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修羅場… 奈央ちゃんとるみこさん

ハロルミ~(^_-)さんから投稿頂いた「修羅場… 奈央ちゃんとるみこさん」。

今から15、6年前にもなる、同時37才×イチ独身の俺は、るみこ(22)と付き合う事が有った。

その頃、俺は同じ会社の事務員の奈央(22)と週に2日は、デートを楽しむ、関係だった。
るみことは、事務員奈央の同級生で奈央からの依頼で…情報は、場所とるみこさん…結ちゃんだけ…  仕事に出向いたのが…きっかけだった…

真夏日の熱い 7月の終わりの事だった!

出向いた先は…保育園の駐車場、その輪の中に涙を流し、あたふたしているるみこが…いた!

状況は、理解した…手続きは後回しに…
お母さんは、赤ちゃんに話し掛けて…
誰か! 赤ちゃんにお茶持ってきて~

俺はそういいながら、あっと言う間に…開鍵!
周りは、ママさん達の拍手と歓声で!

お母さんは、急いで開けようとした…
ちょっとダメ!お母さん!焦って開けたら~ 俺の声は…やはり聞こえてないか~

俺は、抱きつく赤ちゃんを見越して…
お母さんの後ろに、周りこんだ!

案の定、喜んだ赤ちゃんはお母さんに飛ぶように抱きついてきた! 間に合うか?! 
ふ~ 大丈夫…ですか? えぇ…(*_*;

アハハ~ ママ~ 泣いていた赤ちゃんが…
笑顔で笑い声が、響いていた!

誰か? 赤ちゃんをお願いします…

イテテ… えっと…るみこさん  は はい!
どこか?打ちましたか? いいえ‥‥大丈夫です
離して貰えませんか… えっ…? 俺の手を…

るみこは、俺の両手をクロスして握り締め…
俺の両手の平は…るみこのバストに張り付いている! 呆然とするるみこが手を動かす度…
るみこの乳房を、揉んでいるような…

クスクス… ○○さん…気持ち良さそう…
るみこは、周りの視線な気付いたのか…?

あああ… ごめんなさい…両手は、もっと激しく動いてしまった。
るみこさん!ゆっくりで良いから~落ち着いて… もう 大丈夫! はい! ごめんなさい…

ようやく落ち着いたるみこは、起き上がった!
赤ちゃんは、若い先生に抱かれ笑顔でお茶を飲んでいる!

大丈夫…? はい… 赤ちゃんも…? はい!
るみこは、赤ちゃんを見そして赤い顔色で、ずっと俺を見つめている。

奈央の情報不足で…るみこ 結ちゃんとしか…
到着した時、解った事は…
お母さん=るみこ 結ちゃん=赤ちゃんだけで…

俺は必要事項を埋めたいと、時間を…
はい! 結菜も…一緒なら…(#^_^#)えっ?(゜o゜;)
あっ…(*_*; はい! ご住所 お名前を…
あっ! るみちゃん…書きます!  はい!
それと… はい‥‥ 携帯番号とメアドです…
俺は、記入用紙とは別に…可愛いい手帳の1ページを貰った。

しかし…会社に帰り、奈央に出張表を渡す際…
バレてしまった。 

せんぱ~い るみこの…ですね~
珍しいなぁ~ るみこが…先輩にね~ はい!
えっ? 奈央ちゃん? 良いの?

どうせせんぱいは、掛けないしメールだって~
るみこには、教えてないんでしょう!
うん!アハハ… ところで腹空った…
奈央ちゃん? 俺の配達弁当どこ?
なしです… るみこに貰ったの隠して~(^O^)

うふふ~お疲れ様!先輩? 早く~ いこう!

俺は、奈央に引っ張られるようにステーキハウスに…奈央ちゃん…俺…持ち合わせてないよ…
心配しないで~奈央の奢りだから~(*^^*)

本当は…ここ るみこのお父様が経営してて~
先輩?が帰る数秒前まで、るみこからお礼の話で~(^O^) 

先輩はこの上○300g 奈央ちゃんは…150gで~
はい! かしこまりました!
奈央ちゃん…高いって… 良いの~
るみこが~一番美味しい~って~ 
本当に旨かったなぁ~ 

ここんところ俺は、仕事が忙しかった…
俺と奈央は、久々に近くのラブホに…導かれるように… 

部屋に入るなり…奈央の欲求不満が爆発した。
せんぱい… うわ! 小柄な奈央は、抱きつき俺を押し倒し、濃厚なキス…ングッ チュッ
つなぎ服のチャックは、すでに上から下まで…
全開に下ろされている。

奈央の舌が、汗だくの俺の体を舐めていた!
うふふ~ せんぱい~ しょっぱいです~(*^^*)
ここも…汗だくですかぁ~クチュッ グチュッ

ア~ せんぱい… 夢精した~? 
奈央ちゃん… 大胆過ぎたかな…
あっ… 確かに…俺に心辺りが…有った…

るみこを助けた時…るみこの乳房とお尻の動きが…激しくなかなか落ち着かなかった!
とは言えるはずもなく…
奈央ちゃんの舌が…気持ち良すぎて…

その間に… 奈央のフェラは激しさを増した…
クチュッ グチュ クチュッグ チュチュ~
時折 顔を上目遣いで眺める 奈央ちゃん…
亀頭から根元まで…奈央ちゃんの小さな唇に…

アッ…奈央ちゃん で 出そ~ 出る~
チュパッ ジュパッ ヂュパッジュポ…
ングッ ン~ン~ ヂュパッ 
奈央ちゃんの動きが…ゆっくりとなった。
咥えたまま…俺の顔を見つめる。 
コ ゴクンッ… あぁ~ ウフッ! チュッ~
せん ぱい~スッゴい~また…大きく成っちゃいました~ えっ? 奈央ちゃん また~

はい!アッアン 先輩は、るみこ…アアン~ 
抱きしめて… アンアン 助けた…アン~
でしょ… イィ~ アンアン イクッ イク~
奈央ちゃんも… ア~ だいて…アッア~ン
くだ…アアン アンアンア~ さいね…

奈央ちゃんの説教にも似た、喘ぎ声と共に…
俺の精子は、奈央ちゃんの中に…絞り取られていった…
奈央の妖艶な腰つき…約1ヶ月ぶりだった…

しばらくして…先輩? 
帰らないと… シャワー浴びよ~
既に…昼休みは、2時間も超えていた…

古参の事務員 美穂は、カンカン!で…
俺と奈央は、1時間以上絞られてしまった!

解放された奈央ちゃんは…何故かニッコニコ!

せんぱい~ るみこに…夜に、お礼言っといて下さいね~
えっ? 俺が… もちろんです~ 解った…

だが…奈央ちゃんとの、ラブホでの事が頭に…
よぎり…
るみこさんに…携帯も掛けられない…でいた…

休み前の明くる日… 先輩?るみこに掛けなかったんだ~ えっ‥‥うん‥‥ やっぱりね~

るみこったら~ 先輩?の携帯教えて~って~
えっ? 先輩? 大丈夫! 大丈夫!
あのね~ るみこが掛けれるはずないから!

奈央ちゃんの予想に反して…るみこさんからの携帯が…なった!

休み前…仕事も思ったより早めに終わり…
アパートへと戻って、くつろいでいた…

しかし…奈央との…説教じみたセックスが…
頭から、離れないでいた! るみこか… 
それと…奈央ちゃんのやきもち…う~ん…

俺何もしてないし~ 奈央ちゃんも…
何時でも… 先輩?の好きにしていいよ~
美穂先輩としても~ 良いからね~
とかとも言ってたくせに…奈央ちゃんめ~
昨日の晩もラブホに… ブツブツ… あ~ねむ…

30分ほど経っただろうか…見知らぬ番号からの携帯が、鳴った? 誰? はい! ○○です!

あの~その節は、ありがとうございました~
るみこです~ えっ!あっ! るみこさん!
俺こそ…ステーキご馳走さまでした! 

あの~ はい! 改めてお礼したいの…
明日 9時 ○○駅に来てください! ツ~ツ~
えっ? るみこさん! るみこさん!ツ~ツ~
切れてる… なんだ~ まぁ~良いか…

9時かぁ~ 何時もなら…寝てるなぁ…

明くる朝…8時に、アパートを出…20分前に!
プップ~○○さ~ん!おはようございま~す!
満面の笑顔(*⌒▽⌒*)で、出迎えてくれた!

その日は、なんと…るみこさんの自宅で…朝食を頂き… とても優しく俺に接している。
携帯のるみこさんとは? 別人だった?
この理由は、後々に解る事に…なる。

○○さ~ん お昼は、この前のステーキハウスを予約してますからね~それまでごゆっくり~
ごめんなさい… ○○さん… 汗だくです~

クーラーで、冷えちゃ… お風邪召します…
あっ!シャワーお浴びに成ってください!

あっ…大丈夫…ご遠慮なさらず~ 
さぁ~こちらに~ バスタオルお持ちします~
こちらに置いておきますね~ ピッ ピ~
あっ! すみません! るみこさん!

○○さ~ん お背中流しますね~ えっ?
だ 大丈… うふふ~ はい! 座って~

はい‥‥ るみこさん…濡れますよ… はい‥‥
もう、濡れてます… えっ? あっ! キャッ…
見ないで…下さい~ あっ…透けちゃってます…

グスンッ…○○さん…背中終わりです~
前向いて~ あっ!そこは… 自分で…
えっ? あっ… 久し振りです… アハハ…

もうるみちゃんも、びっしょり~ ん~エイ!
○○さん…タオル…貸してください…あっ(゜o゜;
余り…見ないで… るみこは、そう言うと…
渡しかけのタオルを握り、俺を抱きしめてきた

る…るみこさん… ごめんなさい… 石鹸が…
でもね…しばらく…この ま ま~ チュッ!
○○さん… 石鹸流してしまいますね…

立って下さ~い クチュッ クチュックチュッ
るみこさんの柔らかい唇が…俺の股間の者を…
そして…袋から根元亀頭まで…舌を絡め舐め干してした… 

俺を見つめ 竿を口いっぱいに含んだ…
ジュルル~ ヂュパッジュポッ アッアア~ 
ウウッ…るみこさん…で 出る… ア アウッ…
グチュ~ グチュ~口に含み…俺を見上げる。

ンン~ クチュ~ クチュッ ン~ゴゴクンッ
るみこさんは、ニコッと微笑み…濃厚なキス…

流しっ放しのシャワーが締まる。
るみこさんは、俺に寄り添った。
あがりましょ~ 丁寧に俺を吹き上げ…
止まった 洗濯機から、乾燥機に移し替えた。

俺とるみこさんは、大きめのバスタオルに…
そのまま…  るみこさんの寝室に…

るみこさんは、何やら口いっぱいに含んで、俺に少しずつ口に移してくれた… ○○さ…ん
冷たい麦茶です… 美味しい~

そのままるみこさんの唇は、俺の股間の者を口いっぱいに含んだ… 

クチュックチュックチュ~ ジュルル~アアッ
今回は始めっから全力… るみこさんの涎で…
冷たいのが温かくって… 気持ち良すぎ…

るみこさんの顔の動きが、止まった。
俺を見つめる… るみちゃんに…くださ~い…

そう言うとるみこさんは、俺に跨がり俺の者は
るみこさんのオマ△コへと… アッ… イタ…

えっ‥‥るみこさんのオマ△コは、かなり…きつめで…るみこさん… ううん~ 大丈夫…です…

アッ アア~ン イクッ イク~ ア~アン
絶叫にも似たるみこさんの喘ぎ声が、寝室に響き渡った!

少しづつ、るみこさんのぎこちない腰付きは…
妖艶なまでに…激しさを増している。

アンアア~ イィ~ アア~ン アンアン
時々、突き上げる俺にるみこさんは、異常に感じている… アア~ン イ イクッ イク~

るみこさん…も…俺も…行きそうだ…
るみこさんは、俺に抱きついてきた…
るみこさん…中にだしちゃいそうです!

アンアン アアンアンアンア~ アン アア~
あっ… うっ… るみこさん… アン…アアン…

るみこさん… えっ‥‥ 大丈夫ですかぁ~
ウフフ‥‥ ○○さ~ん… チュパッ チュ~
失神してしまいました… るみこさん…
はい!○○さん…何… いえ…何でもないです…

俺は、るみこさんが…痛がっていた…のは?
奈央ちゃんと比べても…ぎこちなさすぎた…
きつすぎたし… るみこさんが奥さんなら…
毎晩でも… 失神してしまってた… なんで?

アッアアン… るみこさんは、股間の者を抜くと、俺の股間の者を唇と舌で綺麗に、吸い取ってくれている…

そして俺に抱きつき、俺の胸元に顔を埋めた!
○○さん… るみちゃんね旦那の顔って…
余り…覚えてないんだ…思い出したくもないし…

父親の決めたお見合いで…結婚させられて…
新婚旅行でも… るみちゃん独りきりで…
えっ? 旦那は、浮気相手と…一緒…
喧嘩してきて… 無理矢理… 犯されて…
それっきり… るみちゃん…先実家帰ってきて…
気がつけば…1ヶ月以上…閉じこもりました…

るみこさん…もう…いい… 
でも 結菜が… 居るのが解って…
るみこさん… 解った…もう…いいから…

うん! ○○さ~ん るみちゃんお腹空った~
アハハ~ 俺もだ! … 運転 お願い~
良いよ! 任せろ! うふふ~ やった~

こっからなら~15分ってとこだなぁ~
えっ? 無理だよ~ るみちゃんなら30分位…
そんなに掛からないよ! 俺の服は…?

ちょっと待っててね~ 大変大変です~
乾燥機スイッチ…忘れてました~ エェ~ン…
そうだ! るみちゃんコンビニ行ってくる~

お待たせ~ はい! 恥ずかしかったよ~ 
トランクスしか… 白い肌着ならあったけど…
でも、大丈夫です~ Tシャツとトレパンは…
るみちゃんの… 貸してあげますね~

じゃじゃ~ん かわいい~Tシャツとトレパン…
るみちゃんの… お気に入りです!

ジ~ 確かに…かわいいし…ピンクのトレパン…
グ~ まぁ…るみこさん… 早くいこ~

ほら! 俺の会社が、あそこで~ 着いたよ!
15分掛からなかった… 凄い!

○○さ~ん るみこさんは、おれに腕を組み寄り添って歩いて、店の中に導いた。

あっ! お嬢様! いらっしゃいませ~
俺のプリント付きのTシャツ ピンクトレパンを見て…変な顔しながらも…可愛いウエイトレスさんが、席に案内してくれた。

るみこさんは、ウエイトレスに耳打ち…
はい! ご用意しております。
るみちゃんは~上?肉の150gでお願いします。
じゃ~○○さん…に…をお願い~ はい!

数分後…見た目だけでも…この前たべたるみこさんの上?肉とは…比べ物に…

俺は、店長さんにるみこさんの知らない間に…呼ばれた! きっと…この格好か…
ジロジロ… あの~これ…るみこさんに借りて…
さよ~でしたか~ あのるみこお嬢様が…

お味は、如何でしたか? 
ご馳走さまでした! もう最高です!
あの肉は…るみこお嬢様の大好物で…
店でも…余り…手に入らないんです。

珍しくるみこお嬢様が…二人分用意して欲しいって… 昨日…朝いらっしゃいまして~
やっとのこと…300g 全て○○様に…
後…最高に…上手に、焼いて下さいね~と…
嬉しそうに…仰い帰られました!
そうでしたか… ご馳走さまでした。
店長さんありがとうございます。

○○さ~ん あっ帰ってきた~
里美ちゃんがね~ 格好良い!って~
るみこさんが、言わせたんだろう?
いいえ! お嬢様が、お連れになる位だから~
きっと!素敵な方です~! 

ありがとう! 里美ちゃん! 
前も、奈央ちゃんと来た時お世話に…はい!
るみこお嬢様のお知り合いの方は里美が!

○○様! るみこお嬢様の事お願いします!
えっ‥あっはい‥‥ まだ知り合って2、3日で…

○○さ~ん お嬢様!まだ○○さんって…
里美ちゃん… ほら~ほら~昨日~言ってた~
解ったわよ… ふ~くん… えっ? お嬢様!
ふ~くん! やった~ 里美ちゃん!

ふ~くん… ここから結菜の保育園までは…?
そうだね~ 15分位かなあ~ う~ん30分…
じゃ~○○駅前近くのショッピングモールは…
10分位… ショッピングモールから保育園…
混んでて…10分…いや…15分以内!

○○…ええ~ん ふ~くん…ショッピングモールに、るみちゃんを連れて行ってくれませんか?

良いよ! るみこさん ○○様! えっ?
るみこさんなんて~ じゃ… るみちゃん…
照れくさい! るみこ! で…お願い…
流石!お嬢様のお眼鏡に叶っただけあります!
ねっ! 店長! あっ…里美も… (;.;)

ふ~くん 早くいこ~か 良いの?るみこさ…
じ~ るみこ! はい! 

あっ そこのブティックです~ ふ~くん
へぇ~ 洒落てるね~ るみこさ…るみこ!
はい! いらっしゃいませ~ あっお嬢様!

美咲姉ちゃん… 久し振り~ 2年ぶりか~
ど~したの? 珍しい!

えっと… ふ~くんにお似合いの服って…ある~
あっ…この服は…お嬢様…お気に入りですね!
ププッ… 美咲姉ちゃん! ごめんなさい~

少しお待ち下さいね~ お嬢様…此方なんか?
ふ~くん 良い~ ズボンは~ これね~
あっ…服…お嬢様…それが…きちんと有ります!

うふふ~美咲姉ちゃん! わかってる~(^O^)
しかし…色違いですよ! ピンク…ないです!
アハハ~るみこ…えい! アハハ~るみこ!
中なか…ムズいなぁ~慣れなくって~ウフッ?

お嬢様…?何の事ですかぁ~? ひ み つ~
直ぐに、裾直しって~ 大丈夫です!
美咲に、任せて~ やった~ 此方へ!

何で、るみこも…入ってるの~? えっ‥‥つい…
美咲ちゃ~ん 併せて~ お嬢様… だって~
アハハ~るみこ~大丈夫! 居ていいから!
ふ~くん… まぁ~お嬢様ったら~甘えん坊!

はい! 直ぐお裾直ししますね~
ふ~くん…久し振りに服見て来ていいですか?
るみこ 見ておいで~俺ここ座らせて貰うから

○○さんって言うのかしら~お嬢様とは、2年ぶりです。学生時代は、よく来てたんですが…
○○さんは…はい…るみこから…少しは…

そうでしたか… お嬢様にもお話できる方が…
そう言うと…涙を流し…○○さん…お嬢様…お願いしますね…手を握りしめて言った。

はい…出来上がり~です。 お嬢様!
出来上がり~ 美咲姉ちゃ~ん 流石~
お召し替えしますか? お嬢様も!

ウウウ…ふ~くん… 狭いから~ ウウウ…
解った…美咲さん…ゴニョ…えっゴニョゴニョ~
えぇ!わかりました! お嬢様…特別です!

おれは、試着室の構造から2つが一部屋に…
ロックを外し…やっぱり~るみこ…満足かな?
はい! ふ~くん お嬢様ったら~あはは~
はい! ふ~くん! わ~い ピッタリ~

るみこ… 離れて… もう少しだけ… お願い…
お嬢様! 何か有りましたか? チュッ!
美咲姉ちゃん~ ふ~くんにピッタリです~

余りにも…着替えが遅いから…
あっ!ベルトは、美咲からのプレゼントです。
美咲姉ちゃん また来ますね~ 
結菜も…連れて来て良い…?
はい! 絶対に~ 約束ですよ!

るみこ? 結ちゃん何時だっけ?
5時です! 今 3時過ぎかぁ~

次は、どこ行く? あのね…ふ~くん…
るみちゃん…あそこ…行きたい…えっ?あそこ?うん‥‥ ふ~くん…  もう一回…しよ…
あっその前に~ 少し待ってて下さいね~

お待たせ~ はい! アイスコーヒーです!
るみこのは…? うふふ~だから…Lサイズ!
えっ‥‥ るみこは、口いっぱいアイスコーヒーを…そして…ん…んぐ~ 美味しい? うん!

じゃ~続きは…あそこでね!?うん!解った!

この辺では、数少ないラブホ…で…
俺も…奈央ちゃんと利用している。

るみこは、写真で部屋を即決めた…
その部屋は偶然にも…奈央ちゃんお気に入りの一室だった!

部屋に入るなり…アイスコーヒーを口いっぱい含み…口移し…俺は、仰向けで…るみこは、四つん這い…途中るみこは、舌を入れたりする!

るみこは、抱きつき首筋を舐めだした…
ゆっくりと…お揃いの服を捲り俺の乳首を…
チュッ チュパッ チュル ジュルル~
俺の顔を見つめ…ニッコリ微笑み…なんと…
氷をひとかけら…ジュパヂュパッ ジュルル~

アア~ン… るみちゃんも…入れたい~
ね~ るみちゃん入れていいですかぁ~
俺が微笑むと…キス…そして…るみこの顔が…
少し歪んだ… アアン… イ… アアンア~ン
ゆっくりと…  俺の者を丁寧に根元まで…

アンアン ア~アンアンアン ウッ アア~ン
少し突き上げると…るみこの喘ぎ声は、激しさ増して、部屋中に響き渡った!

アンアン アア~ン イィ~ イク~ イクッ
アンアン アアン アンアン ア~ アア~
るみこ…俺も! 行きそ~ あ~

るみこは、俺を抱きしめ妖艶な腰付きが…激しさを増した! アンアン アアンアンア~ン

俺の熱い液体が…るみこのオマ△コに流れ込んだ…  体にしがみつくるみこ…
るみこは、時折腰を、ピクッピクッ振るわせた
しばらくして… るみこ… えっ? るみこ…

失神している…?  もう一度 るみこ…
あっ… ふ~くん… チュッ‥‥ ふ~くん…
るみこは、俺の顔を見つめ… 熱いキス…
俺の者を優しく丁寧に舐め… 俺の胸に…
顔を埋め…   俺の乳首を舐め… 吸ったり…

大変! るみこ じ 時間! えっ! あっ!
結菜! 20分かぁ~ とりあえず 着替えよ~

あっ…ああ~ん… ふ~くんのがこぼれる…
俺は… るみこの涎で… ベチョベチョ…
ふ~くん~ 何? チュッ~ るみこ遅れる!
あっそうだ! 結菜 結菜

ホテル出だのは… 5分前…遅刻だなぁ‥…
るみこは間が悪く…保育園の園長先生にお目玉

しかし…結ちゃんは、一緒に迎えに来た俺を、大歓迎してくれた!あ~ちゃん!あ~ちゃん!

この時は、一週間後にあんな事が…起きる事など…は、思ってもいなかった!

るみこと知り合って、まだ…10日程しか経たない!のだが…俺は未だに、るみこさん…!
と言ってしまいそうになる。
俺は、必ずるみこ!と言い直すようにする。

それは、その方がるみこは、安心して居るように見えるからです!
実際電話口の話口調も…可愛いくなってきた。

るみこが…何故あんな命令口調で…言いたい事だけ言って、携帯を一方的に切るのかまだ解らなった!

それはそうと、5月半ばから7月半ばまでの俺の勤怠は…普通なものでは無かった… 
2ヶ月で…3日の休みしか取る事が…できずで…
(それも、半休が2回)
奈央ちゃんの先輩の美穂が、勤怠を管理振り分けしているのだが…

それに気づいた今月からタイムカード担当している奈央ちゃんが、俺の勤怠を握る事に…

とは言え奈央ちゃん、美穂、俺…でひとまず盆休みまでを…決める事に…   美穂先輩!

先輩が…今年まだ30日位ですよね~そんな事…
いいえ!美穂先輩…今年のタイムカード出して下さい! 美穂は…俯いてしまっている。

奈央ちゃん 皆は55日俺の休みは、19日だよ!
せんぱ~い 解ってて…去年○○が退職して…
△△が、3月に…新人が、3人入って7人…

でも…ロード全て出来るの…俺と何とか××…
工場は…**達…も出来るようになったけど…
機転利かないと… ××さんなら…何とかか…
せんぱい~ 少し待ってて下さいね~
俺と美穂が取り残されたまま…

○○さん…美穂だってお休みあげたかったのに…
解ってるよ… 美穂…奈央ちゃん気付いてたな…

10分位経ったろうか…奈央ちゃんが帰ってきた
せんぱ~い? はい! どうぞ!ありがとう…
奈央ちゃんは、俺にアイスコーヒーとお菓子…

美穂先輩! とは今からお話しますからね~
美穂先輩! 明日からの先輩の勤務表です!
えっ?これ… 先輩は、黙ってて下さいね~
うふふ~ 美味しいですか~? 

美穂先輩! いいがでしょうか? 
うう~ん~ 解ったわ~ 皆には…
××さん達と社長には、もう承諾して頂いてます
丁度…皆様いらっしゃったので…

せんぱ~い?も~はい!お盆休みまで3週間分…
20日で13日も… それでも追いつかないかも…
美穂先輩! 奈央ちゃん美穂は、悪くないよ!
でも… 奈央ちゃん! ごめんなさい…
美穂先輩も…  ごめんなさい。(_ _ )/ハンセイ

ところで~奈央ちゃんこのケーキ美味いね!
どこのケーキ? …(._.)奈央の…手作りです…

そんな訳で…1日働いて2連休 2日で3連休と…
るみこと結ちゃんを動物園に、連れて行ってから、るみこと休み逢うことが日課に成っていた
のは、言うまでもない!

朝 待ち合わせをしてるみこの車で、ドライブ ショッピングを楽しみ!
夕方に結ちゃんのお迎え そしてるみこ宅に…

るみこと会えない日には、携帯が鳴る…
少しづつ治ってきたとは言え、携帯でのるみこの口調には…腹をたてる事はしばしばで…
その事が…日に日に気に成ってくる…

まだ、るみこと会うのは3日…だが…
携帯は5日話を…している。  何故か…
るみこには聞けないでいる…
るみこ自身気にしているのが、解ってるからだ

そんな中…月火と仕事で、3連休だ…
るみこと会える事が楽しみなのもあるが!とても、忙しく…残業だ! 迷惑を掛けられない! 何より…奈央ちゃんの為にも!

せんぱ~い 奈央ちゃんまだ残ってたんだ!
拭きますね~ 凄い汗! 忙しそ…
奈央の勤務表ってむちゃだったかなぁ‥…

そんな事無いよ! 折角 奈央ちゃんが
組んでくれたし!  これでよし!
それに… それに… 何ですか? 何でもない…

俺は、るみこと会えるしな!と奈央ちゃんに…言いかけた… が…言ってはいけない気がした!

せんぱ~い? 久し振りに~晩ご飯食べに行きます~ ごめんな… もう一仕事したいから~
俺は、奈央ちゃんと二人っきりで居るのが…
気まずくなっている… ようだ…

えっ‥‥わかりました… じゃ~木曜日に埋め合わせしてもらいます~

奈央もお休みです~ また…携帯しますから~
あっ!奈央ちゃん… はい! せんぱ~い?
何でもない… 後俺だけかぁ~ 送ってやれないな… 奈央ちゃん気をつけてなぁ~
奈央待ってますよ~ ごめん…だいぶ掛かるし…

わかりました! 先輩?お疲れさまで~す!
もう9時前か… るみこから携帯来る頃だな…

るみこからだ! 手が…塞がってるし…
スピーカーでに… あっ! るみこ!
ふ~くん まだ…仕事してるの! 
明日 9時に…○○に来てなさい…
明後日も本当に休みなんですよね~
あっ…ごめん…ふ~くん ツ~ツ~… アハハ…

せんぱ~い… 今のるみこの声だよね~
先輩?… にあんな命令口調で…
奈央 う~るみこ~ 文句言ってやる~

奈央ちゃん…どうして此処に…?
あっ!先輩? 晩ご飯です~ 一緒に食べよ~
と… 思ってたりして…

おっ! 腹ペコペコ~ 助かった~
先輩? ご用意しますから~ 手を洗って~
すまん! 先輩? 美味しいですか~?
うん! 旨い! 奈央ちゃんは料理上手だな~
先輩?… るみことは…いつからですか…?

えっ? 何… 先輩! るみこからですよね~
偉そうに先輩?に、命令してたのは…
な 奈央ちゃん… 誰に? るみこですよ~
もう 結ちゃんさっき寝たばかりだし…
わかりました… でも先輩! 決めました…
えっ? 奈央ちゃん… 何を? べつに…

先輩? アイスコーヒー入れますね~
奈央ちゃん ご馳走さん~ 後は…大丈夫だ!

終わった~疲れた~ 奈央ちゃん送ってくね~
はい! 先輩?… 少し飲んで帰ります~?
ごめん‥‥ 帰って寝たい… 残念です…

先輩?…通り過ぎました… 奈央ん家 アハハ…
じゃ~ おやすみなさい… チュッ… …

一夜明け…るみことの待ち合わせ場所に…
プップ~ ふ~くん おはようございます~
るみこ おはよ~ ふ~くん… ごめんなさい…

るみこは、携帯の口調がおかしいことを…やはり…解ってる…そして…気にしているようだ…
苦しんでいるようにも…思う…
だけど…何故か…るみこは、言ってくれない…

時折何とも言えない表情をしているが…
るみこと実際に会うとその事は、頭の片隅からも、忘れさせる。

それ程るみこは、俺を癒やしてくれた!

ふ~くん 里美ちゃんがね~携帯きたんだよ~
あのお肉が手に入ったって~ 
ふ~くんを待ちきれないで~行く 行く~
出直して下さい! ○○さんときな~だって…

アハハ~ お昼は、ステーキハウスだね~
楽しみだな~ 頭の中…一瞬…
俺は少し女人なら平気なんだ…と思った…
ごめんなさい… ふ~くん…
信号待ち…俺の腕に絡みつき…涙するるみこが…

るみこ! 時間まで…予定変更するね…
はい‥‥ごめんなさい… 車は、るみこの家に…
もう30分位経つが… 俺の上に被さり…
俺の胸に顔埋めている… 時々髪を撫でる…
るみこが一番落ち着くという…

るみこ… 大丈夫か…?  泣き疲れたのか…
返事がない…俺は、頭を撫で 髪を撫でていた
少しの間止めた瞬間 るみこが…暴れだした…

イッ イヤ~ だ 誰~ あなたは?
俺は、暴れるるみこを抱きしめた! るみこ!

どうした るみこ! やっと気づいたのか…
俺に抱きついた! ふ~くん ふ~くん…
助けて… 気を失ってしまった… るみこ…

るみこ…気が付いた? はい‥‥何が あった…?
涙を貯め赤い目のるみこは、 抱いて下さい…
違います~るみこをふ~くんので…いっぱいに…
してほしいの… えっ‥‥ 良い…? わかった…

るみこの手を握り締め…少し震えるるみこに…
キス… 俺は、極力手を離さないようにした…
そして、るみこを包み込むように…

片手で…ワンピースのボタンを外し…
ブラのホックを…型の良い張りのある乳房を…
唇 舌で舐め 乳首を転がした!
アッ アア~ は 激しく… 揉んで下さい~

俺は、優しく右手で乳房を揉み上げた!
アア~ アッアア~ るみこは、喘いでいた!
唇と舌で…乳房を…そしてるみこのパンティに…
右手を這わせ上から刺激した!

アッ アア~ン ふ ふ~くん… アア~ン
パンティ越しにも…るみこの蜜が溢れている…
グチュ グチュに… して下さい…
そう言いながら… 震えてる… るみこ…
俺は一瞬 戸惑った! るみこは、言わない…

るみこのパンティに手を潜らせ…オマ△コを優しく、そして労るように…愛撫した…
ビクビク震えるるみこが…少しづつ…
変わって行くのが… 俺にはわかった!
アッアン ア~ンアンアン アア~ン

パンティを脱がせ…優しく右手の指でるみこの中を労るように… 蜜が溢れ俺の右手とシーツは既に…びっしょりだ…キスをしながら…長い間

るみこ…いくよ… はい! ふ~く~ん アア~
アンアン アンアン イィ~アア~ふ~くん~

俺は、るみこの両手を握り締めるみこを見つめながら… 時折 るみこは、腰をピクッピクッと、震わせては… 艶っぽい喘ぎ声をあげた!

イクッ イック~ アア~ン ふ~く~ん
るみこ…俺も…もう出る… 

ふ~く~ん るみちゃんに… アア~アアン
キスして下さ~い アアン ダメです~
るみちゃんの~ アアンな 中に~下さい~
る るみこ~ ウッ アア~ ンッるみこ…

アアン ふ~くん チュッ? チュッ~?
ふ~くん もう離して大丈夫ですよ~
ずっと…握っていて下さいましたね…
もう…大丈夫です…  ふ~くん…
抱きつきたいもん… るみちゃん?

息を荒らげる俺に… ふ~くん寝て~
るみこは俺を寝かせ俺の者を舌で…舐め出した

チュクッ チュパ~ チュポッ る るみこ…
ウフフ~今度はるみちゃんが してあげるね~
そして、俺は、るみこに…抜かれてしまう…

るみこは、そのまま俺の胸元に顔を埋めた…
ふ~くん…あのね~ 昔…結菜産まれる時…
電話したの… そっ!旦那に… やり直さない?
って… そしたら…近くで聴いてた旦那の愛人…が… 電話に出てきて…

るみちゃんの事を有ること無いこと…
いっぱい…それが…トラウマに…成ってたんだ…
その旦那の愛人が… 言ったの…

旦那に…好きな時にやらせてあげなよ~
激しく~ 無茶苦茶にして~ 位言えないの~
これだから~お嬢様は!嫌われるだよ~
ね~ 辞めて~ イヤ~ 辞めて~ って~
泣いてたらしな~ お嬢様は!

るみこは、俺を信じてない? ううん‥‥
るみちゃんね~ 初めて好きになった人です!
ふ~く~んを信じます…ううん~信じてます!
だから… もう一回~ えぇ~

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