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早めに処置してあげないとバイ菌が入ったら大変だからな

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きりきりんさんから投稿頂いた「」。

河田の続きを書きたいと思います。
俺とYUIは6月の中旬頃に、梅雨明けだと人も多くなることで海水浴へ行く計画をした。
俺は河田に海水浴へ行くことを話すと、河田も行きたいと言われ、偶然を装う為に当日の朝に携帯をしろと前もって言ったのだった。
俺はYUIを車で迎えに行く道中に河田にメールに30分後に携帯してくれと送信した。

YUIはその時期に海水浴と考えはなかったが、快く返事をくれたので、河田の行動を見る楽しみにしかなかった俺だった。
それから河田は約束通り30分後に携帯を鳴らしてきて、「今どこにいる?急な話があるから」としらじらしくする河田に、俺は「??の海へ泳ぎに行く所だ」と俺も答えると、河田は「俺もそこに行ってもいいか」と河田が言って、YUIに聞くと、少し迷いながら頷いた。
俺とYUIは先に海へ着いて、さすがに誰も泳いでなかったり、人影も全くいなかった。

俺は変えパンに変えて、YUIも経営してない海の家で水着に着替えて、YUIの水着を見たのも2年ぶりだったが、相変わらず白色の水着だった。
YUIが俺に日焼け止めクリームを渡され、塗って欲しいと言われ、海の家の畳で横にYUIをうつ伏せになって、その塗ってる最中に河田も着いた。
河田が「すみません。お邪魔します」と相変わらずぎこちない挨拶から始まり、河田がYUIに「こんな所までお邪魔して、俺も変えパンに変えてきます」と言って、河田の上半身を俺も初めて見たが、腹もかなり出て、胸もBカップと思えるくらいの脂肪の上半身だった。

河田はYUIの背中の肌を見て、「YUIさんって白くて肌綺麗ですね」と言うと、YUIは「もうエッチ」と言った。
YUIに日焼け止めが終わると、YUIが河田の肌を見て、河田のお腹にボディータッチをして「気持ちがいいお腹してるね」と言って、河田は照れ笑いをして「恥ずかしがりです」と言い、河田がすると、「俺も塗ってくれないかな?」と言い出して、俺は「なんで男にクリームを塗ってやらなきゃいけないんだよ」と言った。

YUIに「塗ってあげてやれよ」と言うと、YUIは迷いながら頷き、河田はうつ伏せになってYUIにクリームを塗ると「気持ちがいいです」と言って、背中をまんべんなく塗り終わると、河田が「前もお願いします」と言って、河田の目にタオルを被せながら、YUIが河田の乳首あたりを塗ると、腰を捻らせながら、すると河田のちんぼがむくむくと立っていたのだった。

それから海へ入り、水浴びしたり、ビーチボールで遊んでると、「こらー!誰じゃわしの敷地に勝手に入った奴は!」と大きな声を叫ぶ老人が言ってきたのだった。
俺は「あっすみません」と言い、河田が「おっちゃん?」と言うと、「おーこれはこれは河田さんの孫やないの?」とどうやら顔見知りの人だったみたいで、何とか丸く収まり、YUIが「ごめんなさい」と言うと、その老人は「あらあ、こんなかわいい女もいたのか」と鼻が伸びて嬉しそうな笑顔に変わったのだった。
その老人は、「見回りしないと勝手に使われたりするけど、河田さんの孫さんならただで今日は使ってといいよ」と言って、家の中に入ってごそごそしてスイカを持ってきた。

「これでみんなでスイカ割をしよう」と言って、スイカ割をすることになった。
俺や河田がするときは、その老人は見て楽しんでたくせにYUIが、スイカ割をするとなると、立ち上がってYUIの肩を持ってYUIの体を触れて回し始めたのだった。
河田は羨ましそうに見て、YUIがスイカを叩こうとし、体が前屈みになった時にYUIの胸の谷間がちらりと見えた時の老人と河田は間違いなくそれを見て、目が大きく開いて顔がにやけていた。

それからYUIが失敗すると、その老人は「YUIちゃんもう一度やってみよう」と言って、また老人はYUIの肩を触れながら、体を回し始めたのだった。
YUIは体がもたつき、砂場に転けたのだった。
その時に貝殻の角に太ももとお腹辺りに刺さったみたいで、YUIが「痛い」と言って、太ももから軽く出血をして、お腹をYUIが押さえていた。老人が「処置してあげるからおいで」と言って、救急箱を取り出して、太ももから出血をしてる所をマキロンとバンソコを貼っていた。

老人が「他は大丈夫?」と優しい声で聞いて、「少しお腹に石か貝殻で痛いです」と言うと、老人が「どこ辺り?」と聞いて、YUIが「おへそより少し上」と答えると、老人は構いなくYUIのお腹を平気に触って、「この辺り?」と聞いて、「もう少し上」と答えるYUIに老人は痛い場所を平気に触ったりしていた。
すると、老人が「ちょっと腫れてるかもしれないね。悪いけどお二人さん後ろを向いててくれ」と言い出し、河田は「なぜ?」と後ろを向いて聞いた。「さすがに恥ずかしいだろ?」と言い、河田は「YUIさんに何をするの?」と聞くと老人が「早めに処置してあげないとバイ菌が入ったら大変だからな」と言って、俺は暇潰しに携帯を見ようとすると、携帯の画面でうっすらと二人の様子が見えたのだった。

何をするのだろうかと携帯を見てるふりをして二人を見ることにした。すると老人は「ちょっと失礼」と言って、YUIの水着をガバッと下に下ろし、老人が「ここだね」と言って、少し腫れてる場所に何かの薬を取り出して薬を塗っていたのだった。老人は「あとは大丈夫かな?」と言いながら、YUIはもちろん胸丸出ししながらあちこちを見てたのだった。
YUIは「もういい?」と聞くと、またYUIの腫れたお腹の部分に薬を塗り始めたのだった。

今度は下心があるかのように、YUIのアンダーバスト辺りを触りながら薬を塗って、しかも老人はYUIの胸の近くまで顔を近づけて塗っていたのだった。
老人は「もう大丈夫だと思うが、また後から塗ってあげるからな」と言って、YUIが水着を整え終わると、しらじらしく「もうこっち向いてても大丈夫だ」と言って、老人はかなり鼻が伸びた状態で嬉しそうに言ってきたのだった。

YUIは老人好きなのか、何の抵抗もないのが前からの驚きでもあった。
河田は「何か薬塗ったの?」と聞くと老人は「そこに薬を塗ってあげた」と答えると、河田は「でもどうやって塗ってあげれたの?」と聞くと、「まあいいじゃないか」と笑って老人はその場所から去ったのだった。

YUIがそれから服に着替えてるときに俺は河田にYUIがどのように薬を塗ってたのかを教えると、「嘘だー」と言って、かなりショックを受けていたのだった。それから河田に今度はその機会を作ってあげることを約束したのだった。
また続きを書きたいと思います。

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