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バツイチ再婚主婦の性春日記(14)「ダブル不倫?! ひとつ屋根の下で繰り広げられる2組の痴態」

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彩乃さんから投稿頂いた「バツイチ再婚主婦の性春日記(14)「ダブル不倫?! ひとつ屋根の下で繰り広げられる2組の痴態」」。

「ダブル不倫?! ひとつ屋根の下で繰り広げられる2組の痴態」

膝丈10cm、黒のタイトワンピースに白のジャケットを羽織る私。
真珠のネックレスを身に着け、ショルダーバックを右手に持ち、約束の待ち合わせ場所に佇む私。

人通りの多い平日、ビジネスマン、OL、学生が行き交う中に何故か視線を感じます。
その人の流れを堰き止めるかのように私に向かって一直線にラフな格好の男性が近寄ってきます。
私の大学時代のお友達の麻里のセックスフレンドの真也さんです。(性春日記・6で報告)

「待たせたね、よく来てくれたよ」
「だって、大事な話があるからって、それに麻里も来るんでしょ」
「ははは、そうだったね、でも、彩乃さんも感じてたでしょ」
「え?なにを?」
「こんな大勢の中でも、行き交う男どもいや雄どもの、いやらしい視線を感じてたでしょ」
「いやぁ、それは・・」
「ははは、誤魔化さなくてもわかるよ、しばらく見てたよ、彩乃さんの表情を!!」
「それは・・・それよりも・・」
「そうだったな、ちょっと、家まで付き合ってよ、そこで話すよ」

待ち合わせ場所から、真也さんの運転する車の乗り、街並みの喧騒から、閑静な住宅街へ車は走り、
1軒の家のまで停まります。車をガレージに入れ、玄関までの階段を上がっていきます。ここが真也さんの自宅らしい。
玄関を扉を開けると、ハイヒールと男性用の靴が並べて置いてあります。
もしかして、この間の続き?!(性春日記・6「プライベートAV」
真也さん、力也さんの犯され、その場面を撮影されてしまったのです。

「彩乃さん、静かに」

真也の態度からはこの前の続きではなさそうなのです。

私は声も足音も立てずに、真也さんの後をついていきます。玄関から一番奥の部屋まで来ます。

「彩乃さん、見て?」

小声で話す真也さん、ドアノブを握りゆっくりと少しだけ開けます。
そこには衝撃的な光景が広がるのです。

「麻里さんって、スケベなことが大好きなんだね」
「いやぁぁ恥ずかしいわ、翔君」

ベッドの上で、後ろ手に縛られている麻里がお尻を突き出し、パンツ1枚姿のパパがバイブらしきものを持って、
麻里の秘部に挿し込んでいるのです。

バイブの音が響き渡り、麻里の中にぐいぐいと押し当てるパパ。麻里の喘ぎ声が部屋中に響き渡ります。
衝撃な光景を目のあたりにして呆然としている私、真也さんは背後から私の胸を鷲掴みにして、大きなお尻に
股間を押し当ててきます。

「翔のやつ、俺の麻里を・・・」
「ちょっと、やめなさい!!」
「何言ってるのさ!」

小声で私と真也さんは言い合います。

「見ろよ、あんたの旦那は、俺の大事な麻里をあんなに乱れさせて、辱めているだぞ」
「だって、あなたと麻里は・・・・」
「それに、俺が出掛けていることを知ったうえで、こうしているんだ」
「そんなの嘘よ、この前みたいに・・・私を・・・」
「だから、俺が麻里の仕返しを彩乃さんにしても文句はないはずだ!」
「そ、そんな勝手なぁぁぁ・・・・」

真也さんは、私のジャケットを脱がそうとします。そして、右の首筋に舌を這わせてきます。
部屋の中のベッド上では、パパの肉棒を咥える麻里の姿が目に入ります。

“パパ”

パパが私以外の女性とみだらな行為しているのを見るのは、パパの元カノの京子さんを含めると
2度目です。ただ、お友達の麻里との行為はそれ以上に”寝取られた感”が増幅するのです。
パパがよく言う、”私が違う男に犯されるところを見てみたい”という気持ち・・・。
このぞくぞくする気持ちは・・・・・・。

「麻里さん、麻里さんの大好きなおちんちんだよ」

パパはいきり立った肉棒を麻里に差し出します。麻里は胸の上下も縄で縛られているのです。
麻里はそれをうれしそうな表情を浮かべながら、お口に咥えるのです。

「俺の麻里を・・・ちくしょう、あの野郎。麻里め、どうしてあんな目をして咥えるんだッ!!」

私も焦りのようなものを感じるのです。それは真也さんも同じようです。

「畜生!!彩乃さんも麻里のようにしてやる!!」

ジャケットは肩からずらされ、真也さんは両手でおっぱいを鷲掴みにします。
そして、鼻息荒い真也さんはいきり立った股間をぐいぐいタイトワンピのお尻の割れ目に押し当ててくるのです。
その勢いに少し開いたドアが閉まってしまうのです。

「誰?」

パパの声がしますが、真也さんは私の連れて、2階に上がり、真也のお部屋に連れていかれます。

「ここなら大丈夫、この部屋なら絶対に」

真也さんは、ベッドの上で座る私を背後から身体を弄ります。タイトワンピのミニは捲り上がり、太腿を露にさせます。
ワンピースの背中のファスナーをおろす真也さん、すでにジャケットは脱がされ、その上に私のタイトミニワンピが置かれます。
黒のブラジャーとTバックのパンティ、ガータベルトにストッキング。同じ花柄があしらわれているのです。

「彩乃さん、こんないやらしい下着付けて・・・」

“パパ・・・・どうして?麻里と!!私のお友達の麻里と!!”
“私がいけないのかしら、パパとのエッチをお預けにしているから?”

「目隠しもするから・・・」

“あの別荘での3P・・・見てしまったの?パパ?”
“でも、私もパパと麻里のセックスを”

あの別荘と同じように目隠しをされ、ベッドに寝かされてしまう私。その時に左胸にかすかな感触で我に返るのです。

「いやっ・・・なに?!」
「なーんだ、俺の話を上の空で聞いていたようだけど・・」

目隠しをされているので、胸を刺激しているものがわかりません。

「ねぇ・・・いやぁ・・・やめてぇぇ」
「麻里をあんなにされてやめるわけないよ」
「アッ・・・あぁぁぁ!!」
「へへへ・・筆も役に立つな・・・・」

おそらく、真也さんは、私の下着姿の身体を筆毛でなぞっているのです。ブラジャーの上、脇の下、ハミ出る乳房、
そして乳房の谷間に筆毛を這わせているのです。目隠しされているので、想像が膨らみ、それが興奮へと変わるのです。

「いやぁぁ…あん・・・ダメぇぇ・・・そこは」
「へへへ、彩乃さん、感じてきてね」

真也さんが操る筆毛は、背中から腰回り、そして、お尻まで到達します。Tバックで露になっているお尻の肉タブの
上へ筆毛が走ります。その繊細な毛から刺激。たった1本の筆が私の全身に卑猥な電気が伝わっていくのです。
甘い吐息が漏らしながら、1本の筆毛に乱れてしまう私。Tバックをつかみ、横にずらす真也さん。そして、筆毛が
私の秘部を捉えるのです。

「あぁぁ~~んッ!!そ、そこは~~」
「へへへ・・・彩乃さん、こんなに濡らして・・・・」
「だめぇぇ・・・あぁぁ!!」
「すごいなぁぁ・・・どんどんでてくるぞ」

私はベッドにうつ伏せになって、筆毛の責めに喘いでいるのです。たった1本の筆で昇天をさせられてしまいそうなのです。

「彩乃さん、このまま・・・イッテしまおうか」
「アン・・・ダメ・・・・・あぁぁぁ」
「へへっへ・・・旦那は違う女としているのを見たくせに、あんたも同類かもな・・・ほらっつ!!」
「あぁぁ・・・ダメ・・いくいくっつ」
「へへへ、お尻をぷかぷかさせてんじゃないか!!」
「あ・・・・・ダメ!!イクッ!!」

毛先が膣唇、クリトリスを微妙な感触に触れます。絶妙な筆使い?私はうつ伏せから上半身を起こして、大きな喘ぎ声とともに
昇天してしまうのです。

「彩乃さん・・・へへへ・・・溜まんねぇぇなぁ・・・その表情」
「真也さん・・・」
「へへへ・・・彩乃さんもその気になったか?」

私は自分で目隠しのアイマスクを外すと、真也さんにアイマスクを付けます。

「今度は真也さんの番よ~」

そして、そのまま真也さんの唇を奪います。真也さんのズボンを脱がします。
キスをしたまま、真也をベッドに押し倒します。

「いいねぇ~~彩乃さん」
「私のこんな風にした責任とってもらわなきゃ・・」
「へへへ、旦那が下にいるというのに」

真也さんにキスをしながら、シャツを捲り、パンツの股間を弄ります。
キスをしていた唇は、真也さんの乳首を舐め、徐々に下へと移動します。ピクピクと全身を震わす真也さん。

「おお・・・・・彩乃さん」
「真也さんのこれ・・・・・」

私はパンツから飛び出している真也の肉棒を掴むと四つん這いのまま、お口に咥えます。
右手から左手に持ち替えながら、真也さんのいきり立った肉棒を隅々まで音を立てながら、舌を這わせます。

「どう?」
「彩乃さん、す、すごいよ、おお、根元までッ!!」

私は再び右手に肉棒を持ち替え、真也の肉棒の根元まで咥えます。

「目隠しているから、人妻彩乃さんのスケベな姿を想像して興奮するぜ・・」
「真也さん・・・いいわッ」
「へへへ・・・・この間の別荘よりも興奮するなぁ」
「あふ・・・あふ・・・・」
「おおお・・・そんなにぃぃぃ、、、マンコもそうだったが、口マンコも絶品だ!!」
「あん・・真也さんの欲しいわッ!!」

私は真也さんの肉棒をお口から離すと、真也さんに跨ります。そして、私自らTバックをクロッチを右にずらし、
いきり立った肉棒を膣唇にあてがうのです。

「真也さん、私のここに欲しいのぉぉ、わかる?」
「おおお、わかるさ!!彩乃さんのマンコからメス液が俺にチンポに!!」
「あん・・・入れるわよぉぉ」
「おお・・・彩乃さん!!」

私は真也さんに気づかれないように、膣唇で肉棒を擦り付けるのです。

「おお、きもちぃぃ・・・彩乃さんのマンコ・・・・気持ちぃぃぜ!!」

私は真也さんと騎乗位で疑似的につながっています。真也さんは私のおっぱいを鷲掴みしながら、激しく揉みしだき、乳房や乳首に
舌を這わせるのです。

「おおお・・・この間とは違う感触だけど・・・気持ちぃぃぜ・・・彩乃さん」
「あん・・すごい!!真也さん!!」

私は小刻みの腰を動かし、私の体重で押さえつけられた肉棒を膣唇で擦り続けます。

「おお・・・彩乃さん!!さっきのフェラといい、もう、限界だ!!」
「あん・・・いいわ・・・出して、真也さん!!」
「おおお!!」

私は激しく腰を動かせ、大きな声で喘ぎ、上半身をそらします。そして、私の股間から白濁の液が真也さんのお腹のあたりに飛び散るのです。
素股で真也さんを絶頂に導いたのです。パパに気を使うこともないのに・・・・どこかでまだパパを信じている私がいるのです。
私は真也さんの胸に倒れ込みます。

「彩乃さん、大丈夫?」
「真也さんのおチンポがすごいから、わたしもいっちゃった・・・・」
「そうかい・・・・彩乃さん」

私は真也さんの唇を奪います。真也さんのお口の中に舌を挿し込みます。

「へへへ・・・じゃぁ、今度はその口で綺麗にしてよ、彩乃さんの厭らしい顔を見ながら・・・・」

真也さんは自分で目隠しを取ると、起き上がり、私をベッドに仰向けにさせます。そして、私の胸元あたりで跨ぎ、有無を言わさず、私のお口の中に肉棒を挿し込んでくるのです。

「あうっ!!」

予期せぬ真也さんの行動、強引にお口の奥まで肉棒が挿し込まれます。

「へへへ・・・その表情だよ、彩乃さん。人妻が他人棒を欲しがる表情・・・」
「・・・・・・・」
「へへへ・・・・涎垂らして、本当にスケベな人妻だ!!」

真也さんは、一度肉棒を抜くと、私の頭の方から肉棒を再び挿入します。そして、仰向けになっている私の両脚を
両手で持ち上げ、私の頭の方に持って行き恥部が持ち上げられた状態にされてしまいます。無防備になった恥部、
膣唇を指で刺激しながら腰を振り、肉棒を私のお口の中でグイグイと押し込むのです。

「ほら、こんなに濡らして・・・・彩乃さん・・・」
「うぐぐぐッ・・・」
「へへへ・・・・彩乃さんの唾液が絡まって、すげーきもちいぃぜ・・・おおおおお」

真也さんの肉棒を深くお口に挿入されているので、言葉を発することができず、口許から涎を流す私。
次の瞬間、私のお口から肉棒が抜かれる、無数の唾液の糸が肉棒とお口をつなぎます。そして、真也さんの肉棒から
濃厚な白濁の雄液が私の顔めがけて放出されるのです。すでに1度放出しているのに・・・。

「あぁぁぁ!!」

私の顔は真也さんの雄液で汚されてしまっています。怯む私に容赦なく、真也さんの責めが続きます。
全然萎えない肉棒、真也さんは肉棒を私の秘部の照準を合わせているのです。

「真也さん!!挿入しちゃダ・・・・・・・あぁぁぁ!!」
「へへへ・・・・彩乃さん、俺をだましたって無駄だぜ、あんたのマンコは経験済みだ!!さっきのが素股だって知ってらぁぁぁ!!」
「あ・あぁぁぁぁ~~・・・」

パパへの気遣いは、真也さんによって木っ端微塵にされてしまいました。

「へへへ・・・・ほら、欲しいだろう、へへへ・・・悦んでいるじゃないか、彩乃さん」
「あぁぁぁ・・・いい・・・・もっとぉぉぉ!!」

パパへの気遣い・・・・何だったのでしょうか・・・・真也さんに肉棒を挿入されて、私の肉体はさっきの素股の時よりも
悦んでいるのです。真也さんは正常位、バック、背面騎乗位と様々な体位で私を犯します。

この日、私たち夫婦は、真也さんの自宅で、それぞれ違うパートナーと淫らな行為に及ぶのです。1階と2階で繰り広げられる
痴態は、私たち夫婦にとって新しい情交への扉を開いたのです。そして、この日の行為もすべて収められてしまっていたのです。

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