エッチ体験談 12,000話 突破!!

女の子の悪ふざけ3rd

氷雨れもんさんから投稿頂いた「女の子の悪ふざけ3rd」。

女の子の悪ふざけ」「女の子の悪ふざけ2nd」の続きというか、同じ流れだけど毛色が違う話です。

相変わらず、わたしが勝手にふざけた真似して一人で暴走しているだけですけども。
…でも今回は、R子ちゃんは出てきません。

わたしに、後ろからいきなり、おっぱいもみもみ攻撃されて、もみもみもみもみもみって胸をもまれている、R子ちゃんは出てきません。
わたしに、体操服とか、靴とか、蒸れた足裏とか、脇に顔突っ込まれて、ムフーッ、ムフーッって甘酸っぱい蒸れた匂いを嗅がれている、R子ちゃんは出てきません。
わたしに、悪戯されて「きゃあああああっ!!」って叫んでる、R子ちゃんは出てきません。
わたしに、習字の筆の尾骨部分をピンク色の可愛いお尻の穴に当てられて、思いっきり、ズーン!!って入れられて、グリグリされた、R子ちゃんは出てきません。
わたしに、もう、どんな刺激がわたしを…ああ、勃起したい、って思わせてくれる、R子ちゃんは出てきません。
わたしが、意地悪したり、意地悪されたい、R子ちゃんは出てきません。
土下座して、更に這いつくばっているわたしに、楽しそうに笑いながら、蒸れ蒸れな足裏を裸足で上履きを履いて、更に蒸れ蒸れにして、ご褒美にグリグリと力いっぱい顔を踏みつたり、舐めさせたりしてくれる、R子ちゃんは出てきません。
わたしを、エッチマンに目覚めさせた、R子ちゃんは出てきません。

今回はわたしのことが凄く好きで、えちえちな事しようとした親戚の男の子の話です。R子ちゃんとの面識もないです。
…わたしもその子相手に、かなりのむちゃくちゃ振りです。

小学校最後の夏休み。
どこへも連れて行ってもらえなかったわたしは、代わりにと、今年は夏休みの8月に入ってから一週目だったか、取りあえず27日くらいまでだったと思うんだけど、二十日間ぐらい、田舎のじいちゃんばあちゃんの家で過ごすことになった。
…どこへも連れて行ってもらえない時ってのは、毎年こうなったけど、長くても十日くらいで、ここまで長いのは初めてだった。

今年はR子ちゃんを含む、わたしの友達もみんな、小学校最後ってことで、あちこち遊びに行くみたいだったから、これで丁度いいのかもしれない。
いつもは両親が一緒なんだけど、今回は長い道のりを一人で、じいちゃんばあちゃんの家へ向かった。
じいちゃんばあちゃんの家には、親戚で同い年のらいむくん(もちろん仮名だけど)がいた。

実は、わたしとらいむくんは、もっと小さなころから仲が良くて、夏休みや冬休みに会うことが多く、出会った時は毎日二人で遊んでいた。
兄弟みたいに見た目もよく似ていて、髪を長くしたら、わたしとそっくりだった。
(わたしはフェチでスケベだけど、これでも子供の頃の見た目は、おとなしくてゆっくりとした可愛い感じという、比較的、好印象だった。)
わたしと同じくらい小柄で女の子みたいに大人しい。

…とはいえ、男の子らしくエッチマンだった。
前々からだけど、スカートめくられたり、夏の水撒きの時、わざと水をかけらたりした。
入浴中に、間違えたとか言って、わざと入って来たこともあったんだよね。
確かにもっと小さな時は一緒に入ってた。

それでも、わたし達は妙に相性が合うし、実は喧嘩なんかしたことない。
らいむくんがいくらエッチマンでも、一定の事以上は踏み込んでこないってのもあったし、わたしも分って遊んでいた。
だから、至って平和だったよ。

日中は、いつもの如く、夏休みの宿題ほったらかして、二人で、川遊びしたり、山を駆け回ったり、虫取りしたりと、縦横無尽に一日遊び回って過ごした。
夜はテレビを見て過ごして、(たまに庭で花火して)、お風呂に入って、眠たくなったら寝ると言う感じだった。
それぞれに隣同士で部屋が宛がわれた。

そして、今まで違うことは、わたしは寝る前に、こっそりとオナニーしていた。
自然とえちえちな事に興味持っちゃう歳になっていたというのもあって(…直接の理由は、やっぱR子ちゃんのおかげなんだけど)、場所は関係なく、何だか、ムラムラしちゃうからね。
そして、らいむくんの側も、わたしを前よりも、よく、じっと見つめることがあった。
くっつく様に近寄ってきたり、何だか抱き着こうともしてきたことがあった。
後ろから、わたしがよくやってる、おっぱいもみもみ攻撃をされた。
「れもんちゃんって、おっぱいは、まだ小さいね」だってさ。うるさいな~。(…どうせ今も貧乳だよ!)

でもこの時は、わたしの身にえちえちな事が起こるなんてことは思いもしなかったわけです。

何日か経って、その日は、わたしとらいむくんで留守番だったのだけど、前日に夜に目が開いてしまったせいか、日中は眠たくなった。
暑いとはいえ、扉を開けておくだけで、けっこう風通しがいいから、わたしはすぐに寝てしまった。
そして、なんか気配を感じて目を開けたら、らいむくんがいた。
しかも、わたしのスカートの裾をめくって、パンツに手をかけていた。

わたしが「何すんのよ!」って言ったら、
一瞬、怯んだんだけど、すぐに上から、ぐいっと、のしかかって来た。
真っ赤になって、はあはあ言いながら、わたしの顔を覗き込んだ。
「れもんちゃん…ぼく…れもんちゃんが好き…ずっと前から…」
急に強引に押さえつける様にキスされた。

「だからって何でこんなことするのよ!」
何とかキスを振りほどいたんだけど、見つめ合うような形で、
「前に、トイレに行った時、見ちゃった。れもんちゃんが…」
恥ずかしそうにわたしから目を背けると、
「…その、オナニーしてるところ…」って言われた。
やっぱり、わたしはオナニーを見られていたみたいだった。
…部屋が隣同士だし、もしかしたら声だって聞こえる可能性あるから、しょうがないんだけどね。
「れもんちゃん、寝る前に…昨日だって…してたし…」
らいむくんも、オナニー覚えちゃってるんだなって思った。だけど覗かれるのは嫌だった。
「…ほっといてよ!覗くなんてひどい!」
わたしも、オナニー好きなところはあるけど、男の子に見られるのってやっぱり抵抗がある。
「だって襖がちゃんとしまっていなくて…見えたんだもん…ずっと見てても、れもんちゃん気づかないし…毎回見るだけなんて…我慢できないよ…いいよね?…ぼく、れもんちゃんとセックスしたい」
そんなこと言って、また抱き着いてきた。はあはあ言いながら、髪の毛の匂い嗅がれて、首筋をいっぱい舐められた。
らいむくんのはあはあが激しくなってきた。

このままじゃ本当にセックスされるって思って、怖いから慌てて逃げようとしたら、後ろから捕まえられて、パンツをずり下ろされた。
恥ずかしがるよりも前に、すぐにお尻が丸出しになった状態で、腰を押さえつけられて、硬いような柔らかいような生暖かいものがお尻の肌に当たった。
これって、らいむくんの、裸のポコチンときんきんたまたまだって思った。
らいむくんは、いつの間にか、下を脱いで、下半身が裸になっていた。
後ろからお尻に裸のポコチンときんきんたまたま押し付けられて、わたしがどうしたらいいのか分らなくなっていたら、
「れ、れもんちゃん、いれるよ…」
って言い出して…明らかに正気じゃないらいむくんは、腰を持っていた手に力が入って、ぐいって引き寄せられた。
わたしは本当に恥ずかしくて悲鳴上げるんだけど、誰もいないし、本当に、もうだめ、後ろからおまんてぃすにポコチンを入れられる…セックスされちゃう…って思ったら、じいちゃんとばあちゃんが戻って来た。

らいむくんは、慌ててわたしから離れた。
脱ぎ捨ててあったズボンとパンツを履きだした。
わたしも、ずり下ろされたパンツを履きなおした。
冷汗でびっしょりになってたんだけど、取りあえずは、二人で何でもないを装うことにした。

「ごめん、れもんちゃん…昼寝してるれもんちゃん見てたら、急にれもんちゃんがオナニーしてたのを思い出しちゃって、ムラムラして我慢できなくなって…でも、ぼくがれもんちゃんが好きなのは本当なんだよ…もうしないから許してよ…」
らいむくんは、冷静になったのかすぐに、真っ赤になって謝って来た。
それでも気が立っているから「この変態…らいむくんの…変態…」とだけ言った。
わたしに変態呼ばわりされて、うつむいて半泣きになっていた。
当たり前だけど、睨んでやった。
…その情けない顔を見ていたら、面白い事(ろくでもないこと)思いついた。

わたしは、らいむくんにセックスされそうになったことは言いつけはしなかった。
じいちゃんとばあちゃんの前では、その日は二人でいつも通りに振る舞った。

で、その日の夜。わたしはらいむくんの部屋に入った。
らいむくんはかなり動揺していた。昼間の事を気にしてるらしく、急にわたしの前で正座しだして、ちょっと怯えたみたいに見上げてた。
わたしは何も言えなくなってる、らいむくんに「今から一緒にお風呂に入ろう」って誘った。
信じられないって顔して、ビックリしていた。
「昼間の事、言いつけられたくなかったら来い!」
わたしはらいむくんの手を取って風呂場に連れていった。
脱衣所では、らいむくんは、どうしていいのか、わからないって感じで落ち着かない様子だった。
「脱いでよ」
わたしが言うと、ハッとしたように私の前でシャツを脱ぎ始めた。
「下も脱いでよ」
戸惑いながらパンツ一枚姿になった。
「全部だよ」
最初は、慌てていたけど、わたしの無言の睨みつけに観念したのか、パンツを脱いで裸になった。
そして、わたしを見ながら、恥ずかしそうに前を隠した。
わたしは隠している手をどかした。
らいむくんのポコチンときんきんたまたまが丸見えになった。
ポコチンは、ボッキーンって感じですっかり勃起していた。
気持ちは動揺しまくってるみたいだけど、ポコチンは正直らしい。しかも、けっこう大きいなあ…
わたしに見られていることに気付いたのか、目をつむって顔を背けてしまった。
昼間、わたしにセックスしようとした態度とは大違いだった。
「…パンツを被れ」
らいむくんは何を言われたのか分らなかったみたいだった。
「パンツを被れ」
もう一回言うと、わたしがらいむくんが脱いだパンツを指さしてることですぐに理解した。
わたしに「パンツ被れ」って言われたことにずっと慌てふためいている。
どうせ被れるわけがないと思ったわたしは、自分のパンツをするするって脱いで、らいむくんに被らせた。
始めからわたしのパンツ被せるつもりだった。
「…れもんちゃん!?これってれもんちゃんの…」
すっかり興奮して、混乱しているらいむくんの手を引いて、風呂場に入ると、床に仰向けに寝かせた。
わたしもその場で裸になると、わたしのパンツを被らされている、らいむくんを見下ろすような姿勢で、胸の辺りにまたがった。
「れもんちゃん…何をするの?」
わたしのパンツ越しにこちらを見つめて、はあはあって言ってる。
単なる呼吸なのか?それともムフーッ、ムフーッってわたしのパンツの嗅いでるのか?それともわたしのおまんてぃすが見えてるのか?
何だっていい。これからわたしが起こすことがわたし自身、一番興奮する瞬間だからね♪
怯えているらいむくんを無視して、わたしは、
「今から、らいむくんにお仕置きしま~す♪らいむくん、懺悔の時間で~す♪」
って、わざとらしく言うと、わたしはいきなり、らいむくんの顔にパンツ越しに「じょろじょろ~♪」って、おしっこかけてやった。
「うぶぶぶ…」
って言っていたんだけど、顔にかけられているのが、わたしのおしっこだと分って、
「んーっ!んんーっ!!んんんーっ!!!」
って逃げようとしているのか、首を左右に振りながら悶えた。
おしっこかけられて悶え続けるらいむくん。見ていてすっごく面白かった。
かけ終えた、わたしは、必死でうめいてる状態が、おとなしくなるまで見下ろしていた。
やがて、ハアハア、ハアハアって震えながら、もう半泣きになっているらしくて、息苦し気に、
「へ、変態…れもんちゃんの…変態…こんなこと…」
って、何度も呟き始めた。
わたしは、ちょっと頭にきて、洗面器でお湯をすくって、らいむくんの顔に水攻めするみたいに、何度も上からぶっかけた。
すっごく苦しそうにしていたし、悲鳴をあげたり、何度もげほげほって咳き込んでいた。
落ち着いた後、らいむくんに被せていたパンツを脱がせると、「うっ、うっ」って真っ赤になって泣いていた。
ちょっとひど過ぎたかな?って思って、「ひぃ、ひぃ~」ってうめいてる、らいむくんを抱きしてあげたら「れもんちゃん、許して!」と大声で泣き始めた。
まだ許したわけじゃないけど、嫌われたいわけじゃないから、わたしの小さなおっぱいで、しばらく抱きしめたままにしてあげた。
少し静まったみたいだから、そのあとは、一緒にお湯に浸かったり、頭を洗ってあげたり、背中を洗ってあげた。
らいむくんは、一言もしゃべらずにうつむいたままだった。
でも、らいむくん、ずっと、ポコチンがボッキーンってなったまま。
わたしは、きんきんたまたまに手を伸ばしてぎゅっと握った。
「あっ…」
らいむくんの身体がビクンって震えた。
「…わたしの事が好きなら無理やりセックスなんかしないでよ。次に変な真似したら、もっと、恥ずかしい目にあわせてやるからね。」
って凄んでおいた。…実は特に何も思いつかなかったんだけど、脅しておけば、しばらくおとなしくなるだろうし。
そして、そのまま、きんきんたまたまをもみもみってした後に、きつく握った。
「あうっ…!」
って声をあげて、らいむくんは震えていた。
わたしは、ハアハアって恥ずかしそうにしているらいむくんを置いて、風呂場を出た。
身体や髪を拭いて、脱衣所を出ようとした時に、急に、
「れ、れもんちゃん…ああっ…あうっ…」
って呟く声が聞こえた。
覗くことはしなかったけど…これってオナニーしてるって思った。
らいむくんは、わたしのオナニー見てるみたいだし、わたしの事が好きでセックスしようというのなら…当然わたしでオナニーしてるはず。
だけど、あんな目に遭って、喜んでるわけ?そうだというのなら、さらに面白い事(ろくでもないこと)を思いついた。
早速、やってやることにした。

しばらくすると、らいむくんが風呂場から出て来て部屋に戻って来た。
「れ、れもんちゃん…」
わたしがらいむくんの部屋にいた事に驚いていた、というより明らかに怖がっていた。
「ねえ、らいむくん。わたしの事が好きなの?」
取りあえず、警戒させないようした。
「うん…」
「本当に?」
「うん…」
「じゃあ、いつもわたしのオナニー見てたの?」
少しずつ本題を出していくことにした。
真っ赤になるだけで、らいむくんは、何も言わなかった。女のわたしの口から堂々とオナニーなんて言葉が出るとは思ってないだろうし、それに毎回って言ってたから、初めて見かけた時からずっと、こっそりと見てたのだろうね。
「…らいむくんって、いつもわたしでオナニーしてるんでしょ?そうなんでしょ?さっきもお風呂でオナニーしてたでしょ?おしっこかけられるような恥ずかしい目に遭わされておきながら、わたしの名前呼びながらオナニーしてたでしょ?」
オナニーって言葉をわざと連発しながら問い詰めた。
「あ…あの…その…ぼく…その…」
ってな具合で、真っ青になっていった。やっぱりそうだ♪よしよし♪
「…いいよ。これからも、わたしの名前呼びながらオナニーしてもいいよ」
ここで、わたしの側から、らいむくんがしたいことをさせてやるってことを許してやる事にする。
「え…い、いいの?本当に?」
ちょっと安心したみたい。らいむくんは恥ずかしそうに聞いてきた。
警戒心も無くなったみたい。ポコチンがボッキーンし始めてた。
「いいよ。ぜんぜんおっけーだし」
らいむくんは、何だか嬉しそうにしていた。
「わたしだって男の子になれるんだったら、立ちションするのと、自分でボッキーンしてオナニーして射精したいもん。だって、自分でコキコキしてオナニーして射精したらすっごく気持ちいいんでしょ?」
らいむくんが喜びそうなことを適当に言ってみた。
「う…うん…そ…そうだけど…」
恥ずかしがりながらも、ボッキーンしながら、何かを期待するみたいに上目づかいでわたしを見つめていた。
「…でね?」
…そして、ここからが本番。
「夏休みのここにいる間は、わたしの名前呼びながら、オナニーしながら想像したことを毎日、日記に書いてわたしに見せて。いい?」
…わたしって、何でこういうこと(ろくでもないこと)ばかり思いつくのかな♪
「な…何で?何それ?」
さすがにらいむくんも恥ずかしいみたいだった。
「だって、わたしは恥ずかしいことされたんだから、恥ずかしいことしないとお仕置きにならないでしょ?」
さらに「今日のこれからの分は明日見せてよ?これからどうせ寝る前に一回やっておくんでしょ?適当に書いても無駄だよ。もう知ってるんだからね。」と挑発した。
「そ、そんなの…ぼくはれもんちゃんにパンツ被らされて…おしっこかけられて…こんなの…れもんちゃんが、ふざけて楽しんでるだけじゃないか…」
まあ、そのとおりだけどさ。始めから全部そうだけどさ。
「わたしのオナニー覗いたり、寝ているわたしに、いきなりセックスしようなんてふざけた真似したでしょ!」
昼間の後悔があるせいか、セックスという言葉に凄い反応を示した。
「れもんちゃん、もう言わないでよ…聞かれたら…ぼく…れもんちゃんに会えなくなっちゃう…ぼく反省するから…」
「らいむくんは、わたしにセックスしようとしたくせに!!」
「や、やめてよ…れもんちゃん…」
「セックスしようとしたくせに!!」
わざとセックスの部分を大声で叫ぶように言ったら、らいむくんは、慌ててわたしの口を押えた。
慌てふためきようがすごく面白い。
「…とにかく、オナニーして楽しんでるのは、らいむくんも一緒でしょ。いい?反省するっていうなら約束は守ってよね。」
正論(…なのかこれは?)を言われたらいむくんは黙ってしまった。
「そうそう、言いつけたって無駄だから。わたしにむりやりセックスしようとした事は変らないから。分った?変態のらいむくん♪」
わたしはこれで、らいむくんに恥ずかしい事させる事が出来るって得意げになった。
だけど男の子の意地があるのか、らいむくんは無駄な抵抗をし始めた。
「…変態は、れもんちゃんだもん…ぼくにおしっこかけたり、恥ずかしい事させようとして喜んでる、れもんちゃんのほうだもん…」
「何言ってんの?人のせいにするの?セックスしようとしたばかりか、わたしにおしっこぶっかれられてオナニーしてた変態のくせに♪」
「違うもん…ぼく…そんなんじゃないもん…れもんちゃんと一緒にお風呂に入ったからだもん…抱きしめてもらったし…身体とか頭も洗ってもらったし…だから興奮したんだもん…おしっこは関係ないもん…」
他にも、きんきんたまたまも、後ろから、もみもみってしてあげたし。
恥ずかしい目に遭わせてやるなんて凄んでやったし。
でも、おしっこかけられるような恥ずかしい目に遭わされておきながら、わたしの名前呼びながらオナニーしてたでしょ?って聞いた時に、らいむくん真っ青になっていたわけじゃん。
とっくに証拠は挙がっているのにな…
「それは…お風呂でオナニーしてたのが、れもんちゃんにバレたのが恥ずかしかっただけだもん…」って言い逃れる。
「部屋に戻ってきてわたしに怯えてたのは後ろめたいことがあったからでしょ?」と言っても、「部屋にれもんちゃんがいたからびっくりしただけだもん…」と言う。
だけど全部、目を背けている…
…なので、わたしもちょっと強く出ることにした。
「…それともさ?わたしから本当に、もっと、あれ以上に、恥ずかしい目に遭わされたいの?それでオナニーしたいの?だとしたら、らいむくんこそ変態だよ。この変態!」
「変態じゃないもん…ぼくは…ぼくは…れもんちゃんが好きなだけだもん…ぼくは好きな女の子の名前呼びながらオナニーしただけだもん…」
…この場に及んで意外と粘りだす。本当の事であっても恥ずかしいから絶対に認めたくなんかないんだろうな。
「じゃあ、わたしが好きで、許してほしけりゃ約束守れ!」
話がこじれてわけわからなくなりそうだったから、言いたいことだけ言うと、わたしは、泣き顔になってるらいむくんを無視してそのまま部屋に戻った。
その日は、寝る前はすっかり上機嫌で、らいむくんにわたしのパンツを被らせて、顔に向かって放尿して泣かせてやったことを振り返っていたら、ムラムラしてきたので、そのままオナニーした。
オナニーしながら、もっと、恥ずかしい目に遭わすって、どんなことがいいのかな?らいむくんがいいならわたしはぜんぜんおっけーなんだけどさ、って(ろくでもないこと)に頭を張り巡らせていた。

次の朝は、顔を見るなり「ちゃんとわたしでオナニーしたの?」って聞いてみた。
しばらく黙ってたけど「うん…」って小さく言った。
なので、わたしは「わたしも、一緒に…オナニーしてたんだよぉ?」って、からかうように言った。
「らいむくんに~、わたしのパンツを被らせて~、顔に向かっておしっこして~、泣かせてやったことを考えながらオナニーしたよ♪」
それを聞いて、真っ赤な顔して、わたしから顔を背けて「れもんちゃんの変態…」って言われた。
…でも、実はそんなに嫌がってないなって思っているわたしは改めて、聞いてみた。
「やっぱり、お風呂場のオナニーって、わたしに恥ずかしい目に遭わされたことを考えながらオナニーしてたんでしょ。そうなんでしょ?」
しばらくうつむいて黙ったまま、やがて「うん…れもんちゃんって凄いって思った…」って微かに微かに呟いた。
そしてすぐに顔をあげて「…でも…あんなの…もうしないで…ぼくももう…むりやりセックスしようだなんてしないから…だから、れもんちゃん、本当に許して…」って懇願してきた。
らいむくんって、わたしに嫌われない事の方が何よりも大事みたいだった。なら、これ以上はわたしも、責める気はなかった。
わたしも今考えてみたら、相当かっこ悪いし、恥ずかしいことしたなって思った。
もう二度としないでおこうって思った。…面白かったけどね。

「あとこれ…」
といって、絵日記帳を差し出してきた。
「え、本当に書いたの?」
「うん…あれからオナニーして書いたよ…」
わたしも驚いた。
「しかも、これって、本当の絵日記帳だけど、これに書いたの?本当にいいの?」
本格的にすると思ってなかったから、わたしはビックリした。
「別に日記は夏休みの宿題じゃないし…ノートだって何年も前に買ってそのままにしておいたものだし…今回も書かないままほったらかしで持っていただけだったから…」
いや、わたしを驚かせるなんて、けっこうやるなあ…
中を見たら、内容は思った通り『れもんちゃんとセックスしたい』だった。
わたしとセックスすることを考えながらオナニーしたって事だった。
ぐちゃぐちゃだけど、カラーで絵まで描いていた。
「ねえ…そんなふうで…いい?」
いつの間にかポコチンがボッキーンしながら、恥ずかしそうに、わたしを見ていた。
「うんいいよ。文句なしだよ。また書いてね」
…さすがにわたしの側が負けたと思った。
らいむくんは、わたしの機嫌がいいことに安心したようだった。

それからは、わたしが帰るまでは、二人でまたいつも通り過ごした。
日中は、いつもの如く、夏休みの宿題ほったらかして、二人で、川遊びしたり、山を駆け回ったり、虫取りしたりと、縦横無尽に一日遊び回って過ごした。
夜はテレビを見て過ごして、(たまに庭で花火して)、お風呂に入って、眠たくなったら寝ると言う感じだった。
…寝る前には、こそこそと個別に覗きあうことなく、オナニーを楽しんでた。

らいむくんは、本当にあの一回だけで、もう襲ってくることはなかった。
もしかして、オナニー覗いたり、夜這いでもしてくるかって思ったけど、わたしと約束したことは守る、意外と律儀だった。
でも、相変わらず、男の子らしくエッチマンだった。
時々、スカートめくられたり、水撒きの時、わざと水をかけらたりした。
入浴中に、間違えたとか言って、わざと入って来た。
後ろから、おっぱいもみもみ攻撃をされた。

わたしをよく、じっと見つめることがあったし、くっつく様に近寄ってきたり、何だか抱き着こうともしてきたことがあった。

まあ、わたしの事を好きなエッチマンなんだから、それぐらい、しょうがないから見逃しておいてやった。

オナニーの絵日記は、あれからちゃんと、ポコチンがボッキーンしながらだけど、わたしに寝る前に見せて来た。
夏休みの裏の絵日記として、毎日書いていた。
始めの内容は『れもんちゃんとセックスしたい』だったけど、日付を追うごとに、『れもんちゃんにオナニー見せたい』とか『れもんちゃんの足舐めたい』とか『れもんちゃんのおっぱい舐めたい』とか『れもんちゃんに恥ずかしいことされたい』とか内容が変わっていった。
いつ、どこで、どんなふうに、って描写が増えていった。
ぐちゃぐちゃだけど毎回カラーの絵を描いていた。
…こんなこと考えて毎日毎日わたしの名前を呼びながらオナニーしている、こいつはバカだろうって思ったけど、わたしもらいむくんと喧嘩したいわけじゃないし、らいむくんもわたしに嫌われたくないってことだろうし…約束守ってるから、反省したってことを認めてあげた。
らいむくん、喜んでいた。肩の荷が下りた、らいむくんが笑っているのが嬉しくなって、『れもんちゃんにオナニー見せたい』を叶えてあげることにした。
それを聞いて、「い、いいの?」って真っ赤になってポコチンがボッキーンってなって、前を隠していた。
まあ、セックスしようとしてきたのは、結局はわたしのオナニーがたまたま見られたことから始まったからね…
でもいずれは気づかれるだろうから、早いか遅いかの程度だったのかもしれないし…
それに、わたしの場合は、見られた分、見返してやろうって気分だったのだけども。

わたしの前で正座して、ポコチンを握って、一生懸命に手で、コキコキコキってしてた。
真っ赤になって、はあはあって気持ちよさそうにした。
わたしに見られている、わたしに見せていることに興奮しきっているみたいだった。
「何これ、男の子のオナニーってエロいな~♪」
って、いつもこんなことしてるんだなって、ドキドキして見つめていたら、
「あっ、あっ…れもんちゃん…れもんちゃん…」
わたしの名前を呼びながら、らいむくんの身体がビクンビクン、ブルブルって震えて、ボッキーンしてるポコチンから、びゅびゅって、せーしが噴き出した。
びちゃびちゃ、びゅるびゅる、と、らいむくんの生暖かい、せーしがわたしの足の甲にかかった。
うわ、どうしようって思ってたら、らいむくんが、はあはあって言いながら、そのまま、わたしの足を手に取って、ゆっくり舐め始めた。
「はあ…はあ…れもんちゃん…」って呟いていた。
『れもんちゃんの足舐めたい』も同時に叶えてしまった。
…普段、友達のR子ちゃんの足裏舐めまわしてるわたしが、足舐められるのも変な気がしたけど、足舐めさせてるのって、何だかちょっと気分が良かった。
わたしは、「れもんちゃん…好き…」って言いながら、やっと願いが叶ったという様子での、らいむくんが足舐めてる姿が、ちょっとだけ可愛いって思ったし、そんなにも好きならと、オナニー見せてもらったお礼にそのまま舐めさせてあげた。
それを見て、田舎から帰ったら、わたしもR子ちゃんの足裏舐めまわしたり、ムフーッ、ムフーッってしたいって思った。

…裏日記は最後まで書かせたよ。
悪ふざけのつもりが、意外と二人のオナニーのネタになったからね。

他にも、「変な真似したら、もっと、恥ずかしい目にあわせてやるから」って言ったことにも興味があったみたいだから、してあげた。
裏日記にも『れもんちゃんに恥ずかしいことされたい』って書いていたからね。
わたしが考えた(ろくでもないこと)は…

ボッキーンってなっているポコチンを至近距離で、じっと無言でしばらく見つめたり、大きさを測ったり。
オナニーさせて、せーしの飛距離を測ったり。
きんきんたまたまに油性マジックで顔かいて落書きしたり。
木の棒でポコチンときんきんたまたまをいっぱい突いたり、足でグリグリしたり。
裸でカエルみたいに足を開いた状態で木にくくりつけて、オナニーさせたり、部屋とか庭や道路に放置したり。
みんながいる部屋の隣で、気付かれないように、こっそり裸でオナニーさせたり。
夜に目隠しして、口にわたしのパンツを入れて、裸で犬の散歩みたいに歩き回ったり。
射精してるとこを写生してみたり。

これ、ちょっとずつ、全部してやった。エッヘン。

我ながら一番、変態だなって思ったのは、ある時、8月も下旬に差し掛かっていたのに、この辺りは、まるで梅雨みたいに3日、4日くらい空がぐずついた時があって雨もしとしと降っていた。
そのせいか、珍しくかたつむりが3匹ほどいたので、内緒でつかまえておいた。
じいちゃんばあちゃんも丁度留守だったので、らいむくんに「エッチな事しちゃおう♪」って言って、裸にして、目隠しして、脚開かせた。
ポコチンもボッキーンしてた。クククッ。
わたしは、ボッキーンしてるポコチンと、きんきんたまたまに、捕まえてた、かたつむりを乗せて這わせてやった。
「あう…れもんちゃん…これ何?」って不安げに言うから「なめくじだよ♪気持ちいい?」って嘘ついたら、すごい悲鳴上げてもがいた。

でも、これはさすがに、らいむくんに仕返しされちゃったよ。

わたしも目隠しされて、片方のおっぱいに、かたつむりを乗せて這わされた。何か凄く恥ずかしい。
しばらくしたら、「ぼくもかたつむりになる」って言い出して、もう片方のおっぱいに凄い勢いでキスされた。
「きゃあああん、んああっ、ああんっ!」
わたしが恥ずかしくて思わず声をあげる中、押さえられて、じっくりだったり、べろべろと早くされたりしながら、いつまでも舐められまくった。
裏日記に書いた『れもんちゃんのおっぱい舐めたい』を叶えてしまった。

かたつむりはちゃんと逃がしてあげた。動物虐待はダメだしね。
だけど、こんなことして、変な感染とかしなかったのが幸いだね…

こうやって調子に乗って悪ふざけしまくった。

他にも、家の近くの駄菓子屋でソフトクリームが売っていたから、二人で買って食べることにした。
でも、食べてたら急に、ムラムラしてきて、らいむくんのポコチン見てたら、その場で面白い事(ろくでもないこと)を考え付いた。
…悪ふざけばかりして必要以上に虐めたから、少しはわたしの側から喜ばせてあげないとね…

家に戻って、らいむくんの下を脱がすと、ポコチンにソフトクリームをむりやり押し付けた。
「あううっ…ああんっ」
って、冷たがってもがいていたけども、わたしは構わずにグリグリ押し付け続けた。
何をされるのか感付いたのか、わたしを見つめて真っ赤になった。ポコチンボッキーンになった。
わたしはドキドキしながら、普通にソフトクリーム食べるみたいに口で舐めとってあげた。
わたしも、立て続けに、らいむくんのボッキーンしたポコチンばかり見てたもので、ちょっとやってみたかったんだよね…
「これって何味だろう♪」
って、バカみたいにふざけてたら、「うっ…」って声が漏れて、気持よさそうにしてた、らいむくんの身体が凄く震えた瞬間、凄い勢いで顔に、せーし、ぶっかけられた。
わたしがR子ちゃんみたいに、「きゃあああああっ!!」って叫ぶ番だった。
一応は、丁寧にタオルで拭き取ってくれたんだけど、そんなんじゃ無理だからシャワー浴びて顔と髪を洗い直した。夏で良かった。

二人で、毎日むちゃくちゃな真似をやってたことは二人だけの秘密だった。

でも、さすがにこれ以上は異常だから、もう止めないといけないなって思った。
…こんなことしてるけど、らいむくんとは、友達ってのとはまた違って、兄弟みたいと言うか…好きというか、いや違う、とにかく、悪い仲ってわけじゃない。…わたしが言うことじゃないけど、慕ってくれる子を弄んじゃいけない。

それでも、適当にえちえちな事と、子供らしく遊ぶことを交互にしながら、あっという間に残りの日付は過ぎていった。

わたしが帰る前日、らいむくんは、泣きそうな顔してた。
わたしもらいむくんも一人っ子だから、別れるのは毎回、何となく辛い。
「れもんちゃん…れもんちゃんが変態でもいいから…ぼくは変態のれもんちゃんも好きだから、れもんちゃんもぼくを好きになって…」
って、何度も言われた。
いつもと違って、二人でえちえちな事しちゃった分、余計に辛そうだった。
わたしも、らいむくんが嫌いじゃなし好きと言ってくれるのは嬉しいけど…何というか…急に、スケベ心はいっぱいあるとはいえ、普通の男の子のらいむくんを、わたしが変態にしたんじゃないかって、気がして返事できなかった。
帰る日には、最初はわたしらしくふざけて「またエッチな事しようね」とか「今度は本当にセックスしちゃおうか」って言おうかと思ったけど、真面目に「らいむくん、また会おうね」と言って別れた。
らいむくん、今回は本当に泣いてたな…また出会うだろうけど、その時はいっぱい遊んでやるからなって思った。

…そして、わたしは夏休みの宿題ほとんどやらなかったかもんで、8月末に実家に帰ってからは、「ドラえも~ん!何とかして!!」って言いながら、半泣きで徹夜で夏休みの宿題していた。

らいむくんにパンツ被らせておしっこかけたり、オナニーさせて日記に書かせたりと、恥ずかしい目に合わせたり、悪ふざけした罰が下ったんだろうな…
悪ふざけの罰なんて、ありすぎてもうどれの事やら…

いや、これは単にサボりのわたしが悪いだけか…

こんなわたしと親戚のらいむくんの、仲はその先も続いた。

セックスは中二の時にしちゃったよ。
この頃には、らいむくんもわたしより背も高くなっていた。
相変わらず性格はおとなしめ。
かつてはわたしを襲ってきたくせに、いざ実際にするとなったら、ガチンガチに緊張してた。
エッチマンだからボッキーンはしてたけど。
余程嬉しかったのか、終わったとは、わたしに抱きついてぼろぼろと泣いていた。
それ以降も合う度に、セックスはこっそりしてた。
らいむくんって、わたしが、後ろから突かれて、はあっ、はあっ、はあっ、って悶えてるのが好きだった。
毎回、せーし出すまで、凄い速さで腰振って、えっちな音たてながら、わたしに思い切り、せーし、出していた。

…あの時にセックスしちゃっても良かったかなって思ったりもした。
…それ以外の恥ずかしいこと(ろくでもないこと)もさせてたけど。

高卒後は一時的に疎遠になったけど、大人になった今も時折だけど顔を合わせる。
見た目はかっこいいんだけど、控え目なところは変わっていない。
わたしの前では、気が許せるのか、相変わらず少し子供っぽくなる。
家族からはもちろんのこと、親戚からは顔を見る度に、「もう諦めて、らいむくんと結婚したら?」って言われる。

いやそうだけどさ…わたしみたいなスケベで変態じゃなくて、もっと普通の人と一緒になってほしいというか…わたしなりの気遣いというか…
らいむくんはらいむくんで、「れもんちゃんとなら、大歓迎♪」っていう具合。

…いや、わたしって、友達である、『小学校の時のR子ちゃん』に、おっぱいもみもみ攻撃したり、脇やら足裏やらムフーッムフーッしたり、
裸足の足裏で顔をご褒美にグリグリされてるのを思い出したり、『小学校の時のR子ちゃん』とセックスしたりするとこ想像して、いまだに気持ちよくなってはあはあ言いながらオナニーしてるわけだしさ…

でも、あれだけ大好物だったのに、中二以降は段々とR子ちゃんへのムフーッ、ムフーッに興奮しなくなった。
たまにおっぱいもみもみ攻撃はしたけどR子ちゃんとは、普通に女の子としての友達付き合いになっていったなあ…
好みがころっと変わって、黒ストとかハイヒールとかボンデージとか道場着とかメイド服とか戦隊ヒーローっぽい衣装とか裸エプロンとかエロ下着とかエロ水着とか、その他、色気たっぷりなものが好きになっていった。

…とはいっても、わたしは、いまだに相変わらず、オナニー好きで、女の子のおっぱいとか、脇とか、足裏とか、お尻とか、肌が汗ばんで蒸れ蒸れになってるのとか、ブルマー姿とかは当然のことながら好きなフェチ女。
今ではこれとは別にいつのまにやらショタとかレズとかSMが好き。

なのに、らいむくんは目を輝かせるように、「れもんちゃんが変態かどうかなんて気にしないし、れもんちゃんなら変態でもいい」って断言してくる。
男の人から、変態でもいいって言われるのが正直、複雑だけど、真剣だと言うのなら嬉しいだけど…実は子供の頃とは違って、大人の今はちょっとばかり怖いんだよね、男が。

わたしは、ずっとフェチが好きで楽しんでいるけど、それを都合のいい解釈しやがって、男どもに一方的にセクハラされまくたっり、セフレ扱いされた。
暴言や恫喝、付きまといなんか当たり前だった。
大人なのに見た目が小柄で貧乳で清楚っぽく見えるせいもあってか、力づくで押さえつければ従うと思っていやがるDV野郎がわんさかいた。
…言っとくけど、わたしはフェチが好きな変態だけど、男の都合のいい変態じゃないぞ。

まあ、らいむくんは、こんなDV野郎とは一生無縁で安全だけども…

…らいむくんを愛してるというのとはちょっと違うんだけど、付き合ってるのかそうでないのか、曖昧だけどいい関係だし、子供の時からずっと変らず、これでも幾分かの優しさと親しみをたくさん込めて、現在も接していますよ。

…もちろん、悪ふざけという形ですけどね。

例えば、今でもボッキーンして大きくなったポコチンのサイズ測ってあげてます。
これ、二人とも気に入ってしまって、出会う度にやってます。

あとは、最近はお馬さんごっこという名目でで、ムチでぶってやったりとかね♪

こんなことばかりしてて大丈夫かって思われそうだけど、らいむくんの事は、本当に嫌いじゃないし、今までの関係を壊したくないっていうか。
…だって、わたしは悪ふざけの企画と実行の判断と実施は早いけど、それ以外はまるでダメなんだよね。
特に仲のいい異性に、本当に本気で恋愛感情なんか持たれたら、わたしはどうすりゃいいんだよう。…いまだに、わたし一人が素直になれないだけなんだよね。

…今回はもう、わたしなりにセンチなうちに終わります(笑)

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