彼氏持ちの女の子に挿入しようとしたら「ありえない」って言われて・・エッチな体験談

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彼氏持ちの女の子に挿入しようとしたら「ありえない」って言われて・・エッチな体験談。
いつも彼氏とセットで飲み会に参加してたヒロ子、たまたま一人できてた。
その後飲み足りず俺んちでのむことに・・・。飲みつかれて電気を消して寝る態勢にはいった
ちなみに男2女1三人でしばらくしてヒロの股間に手を伸ばした・・・無反応
つぎはパンツをじかにさわった。すると起きてて手をガードされた、でも明らかに
力が弱い。これは!と思いじかに触ることに・・・毛をかきわけスジにたどりついた
スジにそって指をすべらしたり栗を責めたりして、反応や感度を確かめようと
頑張ってみた。しばらくがんばっていると小さいため息や、んっ、という声がもれ始めた
ヒロともうひとりの男は同級生なので絶対ばれないように我慢してる感じだった。
おれもその男の顔を見ながら手だけ動かしていた。おれとその男はこたつでヒロは
こたつのすぐよこにあるマットでねてて毛布とコタツ布団を重ねるようにして俺の手が動くのを
もう一人に悟られないような細かい工夫もやってた。(笑)


同級生の男がそばにいるにもかかわらずヒロのあそこかなりぬれていた
その男はちょっとでぶでもてない君、普段強気のヒロとは男友達みたいな関係だった
為ヒロの女の部分や反応を聞いていたとしたら強烈な刺激だったと思う。
その状況では絶対やれないと頭ではわかっていたんだけど酒のせいで
歯止めが利かず思わずヒロの隣にもぐりこんだ。軽くキスしてそっと抱き合って
いたら気持ちがいっぱいいっぱいになりもうがまんできなくなってパンツを脱がして
腰をまたの間に押し込んだ。あとはいれるだけなんだけどヒロがみみもとで『ありえない』
とつぶやいた・・・
その『ありえない』のひとこで、盛り上がってた気持ちもティンコも一気に
萎えた。そのままコタツに戻り何事もなかったように寝た。
朝二人の話し声で目がさめた。二人は今から昨日の仲間を呼んで遠出するという、俺は二人とは10歳近く年上で
ヒロといっしょにいたいと思ったが体力が伴わない。そこでヒロがいっしょに行こうよーって誘ってくれるかなっと期待したが特になにもなく、ばいばぁいって感じであっという間にいってしまった
夜になって体力が復活すると昨日のことをおもいだしつつ余韻に浸っていた
またのみにいけばいいことがあるかもしれないと自分の中で消化して早めに寝ようとすると
なんとヒロから電話!忘れものしたっぽいから今から行っていいかとの事、全然OKと返事して待つと
ヒロがきた。忘れ物も見つかり、ひろがまったりしてる感じで少し飲みたいといったので軽く飲むことにした
ちょっと酔ったところで隣にこいよといったら『なんでー、ここでいいじゃん』と
笑いながら言ってきた。でもすぐに隣にきた。いつもの勝気な性格とは全然ちがい
かなり女の子っぽくなって、超かわいかった。隣にくるとすぐ抱きしめて横になった
そのままキスをしてジーンズを脱がした。色白で肌がすべすべしてて俺もトランクスだけになっていたので
足を絡ませるだけでかなり気持ちよかった。パンティーを脱がせようとすると電気を消してとヒロが言った
電気を消してパンティーを脱がしヒロの股に腰を押し込んだ、ヒロのあそこにティンコが触れたところ
でまたヒロが『ありえない』といった。昨日は一気に萎えたが今日は邪魔もいない、そのままグイっと押し込んだ
『んあぁー』ヒロは眉間にしわを寄せてあえいだ
んーあーぁーんーーあぁー。ヒロってこんな感じであえぐんだ!とうとうやっちゃった!最初は一気に突いたが
達成感と気持ちよさに浸りたかったのでゆっくり突くことにした。でも20往復くらいゆっくり突いたところで
ヒロのあそこがキュッキュッってかんじで締まるのを感じた。と同時に、ヒロが『うっんーー』とあえいだ
あれっ、もういっちゃったんだ、俺は彼氏以外の男にいかされる子を目の前
にして征服感を味わいながら満足してスピードを上げて突きまくった。やがて行く寸前
にティンコをぬいて腹に出した。

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