最近サーバの調子が悪くてすみません。リニューアルしました。

大好きだった女バスの子との初体験

じゅっくんさんから投稿頂いた「大好きだった女バスの子との初体験」。

自分が中学2年の時の出来事
僕の同級生にかりんという顔も運動神経も性格も完璧な女子がいた。僕はかりんが大好きだったがとても僕では手が届くことなどない高嶺の花だった。僕は男子バレー部で、いつも女子バスケ部が隣でやっているような感じだった。

夏休みに入ったある日、その日も女子バスケ部は隣で練習していた。ドリブルのフォームの練習?の時いつもお尻を突き出すような格好で、その日もそれを見てすごく興奮していた。練習が終わりみんなが帰ったあとも、僕はその日鍵当番で最後まで残っていた顧問も「早く鍵返して帰れよー」と言って職員室へと戻って行った。その時女子バスケ部の更衣室から物音が聞こえた。

ドアが開いていたので覗いてみると、かりんが道具の整理をしていた。「まだ残ってたんだ」と僕が言うとかりんはごめんね終わったらすぐ帰るから!と言って黙々と整理をしていく。僕は手伝うよ!と言って手伝いながら、好きな人いるの?と聞いてみた。すると彼女は「小 6の時からじゅっくんのこと好きなんだ」といきなり告白。部活終わりの火照ったかりんからそんなことを言われて理性が完全にぶっ飛んでしまった。

僕はそうなの?!と言い、渡したい物があると言って目をつぶらせました。そして案の定キス、僕は唇にかるくするつもりだっかのだが、キスされることに気づいていたかりんに抱きしめられ、舌を絡め合うディープキスをしてしまった。彼女の唾液はとても甘くねっとりとしていて、すごく美味しかった。我慢出来なくなった僕は、かりんの手を引っ張って体育倉庫に、そして体操部が使っているマットにかりんを押し倒した。そしてもう一度舌を絡め合いながらねっとりとしたキスをする。

胸触ってもいい?と聞くと彼女は真っ赤な顔でコクッとうなずいた。白くて柔らかいとっても綺麗なおっぱいだった。それだけで僕のちん○は爆発しそうだった。かりんに下もいいと聞くと、手で顔を隠しながらもうなずいてくれた。体育着を脱がせ純白のパンティが露になる。見るとすごく濡れていた。人差し指で濡れている部分をツーっとなぞるとかりんはァっ//と小さな声を出した。

パンティをずらし舌をなぞらせる。するとかりんはビクっと体を跳ねさせた。そしておかしくなりそう…と今にも消えそうな声で言った。じゃあ交代しよと言い、舐めてくれる?と聞くと、いいよと言ってくれた。
真上を向いた僕のちん○を見てかりんは
え、こんなにおっきいの?!という
少し不安な顔でチン○を口に含むとぎこちないが一生懸命舐めてくれた。

時々かりんの舌が裏スジに当たると気絶しそうなくらい気持ちよかった。そしてお互いの準備が整い、入れていい?と聞くとかりんが入れて!と言ってくれた、僕のちん○をかりんのマン○にあてがうと、ニュルっと僕のは中に入っていった。かりんは一瞬、痛っと言ったが動かないまましばらくしていると、動いていいよ!と快く言ってくれた。

少し動くだけでかりんの締りのいいマン ○が僕のを締め付とてもたまらなかった。しばらく動くとかりんが、アッアッと声を出し始めた。そして「じゅっくんなんか出そう!」と言うと、腰をガクガクとさせながらイッてしまった。それにつられて僕もかりんの中にぶちまけてしまった。かりんは生理来てないから大丈夫だよ!と言ってくれたそして抱き合ったまま数分程度2人で放心状態になっていた。

抜いたあともしっかり舐めてくれた。気がつけば真っ暗になっていて体育館の鍵を体育館の入口の所に放置し、2人で、話しながら帰った。

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