エッチ体験談が12,000話を突破しました。

お隣の祐美ちゃん○歳 続きです

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ロリコン親父さんから投稿頂いた「お隣の祐美ちゃん○歳 続きです」。

翌日、遅めに起きた私は朝食を食べていた。
チャイムが鳴り、玄関に向かうと祐美ちゃんが笑顔で立っていた。
「おはよう祐美ちゃん」
「おじちゃんおはよう!」
「ちゃんとお父さんとお母さんに言ってから来たかな?」

「うん!おじちゃんと遊んでくるって言って来た!」
「そっか、おじちゃん今ご飯の途中だから、食べ終わるまで遊ぶの待ってね」
「うん、おじゃまします」
朝から元気いっぱいの祐美ちゃんが入ってくる。
テーブルの上の目玉焼きとトーストを見てる。
「祐美ちゃんは朝ご飯食べた?」
「食べたよ」
「少し一緒に食べる?」
「うん!」
目玉焼きを黄身と白身を上手く半々位に切り、祐美ちゃんの口に入れてあげる。
「んふふ、おじちゃんに食べさせて貰っちゃった、美味しいね!」
「次は祐美ちゃんが口移しでおじちゃんに食べさせてくれる?」
「良いよ、何食べる?」
「パン食べたいな」

祐美ちゃんがパンを一口?り、私にキスをしてくる。
唇の間からパンが舌先で押し出されて私の口の中に入ってくる。
祐美ちゃんの唾液が染み込んで最高に美味しい。
「祐美もおじちゃんの口移しで食べたいな」
「何食べる?」
「祐美もパン」
祐美ちゃんの口に合わせて小さく?り唇を重ねる。
パンを押し出すと祐美ちゃんは顔を真っ赤にしてモグモグしている。
「どうしたの?」
「これ恥ずかしいね、嬉しいし美味しいけど」
「もう止める?」
「もっと~」
「今度は良く噛んでから口移しして欲しいな」
「わかった、次は玉子?」
「お願い」
目玉焼きを一口分切り取って口に入れ、良く咀嚼してから口移ししてくれる。

味は薄くなるが祐美ちゃんの唾液がよく混ざり興奮する。
「祐美ちゃんの味がして美味しいよ」
「祐美も次玉子食べたい」
同じように良く咀嚼してから口移しする。
「本当だ、おじちゃんの味がして美味しい」
時間は掛かったが美味しい朝食を済ませ、歯を磨いて寝室に入る。
エロDVDを流し、服を脱がせて全裸で抱き合って一緒に鑑賞する。
お尻の割れ目にチンポを挟み、オマンコを愛撫しながらの鑑賞会だ。

半分も見ない内に祐美ちゃんは何度も絶頂してオマンコが大洪水で大変な事になっていた。
それでも鑑賞会を続け、見終わったらグッタリしていた。
「おじちゃん…気持ち良すぎて祐美変になっちゃいそう…」
「ん?どう変になるの?」
「おじちゃんとエッチな事する事しか考えられなくなりそう」
「それはおじちゃんもだから安心して良いよ」
「本当?良かった」
嬉しそうに笑う祐美ちゃんにキスをしたら、自分から舌を絡めてきた。
暫く舌を絡め合ってからベッドに移動。

今日は私の一方的な愛撫ではなく、祐美ちゃんにも頑張ってもらった。
手コキ、フェラチオ、シックスナインを教えて楽しんだ。
「祐美おじちゃんのオチンチンの匂い嗅ぐと凄くエッチな気持ちになるの」
「おじちゃんも祐美おじちゃんのオマンコやアナルの匂い嗅ぐとエッチな気持ちになるから一緒だね」
「また白いの出してくれる?」
「精子かな?祐美ちゃんが気持ち良くしてくれたらいっぱい出るよ」
「祐美頑張る!」
宣言通り祐美ちゃんは頑張ってくれて、教えてない玉舐めまでしてくれた。

シックスナインで愛おしそうにチンポに頬擦りする○歳児はエロ過ぎる。
可愛い縦筋無毛マンコを愛液でビショビショにして雌の匂いを放ち、アナルまでひくつかせる。
このビジュアルと一生懸命なご奉仕で私も絶頂を迎え、祐美ちゃんに口内射精した。
祐美ちゃんは2度目だけあって慣れたのか、何も言わなくても最後まで吸い出してくれた。
そして祐美ちゃんが身体を起こして私の方を向く。
「祐美ちゃんのお口気持ち良かったよ、ありがとう」
「ん…」
お礼を言ったら祐美ちゃんが口を開けて中を見せてくる。
小さな口いっぱいに私の精子が溜まっている。
私の目の前で祐美ちゃんは口を開けたまま舌を動かして見せつける。
さっきのDVDで見たプレイの真似らしい。

「良い子だ、良く味わって飲むんだよ」
私も台詞を真似する。
祐美ちゃんは口を閉じて精子を良く咀嚼してからゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。
「うぇえ…やっぱりまじゅい…」
「頑張ったね、偉いよ祐美ちゃん」
抱き締めて頭を撫でる。
祐美ちゃんもギュッと私に抱き付いてくる。
「祐美ちゃん、今日もまた外に出るかい?」
「うん!一緒に出よう!」
祐美ちゃんと手を繋ぎ玄関を出る。
今日は階段に到達したら更に下の階まで歩いて降りる。

一つ下の階に着いたら廊下の真ん中まで行って祐美ちゃんにフェラチオしてもらう。
「しゃぶりながらオシッコ出来る?」
「ん…」
チンポをフェラチオしたまま祐美ちゃんがオシッコをする。
廊下にオシッコが広がって行きシミが出来る。
「エッチだよ祐美ちゃん、おじちゃんまた精子出るから、顔で受け止めてね」
口からチンポを抜いて、目を瞑って両手でチンポを扱いてくれる。
鼻の頭にチンポを乗せて射精して、祐美ちゃんの額から目頭の横、そして鼻に精子をぶちまける。
精子が口元にも垂れてきた。
ちゃんと手で絞って吸い取ってくれる。
顔に精子を付けたままの祐美ちゃんと手を繋いでまた階段を上がる。
廊下を歩いていたら後ろから足音が聞こえてきて、振り返って見たが階段わ上がる足音のようだ。

急いで玄関まで行き中に入る。
閉める時に確認したが、何とか間に合った。
「ビックリしたね~」
「うん!見つかったら逮捕なんでしょ?」
「そうだよ、それに2度と祐美ちゃんとおじちゃんは遊べなくなるんだ」
「ええ!それは嫌!」
「だから絶対に誰にも言っちゃダメだし、見つかっちゃダメなんだよ」
「うん!」
「続きはベッドでしようか?」
「やったー!」
祐美ちゃんを連れて寝室に行くと、精子まみれの顔をチンポに擦り付けてきた。
「えへへへ、おじちゃんの匂い」
「エッチだなぁ祐美ちゃんは…大好きだよ」
再びシックスナインをしてから、今度は素股にチャレンジだ。
「祐美ちゃん、チンポを祐美ちゃんのオマンコに擦り付けるよ」
「気持ち良くなれる?」
「もちろん」
正常位で足を開かせ、間に座ってマンコの入り口からクリトリスまで満遍なくチンポで擦る。

祐美ちゃんも今までにない感触に喜んでいる。
上体を倒して覆い被さりキスをする。
「おじちゃん…祐美イキそう…」
「イッて良いよ、祐美ちゃんがイク所おじちゃんに見せて」
「おじちゃん…おじちゃん…」
私を呼びながら可愛らしく身体を震わせて祐美ちゃんがイク。
同時にチンポに温かい物が当たる。
イキながらお漏らしをしてしまったようだ。
ベッドに祐美ちゃんのオシッコが染みていく。
「お漏らししちゃうくらい気持ち良かった?」
「うん…おじちゃんの硬いオチンチンで擦られて気持ち良かったの…」
祐美ちゃんを抱き起こしてチンポを跨がせてオマンコとアナルを同時にチンポで擦る。

祐美ちゃんは私にギュッと抱き付いて唇を突き出す。
唇を重ねて舌を絡め合ってまた祐美ちゃんがイッた。
「祐美ちゃん、おじちゃんのチンポ祐美ちゃんのオマンコに入れても良いかい?」
「エッチなDVDみたいに?」
「そうだよ、おじちゃんと祐美ちゃんでセックスしよう」
「おじちゃん大好き…祐美とセックスして…」
祐美ちゃんを持ち上げてお尻の下に回した手でチンポをマンコの入り口に固定する。
ゆっくりと祐美ちゃんを下ろしていき、亀頭を埋めていく。
「ん…ちょっとキツいかも…」
「痛くないかい?」
「うん、あんまり痛くないけど、祐美のオマンコがおじちゃんのオチンチンでいっぱいになりそう」
「祐美ちゃんのオマンコちいさいからね、おじちゃんのチンポじゃ太くていっぱいかもね」
「うん、でもセックスしたいから入れて」
恐怖心よりエッチな興味の方が上みたいで、更にチンポを求めてくる。

徐々にチンポがヌルヌルの小さなマンコに入っていく。
「ああ…おじちゃんのオチンチンが祐美の中に入ってくる~」
「どんな感じ?」
「オマンコに太くて硬くて熱い鉄の棒が入ってるみたい」
「おじちゃんも祐美ちゃんの小さくてキツキツの温かいオマンコにチンポを締め付けられて気持ち良いよ」
「えへへ…セックスしちゃったね」
「祐美ちゃんも気持ち良いかい?」
「うん、ずっとオチンチン入れてたいくらい」
「お迎えくるまでずっとセックスしてようか?」
「する!いっぱいセックスして!」
「祐美ちゃんは可愛いね、おじちゃんの彼女になってくれる?」
「なる~!祐美おじちゃんの彼女!」
大人のチンポをマンコに咥えたまま嬉しそうに笑う祐美ちゃんを本気で好きになってしまった。

「動かすよ」
腰をクネらせて子宮口を亀頭で捏ね回し、中指を祐美ちゃんのアナルに挿入して両側から刺激する。
祐美ちゃんは私の胸に顔を埋めてペロペロ舐めてくる。
そして何度も胸にキスをしてくれる。
私も祐美ちゃんの頭に何度もキスをしつつ腰を動かす。
小さく早く腰を前後させてチンポで子宮口にキスを繰り返す。
もう祐美ちゃんは子宮口で感じ始めた。
「おじちゃん…また祐美イク!」
「何度でもイッて良いよ、愛してるよ祐美ちゃん」
「祐美も~!おじちゃん大好き~!」
ギュッと抱き付いてイク祐美ちゃんは何度見ても可愛い。
ただでさえキツいマンコがギュウギュウとチンポに吸い付くように締め付けてくる。

アナルも負けないくらい中指を締め付けてきて、激しく絶頂を迎えているのがよく分かる。
「祐美ちゃんのオマンコ気持ち良すぎておじちゃんもイキそうだよ…このまま祐美ちゃんの中に精子出すからね」
「いっぱい出して~祐美におじちゃんの精子ちょうだい」
「出すよ祐美ちゃん!」
年甲斐も無く勢い良く大量に射精してしまった。
「おじちゃんの精子がいっぱい祐美の中に入ってくる~、凄く熱いよ」
「祐美ちゃんが可愛いくてオマンコも気持ち良すぎるから沢山出るんだよ」
「えへへ…嬉しい…おじちゃんキスして」
「愛してる」
もう○歳児とは思えないくらいエロい雰囲気を醸し出している。

射精しても萎えないのは若かりし頃ぶりだ。
「祐美ちゃん、今度は後ろから入れさせて」
祐美ちゃんをベッドにうつ伏せに寝させてお尻を持ち上げてもらう。
小さなお尻を掴んで再びチンポを挿入して大きく腰を振る。
パンパンと腰を打ち付ける音が寝室に響く。
「あっ、あっ、あっ、おじちゃん気持ち良い!もっと!もっとして!」
「すっかりおじちゃんのチンポの味をマンコで覚えたね?いっぱい感じさせてあげるよ」
「あ~!ああ~!オマンコイク~!おじちゃんのオチンチンで祐美のオマンコイッちゃう~!」
「また中に精子注いであげるからイッて良いよ祐美ちゃん!」
「来て~!おじちゃんの精子祐美にちょうだい!イク~!」
「よし!おじちゃんもイクけら一緒にイこう!」
グイッと子宮口に亀頭を押し付けて直接子宮に精子を注ぐ。
ドクドクとチンポが脈打ち、また大量に射精する。
「ああ~!祐美のお腹いっぱいだよ~!おじちゃんの精子気持ち良い~」
ビクンビクン痙攣してお漏らしする祐美ちゃん。
アナルがヒクヒクしてるので親指を挿入してみた。

「ひゃうっ!今アナルに指入れちゃダメ~!またイっちゃう!」
立て続けにイッて痙攣が止まらない祐美ちゃん。
「そんなに気持ち良かった?」
「祐美頭真っ白…気持ち良すぎてチカチカする…」
「まだまだ気持ち良くなってもらうからね?おじちゃんのチンポ無しじゃいられないくらいに」
「おじちゃん待って…今セックスされたら祐美おかしくなる…」
「祐美ちゃん、おじちゃんの彼女になってくれたよね?おかしくなったらおじちゃんがずっとセックスしてあげるから怖がらなくて良いんだよ?」
「本当に?」
「ああ、おじちゃん嘘つかないよ?毎日たくさんセックスして気持ち良くなろう」
「えへ…えへへへ…おじちゃんの彼女なって良かった」
次は正常位でチンポを挿入。
もう激しく腰を振っても祐美ちゃんは感じてくれるから遠慮無しだ。
突かれながらキスするのが大好きらしく、ずっと口もマンコも繋がったままだ。

また大量に膣内射精してあげたら、本能で大好きホールドしてきた。
DVDにも出てないし、私も教えていない。
小さな身体でしがみ付くように抱き付いてくる。
繋がったまま抱き上げて風呂場に向かい、繋がったままシャワーを浴びる。
祐美ちゃんから離れる気配は無い。
私も離れたく無いので嬉しい。
昼食は冷凍食品をレンジアップして、お互いに口移しで食べさせあった。
もちろん繋がったままだ。
食事中にも一回膣内射精してしまった。
オマンコだけでなく、アナルにも指を入れっぱなしだが祐美ちゃんは受け入れてくれてる。
「外でもセックスしてみようか?」
「うん!」

繋がって腰を振りながら玄関を出る。
祐美ちゃんの家の玄関前でイクまで腰を振り何度目かの膣内射精。
溢れ出した愛液と精子がチンポを伝って廊下に落ちる。
階段を降りて行き一階のエントランスで膣内射精。
今度はエレベーターで自宅の階まで上がる。
エレベーターを降りたら歩きながら腰を振り玄関に到着。
中に入ってベランダに出てハメ撮り。
流石にこれだけ膣内射精したのでチンポも限界だ。
ベッドに移動してチンポを抜くと大量の精子が流れ出してきた。

「うわ~、凄く沢山精子出てきた~!おじちゃんいっぱい出してくれたね!大好き!」
「祐美ちゃんが相手だからだよ、こんなに出たの初めてだからね」
「嬉しい!祐美は特別?」
「特別だよ、もうおじちゃんも祐美ちゃんが居ない生活は考えられないよ」
「祐美も!ずっとおじちゃんと居たい!」
「祐美ちゃんにおじちゃんの匂いいっぱい付けたいな」
「じゃあ、おじちゃんには祐美の匂いいっぱい付けてあげる!」
チンポが回復するまで挿入無しでイチャイチャして、お互いに全身を舐め合った。
私が祐美ちゃんのアナルを舐めるのは初めてじゃないが、祐美ちゃんは初めて私のアナルを舐めてくれた。
くすぐったいような気持ち良いような不思議な感覚だった。
このイチャイチャタイムで、祐美ちゃんのアナルに指を二本入れる事に成功した。

「いつかアナルでもセックスしようね」
「絶対しようね!」
「その為に祐美ちゃんもアナルオナニー頑張ってもらいたいな」
「おじちゃんに弄ってもらうだけじゃダメなの?」
「それでも良いけど、祐美ちゃんがアナルオナニー頑張ってくれれば、それだけ早くアナルセックスできるようになるからね」
「祐美頑張る!いっぱいアナルオナニーする!」
「お父さんとお母さん、それに他の人にもバレないようにね?」
「うん!誰にもバレないようにオナニーする!」
「おっ、チンポが回復したかみたいだからまたセックスしようか」
「せっかくいっぱい精子出してくれたのがさっきオマンコから出ちゃったからね!またいっぱい祐美のオマンコに出してね!」
松葉崩し、対面座位、正常位、後背位、と色々な体位で膣内射精して、騎乗位で祐美ちゃんに腰を振って貰ってる最中にチャイムが鳴った。
「ありゃ…もうお迎えの時間か…」
「え~?もっとセックスしてたい!」
「でもお母さん迎えに来ちゃったからね」
「じゃあ、最後にオマンコに出して!」
「おじちゃんも頑張って下から突き上げちゃうよ!」
ガンガンチンポを突き上げて、3度目のチャイムが鳴る前に膣内射精する事が出来た。

祐美ちゃんのパンツを手繰り寄せ、私の上で繋がったまま足を通す。
そしてチンポを抜いてすぐに履かせて精子を受け止めさせる。
「あっ…パンツがもうドロドロになっちゃった…精子が染み出して溢れちゃう…」
「祐美ちゃんのオマンコ小さいから沢山精子出すと溢れちゃうね、残念だけど仕方ないよ」
「ん~もったいない」
祐美ちゃんがパンツから染み出した精子を手で受けて、小さなおっぱいに塗り始めた。
「えへへ、おじちゃんの匂い」
「お母さんにバレないかな?」
「あ…じゃあ舐めた方が良いかな?」
「そうだね、ついでにおじちゃんのチンポもしゃぶってくれる?」
「うん!帰る前にオチンチンしゃぶる!」
嬉しそうにチンポをしゃぶってくれる祐美ちゃんが愛おしい。

「気持ち良いよ祐美ちゃん、また出そうだ」
「らひて…」
「口の中に出すから、お母さんの前で飲むんだよ?」
「うん」
3度目のチャイムと同時に口内射精。
しっかりと扱いて吸い出した精子を口に溜めたまま玄関に向かう。
私が玄関を開けるとお母さんが立っていた。
「こんばんは、今日もありがとうございます」
「いえいえ、こちらこそ祐美ちゃんと遊べて楽しかったですよ」
「ほら、祐美もお礼言いなさい」
「ゴク…はぁ…おじちゃん今日もいっぱい遊んでくれてありがとうね!また明日も遊んで?」
「ははは、良いよ」
「この子ったら…すみませんね~」
「いえいえ、在宅勤務で暇ですから良いんですよ」
「それじゃ、失礼します」

「祐美ちゃんの好きな時に遊びにおいで」
「ありがとー!おじちゃん大好き!」
「まあ、この子ったら…」
「こんな可愛い子に好かれて嫌な人はいないでしょう、私も一緒に楽しんでますから気にしないで下さい、おじちゃんも祐美ちゃん好きだよ~」
ほのぼのした雰囲気でお母さんて祐美ちゃんが隣に帰って行った。

暫くして祐美ちゃんがまた来た。
「どうしたの?」
「パンツドロドロだから、忘れ物したって言ってまた来たの」
「ああ、そのまま洗濯物に出せないもんね」
「ちょっと洗わせて」
「良いよ、出し過ぎてごめんね」
「ううん、祐美もいっぱい出してもらえて嬉しいから」
祐美ちゃんを洗面所に連れて行くとパンツを脱いで洗い始めた。
私はスカートを捲って可愛いお尻を揉み、アナルを舐める。
「やあん…またセックスしたくなっちゃうよ~」
「祐美ちゃんのお尻が可愛いくて我慢出来なかったよ」
「もう…おじちゃんのエッチ!」
「祐美ちゃんも気持ち良いでしょ?」
「うん…ねえ、アナル弄って~」
「エッチな祐美ちゃんも可愛いね」

中指に唾を付けてアナルに挿入。
グリグリと中を刺激したり出し入れを繰り返す。
祐美ちゃんのオマンコから愛液と共に精子がまた溢れ出し始めた。
「ああん…またおじちゃんの精子が溢れちゃう…」
「じゃあ、溢れた精子は指に塗ってアナルに入れちゃおう」
「おじちゃん頭良いね!」
祐美ちゃんも、その手があったか!と言わんばかりの表情だ。
何度も指に精子を塗ってはアナルに挿入して、直腸に私の精子を染み込ませる。

「アナルセックスする前にお尻がおじちゃんの精子の味を覚えちゃいそうだね」
「えへへ…祐美の身体全部おじちゃんの精子の匂い付いちゃうね!」
「嬉しい?」
「うん!よし、洗い終わった!」
「そのままじゃ濡れて気持ち悪いでしょ?乾燥機掛けてあげるよ」
「ありがと~!乾くまでキスしよ?」
「キスだけで良いのかな?」
「いじわる…アナルも弄って」
「可愛いなぁ」
祐美ちゃんを抱っこしてアナルを開発しながらキスをする。
元々早熟なのもあるけど、こんなに上手くいくとは思わなかった。

乾いたパンツを少し冷ましてから履かせ、祐美ちゃんを抱っこしてお隣に行く。
「こんばんは、忘れ物無事に見つかりましたから祐美ちゃん送りに来ました」
「まあ、わざわざすみません」
「良いんですよ、じゃあ祐美ちゃんまた明日ね」
「おやすみなさい」

翌日の私は早く目が覚めたので、朝食も済ませて祐美ちゃんを迎え入れる準備万端で待つ。
チャイムが鳴り玄関に行きスコープを覗くと祐美ちゃん一人立っている。
玄関の中に祐美ちゃんを入れると、すぐに私の足に抱き付いて股間に顔を埋める。
「はぁぁ~、おじちゃんの匂い」
「いらっしゃい祐美ちゃん」
「昨日の夜はオマンコとアナルがウズウズしてあんまり寝れなかったよ」
「今日もいっぱいセックスしようね」
「うん!今すぐセックスしたい!」
そう言いつつ服を脱ぎ出す祐美ちゃん。
ついでに私のズボンのチャックを下ろしてチンポを出してしゃぶり始める。

「おぉう…どんどんエッチで上手くなっていくね~」
「んふふふ…おじちゃんのオチンチン美味しい…これが欲しかったの~」
「ちょっと苦しいかもしれないけどベッドまで我慢してね」
祐美ちゃんを逆さまに抱き上げて、チンポわしゃぶらせながらクンニをして歩く。
寝室に着いたら一旦祐美ちゃんを下ろし、服を脱ぎ始める。
私がシャツを脱いでる間も祐美ちゃんはチンポを咥えて離さない。
ズボンとパンツを脱ぐ時に一瞬だけ離れて、チンポが露わになったら再び咥えてくれた。
ベッドに寝てシックスナインをする。
マンコだけじゃなくアナルも念入りに舐める。

今日はお漏らしじゃなく、潮を吹いて絶頂してくれた。
「潮吹きしちゃう○歳はまず居ないよ?祐美ちゃんは凄いね!自慢の彼女だよ!」
「えへ…おじちゃんに褒めて貰えて嬉しい」
「おっと…おじちゃんもイキそうだ」
「飲ませて~」
「よ~し、今日一発目の精子だから溢さずに飲んでね?」
途端に吸い付きが強くなり、大人顔負けのバキュームフェラをしてくれた。
ブポッ!ブポッ!とエロい音を立てて吸われ、間もなく私も果てた。
昨日あんなに出したのに、1日経ったらまた大量に精子が出る。
祐美ちゃん相手なら、毎日大量の精子が作られそうだ。
祐美ちゃんはまた精子をよく咀嚼してから飲み干す。

「はぁ…美味しい…もっと欲しい」
「祐美ちゃんに飲んで貰うのも好きだけど、オマンコにも出したいな~」
「出して出して~、またいっぱい祐美の中に欲しいの」
「溢れるくらい出してあげるよ」
マンコにチンポを挿入してガンガン腰を振る。
「オチンチン気持ち良い~!祐美のオマンコおじちゃんの形になっちゃう~!」
「祐美ちゃんのオマンコはおじちゃん専用だよ?他の人に使わせたらダメだからね?」
「他の人になんて使わせないよ~、おじちゃんのオチンチン専用だもん!」
「可愛いよ祐美ちゃん」
「キスして~」
本当にキスが好きだ。
上も下も繋がっているのが気持ち良いらしい。
私も大好きだから嬉しいけど。
祐美ちゃんとは趣味が合うからセックスも楽しい。

「ん…いつか祐美ちゃんの家でもセックスしてみたいね」
「うん!祐美の部屋でセックスした~い!」
「今日の帰りに祐美ちゃんから誘ってくれる?そうすれば怪しまれずに祐美ちゃんの家に行けそうだよ」
「うん!絶対誘う!お母さんが良いって言ってくれると良いね!」
「そうだね、そうすればおじちゃんの寝室と祐美ちゃんの寝室の両方ともエッチな匂いが染み付くかもね」
「あ~、想像したら楽しみ!」
「それはさて置き、今日のセックスも楽しもう!」
「アナルも沢山弄ってね!」
祐美ちゃんを抱き起こして対面座位になり、アナルの開発も同時に行う。
「オマンコとアナル気持ち良いよ~!」
「ずいぶん楽に指二本入るようになったね」
「昨日の夜もベッドの中でいっぱい弄ったんだよ!祐美の指なら四本入るの!」
「1日でずいぶん頑張ったね!偉いよ祐美ちゃん」
「えへへ」
「それじゃ今日はおじちゃんの指を三本に挑戦してみようか?」
「うん!」
まずは指二本でしっかりアナルを解し、三本目を挿入してみる。

中指と薬指を横並びにして、人差し指をその谷間に沿わせて正面から見たら三角形になるようにしたらすんなり入った。
「凄い…おじちゃんの指三本入ったよ」
「ちょっとキツいけど痛くないよ」
「もう少し奥まで入れるよ?」
「うん」
第二関節まで無事に入った。
何度か出し入れしてみるが、祐美ちゃんに辛そうな雰囲気は無い。
「祐美ちゃん、これだけ出来ればアナルセックス出来るかもよ?」
「そうなの?じゃあ、オマンコに精子出したらアナルセックスしよう!」
「そうだね、挑戦してみようか」
アナルセックスが楽しみで仕方ない雰囲気を醸し出す祐美ちゃん。
子宮口を捏ねて中イキさせ、僅かに遅れて私も射精した。
やっぱり大量に精子が出る。
射精が止まったらうつ伏せに祐美ちゃんを寝かせてお尻を上げさせる。
いやらしくヒクつくアナルにチンポを押し込む。
ムニュッと亀頭が括約筋を押し広げて埋まる。
「どう?痛くない?」
「大丈夫、気持ち良いから奥まで入れて」
痛みも無く平気そうなので奥まで挿入する。
「全部入ったよ祐美ちゃん」
「祐美のアナルおじちゃんのオチンチンでいっぱい」
「動かすよ」
ゆっくり腰を引くとアナルも引き延ばされて富士山みたいになる。
逆に押し込む時は内側にめり込むようで、アナルの色の濃い部分が見えなくなる。

「オチンチンが擦れて気持ち良いよ~」
「もっと早く動かしても平気かな?」
「大丈夫だと思う」
徐々にスピードを上げて腰を振る。
「あっ、あっ、あっ、あっ」
「もう感じてるのかな?祐美ちゃんはエッチな子だね」
「だっておじちゃんのオチンチン気持ち良いんだもん」
そう言われたら頑張らない訳いかないので、しっかりと腸内を犯しつつ手を前に回してクリトリスも愛撫する。
「両方はダメぇ~祐美すぐイッちゃう~」
「本当はもっとして欲しいんでしょ?こうかな?それともこんな感じ?」
「あーっ!あーっ!それっ!それ気持ち良すぎるぅ!」
クリトリスを皮ごと摘んだり擦ったりしたら即イキしちゃった。

アナルがギュウギュウとチンポを締め付けてくる。
「そんなにチンポを締め付けたら出ちゃうよ」
「あはぁ…凄かった…アナルに精子ちょうだい」
「欲張りさんめ、おじちゃんの精子アナルに飲ませてあげるからね!」
ドクンドクンとチンポから精子が直腸に流れていく。
「ああ~!お腹の中に熱い精子来た~」
「オマンコに出されるのとどっちが気持ち良い?」
「どっちも気持ち良いの~」
「そっか、今日は両方に沢山精子出すからね」
アナルからチンポを抜いたが、ウンチは付いてないみたいだ。

変わりに茶色のような黄色のような腸液が付いてる?チンポを抜いたばかりのアナルはポッカリ開いて奥まで丸見えだ。
すぐに写真撮影する。
動画は固定カメラで最初から撮影してるからね。
「ほら、祐美ちゃん見てごらん、チンポ抜いたばかりのアナルだよ」
「これ祐美の?」
「そう、抜いたばかりだとポッカリ開いて奥まで丸見えだね」
「凄い…こんなに開いてるんだ…この奥の白いのが精子?」
「そうだよ、沢山出たろ?」
「うん、こんなに出してくれたんだね」
「今はアナルも閉じてるから溢れる事はないと思うよ」
「次はオマンコにちょうだい」
「待ってね、チンポ綺麗に拭くから」
「祐美が口で綺麗にする!」
ティッシュを取ろうとした私より早くチンポに吸い付き、腸液まみれのチンポを美味しそうにしゃぶる。

「祐美ちゃん祐美ちゃん、そんなにされたらまた口に出ちゃうよ」
「次はオマンコだから口に出しちゃダメ~」
射精少し手前で口を離し、私を押し倒して祐美ちゃんが上に乗る。
「今度は祐美が動いておじちゃんを気持ち良くするの」
チンポを握って腰を下ろし、自らチンポをマンコに飲み込んでいく。
「はぁあん…オチンチン来た~」
恍惚とした表情で腰をグラインドさせ、次いで杭打ちを始める。
もはや○歳児の動きではない。
AV女優のようなエロさを感じる動きだ。

私は小さなおっぱいに手を伸ばして揉み、乳首を摘んだり擦ったりする。
「おっぱい気持ち良いよおじちゃん」
「沢山揉んだら大きくなるよ」
「大きいおっぱい好き?」
「小さくても大きくてもおっぱいは好きだよ」
「祐美のおっぱいは好き?」
「大好き」
「えへへへ」
「祐美ちゃんの身体で好きじゃない所は無いよ」
「祐美もおじちゃんの全部好き!」
「大好きな祐美ちゃんのオマンコに精子出すよ!」
「来て来て~!いっぱい出して~!」
更に激しく杭打ちされ、ほどなく射精した。

祐美ちゃんの腰を押さえて深く挿入したままの膣内射精は気持ち良すぎる。
「お腹の中熱いよ~今日も幸せ~」
「祐美ちゃん、身体をおじちゃんの上に倒して」
「キスしてくれるの?」
「抱き締めてキスしたい」
「祐美も~」
ニコニコの笑顔で私に倒れ込み唇を重ねてくる祐美をギュッと抱き締める。
そして下から突き上げる。
「あん…今度はおじちゃんがオマンコしてくれるの?」
「祐美ちゃんが可愛くて休むなんて勿体ないからね」
「祐美のオマンコもアナルもおじちゃんの物だからいっぱい使ってね!」
愛おしさが止まらないです。

何度もオマンコとアナルに中出しして、昨日以上に射精してるのに萎えません。
口とマンコとアナルをローテーションで犯し続け、全身汗だく汁まみれの状態でお昼ご飯。
繋がりっぱなしです。
「ねえおじちゃん、ご飯の間はアナルにオチンチン欲しいな」
「良いよ、じゃあ挿し直そうか」
マンコからチンポを抜きアナルに挿入し直しました。
「アナルセックス気持ち良いね!」
「祐美ちゃんは学校の誰よりも早く大人になったねぇ」
「祐美大人?」
「6歳でセックスはもちろん、アナルセックスもしてる子は居ないよ」
「えへへへ~、だって祐美おじちゃんの彼女だもん」
「そうだね、おじちゃんは幸せだよ」
「祐美も幸せ~!でも誰にも言えないのは寂しいね」
「うん、おじちゃんも本当は皆んなに言いたいよ!こんなに可愛い彼女が居るんだぞ!ってね」
「祐美も!」

「PCに祐美ちゃんとおじちゃんのセックス流そうか?」
「平気なの?捕まらない?」
「名前を出さないサイトが有るし、海外サイトに流せば大丈夫だと思うよ」
「流そう!皆んなに見て貰いたい!」
「ご飯食べたら早速やろうか!」
「わ~い!」
今日も口移しでご飯を済ませ、寝室に戻ってカメラをセットし直し、GoProも装着してアナルセックスの様子をPCに取り込む。
顔出し修正無しでマンコ、アナル、フェラチオとフルで撮影して、軽く編集してポチッとな。
データ送信してる間、祐美ちゃんはニコニコしながらチンポ咥えてました。

「データ流れたよ」
「見れる?」
「一緒に見よう」
早速立ち上げた動画を祐美ちゃんとオマンコセックスしながら試聴。
「うわ~、祐美のオマンコとアナルにあんな太いオチンチンが出たり入ったりしてる~!」
「ビックリした?いつもこんな感じなんだよ?」
「おじちゃんも気持ち良さそう」
「祐美ちゃんも凄く気持ち良さそうな顔と声だよ」
「他の人から見たらこんなにエッチなんだね」
「凄いよね、おじちゃんと祐美ちゃんのラブラブセックス皆んな見てくれるかな?」
「見て欲しいね!」
「おっ?早速goodが付いたよ!コメントも来た!」
「え~っと…可愛い彼女だって!」
「幸せそうですね!だってさ」

「祐美のオマンコとアナルがエッチだって」
「祐美ちゃんとセックスしたいって書いてる人も居るね」
「皆んな見てくれてコメントしてくれて嬉しいね」
「もっといっぱいセックスして沢山動画上げようか?」
「うん!オマンコから精子が溢れる所も映してね」
「色々なエッチな動画上げようね」
二回の露出動画と写真もサイトにアップ。
お漏らしフェラが好評で、またお漏らしを見たい変態が沢山コメントくれた。
キス好きなのもポイント高いみたいで、皆んなが羨ましがってる。

セックスと撮影で1日が過ぎ、チャイムが鳴った。
「もう今日はお別れかぁ…祐美ちゃんが泊まれたら良いのにね」
「泊まりた~い!」
「いつか泊まらせてもらえるようにお父さんとお母さんに頼んでみるんだね」
「うん!今日はおじちゃんが家に来てもらえるように頼んでみるね!」
「じゃあ入れたまま玄関行こうか」
「精子垂れないようにオマンコに入れててね」
服を持って玄関に行き、次のチャイムが鳴るまで腰を振り膣内射精した。
チャイムが鳴ってすぐにチンポを抜いて服を着せてパンツはスカートのポケットにしまわせた。
「また精子でドロドロになっちゃうから、履かないで帰ってすぐにお風呂に入るんだよ?」
「うん」
玄関を開けてお母さんを迎え入れる。

「こんばんは」
「こんばんは、祐美ちゃんの元気を貰えて最近は体調が良いんですよ、ありがとうございます」
「あらまあ、そう言って頂けて良かったです」
「ねえ、お母さん、今度おじちゃんに家に遊びに来てもらいたいんだけど」
「え?遊びに来るんじゃなくて遊びに来てもらうの?」
「祐美のお部屋で遊びたいの」
「ははは、今日はこんな感じでおねだりされましてね、お母さんに聞いてみなさいと言ったんですよ」
「まあ、すみませんわがまま言って」
「いえいえ、気になさらないで下さい、大人の都合もあるから無理は言っちゃいけないよと言っておきましたから」
「お手数おかけします…そうですね、此方の都合の良い日の前日にでもご連絡しますわ」

「じゃあ、おじちゃんに来てもらえるの?ありがとうお母さん!」
「すぐには無理よ?それまでは此方にお邪魔させてもらって良いですか?」
「ええ、奥さんこそ無理はなさらないで下さいね、私の家にはいつでも遊びに来てもらって大丈夫ですから」
「はい、それじゃあ今日もありがとうございます」
「おじちゃんまた明日ね~!」
「待ってるよ」
後ろ姿を見送ってると、祐美ちゃんの歩いた後に点々と精子が溢れてる。

バレないと良いなと思って見ていたら、お母さんが玄関の鍵を開けてる最中に、お母さんの後ろに立ってた祐美ちゃんがスカートを捲ってお尻を丸出しにしている。
鍵が開いたらすぐにスカートを戻してたけど、かなり度胸があるなと感心した。

翌日も早起きして準備を整えて待ってるとチャイムが鳴る。
ドアスコープを覗くと服を持って全裸で立つ祐美ちゃんが見えた。
実は私も今日は全裸で待ち受けていたので、同じ事を考えてたんだと嬉しくなった。
すぐに玄関を開けると祐美ちゃんが入ってきてすぐにチンポを咥える。
「今日もチンポを欲しがると思って服は着てなかったんだよ」
「祐美もすぐにセックス出来る様にドアの前で脱いだの!おじちゃんて祐美同じ事考えてたんだね!」
「恋人同士だから似てるのかもね」
今日も祐美ちゃんを逆さまに抱き上げでシックスナイン歩行。

祐美ちゃんは両足で私の首を抱え込んでマンコを押し付けてくる。
私も軽く腰を振ってぷちイラマチオ。
今日も祐美ちゃんのアナルとマンコは良い匂いだ。
そのまま寝室ではなくベランダに向かい、外を見ながら祐美ちゃんのアナルとマンコを味わい口内射精をした。
薄い仕切り板の向こうには祐美ちゃんの両親が居るであろうリビングがある。
私の部屋とは対照的な部屋割りの筈だから間違い無いだろう。
話し声も聞こえてくるし。
祐美ちゃんを下ろして静かにするように合図する。

仕切り板の向こうを指差すと祐美ちゃんも理解したようだ。
祐美ちゃんを抱き上げて駅弁セックス。
両親の話し声を聞きながら祐美ちゃんとセックスは興奮する。
祐美ちゃんも同じようで、いつもより早く絶頂した。
潮吹きのおまけ付きだ。
繋がったままキスして舌を絡め合い、抱き方を変えてアナルに指挿入。
解れたら指を抜きチンポをマンコからアナルへと挿し直す。
ご両親、貴方達の大事な娘さんは私とセックスしまくりでアナルも開発済みなんですよ。
すぐ近くで犯してますよ。

祐美ちゃんも私のチンポ大好きで自分から求めてくる始末なんですよ。
と言いたい。
アナルにも中出しして、抜いたチンポをしゃぶらせる。
何の抵抗も無く腸液まみれのチンポを美味しそうに咥えて舐める○歳児。
綺麗になったチンポを再びマンコに挿入して部屋に戻る。
「お父さんとお母さんすぐ近くに居たね」
「うん、ドキドキしちゃった」
「気持ち良かった?」
「すっごく気持ち良かったの!」
「寝室に行く?それとも外でセックスする?」
「外行きたい」
「すっかり変態さんになっちゃったね、おじちゃんと一緒だ」
「彼女だもん」
祐美ちゃんを抱いたまま玄関を出る。

階段を上って屋上に出て青空の下で祐美ちゃんとセックスしまくる。
マンコとアナルに二回ずつ中出ししてまた戻る。
祐美ちゃんの家の玄関前でフェラさせて顔射した。
尿道に残った精子はいつも通り吸い出してもらう。
家に戻ろうとしたら祐美ちゃんがしゃがんだままチンポに顔を擦り付けてくる。
精子が顔中に広がる。
「おじちゃんの匂い大好き」
祐美ちゃんを後ろから抱き上げてアナルにチンポを挿入して歩く。
玄関を入って寝室に向かい、そのままベッドに入って腰を振る。

「顔に精子かけられて嬉しかったの?」
「うん、祐美はおじちゃんの彼女だって思えるの」
「家の前だから余計に興奮したんでしょ?」
「うん!あそこでおじちゃんのオチンチンに顔擦り付けて軽くイッちゃった」
顔中から精子の臭いがする祐美ちゃんにキスをする。
「おじちゃんの匂いがする祐美ちゃんは最高に可愛いよ」
「おじちゃんの匂い大好きだから嬉しい」
「今日は顔と身体に沢山精子かけてあげようか?」
「オマンコとアナルにも沢山欲しいから迷っちゃう」

「祐美ちゃんの家じゃぶっ掛けは出来ないし、おじちゃんの家にいる時は偶にぶっ掛けの日があっても良いんじゃないか?」
「う~ん、そうだね!オマンコとアナルだけじゃなくて身体中からおじちゃんの匂いがしたら嬉しいし、今日はいっぱい掛けて!」
膣内射精、ぶっ掛け、腸内射精、ぶっ掛け、口内射精、ぶっ掛け、と交互にやりまくって祐美ちゃんは中も外もドロドロだ。
「はぁぁぁ…今日凄いおじちゃんの匂いに包まれてる~」
「おじちゃんもオシッコと潮で祐美ちゃんの匂いに包まれて嬉しいよ」
「このまま家に帰りたいよ」
「流石に匂いでバレちゃうよ?」
「でも、昨日もオマンコとアナルから精子垂らしながら帰ったけど何も言われなかったよ?」
「身体中から精子の匂いがしたら気付くよ」
「そうかなぁ…」

納得いかないようで、しきりに頭を傾げている。
今日のお昼は冷凍お好み焼き。
レンジアップしたそれにソースとマヨネーズを掛けて準備。
「おじちゃん、祐美のお好み焼きに精子かけて」
「精子かけお好み焼きにするの?」
「うん、ダメ?」
「良いよ」
子宮口を突き上げて射精する寸前にチンポわ抜きお好み焼きに精子を掛ける。
祐美ちゃんがチンポを扱いて精子を残さず絞り出し、最後に直接吸い出して準備万端。
「いただきます」
今日は口移しは無しで、箸で食べさせ合う。
マヨネーズと共に精子を塗り広げたお好み焼きを一口サイズに切り、よく冷ましてから祐美ちゃんの口に入れる。
「ん~、美味しい!おじちゃんの味がする~」
祐美ちゃんはご満悦だ。

美味しい美味しいと精子かけお好み焼きを完食した祐美ちゃんは、早速アナルを締め付けてチンポから精子を絞り取ろうとする。
お好み焼きを食べ切る迄は射精を我慢しようとした私の決意も虚しく祐美ちゃんに絞り取られた。
あと2~3口だったんだけどねぇ。
悔しいから逆襲してあげた。
祐美ちゃんがジュースを飲んでる最中に腰を振りイかせた。
そしてジュースの中に精子を出してあげた。
ストローでは飲みにくくなったようで、コップに口を付けて飲んでいる。
「精子ジュース飲みながらアナルセックス最高~!」
「次はどこに掛けて欲しい?」
「背中にも掛けて」
「よし!じゃあ掛けるよ!」
肩甲骨が浮いてる背中に精子を掛ける。

そしてチンポで塗り広げてあげる。
「もう祐美ちゃんの全身精子まみれになったね」
「えへへ、嬉しい」
「次はオマンコに中出しして良い?」
「うん、入れて」
もうお掃除フェラも無しで腸液まみれのチンポを直接マンコに挿入する。
食事の片付けもしないでリビングでセックスしまくり、また溢れるくらい膣内射精した。
再度アナルセックスに移行して腸内射精。
繋がったまま動画をサイトにアップして改めて見る。

祐美ちゃんは自分が精子で汚されるシーンと精子お好み焼きを食べるシーンがお気に入りだ。
コメントも、この幼さでこのプレイで喜ぶとは!みたいに驚愕と称賛、さらに祐美ちゃんとやりたいって物が多い。
これはイケる!と思って、リアルタイムのライブ配信を決行。
顔出し無修正でマンコもアナルもアップで撮影。
チンポの出し入れもアップで撮影して配信したら大盛り上がり。
キスシーンもしっかり映してライブ配信終了。
祐美ちゃんと共に笑顔で手を振って接続を切った。
「沢山の人に見てもらえたね」
「見られてると思ったら興奮しちゃった~」
「いつもより早く何度もイキまくりだったね」
「皆んなが羨ましがって見てたんだもん」
「そうだね、祐美ちゃんみたいな可愛い子は他に居ないからね、おじちゃんの自慢の彼女だよ」
「えへへ、大好き」

そこでチャイムが鳴った。
「あれっ?もうこんな時間か…」
「セックスしてると時間経つの早いね~」
「最後にもう一度顔に掛けて良い?」
「うん、掛けて掛けて」
顔射して更にチンポで塗り伸ばし、お掃除フェラで吸い出してもらってから綺麗に舐めてもらう。
今日もパンツは履かずにポケットに入れて持って帰らせる。
服を着て二人並んで玄関を開ける。
「こんばんは、今日もありがとうございます」
「こちらこそ楽しかったですよ」
「それで急ですみませんが明日辺り家に来て頂いて宜しいですか?」
「おじちゃん遊びに来てもらうの?やったー!」
「私は大丈夫ですよ、何時頃伺えば宜しいですか?」
「10時頃でお願いします」
「分かりました」

「おじちゃん、明日楽しみに待ってるね!」
「おじちゃんも楽しみだよ、今日はお部屋の片付けかな?」
「祐美のお部屋は綺麗だから大丈夫!」
「しっかりしてるね!偉いな~」
「まったく…この子ったら…違うんですよ~、おじちゃんが来るから部屋綺麗にする!って昨日から片付け始めたんです」
「お母さん!言っちゃダメ!」
「ははは、でも片付け出来るのは良い事じゃないですか」
「そうですね、では明日お待ちしてます」
「はい、10時頃にお伺いします」
「待ってるね!おじちゃん!」
「いっぱい遊ぼうね」
特に匂いについて追求されずに帰っていった。

早起きして昨夜仕込んだプリンを確かめ、約束の時間にプリンを持って祐美ちゃんの家に行った。
奥さんと祐美ちゃんが揃って出迎えてくれ、お土産の手作りプリンを渡して上がらせてもらう。
リビングにまず通され、旦那さんが出掛けている事を告げられた。
最近は物騒だから独りじゃ心細くて丁度良いタイミングだったそうだ。
祐美ちゃんは私の膝に乗ってプリンを食べている。
気に入ってくれたみたいだ。
「このプリン美味しい!」
「喜んでもらえて良かったよ」
「どこで買ったの?」
「おじちゃんの手作りだよ、プリンだけは得意でね」
「凄~い!」
奥さんも一緒に驚いてた。

プリンも食べ終わると早速祐美ちゃんが私の手を引いて部屋に連れて行こうとする。
私も早くセックスしたいので、奥さんに断りを入れて祐美ちゃんについて行く。
部屋に入ると可愛らしい縫いぐるみが沢山飾ってあり、実に女の子らしい部屋だった。
「可愛い縫いぐるみ沢山あるね~」
「祐美縫いぐるみ大好きなの!」
「そっかそっか、おじちゃんのチンポとどっちが好き?」
「おじちゃんのオチンチン」
「じゃあ、早速しゃぶってくれる?」
「うん、プリン食べてる時もオチンチンお尻に当てるから我慢するの大変だったんだよ?」
「おじちゃんも早くセックスしたくて堪らなかったんだ」
祐美ちゃんの家だが思い切って全裸になってフェラチオさせる。

祐美ちゃんも全裸だ。
まずはいつも通りに口内射精から始まり、ベッドに入ってシックスナイン。
正常位でマンコに挿入して膣内射精。
バックでアナルセックスして腸内射精。
騎乗位でまたマンコでセックスして膣内射精。
対面座位で更に膣内射精しながらディープキスとアナル愛撫。
偶に奥さんが様子を確認にくるのか、足音が部屋の前で止まる。
暫くして去って行くので、声は我慢してもらうか、何気ない会話して誤魔化す。

そんなこんなでやりまくり、時計を見たらもうすぐお昼だ。
急いで服を着てベッドも整える。
奥さんがドアをノックしてから開けて声を掛けてきた。
「もうすぐお昼なのでリビングに来てもらえますか?」
「あっ!すみません」
祐美ちゃんは私の膝に乗っている。
実はスカートで隠しているが、祐美ちゃんのマンコにチンポがズッポリ入っている。
流石にお母さんの前でセックスしたままなのは祐美ちゃんも緊張したようで、ずっとマンコがギュウギュウ締め付けてきている。
奥さんが部屋から出ていったので、名残惜しいがチンポを抜いてリビングに向かう。

祐美ちゃんと並んで座り、奥さんの手作りご飯を頂く。
「美味しいです、奥さん料理お上手ですね」
「ありがとうございます、お口に合って良かったですわ」
「いつもは冷凍食品か手抜きご飯ばかりなので、久しぶりに温かみのあるご飯で嬉しいです」
一応奥さんを持ち上げて胡麻を擦っておく。
奥さんから見えないテーブルの下では祐美ちゃんのマンコを愛撫。
祐美ちゃんも私のチンポを擦ってくれている。
ご飯を食べ終わり、奥さんが片付けをしてキッチンに引っ込んだら祐美ちゃんにチンポを引かれて部屋に戻る。
食後の腹ごなしにセックスをして、マンコとアナルを交互に突く。
射精も交互に中出しする。
再び祐美ちゃんと全裸でベッドに入ってやりまくる。

ここからはぶっ掛けプレイも行った。
全身ドロドロにしてあげて、今日も祐美ちゃんは中も外も精子まみれだ。
夕方までノンストップでやりまくり、祐美ちゃんに掛けた精子も乾いたので服を着る。
ベッドを整えて奥さんのところに行き挨拶をする。
「あら、夕飯も食べていって下さいよ」
「いえいえ、流石にそれは図々しすぎますから」
「旦那も挨拶したいと言ってましたから」
何度かやりとりをして、結局夕飯も頂く事にした。
旦那さんも帰宅して何故か酒を勧められ、軽く飲むつもりが旦那さんに釣られてかなり飲んでしまった。
奥さんも一緒に飲んだが、片付けがあるから抑えているようだ。
奥さんが軽く片付けしながらおつまみの追加を持ってくる。
旦那さんは泥酔してリビングで轟沈。
奥さんも眠そうなのでお暇する事にした。

祐美ちゃんが私を送ると言って廊下に出てきてくれたが、奥さんはとっとと戻ってしまった。
「今日は楽しかったよ、ありがとうね」
「祐美も楽しかった」
「次はお泊まり出来ると良いね」
「あとでお願いしてみる」
「最後に一回アナルに中出しさせて?」
「祐美も精子欲しくパンツ脱いできたの」
廊下でアナルセックスして腸内に最後の射精。
「愛してるゆ祐美ちゃん、おやすみ」
「祐美もおじちゃん大好き、おやすみなさい」
ニッコリ笑って祐美ちゃんが家に戻る。
楽しい1日でした。

日々祐美ちゃんとセックスして中出しとぶっ掛けを繰り返していました。
そんなある日、お隣の旦那さんからBBQのお誘いを頂きました。
二つ返事で受けました。
道具も食材も用意してくれたんです。
いつも祐美ちゃんの遊び相手をしてるお礼だそうです。
中出しセックスしてるだけなんで、お礼をされるのは恐縮なのですが…。
祐美ちゃんに手を引かれてステップワゴンの一番後ろの席に座りました。
祐美ちゃんは安定の私の膝の上です。
奥さんは旦那さんの隣、助手席に座ってます。

走り始めて直ぐに祐美ちゃんのマンコとアナルを愛撫します。
祐美ちゃんも私のチンポを握って擦ってくれます。
遂に祐美ちゃんが我慢出来なくなり、膝枕をするフリしてチンポを咥えました。
「あれ?祐美はどうしました?」
「私の膝枕で寝てますよ、もしかして今日が楽しみで余り寝れなかったんじゃないですか?」
「かも知れないですね、すみませんが寝かせておいてもらえますか?」
「はい、良いですよ、可愛い寝顔してますね」
「本当に祐美ったらお隣さんの事大好きなのね」

「はっはっは、いつも遊んでくれるおじちゃんって感じでしょう」
「いえいえ、家に居てもおじちゃんおじちゃんて言って、早く明日にならないかなって会えるの楽しみにしてるんですよ。」
「それは嬉しいですね、私は見た目が怖いと言われることが多いので」
「話をすると優しくて良い方だとわかるんですけどねぇ…祐美がこんなに懐いていますし」
「どうしても第一印象が悪いので、こうして懐いてもらえると嬉しいんですよ」
「これからも祐美の事宜しくお願いしますね」
「ええ、こちらこそ宜しくお願いします」

ご両親と話してる最中も祐美ちゃんはチンポを咥えて離さない。
とても美味しそうにしゃぶってくれる。
すっかり私のツボを覚えたので堪えきれない。
車の中で祐美ちゃんに口内射精してしまった。
こんな場所でもしっかり吸い出してくれて、精子を味わって飲み込む。
私も勃起が治まらず、起き上がった祐美ちゃんを膝に乗せてマンコに挿入。
「祐美起きた?」
「うん、少し寝ちゃった」
「昨夜寝れなかったの?」
「うん、おじちゃんとBBQ楽しみであんまり寝てない」
「もう少し走るから寝てれば良い」
「おじちゃんが抱えててあげるから寝ても良いよ?」
「うん、ありがとうおじちゃん」
祐美ちゃんが寝たふりをする。

私は車の揺れに合わせてマンコを突き上げる。
祐美ちゃんも両親のすぐ近くでセックスして感じやすくなっているのか、もう何度も絶頂している。
マンコの締まり方でバレバレだ。
私も興奮し過ぎて既に一回膣内射精している。
ご両親は何も気づかずにのほほんとしている。
一旦チンポをマンコから抜き、アナルに挿入し直した。
ミラー越しに旦那さんと目が合う。
「祐美重くないですか?」
「軽いですよ」
「私より甘えてますから、よほど貴方の事が好きなんですね~」
「いえいえ、ご両親には敵いませんよ、子供にとっての一番は常にご両親ですから」
「でも私達にはそこまでくっ付いてこないんですよ」
「そうなんですか?」
「ええ、羨ましいくらいですね」
ちょっと旦那さんが嫉妬してるみたい。

まあ、恋人関係でセックスしまくりのアナル開発までしてますからね。
今じゃ精子とチンポ大好きな○歳児になりましたから。
こんな事は言えないから愛想笑いでやり過ごす。
ついでにアナルに中出しした。
アナルに挿入したままマンコも愛撫して、時間を潰す。
祐美ちゃんのパンツはビショビショのドロドロだ。
車が河川敷に到着する。
地元ではBBQスポットであり、桜の時期にはお花見スポットになる。
アナルからチンポを抜き、しまってチャックを上げる。
祐美ちゃんを起こすフリしたら、寝ぼけたフリして抱き付いてきた。

可愛いおねだりなのでそのまま抱き上げて車を降りた。
「まあ、祐美ったらまだ眠いの?」
「ん…」
「あんなに楽しみにしてたじゃない、起きなさい」
「設置まで抱いてますよ」
「すみませんね」
「いえいえ」
適当に空いてる場所にBBQセットを設置して火を起こす。
「祐美ちゃん、もうすぐ肉焼くよ」
祐美ちゃんは諦めて目が覚めたフリをして私から降りる。
「まったく…ご飯になったら起きるんだから」
「おじちゃん安心するんだもん」
「だからベッタリしてるのね」
「それにおじちゃんの匂い好きなの」
「香水は付けてないけどね~」

「ほらほら、おじちゃん大好きなのは分かったから、焼けた肉食べなさい」
旦那さんの一言で楽しいBBQが始まった。
祐美ちゃんは常に私の隣をキープして、ご両親の近くには行かない。
しかもご両親の前であ~んをしてくれたので、私もあ~んをし返してあげた。
祐美ちゃんはニコニコだが、ご両親は何か切なそう。
私からご両親に近付き、そっと祐美ちゃんを促すとご両親にもあ~んしてあげてた。
やっとご両親に笑顔が戻って、雰囲気ぐ良くなった。
そんなこんなでBBQも終わり、酒を飲んだ旦那さんを後部座席に寝かせて、帰りの運転は私が受け持った。
助手席には祐美ちゃんが乗る。

走り始めてすぐに祐美ちゃんが横になって、ベンチシートに隠れてフェラチオしてくる。
すぐ後ろに奥さんが座ってるのでドキドキする。
「また寝ちゃったんですか?祐美は」
「疲れたのかも知れないですね、運転に支障無いですから着くまで寝かせてあげましょう」
「旦那も寝ちゃったし、すみませんご迷惑おかけして」
「いえいえ、ご馳走になったのこれくらいはさせて下さい」
ミラー越しに奥さんを見ながら口内射精してしまった。
それでもチンポに吸い付いて離れない。
到着するまでずっとフェラチオされて搾り取られました。

祐美ちゃんは全部綺麗に飲み切って満足そう。
あれだけ肉食べたのによく大量の精子が飲めるものだ。
車を駐車場に入れて旦那さんを起こし、祐美ちゃんもチンポから離れてもらう。
チンポをしまって車から降りて荷物を持ってエレベーターへ。
一度では運びきれなかったので、祐美ちゃんともう一度車に戻る。
エレベーターの中で祐美ちゃんを抱き上げて舌を絡ませ合う。
到着してエレベーターから降りて祐美ちゃんの家に荷物を運び入れ、お礼を言って自宅に戻る。
少しして祐美ちゃんが遊びに来た。

「どうしたの?」
「今日あんまりセックス出来なかったから、今からセックスしよ!お母さんにはおじちゃんに会いに行くって言ってきたから平気!」
「よし!おじちゃんももっとセックスしたかったから、今からいっぱいしよう!」
「祐美のオマンコとアナルいっぱい使って気持ち良くなってね!」
「祐美ちゃんもおじちゃんのチンポをいっぱい楽しんでね」
欲求不満をぶつけ合うようにお互いに身体を貪った。
短い時間だったけど汗と色々な汁でお互いドロドロだ。
今日は疲れたからお風呂に入らないと言っていたので、いっぱいぶっ掛けてあげた。

マンコとアナルからも精子が溢れている。
そのままパンツを履いて祐美ちゃんは帰って行った。
翌日、朝から祐美ちゃんが来て黄色いシミが出来たパンツを見せてくれた。
股の部分が満遍なく黄色くなり、後ろの方にも少しシミが延びている。
大量に中出ししたから、寝てる間にも溢れ出したのだろう。
身体からも精子の匂いがしてくる。
よくご両親にバレないもんだ。
いつもはすぐに風呂に入るかららしいが、昨夜は風呂無しで寝たから匂いが残ってると教えてくれた。

匂う祐美ちゃんを寝室につれていき、新たに精子をぶっ掛けて匂いに上書きをする。
マンコとアナルの中にも精子を流し込む。
祐美ちゃんが少し物足りなさそう。
良く考えたら飲ませてなかった。
祐美ちゃんが満足するまでチンポをしゃぶらせてあげて、いっぱい口内射精した。
帰る前に祐美ちゃんのパンツを洗わせる事にしました。
あんなシミだらけで匂い付きのパンツを奥さんに洗わせたらバレちゃうからね。
祐美ちゃんは不満顔だが、理由を説明して納得してもらった。
乾燥機が終わるまでセックスを続け、追加でアナルに中出し。
お掃除フェラしてもらって、綺麗になったパンツを履いて祐美ちゃんが帰宅。

毎日毎日飽きる事無く祐美ちゃんと中出しセックス三昧。
そんなある日、祐美ちゃんがお母さんと一緒に来た。
バレたかと不安になったが、どうやらお泊まりの許可が出たみたいで、一言挨拶に来たようだ。
「すみません、うちの祐美がわがままを言って」
「いえいえ、良いんですよ、責任持って祐美ちゃんお預かりしますから」
「祐美、ちゃんとおじちゃんの言う事聞いて良い子にするのよ?」
「はーい、おじちゃん今日はいっぱい遊ぼうね!」
「よ~し、何して遊ぼうか?」
「最初は本読んで~、ゲームして~、後は何しよっかな~」

「まったく祐美ったら…すみません宜しくお願いします、悪い事したら叱って下さいね」
「いつも祐美ちゃんは良い子にしてますから大丈夫ですよ」
「じゃーねお母さん、バイバイ」
「もう!そんなにお母さんを邪魔者扱いしないでよ」
「仲の良い証拠ですね」
お母さんは少し不安顔で戻って行った。
玄関に入るのを祐美ちゃんと見送り、直ぐに私達も部屋に戻って全裸になる。
今日は朝までセックス出来る!
祐美ちゃんも期待していたようで、脱がせただけでパンツが愛液の糸を引いていた。

「祐美ちゃん、もうオマンコが凄い事になってるよ?」
「だって今日はずっとセックス出来るんだよ?昨日お母さんからお泊まり許してもらってからずっと濡れっぱなしなの」
「おじちゃんもさっき聞いたばかりだけど、祐美ちゃんとずっとセックス出来ると思うと興奮して勃起が治まらないよ」
「今日はこのオチンチンをずっと祐美の中に入れてもらえるのね…嬉しいよぉ」
「祐美ちゃんのオマンコもアナルも口も、全身おじちゃんの精子でドロドロにしてあげるからね」
「おじちゃん、もうしゃぶって良い?我慢出来ないの」
「良いよ、好きなだけしゃぶって…おじちゃんにも祐美ちゃんのオマンコとアナルなめさせてね」
ベッドに寝てシックスナインを始める。

濡れて蒸れたマンコは淫臭を放ってる。
すっかり雌になった祐美ちゃんはチンポをがっついて精子を搾り取ろうとする。
私も祐美ちゃんのオマンコとアナルの匂いを胸いっぱい吸い込んだら、隅々まで舐めて味わう。
無毛の縦筋マンコを広げて小陰唇を唇で挟んで外と内側を丁寧に舐める。
両側を念入りに舐めたらクリトリスを皮の上から舐めて刺激する。
穴からは愛液が止めどなく溢れてくる。
指に愛液を付けてアナルに挿入。
アナルを解しながら尿道の穴を舐めてあげる。
祐美ちゃんはこの時点で絶頂してオシッコを漏らした。

私の顔に温かいオシッコが掛かった。
オシッコシャワーを少しだけ楽しみ、止まる前に尿道口に吸い付いて残りのオシッコを飲む。
「おじちゃん、祐美のオシッコ飲んでるの?」
「ングング…ぷはぁ…祐美ちゃんのオシッコ美味しかったよ、顔にも掛けてもらえて嬉しかったよ」
「おじちゃん変態みたいだよ~」
「祐美ちゃんが精子掛けられて嬉しいのと一緒だよ」
「祐美の匂いが付いて嬉しいの?」
「そう、おじちゃんも祐美ちゃんの匂いを付けていたいからね」
祐美ちゃんは納得したのか、またチンポを咥える。

私もクンニを再開して改めてマンコを念入りに舐める。
オシッコも綺麗にしてマンコの穴に舌を入れた。
チンポの前に舌で犯す。
アナルもかなり解れてきた。
また祐美ちゃんが絶頂して潮を吹く。
顔中オシッコと潮でビチョビチョになった。
「今日はいっぱいオシッコしたり潮吹いたりするね、おじちゃん嬉しいよ」
「祐美の匂い沢山付けてあげるからね」
「後でおじちゃんの顔にオマンコとアナルを擦り付けてくれる?」
「うん!」
「ありがとう、そろそろおじちゃんも精子出そうだ」
「あん!最初は祐美の口に出して」
「イクよ!祐美ちゃん」
「ん…」

一発目の濃厚精子を祐美ちゃんが口で受け止める。
舌先が更なる射精を促すように亀頭を舐め回す。
これがあるから射精しても萎えない。
口にチンポを含んだままで舌を動かすテクニックは祐美ちゃんが本能的にやってる事だ。
私は教えていないし、エロDVDでも口の中の舌の動きは見えないから分からない。
本当にエロの天才だと思う。
搾り取った後も、チンポに顔を擦り付けながら精子を味わっている。
最初はあんなに不味いと言っていたのに凄い進歩だ。
ゴクリと精子を飲んで再びチンポを咥える。
私もマンコのクンニからアナルに切り替え、解れてヒクつくアナルぬ舌を捻じ込んで中まで味わう。

「んんっ!アナルに舌が入ってる!中まで舐められたら祐美…」
「イク?好きなだけイッて良いよ」
アナルを舌で犯されて祐美ちゃんが絶頂する。
完全にアナルも性器として開発完了だ。
息を荒げながらもチンポを咥えて離さないから大したものだ。
「祐美ちゃん、またおじちゃんもイクよ」
「今度はかおに掛けて~」
ハーモニカのようにチンポを横に咥えて唇で扱かれる。
そのまま射精して祐美ちゃんの顔に精子が降り注ぐ。
髪の毛にも精子が飛んでいる。

ウットリした表情でチンポに頬擦りする祐美ちゃん。
「祐美ちゃん、次はオマンコの中で精子出したいよ」
「うん、祐美もオマンコにオチンチン欲しいから入れて」
今日は趣向を変えて、正常位じゃなくバックでハメ始める。
アナルには親指を挿入済みだ。
中で指を曲げてチンポと親指で直腸とマンコの肉壁を挟んで擦る。
数回突いただけで祐美ちゃんが絶頂する。
「そんなに気持ち良かった?」
「中で挟んじゃダメだよぅ…祐美我慢出来ないよぉ」
「我慢しないで良いんだよ?今日は動けなくなっても平気なんだから」
「そっか…好きなだけイケるんだった!」
いつもの癖でイクのを少し我慢しようとしたらしい。
イキ過ぎると立てなくなるからね。
更にマンコを突きまくり、立て続けに祐美ちゃんは5回絶頂する。

腰がガクガクになってベッドに倒れ込んだ。
抜けたチンポをマンコに挿入し直し、ベッドが軋む程に腰を打ち付ける。
「おじちゃん、祐美のオマンコ壊れちゃうよ~」
「チンポ入れてないと我慢出来ない身体になっちゃうかな?」
「そしたら毎日朝からオチンチン入れっぱなしにしてもらうんだからね!」
「ん?それって今までと同じじゃないかな?」
「あっ…本当だ…祐美のオマンコおじちゃんのオチンチン無しじゃいられなくなってる!」
「もう祐美ちゃんの身体はおじちゃん無しじゃダメなんだね?」
「うん!ずっとセックスしていたい!」
「おじちゃんと結婚してお嫁さんになってくれるかな?そうしたら朝からずっとセックスしていられるよ」
「なる!おじちゃんのお嫁さんになる!だからオマンコもアナルもめちゃくちゃにして!」
「よ~し!おじちゃん頑張るよ~!」
祐美ちゃんに覆い被さってマンコを突きまくり膣内射精する。

すぐにアナルに挿し直して直腸をチンポで擦る。
「オマンコから続けてアナルセックスなんてぇ…祐美もうダメ…またイッちゃう~」
「アナルがチンポをギュウギュウ締め付けてくるよ、今日の祐美ちゃんはたくさんイッてくれて嬉しいよ」
「だって…おじちゃんがいっぱいオチンチンで突いてくれるんだもん」
「今日は今までより沢山中出しするからね」
「顔と身体にも掛けてね?」
「もちろん、二度と精子の匂いが取れないくらい掛けてあげるよ」
狂ったようにマンコとアナルを突きまくり、何度も中出しとぶっ掛けを繰り返す。
気付けばお昼を少し過ぎていた。
「あ~、もうお昼を過ぎてるねぇ」
「ふえ?本当だ…ずっとセックスしてて気付かなかったね~」
「何か食べたい物あるかい?」
「オチンチン」
「精子だけじゃなくて普通のご飯も食べないと大きくなれないぞ?」
「ん~、じゃあフレンチトースト!」
「おっ!それなら簡単に出来るね!」
祐美ちゃんを抱き上げてハメたままキッチンに移動。

プリンの原液をパンに染み込ませてからホットプレートで焼く。
フライパンにしなかったのは祐美ちゃんからチンポ抜きたくなかったから。
焼けるまで腰を振り何度目かの中出し。
両面しっかり焼いたら半分に切ってなかまで火が通ったか確認。
ちゃんと焼けたので先ずは祐美ちゃんの分として更に盛る。
蜂蜜はお好みで掛けれるように皿の隣に用意する。
「おじちゃん、フレンチトーストに精子掛けて欲しい」
「ん?今アナルに入れてるけど良いの?」
「うん、おじちゃんの味で食べたい」
最高速で腰を振り、急いで射精を促す。
フレンチトーストが冷める前に何とか間に合った。
アナルから抜き立てのチンポの先からフレンチトーストに精子をぶっ掛ける。

まるで練乳を掛けたみたいになった。
「お待たせ、おじちゃん特製フレンチトーストだよ」
「ん、美味しそう…いただきます」
「おじちゃんももう一度アナルいただきます」
祐美ちゃんを膝に乗せてアナルに挿し直し、のんびりと楽しむ。
私の分のフレンチトーストも焼き、祐美ちゃんと繋がったまま食べる。
祐美ちゃんは食べながらイクと言う、器用な事をしている。
私も腰を振りながら食べてるから人の事は言えないが。
片付けは後回しにして腹ごなしのセックス優先。
一向に萎えないチンポでアナルもマンコも精子が噴き出すまで中出しセックスをする。
流石の祐美ちゃんもグッタリして元気が無い。
ホットプレートを綺麗に拭いて片付けて寝室に戻る。

ベッドで対面座位になりマンコと繋がる。
祐美ちゃんの小さな身体を抱き締めてキスをして上も下も繋がって一つになる。
「愛してるよ祐美ちゃん」
「祐美もぉ…」
「疲れちゃった?」
「違うのぉ…もう頭真っ白で何も考えられないのぉ…」
「そんな時はただ気持ち良くなれば良いんだよ」
「おじちゃん大好き…もっとオチンチンちょうだい」
「次は何処に出して欲しいかな?オマンコ?アナル?口?それとも顔にぶっ掛ける?」
「ん~、オマンコにぶっ掛けて欲しい」
「中出しじゃなくて?」
「うん、オマンコの外側にもおじちゃんの匂い擦り込んで欲しいね」
ご要望に応えてマンコぶっ掛け。
チンポで表面に精子を擦り込む。
トイレ休憩は最小限にして、とにかく祐美ちゃんとのセックスを優先する。
夕飯は簡単に冷凍食品をレンチンして食べる。
今度は口移しで食べさせ合った。

お風呂は無しにして身体に匂いを染み込ませる。
流石に深夜になると祐美ちゃんは眠気に勝てなくなる。
寝てしまった祐美ちゃんをダッチワイフのように扱って好き放題射精する。
朝日が黄色く見える。
一晩中祐美ちゃんを犯し続けた。
「おはよう祐美ちゃん」
「おはようおじちゃん」
「寝れた?」
「うん、グッスリ寝れたよ」
「なら良かった、おじちゃんは朝まで祐美ちゃんとセックスしちゃったよ」
「だから気持ち良い夢見たのかな~」
「かも知れないね」
「あっ!ベッドも祐美も凄いドロドロになってる!」
「今までで最高に出したよ」
「これならずっとおじちゃんの匂いしてくれるかな?」
「すると思うよ?お風呂に入ったら分からないけどね」
「家に帰るまでお風呂入らない」
「お迎えくるまで時間もあるし、少しだけおじちゃん寝るから、チンポ好きに使って良いよ」
「うわ~い!」
仰向けに寝たらすぐに祐美ちゃんが乗ってきた。

元気いっぱい腰を振って射精を促す。
もう流石に空っぽなのか、なかなか射精しない。
それでも祐美ちゃんは腰を使い、締め付け具合を変え、あの手この手で攻めてくる。
遂に射精させるのに成功して嬉しそうだ。
私は出ないと思ってたから驚いた。
2時間ほど仮眠して、朝食を摂るとチンポも復活。
お昼前にお迎えが来るまで更に中出しとぶっ掛けを楽しんだ。

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