エッチ体験談 12,000話 突破!!

友達のお母さんとの体験

カブキアゲさんから投稿頂いた「友達のお母さんとの体験」。

僕がS学生5年生の時だった。
特に習い事もしていなかったから、学校が終わるといつも友達の家に遊びに行っていた。
時には約束していない場合も暇だなと思えば、思い付きで友達の家に行くこともあった。

ある日も家に帰ってからやることないな~と思って、自転車を走らせてぶらぶらしていた。
で思い立って、友達の家に行くことにした。
玄関の呼び鈴を鳴らすと、友達のお母さんが出た。
「あの、ヒロキくんいますか?」
「あら、ごめんね、まだ帰ってないのよ。」
「そうですか、じゃあ…」
諦めて、去ろうと思ったとき、友達のお母さんが玄関から出てきた。

「上がって待っててね」
僕は悪いような気もしたが、お邪魔することにした。
「お邪魔します」
リビングに案内されて、ソファの辺り差されてここで待っててねと言われた。
僕はソファに座って部屋を見渡した。
これまで何度も来ている部屋だったが、友達がいないと何だか落ち着かない。

手持無沙汰な僕は、キョロキョロしながら、何となく友達のお母さんの姿を追っていた。
友達のお母さんは柔らかめのロングスカートにTシャツを着ていてスタイルが良く見えた。
髪はブラウンのセミロングで少しパーマを掛けていた。
台所から僕のいる方へと歩いてきて、カルピスを持ってきてくれた。

「はい、どうぞ」
「ありがとうございます」
友達のお母さんは僕の隣に座った。
「今日はごめんなさいね、約束してたの?」
「いえ、約束してなくて、突然来ちゃっただけで」
僕はちょっと歯切れ悪く答えた。
「あら、そうなの、たまにはそういうの良いわね」
友達のお母さんはニコリと笑ってこちらを見た。

僕は恥ずかしくなってカルピスを手に取って、自分の方へ持っていこうとしたときに誤って零してしまった。
「あっ」
カルピスは僕のズボンにびしゃりと掛かった。
「ごめんなさい!」
僕は大きな声で誤って、拭くものを慌てて探そうと周囲を見渡した。
「大丈夫よ、ちょっと待ってて」
友達のお母さんがすぐに布巾とティッシュを持ってきてくれてズボンを拭いた。

「大丈夫大丈夫、気にしないで」
凄く優しい声色で僕を安心させながら、後片付けをしてくれた。
僕は気が動転していて、やっちゃった…もう帰りたいと思いながら、問題だけ起こして
帰ること後ろめたくて、身動きが取れなくなっていた。
「ズボン濡れちゃったわね、ちょっとこっちに来て」
友達のお母さんは僕を脱衣所の方へ促した。

「とりあえず乾かそうかしらね」
乾燥機に手をやり、中に何も無いこと確認しながら言った。
「乾燥機に入れるからズボン脱いでくれる?」
僕は友達のお母さんの前でズボンを脱ぐのが恥ずかしくて、まごまごしていた。
「あ、いえ、そんないいです…」
「恥ずからがらなくてよいわよ、ほら早く」
急かされて僕はズボンに手をやって、ゆっくりと下した。

「ズボンだけじゃなくてパンツもね」
確かにパンツも濡れていたからそうなんだけど、それって脱いだら見えちゃうよ…
と思いながら、僕はパンツも足元へ下した。
実はカルピスで濡れて冷たくて気持ち良くて勃起していた。
「あらっ」
勃起していた僕のあそこを見てお母さんは少し笑顔を見せた。
ズボンとパンツを乾燥機に入れてスイッチを押した。
乾燥機はガタゴトと音を立てて回り出した。
僕は何か履くもの貸してくれるのかなと友達のお母さんの方を見ていた。
すると友達のお母さんは僕の前に立ったと思うと、そのまま僕のあそこを握ってきた。
「えっ」
友達のお母さんはうっとりとしたような表情で、僕の頭を撫でながらあそこを擦っていた。
「可愛いわね、こんなに硬くして」
「え、あの、えっ」
僕は純粋に驚きつつも友達のお母さんの手に合わせて押し寄せる快感に体を震わした。
「気持ち良いでしょ?」
友達のお母さんは立ったまま僕のあそこを逆手で握って、慣れた感じで扱っていた。
僕のあそこの先端からは既に液が滴っていて、それを纏わりつかせてきた。
「気持ち…良いです」
僕の言葉に友達のお母さんはまた笑顔を作った。
「あの、なんか出ちゃいそうです」
僕は段々荒くなってきた呼吸とよくわからない快感に友達のお母さんから逃げるように
腰を動かしていた。
友達のお母さんはお構いなしに僕を引き寄せて、扱いてきた。
「出ちゃいそうなの?良いわよ、出して良いのよ」
すごく柔らかで優しい声色で僕は早く出したい気持ちが強まっていった。
「出していいの?出していいの?」
僕は小さな子供のように聞いた。
「良いのよ、出して、我慢しないで」
友達のお母さんは僕のあそこを早く擦り出して、僕の頭を胸に抱きよせた。
「出ちゃう」
僕は思い切り射精して、お母さんの手とロングスカートに掛かった。
「すごく気持ちよかった」
僕は何だか少し泣きそうになりながら、へなへなと体の力が抜けた。
「良かった」
友達のお母さんは相変わらず優しく僕を見ていた。
その後、一緒にお風呂に入ることになって、僕はまたも勃起してしまった。
友達のお母さんは凄く喜んでくれて、背中を流すと言いながら後ろから胸を押し付けて
もう一度抜いてくれた。
更に友達のお母さんのあそこに触らせてくれて、ここを触ると気持ち良いのよ、といった
女性の体の扱いを教えてくれた。
後日に初体験をさせてもらった。

コメントを残す