エッチ体験談が12,000話を突破しました。

駄文ですみません。40代半ばの農家の嫁の体験談

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えみこさんから投稿頂いた「駄文ですみません。」。

40代半ばの私の体験談なんて興味ないと思うけどすみません。
田舎の農家の嫁です。
主人の両親と主人と私に娘が3人の7人家族で普通に幸せな生活をおくってました。

この体験が知られるまでは。

今までの私は極度の人見知りもあって主人以外は経験はなかったのですが。
4年前の年末の出来事です。町の婦人会の旅行がありました。
1泊2日の香川県へのバス旅行でした。
途中のSAまで気づかなかったけどバスの運転手が高校生の時のクラブの先輩だったのです。

声を掛けられた時は久しぶりなのもあり話せませんでしたが次のSAではさすがの私でも先輩とは気さくに話せました。
先輩が高校を卒業以来の出会いでしたので積もる話をあるからとline交換を勧められ交換しました。
旅行中は他の奥さんの目もあり話せなかったけどlineで話してるうちに会う約束をしました。

憧れたこともある先輩ですがただ懐かしい気持ちだけでした。
主人には友達とランチと言って会いに行きました。
先輩の車に乗せてもらいランチを済ませドライブをしたり海辺の駐車場で懐かしい話に盛り上がりました。
楽しい時間は過ぎるのが早く帰らないといけない時間になったので先輩に帰る話をしました。

すると先輩に抱きしめられました。離れようとしてもダメでキスまで迫られました。
拒んだけど力では敵いませんでした。
キスをされると拒む気力が薄れていきました。
自然と舌を絡まされても拒否れなくて私からも舌を絡ませてました。
先輩は私の身体に触れてきて服を脱がせてきたので恥ずかしいから断るとホテルへと誘われました。

主人には申し訳ないと思いましたが先輩が強引に誘ってくるので断れなくて先輩と関係を持ってしまったのです。
主人とは家族の目を盗み時々はしていたけど主人の性欲の捌け口だけのSEXではなくて先輩とのSEXは私を満足させようと努力してくれてました。
今まで使ったことの無い道具で逝き疲れるほど満足させてくれるのです。
私が先輩の虜になるのは時間の問題でした。

主人や家族に隠れ買い物途中に先輩のアパートに行っては抱かれました。
関係を続けてると先輩に色々とHな行為を求められるようになりました。
恥ずかしい行為も先輩に嫌われたくないので頑張りました。

最初はいやらしい玩具を付けた下着を履かされて買い物に行かされました。
近所のスーパーなので知り合いも多い中でいやらしい事をさせられる恥ずかしさは異常な程に私を興奮させるのです。
逝きそうで耐えられなくなった私はトイレに逃げようとすると先輩に多目的トイレに連れ込まれ玩具を外すことを許されず衣服を付けた状態で先輩の前で逝かされたのです。

それでも玩具は付けた状態でフラフラになりながらも先輩のアソコを口でさせられ最後は立った状態で挿入されました。
声を我慢するのが大変なほど逝かされました。

先輩は変態です。
私が考えもしなかった事ばかりさせるのです。
毎日の日課は履いている下着を写メして送らさせるのです。時には娘の下着を履かされ撮ったことも。
経験のなかったオナニーも先輩に指示され覚えました。
オナニーを覚えてからは私の感度も高まるのが私自身感じてました。
オナニーは家だけではなくて買い物中の車の中でも農道に止めてやらされた事もありました。
私も先輩に色々させられるのが楽しみにもなってたのです。
先輩の行為はエスカレートするばかりです。

冬の夕方に急に呼び出された時がありました。
娘の塾を送り迎えまでの1時間あましの間です。
いつもの買い物に使うスーパーの多目的トイレに呼び出されました。
合図のノック5回を鳴らすと先輩が出てきました。いつも娘の塾の合間に何度かトイレは使ってました。
でも、その時は目隠しをされ両手に手錠みたいなのをされ何処かに拘束されて身動き出来なくなりました。
何をされるのかと思ってるとすぐにドアが5回ノックされました。
ドアの開ける音がしたのですが無言で誰かが近寄ってくる気配がしました。
焦る私の言葉なんて無視で複数の手が体を触るのです。
見えないのと状況が分からなくて不安しかありませんでした。

複数の手に着てる物は脱がされていきながらも敏感な部分を責められ感じてしまったのです。
そんな私の耳元では先輩が虐めるように笑うのです。
恥ずかしいと思えば余計に感じて誰だか分からない他人の指で逝かされたのです。
逝き崩れ座った私は明らかに先輩のではない男性の物を口でさせられました。
嫌なのに逆らう気持ちにはなれません。頭を押さえられに激しく腰を振られ時々喉の奥を突かれて苦しかったけど我慢して舌を動かしたりしました。
途中で娘から着信があり時間がなくなったので慌てて私の口で逝きました。

抵抗はありましたが先輩に言われ精液を飲みました。
男性は私と先輩にお礼を言ってトイレから出て行きました。
やっと目隠しや手錠を外してもらって衣服を直しながら勝手に他人を呼んだことに不満を言いましたが逝ったことを逆ギレされて何も言えなくなりました。
男性はネットで探した人だと聞きましたが後で知ったけど先輩の会社の人だと知りました。
この男性に後に脅されることになるとは思いもしませんでした。

私は慌てて娘を迎えに行きました。知らない他人の精液の香りを口の中にさせながらです。
娘に怪しまれないようにしながら帰宅するのを男性につけられたのです。
それから一月後ほど過ぎ先輩に夜に会うように都合をつけるように言われました。
また怪しいことさせられると思いました。
薄暗い夕方の待ち合わせでした。

先輩の車に乗せられ人里離れた公園に連れて行かれました。
駐車場で目隠しと手錠をされると車から降ろされました。
どこからか人の気配がしてくると私は誰かに腕を引かれました。
気配は1人ではありません。数人の気配に怯えてました。先輩は怯える私に信じられない一言を放ったのです。

このまま気配の人達に私だけ連れて行かれ輪姦されると聞かされたのです。嫌がっても強引に車に乗せられました。
車は動き始めました。私の緊張を解こうと優しく話掛けてきました。
先輩とは不倫の人妻だとか主人以外に経験してなかったなどある程度の情報は知ってるようでした。
声からして3人居るのがわかりました。先輩が居ないと優しくされても怖さしかありませんでした。

何処かに着いたらしく降ろされました。歩くのが恐いので
お願いしても目隠しは外してもらえなくて抱きかかえられるように歩かされそこがラブホテルだと気づきました。
ベットに座らされると3人に玩具やマッサージ器などで責められたので私は数えられないほど逝きました。
顔も分からない人のを口でさせられ入れられる時にはもう断れないほど感じていました。
口と同時に入れられたり深夜まで続きました。

コンドームは付けられてたようでしたが私自身の愛液で汚れた身体でしたがシャワーもさせてもらえず先輩の元へと送られました。
最後まで目隠しは取らせてもらえませんでした後で分かったのですが3人の中に前回の男性も参加していて他の2人も私の知り合いらしく目隠しは私に知られたくなかった為だと聞きました。

その日から数日後です。
娘の塾のうちに先輩と会ったあと塾の前で娘を待ってる時でした。
知らない男性が話し掛けてきたのです。
先輩の会社の同僚でした。
先日のホテルでの行為を撮影されたようでスマホを見せられました。
目隠しをしてるとはいえ知り合いが見ると私だとわかります。

今度会う事を撮影した画像で強引に約束させられたのです。
先輩に言うと近所にバラすとまで脅されました。
先輩にも相談出来ずに逆らう手立てもなく男性とも会わない訳には行かなくてなりました。
先輩に隠れ男性とも関係を続けるしかありませんでした。
でも本当は先輩も男性もグルでした。
男性に呼び出され行くと先輩も来たのです。

私は2人に玩具にされてたのです。
何度も何度も複数の男性の相手をさせられ
時には私の知り合いがいると
目隠しされるのです。
○○さんの嫁さんと言われた事もありました。
近所では大人しい嫁だと言われる私も
一部の人には本性が知られてると思うと
主人に知られないか不安でした。
小さな田舎町です。
噂が立たない訳はなくて
主人の両親に噂が入りました。
問い詰められた時はもちろん否定したのですが
興信所に頼まれてしまい
先輩と男性との仲が知られました。
掛け持ちで二股不倫をしてると
言われました。
主人や両親に謝りました。
許してもらえませんが
子供達の為に離婚はしませんでした。
先輩と男性は主人に訴えられ
慰謝料を払わされ私とは会わない約束を
しました。
私は形見の狭い思いをしながらも
生活していますが
近所の男性の視線を時々感じると
この人とも関係を持ったのかも知れない
と思うとドキドキしてしまい
男性から送られた私が輪姦される動画を
見ては自分で慰める日々を
送ってます。差出人: えみこ <>
題名: 駄文ですみません。

メッセージ本文:
えみこさんから投稿頂いた「駄文ですみません。」。
40代半ばの私の体験談なんて
興味ないと思うけどすみません。
田舎の農家の嫁です。
主人の両親と主人と私に娘が3人の7人家族で
普通に幸せな生活をおくってました。
この体験が知られるまでは。
今までの私は極度の人見知りもあって
主人以外は経験はなかったのですが。
4年前の年末の出来事です。
町の婦人会の旅行がありました。
1泊2日の香川県へのバス旅行でした。
途中のSAまで気づかなかったけど
バスの運転手が高校生の時のクラブの先輩だったのです。
声を掛けられた時は久しぶりなのもあり
話せませんでしたが次のSAでは
さすがの私でも先輩とは気さくに話せました。
先輩が高校を卒業以来の出会いでしたので
積もる話をあるからとline交換を勧められ
交換しました。
旅行中は他の奥さんの目もあり話せなかったけどlineで話してるうちに会う約束をしました。
憧れたこともある先輩ですが
ただ懐かしい気持ちだけでした。
主人には友達とランチと言って
会いに行きました。
先輩の車に乗せてもらいランチを
済ませドライブをしたり海辺の駐車場で懐かしい話に盛り上がりました。
楽しい時間は過ぎるのが早く
帰らないといけない時間になったので
先輩に帰る話をしました。
すると先輩に抱きしめられました。
離れようとしてもダメでキスまで
迫られました。
拒んだけど力では敵いませんでした。
キスをされると拒む気力が薄れていきました。
自然と舌を絡まされても拒否れなくて
私からも舌を絡ませてました。
先輩は私の身体に触れてきて服を脱がせて
きたので恥ずかしいから断るとホテルへと
誘われました。
主人には申し訳ないと思いましたが
先輩が強引に誘ってくるので
断れなくて先輩と関係を持ってしまったのです。
主人とは家族の目を盗み時々は
していたけど主人の性欲の捌け口だけの
SEXではなくて先輩とのSEXは
私を満足させようと努力してくれてました。
今まで使ったことの無い道具で逝き疲れるほど
満足させてくれるのです。
私が先輩の虜になるのは時間の問題でした。
主人や家族に隠れ買い物途中に
先輩のアパートに行っては抱かれました。
関係を続けてると先輩に色々と
Hな行為を求められるようになりました。
恥ずかしい行為も先輩に嫌われたくない
ので頑張りました。
最初は
いやらしい玩具を付けた下着を履かされて
買い物に行かされました。
近所のスーパーなので知り合いも多い中で
いやらしい事をさせられる恥ずかしさは
異常な程に私を興奮させるのです。
逝きそうで耐えられなくなった私は
トイレに逃げようとすると先輩に
多目的トイレに連れ込まれ
玩具を外すことを許されず
衣服を付けた状態で先輩の前で逝かされたのです。
それでも玩具は付けた状態で
フラフラになりながらも
先輩のアソコを口でさせられ
最後は立った状態で挿入されました。
声を我慢するのが大変なほど逝かされました。
先輩は変態です。
私が考えもしなかった事ばかりさせるのです。
毎日の日課は履いている下着を写メして
送らさせるのです。
時には娘の下着を履かされ撮ったことも。
経験のなかったオナニーも先輩に指示され
覚えました。
オナニーを覚えてからは私の感度も高まる
のが私自身感じてました。
オナニーは家だけではなくて
買い物中の車の中でも農道に止めて
やらされた事もありました。
私も先輩に色々させられるのが
楽しみにもなってたのです。
先輩の行為はエスカレートするばかりです。
冬の夕方に急に呼び出された時が
ありました。
娘の塾を送り迎えまでの1時間あましの
間です。
いつもの買い物に使うスーパーの
多目的トイレに呼び出されました。
合図のノック5回を鳴らすと先輩が出てきました。
いつも娘の塾の合間に何度かトイレは使ってました。
でも、その時は目隠しをされ両手に手錠
みたいなのをされ何処かに拘束されて
身動き出来なくなりました。
何をされるのかと思ってると
すぐにドアが5回ノックされました。
ドアの開ける音がしたのですが
無言で誰かが近寄ってくる気配がしました。
焦る私の言葉なんて無視で複数の手が
体を触るのです。
見えないのと状況が分からなくて不安しか
ありませんでした。
複数の手に着てる物は脱がされていきながらも
敏感な部分を責められ感じてしまったのです。
そんな私の耳元では先輩が虐めるように
笑うのです。
恥ずかしいと思えば余計に感じて
誰だか分からない他人の指で逝かされたのです。
逝き崩れ座った私は明らかに先輩のでは
ない男性の物を口でさせられました。
嫌なのに逆らう気持ちにはなれません。
頭を押さえられに激しく腰を振られ
時々喉の奥を突かれて苦しかったけど
我慢して舌を動かしたりしました。
途中で娘から着信があり時間が
なくなったので慌てて私の口で
逝きました。
抵抗はありましたが
先輩に言われ精液を飲みました。
男性は私と先輩にお礼を言ってトイレから
出て行きました。
やっと目隠しや手錠を外してもらって
衣服を直しながら
勝手に他人を呼んだことに
不満を言いましたが逝ったことを
逆ギレされて何も言えなくなりました。
男性はネットで探した人だと聞きましたが
後で知ったけど先輩の会社の人だと知りました。
この男性に後に脅されることになるとは
思いもしませんでした。
私は慌てて娘を迎えに行きました。
知らない他人の精液の香りを口の中に
させながらです。
娘に怪しまれないようにしながら帰宅するのを
男性につけられたのです。
それから一月後ほど過ぎ先輩に
夜に会うように都合をつけるように言われました。
また怪しいことさせられると思いました。
薄暗い夕方の待ち合わせでした。
先輩の車に乗せられ人里離れた公園に
連れて行かれました。
駐車場で目隠しと手錠をされると
車から降ろされました。
どこからか人の気配がしてくると
私は誰かに腕を引かれました。
気配は1人ではありません。
数人の気配に怯えてました。
先輩は怯える私に信じられない
一言を放ったのです。
このまま気配の人達に私だけ連れて行かれ
輪姦されると
聞かされたのです。
嫌がっても強引に車に乗せられました。
車は動き始めました。
私の緊張を解こうと優しく話掛けてきました。
先輩とは不倫の人妻だとか主人以外に
経験してなかったなど
ある程度の情報は知ってるようでした。
声からして3人居るのがわかりました。
先輩が居ないと優しくされても怖さしか
ありませんでした。
何処かに着いたらしく降ろされました。
歩くのが恐いので
お願いしても目隠しは外してもらえなくて
抱きかかえられるように歩かされ
そこがラブホテルだと気づきました。
ベットに座らされると3人に玩具やマッサージ器などで責められたので
私は数えられないほど逝きました。
顔も分からない人のを口でさせられ
入れられる時には
もう断れないほど感じていました。
口と同時に入れられたり深夜まで
続きました。
コンドームは付けられてたようでしたが
私自身の愛液で汚れた身体でしたが
シャワーもさせてもらえず
先輩の元へと送られました。
最後まで目隠しは取らせてもらえませんでした
後で分かったのですが
3人の中に前回の男性も参加していて
他の2人も私の知り合いらしく
目隠しは私に知られたくなかった為だと
聞きました。
その日から数日後です。
娘の塾のうちに先輩と会ったあと
塾の前で娘を待ってる時でした。
知らない男性が話し掛けてきたのです。
先輩の会社の同僚でした。
先日のホテルでの行為を撮影された
ようでスマホを見せられました。
目隠しをしてるとはいえ知り合いが
見ると私だとわかります。
今度会う事を撮影した画像で強引に
約束させられたのです。
先輩に言うと近所にバラすとまで
脅されました。
先輩にも相談出来ずに逆らう手立てもなく
男性とも会わない訳には
行かなくてなりました。
先輩に隠れ男性とも関係を続けるしか
ありませんでした。
でも本当は先輩も男性もグルでした。
男性に呼び出され行くと先輩も来たのです。
私は2人に玩具にされてたのです。
何度も何度も複数の男性の相手をさせられ
時には私の知り合いがいると
目隠しされるのです。
○○さんの嫁さんと言われた事もありました。
近所では大人しい嫁だと言われる私も
一部の人には本性が知られてると思うと
主人に知られないか不安でした。
小さな田舎町です。
噂が立たない訳はなくて
主人の両親に噂が入りました。
問い詰められた時はもちろん否定したのですが
興信所に頼まれてしまい
先輩と男性との仲が知られました。
掛け持ちで二股不倫をしてると
言われました。
主人や両親に謝りました。
許してもらえませんが
子供達の為に離婚はしませんでした。
先輩と男性は主人に訴えられ
慰謝料を払わされ私とは会わない約束を
しました。
私は形見の狭い思いをしながらも
生活していますが
近所の男性の視線を時々感じると
この人とも関係を持ったのかも知れない
と思うとドキドキしてしまい
男性から送られた私が輪姦される動画を
見ては自分で慰める日々を
送ってます。

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