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元恩師の年上美人妻との営みを月に見せつけた夜

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啓治さんから投稿頂いた「元恩師の年上美人妻との営みを月に見せつけた夜」。

妻が浴衣を落とすように脱ぐと、間もなく五十路を迎えようという艶っぽい女体が露わになる。
立てつけの悪い古い日本家屋の二階、その障子戸の隙間から月明かりがその女体を照らす。

10歳の年の差を乗り越えて結婚して15年、間もなく五十路だというのに妻の美しさは変わらず、女体も麗しい。
間もなく四十路を迎える私の男根も、妻を欲して脈を打つ。
布団い仰向けに寝る妻、覆い被さり唇を重ね、乳房を揉み、乳首に唇を映し、最後は妻の女陰を舌で割り開き、女芯を愛でる。
色っぽい吐息、そして私の男根を求めて妻の手が彷徨う。
「啓くん・・・硬いの、ちょうだい・・・」
そう言いながら、妻が私の男根を口に含み、そして股を広げた。

男根が少しずつ女陰に飲み込まれていく。
ヌチャッと音を立てて、妻の女陰がめくれる。
妖艶な身体を捩り、色っぽい喘ぎ声が漏れてくる。
「啓くん・・・啓くん・・・先生のアソコ蕩けそう・・・」
「先生・・・凄く気持ちいいです・・・」
「アアッ・・・アァアァァ・・・」
妻は、高校時代の国語教師だった。
とてもお淑やかで、それはそれは美しい麗人だった。

遠方にある大学を出て帰郷し社会に出てすぐ、先生と再会。
当時33歳の先生はまだ独身、もう、躊躇うことはなかった。
10回くらい告白し手は断られたが、誠心誠意、気持ちを伝えた。
再会して半年で先生と結ばれた。
嬉しかった。
大学卒業以来10年ぶりのセックスだと言って、先生はとても恥じらった。
美しい顔に似合う麗しい女陰、33歳とは思えなかった。
私25歳、先生35歳で結婚した。
親には反対されたが押し切った。
妻となった先生にすぐに中出しし、36歳で女の子を出産した。
子供はその娘一人だけ・・・

妻を抱きながら、この15年を振り返った。
20代の後半、ヤリたい盛りの私が妻の妊娠で禁欲生活になると、妻は私のギンギンの男根を扱いて射精させてくれました。
身重になって、それも苦しくなってくると、妻は、
「啓くん・・・ねえ、私の前でオナニーしてくれないかなあ。男の子のオナニーって、見てみたいんだ。」
と言われて、恥かしかったけれど、かつての恩師の妻の前で、パンツを下げてシコシコ、ドピュドピュ噴き出る精液を凝視された。
セックス解禁まで、毎日妻の前でパンツを脱いでシコシコドピュンを繰り返していたら、見られながらのオナニーが快感になってきた。
それ以来、妻に生理が来ると、妻の前でシコシコピュー-ピューをしてきた。

妻が40歳になると、次第に妻からセックスに誘われることが増え、私30代、妻40代の頃は殆んど毎日セックスしていた。
今、妻が五十路、私が四十路に近づきつつある中、セックスの回数が週に4~5回減ったなあ・・・と思いつつ、妻を抱いている。
妻が仰け反る。
乳房を揺らして仰け反る妻から男根を抜き、妻のお腹に散りばめたティッシュに射精する。

いつの間にか、月明かりは妻の顔の上に移っていた。
ティッシュを始末しながら、月明かりの差す妻の美しい顔を見た。
「私達のセックス、お月様に見られちゃった・・・」
間もなく五十路を迎える妻が、可愛く見えた。
余韻にまどろむ妻を抱き寄せ、愛しさを感じた。
毎日、愛しい妻の中に精液を解き放てる閉経が間もなくやってくるだろう。
今から、楽しみな私なのである。

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