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S5の時にそうとは知らず…

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ろふとさんから投稿頂いた「小5の時にそうとは知らず…」。

C3です。S5のとき、男子が「スマホのバイブマッサージっていうアプリを起動させて股の小さくでっぱった部分に当てると超気持ちいいんだよ」と言っていたのをエロいことだと知らずに実践してしまった話をします。

家に帰り、親が仕事から帰って来ていないの確認すると、件のアプリをダウンロードしました。お尻を丸出しにするのは、流石に部屋ではできず、敷地の端にある使われていないボロボロのトイレに入りました。アプリを起動させ、ボタンを押すとブーンとハチの羽音のような音が個室に響きました。

振動するスマホを股に当てるという行為に、謎の高揚を覚えつつ、恐る恐るスマホの角をアソコの上の方にある突起(わかりますよねw)に当てると、そこを中心に、淡いしびれが身体を走りました。怖くなりましたが、芽生えた始めた性欲の方が強く、スマホをずっと当て続けました。当時はなぜかはわからなかったけど、止めたくないという気持ちが起こり、突起に当てる角度を変えながら、10分ほど当て続ると、自分の意思に反して声が出てきました。

普通この年なら怖くなって止めてしまうと思うのですが、私はなぜか続けました。これが私の才能だったのかもしれません。心臓の音が強く、早くなっていき、身体が心なしか震えているように感じました。その時に股から汁が出ていることに、上を向いて歯を食いしばっていた私は気付きませんでした。身体に力が入らなくなっていき、アソコの奥の方が激しく痙攣し出すと、私は貪るように腰を揺らし、スマホに押し付けました。

数秒後、いや、実際はもっと長かったかもしれません。目の前が一瞬真っ白になって、ビクンと身体が跳ねました。その後全身が弛緩し、しばらくは天国にいるような気分でした。その後なんとドアが開いて、私にオナニーを(そうとは言わずに)教えた男子が入ってきました。恐らくわたしが「やってみる!」と言ってしまったために、後をつけられたのでしょう。いくらS5と言えど、お股を見られてはいけないということぐらいは知っており、慌ててパンツを履こうとしてようやく汁を垂らしていたことに気が付きました。

男子は息が荒く、自分のズボンとパンツを下ろし、お汁を拭こうとする私の手を床に押しつけて、膨れ上がったそれを私に近づけてきました。私はその行為の意味が当時はわかりませんでしたが、明らかに危ない状況である事を悟り、「やめてっ!」と叫びました。男子は我に返ったのか、驚いたような表情でトイレから出ていきました。

その男子がしようとした事がなんだったのかわからず、自分も何か恥ずかしい事をしていたんだと直感し、誰かに言うことはできませんでした。
 あんな弱い刺激でイけたのは、やはり初めてだったからなんでしょうか?今は彼氏と初めてを済ませ、周りの人達には恐らく無い欲を余らせているというのが、大人になったようで誇らしく、少し恥ずかしいです。

13+

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