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19の体…家庭内セックス

なおきさんから投稿頂いた「19の体…家庭内セックス」。

私の家庭内セックスの秘密を書きます。

 私は47才、再婚で妻は42才、義理の娘が19才。
再婚と言うこともあり、元の血縁の家庭とは感覚が違った。再婚時、義娘は16才、血の繋がりはないし、仲は悪くないが、今さらお父さんという感じではない。友達感覚という表現がいいかも知れない。

 妻は、24才で義娘を産み、何人も男が代わっている。結婚は3度目だ。
 妻と知り合うきっかけは、出会系アプリで知り合って、最初は遊びでヤり目的で付き合っていたが、意外と気が会うので、結構、ヤりまくったあとに結婚した。
 元の妻は美人ではあったが、きつい性格で体の相性も良くなく、しんどくなって離婚した。
 体の相性は大切だと思った…。

再婚して2年くらいして、妻、義娘との3Pが始まった。
 義娘との会話は、私も女友達と同じような感覚で話をし、義娘も男友達と話す感じで会話する。
 私も10代の女がどんな事を考えてるのか、興味もあり、妻とのセックスの話を話題にしたこともある。
 意外だったが、義娘は「あ、そうなん…ほー」という感じで恥じらいなどなかった。
 よく話すと、今までも母親のセックス現場は、何度も見ており、今更という感じだった。

 義娘は、どうなのか…16才の時に既に済ませているらしく、母親のセックスも見慣れていれば、そりゃ、エロい話も抵抗ないはずだ。
 義娘は、高1の時に、バイト先の人とヤったのが最初らしい。それ以降も何人かいるんだろう。
 義娘は高校中退しており、今はガソリンスタンドでバイトしている。まぁ、髪は短いが茶髪の姉ちゃんだ。

 3Pになったこと…
 一年ほど前、義娘(亜紀)をバイト先に送る車内で、「今日、ママとヤるけど…亜紀は一人でオナルか?」
と少しからかったが、亜紀は「ふんっ」と鼻で笑い「ヤりゃいいじゃん」と苦笑いしながら言った。
 その日の夜、妻が寝室に入ってくると、いつもの様にベッドに倒して裸にし、体をオモチャのように玩ぶ。妻も好き者だから、濃厚に体を求めてくる。
 まあ、音もいくらか立て、会話というか、声も出していたが、その日は、部屋の反対側の引き戸を少し開けておいた。亜紀の部屋に近い方を。
 妻も気づいていたが、そんな事は気にしない。

 丁度、妻が私のチンポを舐めているとき、亜紀が自分の部屋に上がってきた。
 亜紀の部屋の明かりが一旦つき、暫くして消えた。
 亜紀が部屋の前に立っているのがわかった。
 実は、その日、亜紀を迎えに行った車内で、「今晩、見たけりゃ見なよ…後は好きにしてさ…」と唆しておいた。
 私は、戸の隙間越しに指で亜紀に「ok 」と合図をし、妻の頭を少し押さえながら、ジャブジャブ咥えさせ、妻のマンコも舐め回したりした。丁度、引き戸からは、真横にベッドが見え、妻がシャブっているところや、私がマンコを弄っているのはよく見えていたはずだ。
 妻のマンコも程よく湿ったので、チンポを挿入し、好きなだけ押し込んだ。

 「あん、あん、あん」妻のヨガル声は、絶対聞こえているはずだった。私は腰を振りながら、亜紀に顎で合図するように「やれ」と言ったつもりだった。
 丁度、妻を上に股がらせて、腰を振らせる頃、「なぁ、結構前から、亜紀に、セックス見られてるらしいよ」と妻に言うと「あぁ、別にいいよ、亜紀も適当にヤってんじゃないの…?」
と気にしていない感じだった。
「じゃあさぁ、亜紀呼ぼうよ…」と言うと、「何?亜紀としたいの?」
私は「おぉ~ん、いい体してるし」
「まあ、好きにすれば…」と、妻は腰を振るほうに集中していた。
 少し、妻を下から突き上げた後、
「じゃあ、呼んでくるよ…」と言ってチンポを引き抜き、引き戸を開けた。

 亜紀は、戸の裏にしゃがんでいて、「あっ、ほら」と声をかけ、部屋に連れ込んだ。
 妻は亜紀に「あんた、いいん?この人、ヤりたいって、言ってるよ」と。
亜紀は「あぁ、まぁ、別にいいけど……ヤる事一緒だし、相手が違うだけじゃんね…私は別に…ママがいいなら」
(まぁ、親が親なら子も子だと思った)
私は亜紀をベッドに座らせ、「オナニーしてた?」と聞くと、「さっき、ヤれって合図したじゃん」と暴露した。

妻はタバコを吸いながら横たわり「見といてあげる……ヤってもらいな」と亜紀に言い、自分のマンコに手を伸ばしながタバコを吸い始めた。
 私は亜紀の服を脱がせ、後ろからブラジャー越しに胸を揉みながら、「なぁ、今まで、何人くらいヤっとん?」と聞くと、「あ―、5人くらい」と、18才で5人かと思ったが、その内二人は同時にヤったらしい…もう、3Pはある意味済んでいた。
 なんとなく気が楽になり、花柄のブラジャーを外して、胸を揉みながら、パンツに手を入れ指でマンコを愛撫した。さすがに亜紀の体は10代とあって、妻には悪いが、色の白さと肌の滑らかさで若さを感じた。

 私は、妻を横目に、亜紀を寝かせ、ねっとりとキスをし、首元から色白の柔らかい体を舐め回し、胸を揉み上げ、乳首を吸った。亜紀は、目を閉じ顔を背けながら、その感覚を受け入れていた。
「亜紀、いい体しとるわぁ」と言うと、「そりゃ、もう子供じゃないし」……
 そして、私は亜紀のパンツを脱がせ、指でクリなりマンコなりを愛撫した。
「亜紀は、どこがいいの?」
「ん~、どっちかと言うと、クリより中かな」
 私は、亜紀のマンコに顔を埋め、マンコを開きながら指と舌で愛撫した。
 次第に亜紀も、腰を浮かせてヨガリ始めた……

「ん、ん、あぁ…いゃっ……はぁ、はぁ…」と若い亜紀の喘ぎ声で、チンポはもう勃起していた。
「よぉし…亜紀、そろそろ行こうか…」と私は、亜紀のマンコにチンポを沿わせ、ヌルヌルのワレメを上下に擦りながら、ズブッとチンポを挿入した。
 亜紀は「あぁ…ん」と声をあげ、顔をのけ反らした。
 私は亜紀の膝を抱え、奥まで突っ込み、少しずつスピードをあげてピストンした。
 亜紀も、次第に「あん、あん、あん」とお構い無しに喘ぎはじめた。
 10代のマンコの柔らかさ…亜紀が特別なのか、吸い付くような気持ちよさがあった。

 後は、亜紀を股がらせて、チンポを入れさせ、腰を掴んでグラインドさせた。白くて形のいい胸がぷるんぷるん揺れるのを見ると、更に勃起し、その硬さに亜紀も声をあげて感じていた。
 亜紀の息も荒くなり、一度チンポを抜き、フェラチオを合図すると、勃起したチンポの根元から鬼頭まで舌先で上手に舐めあげてきた。
 亜紀のフェラ顔をみると、鬼頭の先から薄い液が滲みでた。
「亜紀、うまいなぁ、スゴくね」と言うと
「ふっふっ、そう? こんなもんじゃない?」と言い、チンポの先から、一気に包み込むように、パクっっと喉の奥までチンポを吸い込んだ。

音を立てながら、頬を凹ませ、亜紀の口の中で絡む舌の動きで熱いものが込み上げてきた。
「うっ…ちょっと、もう、ダメかもしれん」と呟くと、「もうそろそろ?」と亜紀が口から糸を引かせながらほくそ笑み、スパートをかけるように、ほぼフリーハンドでチュパチュパと音を立てながら吸い上げてきた。
「あぁ…、もう、イクぞ…やべぇ」
暫く見ていた妻が「イカしてあげな」と亜紀に囁き、亜紀は、少し手でチンポをシゴキながら鬼頭を口に含み、舌を激しく絡ませ私をイカせた。
 亜紀は手の平にザーメンを吐き出し、ティッシュで拭いて捨てた。口元には少し、トロミのあるザーメンがついていたが。

 妻は、亜紀のフェラチオを見て、したくなったのか、先っぽからザーメンが垂れているチンポを四つん這いで口に含んだ。妻のフェラチオは、慣れているが、妻なりのテクニックがあった。
 私は妻にフェラチオをさせながら、亜紀を引き寄せ、立て膝の状態で、下から指を入れ、マンコを掻き回しながら、胸を触り、キスをしてヨダレが垂れる程舌を絡めた。
 チンポは、一度「ヌかれた」後だか痛い程、勃起していた。私は妻をバックの体勢にしてズブズブとチンポを押し込み、パンパンと音を立てて激しく突き上げた。妻も声など気にしないくらい、喘ぎまくった。
 亜紀には、暫くオナニーをするように言い、見えるようにマンコを弄らせた。
 暫くして、「亜紀、入れたくなったか?」と私は妻を突き上げながら、亜紀に四つん這いになれと合図し、お尻を突き出した亜紀のマンコにチンポを入れ替えた。
オナニーでよく濡れたマンコは、ヌルっとチンポが入り気持ちがよかった。
妻は、イキまくったからか、脚を広げマンコがパックリ丸見えの状態で、息を沈めながら目を閉じ、まったりしていた。
 亜紀のお尻は白くキレイで、腰もくびれている。高校中退はしているが、これがJKの体かと思うと興奮し、少しお尻のワレメを広げながら、ズブズブとピストンした。
 亜紀のマン汁で濡れたチンポが、マンコの肉を広げたり、縮めたりしながら入っているのをみると堪らなくなり、亜紀の両腕を後ろ手に引っ張りながら、パンパンパンパンとはげしく突き上げた。
 チンポの入っているマンコからは、マン汁が滴となって亜紀のマン毛に流れ落ちていた。
 そんな亜紀は、声を押さえることもなく、胸をぷるんぷるん揺らしながら、喘ぎまくった。
「亜紀、どおする? もう、やめる?」とイジワルなことを言うと
「うぅん、んー、」と感じているのかわからず、また「やめるの?抜くよ」……パンパンパン…
「ふぅ、ふぅ、やだぁ、やだぁ、やだぁ…抜かないで~、ダメ~」とチンポ欲しさを伝えてきた。
私は、勢いを速め、ズブズブズブズブ激しくピストンし、「イクぞ…イクぞ、ホントにイクぞ」
パンパンパンパンパンパンパンパン~
亜紀は「あ~、あ~、あ~、あ~、あ~、あ~、イクぅ~イクぅ~ あ~んっ、あんっ」
私も亜紀の中でイッてしまい、亜紀に覆い被さるようにベッドに横になった。
 亜紀も目を閉じて、唾を飲み込みながら、まだ少し荒い息で横たわっていた。

これが、私たちの3Pの始まりとなり、気分が乗れば今もたまには3Pを楽しむが、亜紀とは、それ以降、二人でセックスするようにもなった。

 19才の体は病み付きになり、声や音を気にしないホテルでヤルようになって、妻の知らない私の「趣味」で亜紀を「縛り」マンコに縄を食い込ませながら、バイブや電マで大人のマンコに調教している……。
 今も、プレイ用のホテルの部屋で腕を頭上に縛り、乳首が立つ程胸を締め上げ、脚を広げて固定し、自由の利かない状態で縄が食い込んだマンコを電マが責めている…。マン汁が脚を伝って…いい子だ…。
 目隠しをされ、口を開けてヨガル亜紀を、さぁ、これからおかしくなるまで犯してやろうと思う……
 以前、引出しの中で少しシワになった亜紀の写真を見たことがある…6年生くらいか…
そんな亜紀も、こんなヤらしい体になり、セックスを繰り返す女になった……
そろそろいいかな……チンポがギンギンだ…。
さぁ、喘げよ…亜紀、俺のチンポで頭がおかしくなるまで快感を覚えろ…俺のペットだ……
ほら!……気持ちいいか!……

2 COMMENTS

ぽんた

あ~、ムラムラする、セックスして~!やりて~!何で俺には、マンコが回って来ないんだ! 早く、素人童貞を抜け出したい! 業者の女は味気ない……。

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