エッチ体験談 12,000話 突破!!

妹はノーブラノーパンだった

ニトさんから投稿頂いた「妹はノーブラノーパンだった」。

家でマッタリしてたら妹が隣に座ってテレビ見だした。
かなり胸元が緩い服だったから、チラッと横を見ただけで乳首まで見えた。
「なあ、お前ってブラジャー着けてないの?」
「ん?あー!覗いたでしょ?スケベ!」

「ちげーよ!横向いたら見えただけだよ!」
「やっぱ見たんじゃん!」
「で?着けないの?」
「締め付けられて苦しいからね」
「だったらそんな胸元が緩い服着ない方が良いんじゃね?」
「涼しいんだもん」
「見られて嫌じゃ無いの?」
「嫌だけど外じゃ気をつけてるから大丈夫」
「家の中でも気をつけろよ?」
「何で?兄ちゃん妹で興奮するの?」
「馬鹿…お前の為に言ってるだけだよ」

「へー、何で?」
「それは…えっと…乳首まで見えたから」
「スケベ」
「見えちゃったもんは仕方ないだろ」
「そんな覗き見るような真似しなくても見たいなら堂々と見れば?」
「はっ?」
「兄ちゃんてムッツリなの?」
「違うわ!俺は堂々とスケベだ!」
「じゃあ見たい?私のおっぱい」
「見たいです」
「あははは!何で敬語?」
「いや、なんとなく」
「ほれ、好きなだけ見て良いよ」
服を捲り上げておっぱい丸出しにしてくれた。

「お前っておっぱいデカいよな」
「何故かおっぱい育つんだよねー」
「揉んで良い?」
「優しくしてよ?」
初めておっぱい揉んだ。
手に収まりきらない大きさで、張りがあって柔らかい。
「おおお…ずっと揉んでたくなる感触だな」
「ちょっと…揉み方エロいんだけど?」
「エロくない揉み方ってどんなんだよ」
逆に聞いたけど答えに困ってる。

「なあ、乳首硬くなってきてるぞ?」
「兄ちゃんが触るからじゃん」
「気持ち良いの?」
「ぶっちゃけおっぱい揉まれても感じないよ?乳首は気持ち良いけど」
「へー、AVなんかじゃおっぱい揉んだら喘ぐけどありゃ嘘か」
「エロい事されてるって気持ちにはなるから、気持ち的には興奮するし」
「難しいな」
「前戯としてはありだけど、おっぱいばかりじゃ萎えるね」
「貴重なアドバイスありがとう」
「AVなんて信じちゃダメだよ?あんなの真似されても女は気持ち良くなれないし、萎えるだけだからね?」
「お…おう」
「で?揉むだけで満足?」
「吸わせてください」

「赤ちゃんみたいw少しだけだよ?」
許可出たから吸わせてもらった。
「あん、舌で乳首転がさないで」
「やべー、妹のおっぱい吸って興奮してきた」
「うわー、変態が居る」
「うっせー、お前のおっぱいがエロいからだよ」
「ねえ、私ばっかじゃ不公平だと思うんだけど」
「何だよ」
「兄ちゃんのチンコ見せてよ」
「おっぱいの見返りがチンコって違くないか?」
「兄ちゃんのおっぱい見ても仕方ないじゃん」
「チンコ見たかったらマンコ見せてくれよ」

「もー、おっぱいだけじゃなくて妹のマンコまで見たいの?」
「そしたらチンコ見せてやるよ」
おっぱい吸うのやめたらスカート捲ってくれた。
「えっ?お前パンツも履いてないの?」
「楽だよ?」
「少し足開いたらマンコ見えちゃうじゃん」
「それこそしゃがんで覗き込まなきゃ見えないから平気だよ」
「それもそうか」
「ほら、見て良いからチンコ見せてよ」
見た以上は約束だから俺も短パンとパンツを一緒にずり下げてチンコ出した。

「うわー、マジで勃ってるし」
「あのな、お前のおっぱい吸って綺麗なマンコまで見たんだから当たり前だろ」
「私のマンコ綺麗?」
「ああ、ビラビラも小さくて色もピンクで綺麗だよ」
「自分じゃ見えないし見ようとも思わないから知らなかったよ」
「しかも少し濡れてないか?」
「兄ちゃんのせいでしょ!」
「揉まれて吸われて興奮したのか?」
「あんな風にされたら濡れるよ」
「マンコも触って良いか?」
「じゃあチンコ触らせて」
横向きに床に寝転がってお互いに触り合った。

「すげー、マンコってこんなに柔らかくてヌルヌルになるのか」
「兄ちゃんのチンコだってガチガチに硬くなって鉄の棒みたいだよ」
無性に舐めたくなって、許可貰わずに無断でクンニしてみた。
「ちょっと!あん、何舐めてんのよ!ひゃう!」
「気持ち良くない?」
「あはっ…気持ち良いけど…あん…ヤバイよぉ」
「お前もチンコ好きにして良いぞ」
「お返しだー」
マジでフェラチオしてきた。
ヤバイ、気持ち良すぎる。
妹なんて太ももで俺の顔挟んでくるからマンコから口を離せない。

しばらくしたら太ももの締め付けがキツくなって顔が痛い。
チンコを吸う力も上がって引き抜かれそうだ。
おもわず妹の口の中に射精してしまった。
ビックリしたのは、妹がチンコから口を離さずに精子を飲んじゃった事。
ようやく太ももで締め付けられるのから解放されたけど、全然チンコから口を離さない。
「おいおい、いつまでフェラチオしてるつもりだ?」
「ジュパッ…ふう…ねえ、これで終わり?」
そう言って俺を見る妹の目は潤んでて、顔も上気してた。
「兄妹でこれ以上はマズいだろ?」
「今更だよー、兄ちゃんのせいなんだから責任とってよね」
「良いんだな?後悔するなよ?」
「後悔しないから早くぅー」
「ゴム無いから生で入れるぞ?」

「危ない日は過ぎたから大丈夫だよ」
そこまで言われたら俺も我慢は出来ない。
妹を仰向けにさせて正常位でチンコを挿入。
狭くてキツキツなマンコの穴を押し広げて奥までチンコを入れた。
「ああー、兄ちゃんのチンコデカイよー」
「そうか?普通じゃないか?」
「今まで付き合った人の中でも一番デカイよ、子宮押し上げられてるもん」
「そうなのか…俺初めてだから子宮口に当たってるの分からなかったよ」
「えっ?兄ちゃん初めて?私が最初で良かったの?」
「嫌だったらやらないよ、お前だからやったの!」
「えへへへ…何だか嬉しいね」
「動いて良い?」
「好きに動いてみて」

とりあえずAVの動きは忘れて自分なりに動いてみた。
「あはっ、子宮口グリグリされるの気持ち良いかも…」
「これ?こんな感じで良い?」
「そう!それ!ああん…兄ちゃんエッチの才能あるんじゃない?」
「だったら嬉しいけどね、お前が喜んでくれるなら良かった」
「今彼も元彼も好き勝手腰振って私の事なんて考えてなかったから、気持ち良くしてくれるの嬉しいよ…ありがと」
「お前にAVなんて信じちゃダメって言われたから自分なりに考えてみたんだ」
「そうそう、その気持ちは大事だよ、イかせてやる!なんて上から目線の奴に限ってAVの真似ばかりでヘタクソなんだから」
「女の意見は為になるな」

「あんな作られたAVなんて信じる男が馬鹿なんだよ、女優だって100%演技で本気で感じてる人いないの見れば一発で分かるのに」
「いや、男から見たら演技か本気かなんて分からないんだけど…」
「もっと見抜く目を養わないとダメだよ?」
「難しいなー」
「だいたいあの喘ぎ声だって全然気持ちこもってないし、あんなに派手にイクとか無いから」
「そうなのか?」
「そうだよー、そもそも喘ぎ声は男が下手すぎるから気持ちを上げる為と、男を立ててとっとと終わらせる為に出すんだからね」
「こえー、そうだったのか」
「うん、その点は兄ちゃんは合格だよ、ちゃんと私を気持ち良くしてくれてるもん」
「ありがとな」
嬉しくなって短いストロークで一定のテンポで腰を前後に振った。

子宮口をノックする感じで。
「あ…ん…んん!」
良かった…これも正解っぽい。
「に…兄ちゃん…本当に初めてなの?上手すぎ…あん…」
「初めてだよ、さっきまで正真正銘童貞だったさ」
「な…何で…こん…なに上手いのぉ…」
「お前が子宮口グリグリが良いっていったから、こんな感じのも良いかと思って」
「兄ちゃんに本気になりそう…」
「彼氏と別れて俺と付き合うか?俺としちゃ嬉しいけどね」
「もー、そん…な事言っちゃ…あん…ダメだってばぁ…」
妹が気持ち良くなってくれてるからテンポは変えずに腰を振り続けた。
「悪い…俺もう出そう」
「も…もうちょっと我慢して!私ももう少しでイキそうなの!」
「うっ…何とか我慢してみる」
マジでキツかったけど、歯を食い縛って堪える。

「兄ちゃんもう良いよ…そのまま中で出して」
「わかった、本当に中に出すからな!」
妹を信じて遠慮無く中出しをした。
我慢が長かったから射精が気持ち良い!
最初に一気に放出して、更にドクドクと大量に精子が出る事出る事。
「あああ…兄ちゃんのすっごい出てる…どれだけ溜まってたのw?」
「最近抜いて無かったからなぁ、多分一ヶ月ぶりかな?それにお前の中が気持ち良すぎるのもある」
「また私とやりたい?」
「ああ、毎日でも許してくれるならやりたい」
「えへへ…仕方ないなー、兄ちゃんがそんなに私が良いならやらせてあげるよ」
「良いの?マジで毎日抱くよ?彼氏は?」

「良いよ、兄ちゃんの方が私を大事にしてくれるし、このチンコ最高なんだもん…今彼とは別れるから気にしないで」
ちょっとおっぱい揉んだだけから、ここまで話が進むと思わなかった。
両親にはバレないように気を付けないとヤバイなー。

コメントを残す