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嫁と歩んだ30年~思い出す30年前の処女喪失~

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アラフィフ夫婦さんから投稿頂いた「嫁と歩んだ30年~思い出す30年前の処女喪失~」。

嫁のマンコは、嫁が19歳の時から愛用してる。
俺大卒新人、嫁高卒新人だったが、就職先では新人は俺たち2人だけだった。
嫁は、最も年が近いから俺にくっついていたが、俺は未成年の嫁だと飲みに行けないから、先輩OLたちと飲みに出かけていた。

嫁が俺を好きだったなんて知らず、寂しく置いてきぼりをされてしょげてたそうだ。

嫁の気持ちを知ったのは、就職して最初のバレンタインだった。
飲みに行けない未成年の嫁が、置いてきぼりされて涙に暮れていたことなどが書かれてて、胸を打った。
嫁は可愛い女の子だとは思ったけど、見た目が地味で幼すぎて、居酒屋で下ネタ話で騒げる大人の女という範疇からは抜けていた。
でも、好きだと言われたら、見方は変わった。

社内恋愛が禁止ではなかったが、職場には隠れて付き合った。
バレンタインから1か月後のホワイトデーの時、嫁を口説いた。
まるで女子高生みたいに幼い嫁とホテルに入った。
オドオドする嫁を見て、間違いなく処女だと分かった。
「もしかして、初めてかい?」
コクリと頷く嫁を優しく抱き寄せ、キスした。
舌をこじ入れたら驚かれたが、すぐに絡めてきた。

まだ幼さが残る19歳の嫁、まだセックスを知らない嫁が、初めて身体を許しても良いと愛されていることが嬉しかった。
可愛いけど地味、これって、とても清純そうに見えるから、とびきり優しくした。
恥かしそうに裸を見せた嫁、愛撫に頬を染め、クンニしようと足を開かせたら手で股間を隠されてしまい、
「愛しい女のオマンコを舐めて、愛液を流させるんだよ。オマンコとチンポの潤滑剤がないと、擦れて痛いんだよ。オマンコを舐められるって、好きな女だからだよ。好きでもない女のオマンコなんか、汚くて舐められないよ。」
そう言ったら、黙って手をよけた。
ピンクのオマンコがクパァ、とても綺麗だった。

初めて味わうクリをチロチロ責めるクンニに、腰を震わせてその快感と戦う嫁が可愛かった。
オマンコを舐められるのは、よほどの羞恥を伴ったのだろう、茹でダコのように赤面してた。
生のまま入れて、処女膜を突破した。
俺は、その時の一部始終を一生忘れない。
俺は、その時の嫁の処女膜をメキメキと貫いたその瞬間のチンポの感覚を今も忘れない。
俺は、次第にチンポの快感を知り、俺のチンポが大好きになっていく嫁の姿を忘れない。

職場に結婚の報告をしたら、
「お前ら付き合ってたの?ウソだろ?」
と驚かれた。
同僚には、嫁といつヤッたとか、処女だったんだろとか、感じて喘ぐのかとか、聞かれたが答えなかった。
どうも、地味で可愛い嫁にセックスのイメージが湧かないようだったが、結婚を決めた頃には、俺のチンポでアヘアヘ喘ぐようになっていた。
結婚は、俺が25歳で嫁が21歳とやや早め。
もちろん毎日セックスした。
嫁から求めてくるときもあって、その時はパジャマの上から握られた。

今年、嫁を初めて抱いてから30年になった。
初々しかった嫁も、49歳になって熟女の色気を放つようになったが、それでも地味に可愛い。
それから、30年間愛用してるが、熟女のオマンコとしては可愛いと思う。
子供を二人産んだからか、入れ心地はキツくはないが、包まれ感が落ち着ける。
きっと、俺のチンポに馴染んだのだろう。

嫁の処女をもらったとき、思い切りクンニをして以来、俺は嫁のオマンコに首ったけだ。
いつも陰唇の上部をヘソの方に引っ張り、クリがピョンと飛び出て来たところを舐めている。
そんな嫁のビラビラは小さめだが真っ黒で、開いて中身を覗いたり、ベロベロ舐め回したり。
嫁は痙攣しながらクリでイク。
49歳になってもオマンコを剥き拡げられるのを恥ずかしがる嫁、そのオマンコを独り占めしている俺、とても幸せを感じてる。
嫁は、
「来年50歳になる私のアソコを広げて舐められるのは恥ずかしいけど、でも、あなたに愛されてるのを感じられるから幸せ・・・」
と言ってくれた。
昨夜、安全日だった嫁のオマンコの中に、たっぷりと中出しさせてもらった。
30年前の嫁の処女喪失を思い出しながら・・・

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