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中○生の妹の一人オ○ニーを見てしまいバックで高速ピストンして中出しした話。

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中○生の妹の一人オ○ニーを見てしまいバックで高速ピストンして中出しした話。

変態紳士3号さんから投稿頂いた「中○生の妹の一人オ○ニーを見てしまいバックで高速ピストンして中出しした話。」。

俺が高2の頃、3つ下の中2の可愛らしい妹の夏月(なつき)がいた。
当時の妹は、とても内気で、身長145センチくらい、スレンダーでAカップ、色白、垂れ目で童顔。
俺は、身長170の体つきはいい方だった。

父親は別居していて、母と妹と俺の3人で暮らしていたが、母は夜の仕事をしていたので家に帰るのは午前5時頃だった。

その年の夏、俺も夏月ももう夏休みに入っていて俺は夏期講習のために学校に通っていた。ある日、学校に着いてから休講になったことを知った俺は涼しい部屋を求めて急いで家に帰った。昼飯を作って妹を呼びに部屋に行くと、夏月は裸になって股を開いて固まっていて、オナニーをしていたようだった。俺が夏期講習に行ったと思っていたのだろう。

焦った俺はすぐにドアを閉め、すぐに自分の部屋へと逃げるが、頭からあの光景が離れない。妹が中学に上がる前に一緒に風呂に入るのをやめてから、夏月の体を見るのは久しぶりだった。女の体に近づいた妹を思い出すと我慢ができなくなって、さっき見た光景、夏月の体を思い出しながら俺は一発抜いた。そのあと、リビングで気まずくなってお互い無言で昼食を食べていたが、夏月が口を開いた。

「あの、お兄ちゃん、、」俺が何かと訊くと、「その、さっきの、、見たよね、、」「ああ、、うん。」おれは口ごもりながらそう答えた。すると夏月が「ごめんなさい。誰にも言わないで、、。」と、赤らめた顔で俯きながら言った。その言葉が俺のSっ気を一気に引き立たせ、さっき抜いたはずの俺のモノは一気にいきり立った。欲望を理性で抑えられなくなった俺は、妹の手を強引に引き、妹のベッドに押し倒した。夏月は「お兄ちゃん、、?」と震えている。

「一人でしかシたことないだよな?」俺がそう訊くと、必死に頷いている。目の前にこんなに可愛い少女が、しかも処女が弱みを握られて震えている。もう俺を止めるものは何もなかった。強引に妹の服を脱がせ、愛撫もなしにいきなり俺のモノを夏月の中に突っ込んだ。「ひゃぁ!?」と夏月が驚くのも構わずに、俺はゆっくりとピストンを始めた。すこしキツかったが、まださっきの余韻で中はぐっしょり濡れていた。

夏月の愛液が漏れ出していて、そこにすこし血も混じっていた。夏月は「うぅ、うぅ、」と出し入れされるたびに苦しそうな声をあげていたが、俺は構わずにピストンをどんどん早くした。「あぁ、あぁ、だめ、、。」夏月の声はどんどん甘い声になってきて、体も小刻みに震えている。俺がさらに早く出し入れすると、「ああぁ、ほんとにだめなの、あぁ、おにいちゃん、、イく、、イくぅぅっ!」と可愛らしい声で喘いでイっている。その間、夏月のなかはキュンキュンと締まり、ビクビクと震えていた。俺はますます気持ち良くなって、夏月がイっているのもお構いなしに、腰を今までにない速さで妹の腰に打ち付けた。肉棒の先が夏月の子宮口に当たっているのがわかった。「あっあっ、イってるのに、やめてぇえぇ、だめだよぉ、、」

俺は、「もう我慢できない、出すぞ。」と言い、さっき抜いたことが嘘のように大量に射精した。15秒間ドピュッドピュッと夏月の一番奥に出し続け、その間もピストンを続けた。射精が終わっても夏月はまだイっているようで、エビ反りしながら体を痙攣させている。
すこしして落ち着いたようだったが、疲れて寝てしまったようだ。自分によって汚されて気を失っている夏月を見ると、俺のモノはまたむくむくと大きくなり、すこしの時間ですぐに全回復した。

俺はまだまだ夏月を感じたかった。気を失っている夏月のクリをむき、口をつけて思いっきり吸った。するとぐったりとしていた妹は「ああっ!」と喘ぎ、体をビクビクさせながら飛び起きた。「気持ちよかっただろ?」妹は涙目で頷いた。現に夏月は勝手に腰が動いてしまうようで、自分から腰を動かしている。だが俺は動かさずに夏月をいじめてみることにした。「そんなにイヤらしく腰くねらせて、どうしてほしいんだ?」すこし黙ったあと、夏月は答えた。「もう一回、気持ちよくしてほしいです、、。」

俺はその一言で自分の中の征服欲が満たされていくのを感じた。「四つん這いになれ。」「こ、こう?」俺は挿入したまま夏月を四つん這いにさせた。そして俺は、ありったけの力で限界まで大きく硬くなったモノを妹の奥にねじ込んだ。「んああっ!お兄ちゃん、、もっと優しく、、」「こっちの方がイイだろ?」妹の懇願を無視し、俺は一振り一振りを強く大きく夏月の膣の中に打ち付けた。

俺が打ち付ける度に妹の体をは震え、幼いながらに十分に大人の色気をもった喘ぎ声を漏らす。夏月はもう何回イったかもわからないぐらいにイき続けている。ひたすら強いピストンを続けていると、そろそろ俺もイきそうになる。「ほら、どうして欲しい、」と訊くと夏月は「出して欲しい、さっきみたいに、、いっぱい、、、。」と顔を赤らめ目をうるうるさせながら言った。

俺は強いピストンをさらに速くし、出すぞ!と言う声とともに夏月の膣の奥の奥に出しまくった。「私もイくっっっ!熱いの、いっぱい出てるぅっ」俺はかなりの間だし続けた。これほど出ることがあるのかと言うほど出した。射精が終わると、夏月はボーッとした顔でまだ体はビクビクしている。。肉棒を抜くと、今まで出した俺の精液と夏月の愛液が混ざったものがドロドロと溢れ出てきた。そのあと、一緒に片付けをして風呂は別々に入った。夕食の後布団に入ると、妹が俺の部屋にやってきた。母が帰ってくるまでまだ数時間あったので、その後も妹、夏月の中に出しまくった。

今考えると、あれほど中出ししておいてよく妊娠しなかったなと思う。

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