エッチ体験談が12,000話を突破しました。

あんなにも興奮したエロ体験はもうない。

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まよたんさんから投稿頂いた「人生で、あんなにも興奮したエロ体験はもうない。」

人生で、あんなにも興奮したエロ体験はもうない。

つい先日だった。深夜1時、家から徒歩10分ほど先にあるコインランドリーに行った。
乾燥機をまわした後、椅子に座り鬼滅の刃を読んで時間をつぶしていた。

5分ほどすると、別の客が入ってきた。
肩にかかる黒髪セミロングの女性だった。風呂上がりに来たのか、髪は若干濡れていた。
デニムのショートパンツに、薄い白のTシャツ。水色のブラジャーがくっきり透けていた。
(おおっ、透けブラだ)
ホックの形も透け透け。
可愛いお姉さんの透けブラに興奮して、ずっと背中を見つめていた。恥ずかしいことに、美人の透けブラに少し勃起してしまった。スマホで撮ろうとしたが、バレたらマズイのでさすがにやめた。

お姉さんは、大きなナイロンバッグから洗濯物を取り出し、乾燥機に投入しだした。
僕はチラリと見た。盗み見るように見た。すると、お目当てのものが見えた。
お姉さんの下着だ。
タオルやシャツに紛れて、白や赤色のブラジャーやパンティーが見えた。こんな下着してるんだと、呼吸が荒れるくらいに興奮した。
お姉さんは乾燥機を回すと、くるりと振り返った。
深夜、風呂上がりのような雰囲気のお姉さん。すっぴんだけど、目鼻立ちが整った美人だった。

お姉さんが椅子に座ろうとした時、
「鬼滅おもしろいですよね。 誰推しですか?」
と隣の席に寄ってきた。
そこから鬼滅の刃の談笑をしてけっこう盛り上がった。
お姉さんはいい香りがした。風呂上がりのリンスの匂いなのか、男をムラムラさせる香りだった。
お姉さんは僕の膝に手を置いた。
ドキッとしたけど、お姉さんはごく自然な様子だった。それからちょこちょこボディタッチするようになってきた。体を寄せたり、胸をあてるように話してきたり。
僕は完全に興奮してしまった。
ほとんど勃起していた。
気づかれないように腰を引いたけど、ズボンは膨らんでいた。

話していると、ふいお姉さんの手が僕のアソコに当たった。
「わっ、ごめんなさい……」
気まずい空気。だけど、ほどなくすると
「溜まってると身体に良くないですよ」とわりと真面目な顔でいった。
「はあ、まあ、……そうですよね」
美人の瞳に見つめられてさらに緊張して、胸がドキドキしていた。

お姉さんの手は僕のアソコを覆った。
ジャージ越しに優しくこする。
どんどんチンコが固くなっていく。
「すごいっ。カチカチになってくね」
お姉さんはやんわり微笑んだ。
しばらくジャージの上からお姉さんの手の温もりを感じていた。
ペニスは完全に勃起しきっていて、先の方は痛くなっていた。
ふふ、と笑うとお姉さんは僕のズボンとトランクスを少しめくり、勃起したチンチンを露出させた。
「わぁーすごい」
お姉さんは感嘆しながら、僕のペニスを直にシゴキはじめた。
ああ……ああ……気持ちいい……
やわらかい手が上下するたびにゾクゾクと気持ちよさが伝う。
お姉さんの手コキは速くなっていく。
耳もとで「気持ちいい?」 お姉さんの吐息があたる。
「は、はい……」僕はもう目がとろんとしていた。
気持ちよくて気持ちよくて力が抜けていた。
「あっ、ガマン汁出てきた。出したい?」
お姉さんは僕の耳を舐めながらいった。
「はい」
意識だんだん朦朧(もうろう)としてきた。
「こっち来て」
お姉さんは、店内にある大きな柱の裏側に移動した。
「ここなら、急に誰か入ってきても大丈夫だよ」
お姉さんは慣れた手つきで、僕のズボンとトランクスを半分おろした。
勃起したペニスは赤く反り立っている。
ガマン汁が糸をパンツに引いていた。
お姉さんはカチカチペニスをつかみ激しく手コキをはじめた。
うわぁ……気持ちいい……
手コキだけでイってしまいそうだ……
お姉さんはものすのいスピードでチンコを上下にこする。
上目遣いに「舐めてほしいでしょ?」 といやらしく笑みをみせると、パクリとチンコをくわえた。

お姉さんは竿をシゴキながら、フェラチオをはじめた。
ペッチャクッチャ、ペッチャクッチャ
ペッチャクッチャ、ペッチャクッチャ
リズムよくフェラチオを続ける。
あぁ……ヤバイ……気持ちいい……
僕は体を柱に預けながら、お姉さんのフェラチオを堪能した。
唾液の絡ませ方や、お口の使い方が絶妙で、僕は小さく喘ぎ声をあげていた。それほど気持ちよかった。
お姉さんはテクニシャンで、フェラチオと手コキをしながら、片方の手で金玉をさすったり、アナルの上を優しく撫でたりした。
僕の乳首をたまにつまんだり、内もものラインをすぅーーっと撫でてゾクゾクさせたり、とにかくサービス精神旺盛だった。

「イキそう?」手コキを続けるお姉さん。
「はい……もうヤバイいかもです……」
僕は奥歯を噛んで射精をこらえていた。
「まだダメよ。ちょっと待ってね」というと、お姉さんはそそくさと、デニムのショートパンツを脱ぎ、パンティーも脱いだ。水色のパンティーだった。
そのパンティーをお姉さんは僕のペニスに巻きつけた。
「ねえ、いっぱい出してね」
生まれてはじめてパンコキを体験した。
お姉さんの生あたたかいパンティーの感触。生地の艶々とした感触が、射精感をさらに高める。
ううううう……気持ちいい…………
もうアホのような顔をしているのが自分でもわかった。
お姉さんは激しくパンコキをしながら、先っぽはお口に含んだ。
上目遣いに僕の喘ぐ様子を楽しんでいる。
我慢するのが不可能になってきた。

お姉さんのパンコキフェラチオはどんどん激しくなっていき、
「ああ……ああーーーー」
僕はついにおもいっきり射精した。
あまりの快感から、腰がガクガクと震えた。
呼吸が乱れて、胸がスーハースーハーと上下している。
「うわぁ-いっぱい出たねぇ-」
お姉さんは水色のパンティーを裏返して見せてくれた。クロッチの部分に白濁した液体がゼリーのように付着していた。
大量の精液が溢れていた。
「気持ち良かった?」
「……はい……」僕は声にならない声で、うなずだけで精一杯だった。
お姉さんはショートパンツを直に履いた。
精子まみれのパンティーは小さなポケットに押し込んでいた。
理解ができず、僕は質問することもできなかった。
その時、ピーピーと僕の乾燥機が終了した。

僕はふらふらになりながら、力の入らない足を踏みしめて、乾燥機から洗濯物を取り出した。
「あのう、また会えますか?」
僕はダメもとで頼んだ。
「どうかな。ふふっ」
お姉さんは意味ありげに笑った。
「ライン交換しません?」
「ごめん、彼氏いるから」
彼氏がいても、赤の他人のチンコを触るのか……。とんだスケベ女だ。

少し話して家に帰った。名残りおしい気もしたが、あれ以上関わると、なにかイヤな予感もした。
ひとつ分かったことは、お姉さんは看護士だということ。
夜勤が多いらしく、男性の性処理をすることが稀にあるらしい。彼女にとって性処理は職業病に近いものなのだろうか。

どんな事情があるにせよ、人生史上一番のとてつもなく快感を得たエロ体験だった。
分からないのは、精液つきのパンティーをあのあとどうしたのだろうか。

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