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彼女が野人の道具になっていた

日本人さんから投稿頂いた「彼女が野人の道具になっていたエッチ体験談」。

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私は大崎智と言います。
これは私が社会人1年目の時の話です。

当時会社のアイドル的な存在の6歳年上の女性社員(当時28歳)とお付き合いしていました。

名前は由紀(仮名)。彼女はその美貌にもかかわらず、お高くとまったところが全くなく、上司のおじさま達にも非常に好かれていました。
しかも後輩の私達にも気遣いが行き届いており、まさに高嶺の花という言葉がピッタリな印象です。

由紀は、自分の意思がはっきりしており、嫌なものはたとえ相手が誰であろうと、そう例えば社長でもきっぱりと『出来ません』と言える真の強さも持っていました。

なぜそんな由紀が当時ダメ社員だった私に興味を持ったのか。
それは単純に由紀の好きなタイプだったからに他なりません。
私と二人でいる時の由紀はまさに尽くす女でした。

そうHの時も私の望むままに動いてくれました。
私が若くしてひと通り経験できたのはこの由紀のおかげです。

カーセックス、野外、露出、拘束、顔射、ごっくん、レイププレー・・・。
会社にいる時は笑顔でサラリと交わすのが上手いのですが、私の前では忠実な犬でした。

今回の話のメインは、そんな由紀と付き合い出してから2年経った頃の話です。
この頃由紀はいつも私服を2着会社に持って行っていました。

『なぜいつも2着も持って行っているの?』と私が聞くと、

『友人と合う約束が急に入ったりするから、みっともない格好でいけないでしょ?普段は節約していい服我慢しているんだから』

と言って笑っていました。

ある朝会社にいつもより早く出勤すると、会社の地下にある倉庫に由紀を引っ張っていく吉田先輩(仮名)の姿がありました。

吉田先輩は由紀が珍しく唯一会社で嫌いな上司でした。
中肉中背で通称『野人』と呼ばれており、あだ名負けしない風貌を持った大男です。

不審に思った私は2人の後を追いました。
するといきなり『ビリッ!ビリリッ!!』という音が・・・。

恐る恐る薄暗い倉庫の中を覗くと、由紀が下を向き吉田先輩と向き合った形で立っていました。

よく見ると先ほどまで着ていたブラウスが力尽くで破られた事がすぐにわかるような、みるも無残な姿になっていました。
長袖のブラウスはノースリーブにされており、袖の部分は吉田先輩の厚い手にしっかりと握られています。

私は何が起こったかわからず、すぐに飛び出して行こうとしましたが、普段喋らない吉田先輩の声に止まってしまいました。

『お前が毎朝ここで俺にこんなことされている事を大崎(私)が知ったらどうなるかな。フフフ。別にいいんだぞ俺はお前の恥ずかしい写真と動画をもう引き出しに入らないくらい持っているんだからな。あいつ、うちの会社じゃ社内恋愛するとどちらかが地方へ異動になる事を知らないそうじゃないか。あいつもお前も両親の体が弱いから親元からそう遠くへ離れられないんだろ?困ったなぁ?ん?』

吉田先輩は困った顔の由紀を見てニヤニヤしていました。
(そうだったのか・・・)

『吉田さんそれだけは会社に秘密にしておいてください。お望みのように毎朝こうして吉田さんのいいなりになっているんですから。』

由紀が懇願していました。

『嫌だなぁ。強制的に俺がお前にやらせているみたいじゃないか。だから俺は画像も動画もあるからいいって言っているだろ?』

吉田先輩は由紀を蔑む目で見下ろします。

『いえ・・・』

由紀は返答に困っています。

『お前がどうしてもって言うなら、いつもみたいにお願いしてみろよ』

もう答えはわかっているとでもいうように吉田先輩は由紀を追い詰めます。
(いつもみたいに…?)

『分かりました・・・』

由紀はうなだれたまま両膝を床につき、三つ指を立てて絞り出すような声で信じられないようなことを口にしたのです。

『よ、吉田様…わ、私の身体は吉田様の…あの太くておっきい逞しい・・・おチ◯ンポが忘れられず・・・毎朝自らここにきてしまいます・・・。吉田様がお疲れであることは重々存じ上げております。何卒・・・私の身体をその逞しい・・・おチ◯ンポで慰めていただけないでしょうか。もちろんこの倉庫の中は・・・・・・無法・・・で・・あり、王である吉田様が法律でございます・・・ので、いかなることをされても私は・・快くうけいれ…ます…。』

私はおどろきました。
嫌なことは嫌な由紀が、あの嫌いな吉田先輩に三つ指付いて懇願しているのですから。

もちろん本心でないことはわかっていますが…。
吉田先輩の口元がニヤリとすると、次の瞬間由紀の腕を掴み由紀を立たせたかと思うと、由紀のブラウスの胸元を掴み真下に手を引き下げました。

ビリリッ!バリッ!!ブチッ!!l!

部屋中に乾いた音が響き、ブラウスの白い繊維が飛び散り、複数のボタンが壁や床に叩きつけられ、それを覆うようにブラウスの白い生地が、ふわりと落ちました。

私は思わず、由紀から目をそらし派手に舞う由紀の衣服の繊維を目で追っていました。

私は耐えている由紀の気持ちを考えると出て行っていいものか、黙って知らないふりをしておくべきかそんなことをぼんやりと考えていたと思います。

今考えれば出て行った方がいいに決まっている。
ただ当時、私はそれだけ頭が混乱していたのだと思います。

その時、野人が手に持っていた何かを自分の背中の後ろに投げ捨てました。

それはひっそりと潜んでいた私の足元近くまで飛んできて、音もせずに静かに床に落ちました。
黒いお椀型をしたその物体。

(まさか……!!)

慌てて由紀に目をやりました。

(やっぱり・・・)

私は由紀の姿を見て愕然としました。
そう、野人の一撃は由紀の上半身を隠すものを一気に剥ぎ取ってしまったのです。

ブラウスはもちろん下に着たキャミソールからブラまで…そう全て。
まるで、お前は俺の性処理のための道具だと言わんばかりの扱いです。

由紀は身体を隠すことを禁じられているようでした。
きっとこの倉庫内に確立された小さな国の大王の意向なのでしょう。

モジモジとし、恥ずかしそうにするものの、そのFカップの胸を露わにした状態で立ちすくんでいます。

由紀は東北出身特有の透き通るような白い肌で、ウエストにだらしない肉は一切なく、首回りもスッキリした誰もが羨む体型です。

そこには似つかわしくない大きさの胸があり、何とも言えない柔らかさであるにもかかわらず、決して垂れていない。
いや、むしろ薄茶色の乳首は小さいながらも上を向いて主張しています。

男ならば毎日でも抱きたい。
無茶苦茶にしたいと思う体型ではないでしょうか。

それをこの野人は、弱みを握る事でこの由紀の完璧な身体を毎朝毎朝道具にして、欲望を果たしているのです。

私はこの野人が許せなくなりました。

(この野郎。絶対証拠を撮って社会的制裁を加えてやる!!)

しかし次の瞬間そのはやる気持ちも萎えてしまったのです。

野人が自らのズボンをおろしイチモツを由紀の目の前で白いブリーフの中から引きずり出したのです。

(なに…これ?!!)

男でも惚れ惚れするくらいの太くてずっしりとした立派なイチモツでした。
おそらくまだ勃っていないであろうそのイチモツは、ゆうに私の最大時の大きさをはるかに凌ぐシロモノです。

『おら、何しているんだ!そのでかいお前のおっぱいとお口で綺麗にするんだろ?俺はこのままブチ込んでやっても全然いいんだぞ!!残業続きで3日は風呂入ってねぇけどな。ぐふふ…』

『どうかそれだけは…かしこまりました。直ぐに王様の臭くて汚い私の大好きなチンポをお掃除させて頂きます。』

慌てて由紀は自分のおっぱいの間に野人のイチモツを挟み込み、膝を使って全身でこすり出しました。
やがてムクムクと起き上がってきたそのイチモツは、昔AVで見た黒人さんのそれを凌ぐ大きさになっていました。

(由紀はこんなのを毎朝相手にしていたのか・・・)

正直私はもう、由紀を助けるということよりも、その凶器がどう使われて、由紀がどうされてしまうのかに興味が移り、自分の股間を右手で握りしめていました。

その後のことはあまりの興奮状態で覚えていません。
ただ、由紀のスカートがあっという間に引き裂かれ、パンティーもチリや埃と同じようにあっさりと破り取られたこと、由紀のアソコが既に尋常ではないくらい濡れていたこと、イチモツを挿入され、軽々と由紀の身体が宙に浮き、あらゆる体位で犯され続けたこと。

そして、最後の大量な中出し…それと同時に私も果ててしまったこと。

断片的な記憶をたどり、今でもあの会社にいる由紀を心配してみたりして。

最近では、社内の慰み者になっているとの噂も同期に聞く。

もう一度あの興奮を味わいたいと切に願っています。

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