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初体験は深田恭子似の母親の双子の妹の中出

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かいとじじぃさんから投稿頂いた「初体験は深田恭子似の母親の双子の妹の中出し」。

長文失礼します。

僕の初体験は親戚のおばさんでした。
と言っても当時僕が12歳、母親と双子の姉妹の叔母は当時まだ40歳前で、今の芸能人で言うと深田恭子みたいな感じの人だったと思う。

健康的な肉感的なスタイルでおっぱいは大きくて、夏はノースリーブのワンピース、寒くなるとおっぱいが目立つセーターにミニスカートに黒ストッキングを着ていたイメージがある。僕は小4くらいで毎朝勃起してて、すぐオナニーを覚えていた。その頃おばさんは離婚して僕の家に居候していて、子供が出来ずよく可愛がってくれた無警戒のおばさんの体に興奮してオナニーしていた。

で、僕が12歳の年の2月くらいだったか前の日の猛吹雪のせいで朝から停電になっていて、役場の手伝いに呼ばれて両親も高校生のアニキもいなかったから僕とおばさんだけになっていて、僕が朝起きたらおばさんが朝食を作ってくれていて「おはよう。今日学校ないって連絡網あったよ」と言われた。

僕は「そっか、そんな気はしてたんだ」と返してこたつに入って「いい匂い」と言うと「ようちゃんもいる?」「うん!」のやりとりで2人の朝ごはんになった。この日もおばさんは体のラインがはっきり出る白のタートルネックセーターとデニムのミニスカートに黒ストッキングを着ていた。僕はおばさんの料理中のお尻だけで朝勃ちしてしまい、自分でわかるほどガマン汁が出ていた。

おばさんは僕の隣がご飯の時の指定席だから、2人きりのこの日も隣にいたので白セーターでくっきりわかるおっぱいが気になってドキドキした!しかも黒いブラジャーがはっきり見えて興奮しながら食べ終わった。

洗い物をしてたおばさんの後ろ姿に興奮しつつテレビを見ていたら、「ようちゃん、洗い物手伝って!」と言われた。おさまらない勃起がバレたくない僕は「えー、やだよ。テレビ見たいもん」とゴネた。すると「お皿拭いて片付けてくれたら、良い事あるよー」の弱い一言に「え?またお小遣いくれるの?」とまんまと引っ掛かり手伝わされた。おばさんは看護婦で離婚してからは週に半分は働いてるから、報酬はいつも結構いい額をもらっていた。

僕は手伝いが済むと、欲しかったゲームソフトや高校生のアニキのエロ本を思い浮かべて「部屋に戻るよ」と階段を上がってると「あとで部屋に持ってくからねー」と聞こえた。

30分ほどして2階に上がってくる足音がしてノックと「入るよー」とおばさんが入ってきて寝転ぶ僕の横に座って、「ご褒美、ほしい?」と僕の顔をニコニコ顔で覗きこむ。僕は「うん、そりゃあね」と目をそらすと、おばさんの顔が急接近して柔らかい唇がしばらく重なり「キス、したことある?」と。僕は黙って首を横にふる。ふふっと微笑みおばさんはキスを続けて、舌まで絡めてきた。おばさんと僕の乱れた息づかいだけが聞こえて、僕は全身に電気が走ったような快感の中で頭が真っ白だった。

かなりの時間キスをしてたと思うけど、おばさんは僕の横に寝転んで、「ようちゃん、いつもおばさん見てたでしょ?」と聞いてきた。僕は「え!」と驚いて「わかってたの?見てたの」「わかるよ、あんなにじろじろ見られたら」とケラケラいつもみたいに笑ってた。それで少しずつ安心してきて「おばさんのおっぱいとか、お尻とか、太ももとか見て興奮してた」「おっぱいとか、お尻とか、太ももが好きなの?」「うん。でもおばさんだから好きになんだ。触りたいってずっと思ってた」「いいよ」「え?」「いいよ、好きなだけ触っても」「でも」「大丈夫。電話したら姉さんは夫婦で夜まで役場だって。お兄ちゃんは彼女とお泊まりだって」それを聞いて僕はスイッチが入っておばさんに抱きついた。いい匂い、柔らかい感触だった。「かたい」とおばさんの手が僕のちんこに。ズボン越しでも気持ち良すぎでイキそうになった。「おばさん、僕もう!」と言うとおばさんは僕のズボンとパンツを下にずらして爆発寸前のちんこを口で咥えて舌技で瞬殺してくれた。昨日オナニーしたとこだったのに、たっぷりでた精子をおばさんは一気に飲み干して、僕にキスした。「いっぱい出たね。オナニーしてなかったの?」「したよ、昨日の夜。おばさんのジャージのお尻がエロかったから」「ようちゃん、エロ過ぎだよ。かわいい。」とまた抱き合いキスをした。

しばらく抱きついてると「ようちゃん、脱がせて。おばさん裸にしてよ」とせがむおばさんが可愛かった。白セーターをめくるとたわわなおっぱいが黒いブラジャーに包まれて現れた。「おばさん、おっぱいエロいよ。こんなおっぱい反則だよ」とブラジャーを上にめくりあげて、プルプルっと揺れるおっぱいを僕は赤ちゃんみたいにしゃぶった。おばさんは乳首が弱くて「そこ、もっと強く噛んで」と言っていた。そして黒ストッキングをビリビリに破り太もももべろべろ舐めて、四つん這いになってもらってお尻も舐めた。するとおばさんはガマンが限界にきたらしく、正面に向き直し、ボロボロのストッキングとパンティーを下ろし、脚を開いて、自らまんこを指でひらいて、「ようちゃん、ここ舐めて、ここいっぱい舐めて」と潤んだ目で僕に懇願した。僕はおばさんの指示通りまんこを舐めて、言われるままに夢中でクリを責め、手まんをした。

さすがに疲れてきたと思っていると「気持ち良かったよ。ありがとーね。ようちゃん、いい男になるよ、きっと」と抱き締めてくれた。そして今度は僕の服を全部脱がせてくれてベッドに僕を寝かせると「やっぱり若いんだね。一時間ちょっと前に出したのに、ずっとビンビンだもんね。もっと硬くなったかも」といやらしい手付きでしごいてくれて、またイッてしまった。でもキスをしておっぱいを舐めてるとまたビンビンに戻ったので「おばさんが初体験でいいの?」と真面目に聞いてきた。「うん。おばさんが初体験で最高だよ」と言うとおばさんはまた笑って「よぉし、生で中出し許可してあげる」と僕に跨がり自ら挿入してくれた。おばさんの中はあったかくて優しく包まれて気持ち良かった。「ああっ、ようちゃん、おおきい」とおばさんは今までに聞いた事がない色っぽい声を出した。おばさんはしばらくじっとしてたけど、ゆっくり腰を前後に振りだした。「ほら、わかる?ようちゃんのちんこが、おばさんのまんこに入ったり出たりしてるよ。ああっ、ああっ、すごい、痺れる、気持ちいいよぉ」とおばさんの腰のスピードが上がってくる。おっぱいが揺れておばさんの感じてる声を聞くと僕の気持ち良さがピークに。「おばさん!僕またイキそう!気持ち良すぎてイくよ!」「ガマンしないで!全部出して!おばさんの中に出すの!おばさんもイク!イクイクイク!イクー!」とだいたい同時にイッたと思います。

僕は3回目だったからそんなに出なかったけど、ちんこを抜いたらポタポタ精子が流れ出てた。そのあとに2人で風呂に入った時に「おばさんはね、若い頃に子宮癌で子宮を摘出したから妊娠しないの」と教えてくれた。もちろんお風呂でもセックスをしたのは言うまでもありません。

けど、おばさんとの関係はその日だけなんです。その翌月に再婚の為に関東地方へ引っ越してしまい、その後は親戚の冠婚葬祭や僕の結婚式で軽く挨拶を交わす程度でした。そのおばさんが先日病気療養中に亡くなったと母親からLINEがきました。

その知らせを聞いてから最近毎日あの日のおばさんとの時間やおばさんの体の感触を懐かしく愛おしく思い出しつつ冥福を祈っています。

そんな想いを書かせて頂きました。

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