エッチ体験談 12,000話 突破!!

お姉ちゃん睡眠レイプ

初ですさんから投稿頂いた「お姉ちゃん睡眠レイプ」。

僕のお姉ちゃんはGカップの巨乳でスタイルが最高に良い。
歳は23歳で、僕と7歳違いだ。
5年前から深夜にお姉ちゃんの部屋にこっそり行って、エロい悪戯をしてた。

最初はパジャマの上からおっぱいを揉むだけでドキドキしてたけど、2~3日するとこれくらいじゃ起きないと分かって、ボタンわ外して直に揉むようになった。
また2~3日して、これで起きないならもっと大胆にやっても平気なんじゃないかと思って、乳首を吸ってみた。
舌で乳首を転がすとすぐに硬くなった。
左右共乳首を硬くさせて、谷間に顔を挟んでおっぱいの感触をたのしんだ。
3日後、全然起きないから勇気を出してパイズリに挑戦してみた。
パンツを脱いでお姉ちゃんに跨り、おっぱいにチンコを挟んで腰を振った。
柔らかいおっぱいにチンコが包まれて、自分で擦るより気持ち良くてすぐに出ちゃった。
お姉ちゃんの顎から首、おっぱいの谷間が精子でドロドロになった。
顎と首に飛んだ量は少しだけだったから、指で首筋に塗り広げておいた。
おっぱいの谷間に溜まった精子のおかげで更に滑りが良くなって、パイズリをやめられない。
出したばかりで敏感だけど腰を振り続けた。
チンコも谷間も精子でドロドログチャグチャだ。
2回目も挟んだまま出した。
おっぱいから手を離したらヌパァって感じで精子が広がってエロい。
おっぱい全体にチンコを使って精子を塗り広げた。
乳首には念入りに塗り込んで、余った精子はお腹の方へと塗り広げて乾くまで眺める。
チンコはお姉ちゃんの手に握らせて綺麗にした。
精子が乾いたらパジャマのボタンを止めて部屋に戻る。
次の日もパイズリをして、顔射をしてみた。
まったく起きないから顔中にチンコで精子を塗り広げ、乾くまで暇だからズボンとパンツを脱がせてマンコを舐めた。
柔らかくて甘ったるい匂いのするマンコが、すぐにビショ濡れヌルヌルになり、エロい匂いも混ざり始めた。
小陰唇を裏も表も丁寧に舐めて、尿道の辺りとクリトリスも舌先でクリクリ刺激する。
そうやって舐めてたらお姉ちゃんの腰がクネクネし始めて、更に大量の万汁が溢れ出してきた。
マンコ穴に指二本入れてGスポットを刺激しながらクリトリス舐め。
アナルの方にまでマン汁垂れてたから、空いてる指を1本入れてみた。
マンコとアナルの両穴を指を出し入れしてたらお姉ちゃんの腰が跳ね上がった。
しかもマンコとアナルがギュッと指を締め付けてくる。
起きたのかと思って顔を上げると、熟睡したままのお姉ちゃんの顔が見えた。
寝たままイケるんだと知った。
お姉ちゃんの顔の精子が乾いたみたいだから、元通りにパジャマを着せて部屋に戻る。
更に次の日は、パイズリから初めて射精寸前で止めて我慢。
パンツを脱がせてクンニと手マンして、マンコがヌレヌレになってから素股をした。
正常位でマンコにチンコを擦り付ける。
特にクリトリスを集中的に擦った。
さっきまで射精寸前だったから長くは保たなかった。
マンコに思い切り精子をぶっ掛けて、チンコで塗り広げる。
表面に擦り込むように塗り、小陰唇は裏側にもしっかり塗り込んだ。
念入りに塗り込んでたらまた射精しちゃって、たまたまマンコ穴にチンコの先を擦ってた時だったから、挿入してないけどチンコの先をくっつけたまま射精したから中に少し精子が入ったかも。
ドロドロになったマンコが乾かない内にパンツを履かせて、部屋に戻った。
そんな感じで5年間悪戯してたけど、最近セックスしたくて堪らなくて、本当にお姉ちゃんを犯す事にしたんだ。
いつも通りに悪戯して、マンコの準備が出来たら正常位でチンコを挿入した。
熱くてヌルヌルのマンコの中がチンコに絡み付いてきて、気を抜いたら射精しちゃいそうだ。
ゆっくり腰を動かし始めたけど、一突き毎に歯を食いしばって射精を我慢する。
初めてのセックスだからなるべく長く楽しみたいからね。
途中途中休みを入れながら5分くらい腰を振ったけど、ここで我慢の限界がきた。
このまま中に射精するか外に射精するか悩んだけど、抜きたくなかったから中出しする事にした。
ラストスパートかけて腰を打ち付けて、最後は奥まで挿入したまま射精した。
お姉ちゃんの腰と僕の腰が密着したままの射精は最高に気持ち良かった。
ずっと繋がっていたいくらい。
もっと射精したくて、萎える前に腰を振り始め、今度は我慢しないで出したくなった瞬間にお姉ちゃんの中に射精。
2回目も1番奥に出した。
チンコが自然に抜けるまで繋がったままおっぱいを吸ったり揉んだりした。
マンコの圧力に負けて萎えたチンコが押し出されたので、パンツを履かせてから何気に初めてのキスをしてから部屋に戻った。
朝お姉ちゃんの顔を見たらセックスを思い出して勃起しちゃった。

朝お姉ちゃんの顔を見て勃起したからオナニーしました。
だけど全然気持ち良くなれなくて射精出来ませんでした。
一日中悶々としたまま過ごし、夜になってから急いでお姉ちゃんの部屋に行きました。
いつも通りパイズリから始めて、クンニ、手マン、アナル弄りと続けたら我慢汁ダラダラ出てきてチンコがドロドロです。
お姉ちゃんの口にチンコを擦り付けたら、唇の柔らかさと鼻息が掛かってくすぐったいのでイキそうになりました。
唇の間にチンコを押し込んでみたけど歯に当たって中に入れられません。
何とか口開けてくれないかと、マンコに手を伸ばして手マンしました。
吐息を漏らし始めて口が半開きになり、少し痛いけど歯の間にチンコを押し込みます。
チンコに押されて口が開き、亀頭がお姉ちゃんの口に入りました。
舌がチンコに当たり、ヌルっとして気持ち良い。
手マンを続けながら静かに腰を振りお姉ちゃんの口を犯します。
歯が当たるのも最初痛いだけで慣れると良いアクセントに感じます。
「お姉ちゃん、口に出すからね」
熟睡してるから聞こえてないだろうけど、わざと言葉にしてみました。
独り言なのに宣言した事で興奮してしまい、即射精してしまいました。
ドクドクとお姉ちゃんの口の中に精子を流し込み、勢いが弱まったら少し腰を引いて歯にも精子を塗ります。
もちろん唇にもしっかり塗り込みました。
射精したのに勃起が治らなくて、唾液と精子で汚れたチンコをお姉ちゃんの顔に擦り付けました。
ベチョベチョになったお姉ちゃんの顔は凄くエロいです。
せっかくチンコがドロドロになったので、もう一度パイズリしておっぱいに射精。
射精しながらパイズリを続け、二回連続射精しました。
まだ勃起が治らなくて、どれだけ一日中悶々としていたのかと自分でもビックリです。
チンコで精子を塗り広げておっぱいとお腹が白く光ってます。
精子まみれのチンコを今度はマンコに挿入しました。
もう射精する事しか考えられなくて、お姉ちゃんが起きても良いやって感じで思い切り腰を振って打ち付けました。
「ん…」
思った通り、お姉ちゃんが目を覚ましたみたい。
でもまだ寝ぼけてるみたいで、焦点が定まってません。
僕は腰を振りながら上も脱いで裸になりました。
「起きた?今日もお姉ちゃんの身体使わせてもらってるよ」
「んえ?夢じゃない?」
「気付いてるでしょ?毎日精子まみれにしてたんだから」
「きゃっ!だめよ!姉弟でセックスなんてしちゃいけないのよ!」
「今更何言ってるのさ、この前だってセックスして中出ししたんだから」
「オマンコに違和感あったのはそのせいなの?」
「そうだよ、悪戯だけじゃ満足出来なくなってセックスしちゃった」
「だからってもうセックスはダメよ!えっ?口の中が何か変…」
「さっき口の中に射精したからね」
「この臭い…私あんたの精子飲んじゃったの?」
「うん、普通に飲んでたよ」
「顔も身体もカピカピしてるし、あんたどれだけ射精したのよ」
「3回出して、精子まみれのチンコで今セックスしてる」
「それじゃ中出ししたのと変わらないじゃない!」
「心配しなくても今から中に射精するから」
「嫌っ!抜いて!中はダメ!」
「あー出る出る!もう出そう!」
「ダメー!」
「お姉ちゃんのマンコに出る~!うっ…」
最後に思い切り腰を打ち付けて子宮口をグリグリしながら射精した。
「嫌、嫌ぁ~!中に出てる~!妊娠しちゃう!」
「へへ、お姉ちゃんと僕の子供かぁ…楽しみだね」
「何考えてるのよ!」
「お姉ちゃんだって毎日悪戯して精子まみれにされてるのに不用心過ぎない?本当は犯されるの期待してたか、悪戯されるの楽しんでたんじゃないの?」
「違うわよ!あんたが傷付くと思って黙ってただけよ!いつかは他の人を好きになって悪戯も無くなると…」
「それだけで5年も弟の好きにさせるかな?」
「それだけよ!」
「普通は親に相談したり、警戒してドアに鍵掛けたりするよね?」
「そんな事したらあんたがどうなるか分からないじゃない」
「今だって嫌とか言いながら、暴れて突き飛ばしたりしないで大人しく中出し受け入れてるし」
「それは…」
「気持ち良いんでしょ?だから何もしないで悪戯もセックスも受け入れたんだよね?」
「違うわよ!弟に犯されて喜ぶはずないでしょ!」
「素直じゃないね、まあ、あと何回か中出しすれば正直になるかな?」
言葉だけで行動に移さないお姉ちゃんを更に犯した。
3回中出ししたら何も言わなくなった。
4回目には大好きホールドまでしてくれた。
汚れたチンコを顔の前に突き出したらお掃除フェラもしてくれて、また口の中に射精してしまった。
何も言ってないのに精子を飲んでるし…。
「ありがとね、お姉ちゃん大好きだよ」
スッキリしたから部屋に戻ろうとしたら、手を掴まれた。
「ごめん、本当はあんたに悪戯されるの楽しみにしてたの…毎日精子の臭いが身体からして興奮してたの…」
お姉ちゃんがいきなり告白してきて驚いた。
「前回オマンコに中出しされた時だって、朝トイレで精子が溢れてきて気付いたよ?ショックだった…知らない内に犯されて処女失ってたんだから…」
「ごめん、お姉ちゃんが初めてだったなんて知らなかった…お姉ちゃんスタイル良いし、可愛いからとっくに経験済みかと思ってたよ」
「可愛い…ありがとう、今度からはちゃんとしてくれる?寝てる時の悪戯は良いけど、セックスはちゃんとしたいの」
「怒ってないの?嫌われてない?」
「怒ってないし嫌いになんてならないよ、だからしたくなったらお姉ちゃんに言って」
「ありがとう、じゃあ、今日はこのまま一緒に寝ても良い?」
「さっきまで男らしかったのに急に甘えん坊になったね、良いよ一緒に寝よう」
お姉ちゃんも全裸になって裸で抱き合って寝ました。
まさかお姉ちゃんに許して貰えると思わなかった。
お姉ちゃんて何処の家もこんな感じなんですかね?
朝、二人とも身体にエロい匂いが染み付いてて、凄く幸せな気持ちになれました。
朝立ちもお姉ちゃんの口でスッキリさせてもらったし、日曜日だから一日中セックス出来ると思うとウキウキしちゃいます。

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