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全身日除け装備の熟女に抜かれた話

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ワニ山さんさんから投稿頂いた「全身日除け装備の熟女に抜かれた話」。

20歳フリーター僕はリサイクルショップにアルバイトをしている。

いつも常連がごった返すその職場は近所で少し有名。
常連もマナーが悪く正直全員嫌い。

その常連の中で人には目立つ全身黒のカラスのような日除け装備をした40~45代の女性。
いつも黒のレザーのヒールブーツを年がら年中履いていて、背は183くらいあり、腕も太くいかにも子育てに勤しんできたような体をしている。

何の訳か僕はその女性にバイトに入った当初からから謎に好かれている、
コンビニでばったり合えばおにぎりを買って貰ったり少し距離が近い気もしていた。

僕は背が166で顔が童顔で一部の女子にはほどほどにチヤホヤされる方ではあったので、そこまで気にしてはいなかった。

ある日、その女性の家に小物の配達をしに行った日事が起こる。
僕が女性の家に到着するとそこは単身用のアパートで物がおそらく僕のバイト先で買った物ごった返していた。

ノックをすると階段の下から「ごめんごめん」と聞こえてきた、
自転車で汗だくで僕の方にその女性は駆け寄ってきた、
おそらくそのアパートは倉庫のようで転売目的でためているらしい。

女性はつけている日除けの手袋で顔を拭く。
僕は心の中で「うえ、汚い」と思いつつ、「暑いですね」と話しかけた、すると女性は、「この手袋が熱い、指先まであるし内側も外側と同じ生地で隙間がない」と手袋のダメ出しをしてきました。

女性のつけている手袋は、黒で腕が太くサイズが合っていないため、たるみがなくパッツパツでおまけに丈が膝くらいまである。
見るからに暑苦しい。

さっさと配達を終わらせると女性は、「これ買い取れるか見てほしいなんけど」と言い、奥の部屋に誘導してきました。

僕がその買取希望の品物を査定していると、女性は肩に両手を置いて馴れ馴れしい感じで触れてきました。

僕がすこし恥ずかしくて照れながら査定をしていると、女性は「手袋クサイけど臭い嗅いでてみる?」と言ってきました。
僕はその手袋の臭いを少しだけ嗅ぎました、予想通りおばさんの汗臭い臭いがしてきて僕は「あ、はいそんな事ないですよ」と言い、臭いと思ってるのを顔に出さないように誤魔化しました。

すると女性は僕に手袋はまた手で両頬をふにふにしてきました。
「かわえらしいな」と女性は僕に言うと、僕は不思議とその手袋の感触と手袋をはめてる女性の姿にドキッとしました。

部屋に差し込む夕日と、物にあふれた狭い部屋に背が高くムチムチした体付きの女性、何か心地よいものを感じました。

僕が嫌がってないのをさとしたのか女性は、僕の頭を撫でたり手を握ったりしてきました。

僕は「その手袋なんかスルスルしてて良いですね」と言いました。
すると女性は僕を優しく抱きしめてきました。
その瞬間僕は女性に「僕彼女います!」と事実を言いました。
すると女性は「嫌じゃないやろ?これぐらいばれへんて」と自信満々なセリフを吐いてきました。

僕は我に返り仕事を済ませようとするのだが、女性は「もう一回ハグさせて」と言ってきました。
僕は「ダメですダメです」と言いましたが、女性は先ほどとは違い少し強引に僕を捕まえるように抱きしめて来ました。

女性は汗臭い臭いでしたが、しかし不快な臭いではなく僕は少し心地よくボーっとしてしまいました。
すると女性は「ほら、嫌じゃないんや」と嬉しそうに呟き、そこで両手を塞がった状態で抱きしめられている僕に一度口にキスをすると、その後すぐ濃厚なディープキスをしました。
僕より背が高い女性とは身長差があり、女性はまるで上から眺めるように僕に舌を絡めてきました。
その後「ほっぺ噛んでいい?」と言ってきて、女性のキスは口だけには止まらず、僕の頬を甘噛みするとキスをするように顔を舐めてきました。
女性のヨダレが僕の頬をつたうと、手袋をはめた手でそのヨダレ引き伸ばして僕の顔に塗りたがっていく。

僕はあーもうダメだ、と思い。股間がビンビンに勃起していることに気づきました。
女性も僕の勃起に気付いており、女性は僕の背後に周り「いい?」と僕に聞いてきて、
手袋をはめた手のままズボンを下ろされ、パンの中に手をぐいぐい入れてきました。

手袋の変な感触で普段声を出さない僕は「うっ」「あぁぅ」と我慢してても声が出てしまいました。

女性のヨダレでベタベタの手袋をはめた手で股間がしごかれていく、
汗をかきながら必死にシコシコしてくれる女性に僕は自ら顔を上にしてキスをしました。

女性は「可愛いね」と言い僕にまた濃厚なディープキスをしてくれました。
しまいに女性は、僕の股間を口に入れフェラチオをしてきた。
すぐイッてしまいそうになり僕は女性に「入れてもいいですか?」と聞くと女性は、
「ええん?無理せんでいいけど」「抜いてあげるよ?」「ゴムないけど、ピル飲んでるから気にせんといて」と色々言ってきました。

唯一の畳二畳ほどのスペースに横たわり、女性は服を脱ぎ始めタンクトップとロングのニーハイブーツの姿になった女性の姿は、とても綺麗な体をしておりスタイルも良く、僕の理想でした。

すると女性は「手袋はつけといてほしいやろ?」と言ってきて、
さらに僕の心を読んでくる。

そして僕は女性にまたがり挿入しました。
女性の中は暖かく、Dカップくらいありそうな女性のおっぱいを優しく舐めながら腰を動かしました。

「意外と大きい、気持ちいいよ」と女性は言ってくれて、
僕は女性のつけている手袋の手のひらの臭いを嗅ぎながら、腰を振り続けました。

女性は僕にキスをせがんだり、胸を舐めろと言ってきたりして。
僕は挿入してから10分くらいで女性の中に大量に射精してしまいました。

僕は仰向けの女性の上で脱力していると女性は「ほんまに可愛いね連れて返りたい」と言ってきました。

その後連絡先を交換し、すっかり忘れていたが女性には既に旦那も子供もいなかったことを知りました。

僕は仕事の途中だったが、その配達がその日の最後の仕事で、うちの会社の残業はほぼサービス残業だったのもあり安心して会社に戻りました。

その次の日もお店で女性に会いました、商品の棚の影からこの前の手袋をはめた手で手招きをしてきて、
僕が女性の方へ行くと女性は周りを少しだけ確認するとキスをして、あそこを少しだけ握られました。

これからその女性との経験が広がっていくことでしょう。

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