができなくなりました。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・もう、、イキます!」
「よし、出せ!」
その声ともにイキましたが、ソファに届くはずもありません。少し飛んだだけで後は虚しくボトボトと足元におちただけでした。
ハッとして留美を見上げると、そのまま無言で僕のを片付けた後、
「もう~床が妊娠しちゃうじゃない~。」
とニッコリ笑い、と普段の留美に戻りました。
「ごめんね~、やっぱビックリしたw?」
「うん、本当言うとすごい怖かった・・・。」
「だから言ったのに~www」
「でも、見下ろされながらクンニしてる時、なんだかゾクゾクしたよw気持ち良かった?」
「あ、ごめんね、ピチャピチャペロペロくすぐったいだけで声上げるのもめんどくさかったから、そのままにしといたのw」
「・・・・・。」

もう3年前の思い出です。それからいつの間にか留美は店を辞め、お店自体もネットから消えました。今日も留美が元気でコロナにかからずに、幸せに暮らしてたらいいと思っています。

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