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元嫁の痴態が掲載されている投稿エロ雑誌の煙

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元旦那さんから投稿頂いた「元嫁の痴態が掲載されている投稿エロ雑誌の煙」。

元嫁と結婚したのは23年前、俺25歳、元嫁は21歳だった。
俺は大卒、元嫁は高卒、同期入社同士で付き合いが始まり、2年の交際の後に結婚。
元嫁は三つ編みが似合う清純そうな可愛い女の子で、東京の大学を出た俺は東京に話題で気を引くチャラいやり方で気を引いて、18歳の純潔をいただいた。

その後、高校時代のセーラー服着せたりしてコスプレエッチや、ちょっとSMっぽい事やアナル開発もしているうち、元嫁にマゾっ気があることを見抜いた。
俺はその様子をビデオカメラで撮影したかったが、ハメ撮りだけはさせてくれなかった。
「そういううことは、夫婦になってからじゃないと・・・」
の言葉にプロポーズした。

新婚時代はハメ撮り三昧、赤いロープでセーラー服緊縛、チンポとバイブの二穴挿入など撮影したが、冬が訪れてスキーに行ったとき、元嫁を全国に晒したくなった。
そこで、雪原で全裸露出をして写真を撮った。
当時はまだデジカメじゃなかったから、撮影した未現像フィルムを投稿していたので、掲載されるまで出来栄えが分からなかった。
俺は元嫁を全裸で極寒の雪の中で、2穴バイブ責めしたり、剃毛処理済みのパイパンマンコにローターを当てさせて、立ったままのオナニー姿を撮影した。
アナルに突き刺さったバイブの振動に、熱い愛液を滴らす姿をリフトに向けて晒させ、
「ほら、お前の変態姿をスキー客たちに見てもらえ。」
というと、ますます濡らした21歳の可愛いマゾ嫁だった。

数か月後、投稿誌に元嫁の痴態が次々と掲載された。
目とマンコには消し炭が入っていたが、清純そうな三つ編み少女がそこに載っていた。

“三つ編みの似合う貞淑妻がマゾに目覚め官能に果てる瞬間”

“肌を指す寒中SMに身震いアクメする幼な妻”

“白銀の世界に極太ウンチを脱糞”

などの文字が紙面を賑わせていた。
元嫁が自ら拡げたパイパンマンコと、開発済みのアナルに、ピンクローターをめり込ませ、2穴刺し快感に濡れる写真が載った雑誌を見て、あまりにも自分の姿がはしたなくて、元嫁は後悔していた。

後に、この投稿雑誌を見た誰かが義父に報告したようで、
「娘を変態にして全国に晒しやがって!」
と一喝され、結婚2年で無理やり離婚させられた。
離婚後も、元嫁は義父に隠れて俺の元にやってきて、俺に抱かれていた。
元嫁も俺も愛し合っていたから、激しくお互いを貪った。
こうなったら子供を作って復縁しようと企てたところで、俺は元嫁を誘拐したカドでしょっ引かれた。
事情が分かったら釈放されたが、元嫁とは二度と会えなくなった。

俺は会社に居づらくなって退社しただけでなく、家族や親戚からも疎まれて、大学時代を過ごした東京へ出た。
つまらない仕事をしていたが、その時に色々親身になって世話してくれた27歳の女と、31歳の時に再婚した。
嫁は本上まなみに似た感じの女で、元嫁と違って男あしらいもチンポ扱いも上手だった。
初体験は18歳と元嫁と同じだったが、高校在学中という点では早く、相手は40代の美術教師で、高3でヌードデッサンのモデルをしたついでにハメられたらしい。
男は俺が5人目らしく、初めてハメたとき、
「実は、24歳になったら急にモテなくなって、エッチは1年半ぶりなんだ。」
と言ってたから、男を切らしたことがないんだろうなと思った。
だからと言って汚いドドメ色マンコかというとそうでもなく、コゲ茶程度で具は小振り、ついでに乳も小振り、スレンダーで感度が良い。

現在、俺は48歳で高校生の一人娘がいる。
そこそこ幸せに暮らしているが、先日、俺の古い通函箱の中から、23年前の投稿エロ雑誌が出てきた。
そこには、21歳の元嫁の痴態が躍っていた。
可愛かった・・・愛しさが蘇り、会いたくなった。
そこで先週、嘘の出張をでっち上げて、休暇を取って帰郷した。
恥晒しと言われて故郷を捨てた俺は、オヤジの告別式で帰郷して以来8年ぶりの帰郷だった。
8年前は元嫁のことは思いつかなかったから、元嫁の実家を訪ねなかったので知らなかったが、元嫁は13年前に亡くなっていた。
元義父も亡くなっていて、元義母が出迎えてくれた。
「あの子、ずっとあなたのことが忘れられなかったみたい・・・再婚もしないで、毎日寂しそうな表情で引きこもって・・・31歳の時に自ら命を・・・」
「そう・・・ですか・・・」
「お父さんは、こうなったのはあなたのせいだといつも怒り心頭で、激高してたら脳卒中で倒れて・・・私は、あなたのせいだなんて思ってないから・・・」
「すみません・・・」
「好きで結婚して、夫婦の営みに共通の性癖を楽しんだだけなのにね。お父さんったら・・・ごめんなさいね・・・」

俺は、亡き元嫁に線香を手向け、香典代わりにティッシュに一万円を包んで仏壇へ添えた。
「お前・・・死んじまったのか・・・俺のせいかもな・・・ごめんよ・・・」
手を合わせて心でそう言いながら、元嫁の冥福を祈った。
そして、帰宅したら23年前の投稿エロ雑誌を全て燃やした。
空に立ち上る煙に、三つ編み姿の元嫁の笑顔が過った・・・

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