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メンヘラ女とSEX

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陰根弥四郎さんから投稿頂いた「メンヘラ女とSEX」。

高校2年の時の話
病みメイク、メンヘラ系メイクが大好きな同級生のメンヘラ女(以下亜美)と関係を持った。
亜美の顔は玉城ティナのように彫りが深くかなり可愛かった。しかし、かなりがさつでめんどくさい性格のせいであまりモテなかった。

しかし俺は亜美の顔をかなり評価していたし、いつかSEXをしたいと思い色々と画策をしていた。その後亜美と体育祭のリレーを共にクラス代表として走った事で亜美とかなり仲良くなった。そして、食事に行く約束を取り付けた。
その時俺の頭の中は亜美とセックスをすることその一点しかなかった。

リーズナブルなイタリアンの店を出た時間はまだ19時。当然この後どうするかという話になった。そして俺はそこでホテルで亜美を堪能したい旨を伝えた。亜美はかなり迷っている様子だった。亜美の事が昔から好きだったと口からでまかせをいい、半ば無理やり亜美をホテルに連れて行った。そこで亜美が処女ということも知った。

頭を押さえつけて口に舌をねじ込むが抵抗をやめない。しかし、パンツの中はびしょびしょだった。キスを一旦やめ、スカートを履かせたままクンニを楽しむ。クリトリスをチロチロとしつこく舐め回すと愛液がダラダラとこぼれ落ちてきた。亜美は「んーーーん、、、やめてっ、、、」と力ない抵抗を続けた。

俺はパンツを脱ぎゆっくりと亜美の中に挿入した、前回処女の同級生とヤった時はかなり痛みがあるようで今回も同様に痛がるのかと思っていたが、亜美の中にはむしろスルスルと入っていった。正常位でパンパンとリズミカルに亜美を突くと「きもちいい…」と俺の背中に手を回し巻き付くようにピストンをせがむ。

正常位だけでは勿体無いと思い俺は前からやってみたかった駅弁の形をとった。亜美の両足を持ち上げパンパンと突く。小柄な亜美が身長1メートル80センチをゆうに超える大男に持ち上げられ突かれ続ける光景は尋常ではないものがあっただろう。亜美は「あ、、……そこきもちいい……」と力なく呟いていた。

俺もそろそろ射精感が込み上げてきた。コンドームは使用しておらず、生中出しを敢行しようか迷ったが今後も使いたい”カード”であるので手荒なことは控えようと思いちんぽを勢いよく抜き亜美の黒のスカートの上にぶちまけた。

亜美は「ええ、、、やばい……」等と言っていたが中出しよりは良いだろうと言うと黙った。その後手マンをしながらクリトリスをしつこく舐めてやると「あ、あ、、それやばい……」と絶叫し亜美も行った。二人でシャワーを浴びたあと亜美は「凄いことになっちゃったね、、」と何度も繰り返し言っていたが知ったことではない。

亜美と付き合う気もなかったのでたびたびしたくなったらしようということで解散した。
その後、数回呼び出しハメたがハメ撮りの撮影を拒まれ腹が立ち関係を終えた。

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