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高校時代の音楽の先生と

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マグナムさんから投稿頂いた「高校時代の音楽の先生と」。

こないだ、高校時代の音楽の先生とやった話聞いてもらっていいですか?

今は大学の2回生なんですけど、バイトの帰りにばったり高校時代の音楽の先生っと会って
「先生、俺のこと覚えてますか」
「覚えてるわよ、マグナムくんでしょ」

「マジ覚えててくれたんすね、嬉しいなあ、今日バイトの給料入ったとこなんすよ、飯ごちそうしちゃいますよ~」
ってことで、とりあえず居酒屋へ。

先生、俺たちが3年の時に新卒で来た音楽の先生で、めっちゃ美人さんで厳しいけど、なんか優しいところもあって、みんなのアイドルっていうか、オカズだったんです。
昨日は先生をオカズに何回ヌイたとか、みんなそんな奴らばっかりで、男子の間ではオカズナンバーワンだったわけで、そんな先生と呑めるなんて夢のようで。

これを逃したら二度とチャンスはないかもって、思い切って誘ってみたわけです。

「次どっか行きます?」
「いいわよ、どこ行きたい?」
「えーっと、先生んち」
えーっとかいいながら、先生は歩き出します。黙ってついていくと、マンションの前まで。

エレベーターで3階まで上がって、廊下の突き当たりの部屋の鍵を開ける先生。マジって思いながら、ついて行きます。
玄関を入った瞬間に後ろから抱きしめてキスすると、向こうから舌をブッ込んで来ました。
思わずそのまま抱き合いながらリビングのソファに。ブラウスの上からおっぱいを揉みながら、右手はパンティの中へ。

「先生、びしょ濡れじゃん」
「ダメ、先にシャワー浴びて」
「いいよ、このまんまで、先生のあそこ、いい匂い」
思わずパンティの上から舐め上げると先生が体をくねらせます。

高校時代から今まで、散々ナンパしまくってやりまくったこの3年で鍛えたテクニックを全開してクンニと手マンで責めあげます。先生は半分イキかけ。
俺もギンギンになったチンポを先生の口に当てると、向こうからしゃぶりついてきます。
「どう、俺のチンポ」
「すっごい、大っきくて、太い」
自慢じゃないけど、俺のはかなりデカくて、マグナムってあだ名も、高校のラグビー部の合宿でみんなでチンポ勃たせて比べっこした時に、学年で一番デカかったからついたあだ名ってわけで。

10分くらいじっくりしゃぶらせたので、そろそろハメようと、ソファーに押し倒して、ググッと押し込むと、中はめちゃめちゃ締まりが良くって、最高のオマンコです。
かなりデカイ俺のを難なく受け止めるのは、相当遊んでる証拠。

ハメ撮りが好きな俺が携帯で撮ろうとすると、さすがにそれは顔を隠して嫌がるのでひとまず諦めてピストンに集中。
ふと見ると、リビングにピアノが。高校時代、俺たちの一番のズリネタの妄想は、音楽室で先生をピアノに押し付けてバックからハメること。それがここで実現できるなんて。
ハメたまんま、駅弁スタイルで先生をピアノのところまで運んで、ピアノに手をつかせるとバックから責めあげます。後ろ向きなのをいいことに、ケータイでマンコに俺のデカマラがブッ刺さるのをアップで撮影。

先生、俺のチンポどう?
すごい、大っきいし、太い、オマンコ壊れちゃう
嘘つけ、めちゃめちゃ締め付けてくるぜ
ああん、いっちゃう
いいよ、いっちゃえよん、何度でもいかせてやるぜ

マジで先生は逝ったみたいで、体をピクピクさせてます。
そこから先はこっちのもんで、ベッドに移動して、騎乗位で自分で腰ふらすと、俺のを味わうように腰をくねらせます。この頃にはもう意識は朦朧としていたようで、俺が携帯を向けても、よくわかってないのか、嫌がらず、ひたすら上下運動を繰り返します。

最後は正常位からで責めあげて、フィニッシュはおっぱいに。
タップリ出したチンポを先生の口に当てると、美味しそうにしゃぶってくれました。そこまでバッチリ携帯に録画。

ってことで、この続きはまた後日。

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