エッチ体験談が12,000話を突破しました。

援○少女を騙して無許可中出しSEX。アフターピルだと偽り風邪薬渡してヤリ逃げしました。

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中谷仁さんから投稿頂いた「援○少女を騙して無許可中出しSEX。アフターピルだと偽り風邪薬渡してヤリ逃げしました。」。

単身赴任中、出会い系アプリで知り合った援○少女に中出ししてやり逃げしてやった話です。
最近僕は出会い系アプリにはまっている。

僕は嫁も子供もいるが単身赴任でここ2年くらい別居中だ。

風俗に行くにもお金が続かないので、出会いアプリで素人となら安くあげられると思ってやり始めたのがきっかけだった。

もちろん中にはサクラも混じっているのが、その場合少しやり取りすればすぐにサクラだとわかるのでこれまで騙された事は無い。

僕はそのアプリで割り切りを目的としたの女の子たちとやり取りをして、その中の一人と実際に会った時の体験談を今回紹介しようと思う。

待ち合わせ場所に行くと思っていたよりもかなり若い女の子が立っていた。

本人は18歳と言っていたが実際は恐らくもう少し下だろう。

芸能人に例えると今田美桜に似ていて目がぱっちりと大きくかなり顔が小さい。

小柄だがとてもスタイルが良い。

こんな子が援○?と思い初めは警戒したが問題無さそうだった。

僕は彼女を早速ホテルに連れ込むと先にシャワーを浴びて来てと言い出した。

僕は了承したが金だけ抜かれて逃げられると困るので念のため風呂場に財布も持って行った。

シャワーの後、彼女に本当の年齢を尋ねるとI6歳のK校二年生だと言った。

彼氏と喧嘩した事で自暴自棄になってこんな事をしていると言う。

僕は話を聞きながら彼女の横に肩を並べて腰掛けるとキスしようと顔を近づけたが拒否された。

自分もシャワーを浴びたいと彼女が言い出したのでJKの汗の匂いが嗅ぎたいと思った僕はそのままの方が良いと告げた。

でもどうしてもキスは嫌だと言うので早速フェラチオをさせる事にした。

僕はベットに横になるとパンツを下ろしてソレを取り出し彼女に奉仕するよう促した。

しかし生フェラは嫌だと言う。

追加料金を払うという事で何とか了承を得た。

彼女は無表情のまま手でソレを握るとゆっくりと上下に動かし始めた。

手の動きがぎごちなく、なかなか勃起出来ないので早く舌を出して舐めるように促した。

彼女の柔らかな舌先が裏スジをなぞるように這うと僕のソレはようやく大きくなり始めた。

それを見て戸惑う彼女に口を大きく開けさせるとソレを咥えさせた。

気持ち良いのだが不慣れなのか焦れったい動きで全く逝けそうには無かったが、人一倍支配欲の強い僕はフェラチオさせる事が大好きなので長時間舐めさせる事で満足だった。

しばらく女子K生の生フェラを堪能した後、彼女の身体を拝ませて貰う事にした。

服を脱ぎ下着だけの姿になった彼女は無表情のままどこか遠い目をしながらもブラのホックに手を掛けた。

発育途中の少し小ぶりな胸が露わになると顔を紅くして腕で胸を隠してしまった。

下も脱ぐように言うと彼女は涙目になりながらも言われた通りに全ての服を脱いで丸裸になった。

彼女はここに来て不安になったのか先払いを要求して来たので金だけ持って逃げられた経験があると適当な嘘で誤魔化し後で必ず払うと言って財布に入れてあった札の束を見せてやると少し安心したのか表情が少し柔らかくなった。

端から金など一銭も払うつもりなど無かったが、念のために事前に多めに持っておいて良かったと思う。

記念に一枚だけ写真を撮らせて欲しいと交渉するも拒否されたが、なんとか食い下がってお願いすると顔を写さない事とまたもや追加料金で了承を得た。

一枚だけという約束なので僕の好きな全裸M字開脚の格好をさせた。

顔は写さないという約束だったがバッチリと顔もマンコも撮らせて貰った。

撮影を終えた僕は彼女の横に寄り沿い腰掛けた。

女子K生特有の甘い香水と汗が混じり合ったその匂いを嗅いで一気に性的興奮が高まった僕はすぐに彼女の身体にむしゃぶりついた。

最初、首筋に舌を添わせるところから始まると大事なところを残してほぼ全身を舐め尽してやった。

最初はほぼマグロ状態の彼女だったが僕が恥部を攻めた時少し反応を示し始めた。

アンダーヘアはやや薄めでその奥にはくっきりと縦スジを拝むことが出来た。

唇でヘアを掻き分けるとワレメに舌を添わせて上下に動かした。

少しツンと鼻をつく尿臭がたまらない。

ワレメの少し上の位置にクリトリスを確認した。

それを舌先で優しく刺激した時、彼女は少し腰をガクガクと震わせ始めた。

声を必死に殺して我慢していた彼女だったが身体は意識とは裏腹に女としての反応を隠し切ることが出来なくなっていた。

彼女のポイントがわかったところで、たっぷりと唾液を塗り付けながら舌の先で執拗にクリを摩擦してやると突然彼女は腰をビクッビクッ!と痙攣させて逝ってしまった。

彼女を見ると顔を紅潮させて乱れた呼吸を整えていた。

二人の準備が整うといよいよセックスをする時が来た。

挿入時は当然だがゴムを付けるという約束をしていたのでわざわざ挿入前に彼女の前でゴムを付けて確認させた。

僕がバックから入れさせて欲しいと告げると彼女は軽く頷いて尻をこちらに突き出し四つん這いの格好になった。

そして彼女から死角になったところで今付けたばかりのゴムをバレないようにして取り外すといきり勃った生のソレを膣口に押し当てた。

彼女の腰をしっかりと両腕でホールドしたまま彼女の膣の奥深くまでソレを一気に挿入した。

ゴムを外した事はバレていないようだった。

まさか生で犯られているとも知らずに一刻も早く終わらせようと彼女も懸命に腰を振ってきた。

絡みついてくる膣の肉壁の感覚がたまらなく気持ち良かった。

しばらく腰を振るもすぐに限界に達した僕は、さらに深くまでソレを挿し込むと彼女の子宮口に亀頭を押し付けて溜め込んでいた欲望を一気に解き放ってやった。

ドクンドクンとしばらくの間脈打ち続けていたが一滴残らず出し終えるまでは膣から引き抜かなかった。

射精を終えた僕が余韻に浸っていたその時、彼女は身体を起こし僕を振り払うと突然騒ぎ始めた。

「えっ・・?ゴムは!?どうして!?中に出すとかありえない!!」

バレた。

気付かない間に外れてしまっていたと適当な言い訳をしたが、彼女はショックのあまり子どものように泣きじゃくり全く会話にならなかった。

僕はカバンから風邪薬を取り出すと緊急用に持っているアフターピルだと言って彼女に飲ませる事で何とか落ち着かせることが出来た。

ただの風邪薬なので避妊効果などこれっぽっちも無いが子供を騙すのは簡単だと思った。

中に出してしまったので約束の金額の倍を支払うと言う事で何とか話が纏まった。

端から金を払う気など無かった僕は彼女がシャワーを浴びに浴室に入った隙を突いて急いでホテルを出た。

そしてLINEで先程撮った彼女の顔出しマンコ写メを本人に送り付けてやった後、即ブロックしてすぐにアカウントを削除した。

次やるときは風邪薬の代わりに排卵促進剤を与えてやるのも面白いと思っている。

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