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バブル時代に女子大生や短大生だった奥様は

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五十路夫婦さんから投稿頂いた「バブル時代に女子大生や短大生だった奥様は」。

結婚して26年、私54歳、妻51歳、子供たちもそれぞれ独立して昨年から夫婦二人暮らしです。
妻は、同僚に「おっとりした可愛いおばさん」と言われ、「紫吹 淳 さんに似てますよね。」とも言われますが、なるほど似ているかもしれません。

今ではそんなイメージの妻ですが、出会った28年前は、東京ではバブルが弾け始めて異変に気付き始めた頃、私が住む地方都市ではまだ弾け始めたことに気付いていない頃でした。

出会った頃、私は在京の大学を出てUターン就職した総合職4年目の26歳、妻は短大を出た一般職3年目の23歳でした。
私は大学の後半から始まったバブルの真っ只中、大学時代後半は、ご主人が女子大生浅利に夢中になって相手にされない小金持ちの奥様方に取り入って、援助交際のようなことをしていました。
我が子のように若い男の子の身体を好きなようにして、熟れた身体の疼きを癒していたようでした。
そのおかげで、私は大人の女体の扱い方を習得できましたし、ホテル代も食事代もタダな上に、お小遣いまでもらって、美味しい思いをしていました。
一方で、そのお小遣いは女子高生の彼女とのデートにすべて消えていました。
大学の前半は女子大生の彼女がいましたが、大学の後半は女子大生ブームとやらで、同年代の女子大生は小金持ちのオヤジ達に喰い尽くされて、男子大学生はセフレは人妻、彼女は女子高生のパターンが多かったと思います。

そんな時代が終わりを迎えていた頃、私と妻が合コンで出会いました。
当時の妻は、茶髪が多かった中、珍しい黒髪で巻き髪ロング、可愛いと綺麗が同居したようなお嬢様キャラでした。
そういった意味では 紫吹 淳 さんに似ているのかもしれません。
合コンの騒ぎの中でもそれほどノリが良いわけではなく、悪く言えば気取ってる?ブリッ子?良く言えばお淑やかでした。
当時私も26歳、そろそろ合コンでもないかなと思い始めていた時期で、ノリが悪くて浮いているこのお嬢様をロックオンしてお持ち帰りしようと企てていました。
もし性格がマッチして、上手く交際に持ち込めれば、当時いた2人のセフレと距離を置いて、正式な彼女にしようという魂胆で近づくと、途中から妻の方から接近してきて、さりげないスキンシップから、更にさりげなくバストを私の腕に当ててきたり、明らかに誘っていました。

この夜、二次会にはいかず妻をお持ち帰り・・・いや、持ち帰られたのは私でした。
何せその夜は、妻のワンルームマンションで過ごしたのですから。
部屋に入るなり、妻は私の目の前で部屋着に着替え始めました。
下着姿を見せる=スタイルに自信あり・・・一気にフル勃起でした。
部屋着を着かけた妻は、
「着ない方がいいかしら?」
と言いながら、下着姿のまま私の隣に座りました。
これで押し倒さなかったら男が廃りますから、抱き寄せて唇を重ね、ゆっくりと押し倒し、ブラに手をかけました。
「シャワー・・・浴びませんか?」
完全に妻のペースでした。

シャワーを浴びてセミダブルのベッドの上、妻の身体は色白で若干ムチッとしたエロい身体で、形の良い乳房はDカップだそうで、私に抱き付いてきて、
「雰囲気が気に入ったの・・・それから、近くに行って軽く触れ合ったときの匂い・・・」
そう言いながら体を密着させてきて、情熱的なキスを交わしました。
もう我慢できずに抱き付いて反転、私が上になって乳房を揉み、やがて股間へ・・・既にジュクジュクの女陰はパックリ割れて、まるで今まで喰い尽くしてきた男根では足りず新しい男根を求めてヨダレを垂らしているようでした。
女豆を舐め上げると止めどなく溢れる女汁に、たまらず男根をあてがうと、拒まれなかったのでそのまま生で入れました。
「あは~ん・・・」
お嬢様キャラが更に壊れていきました。

妻の実家は片田舎の土地持ちで、実家は4歳年上の兄が継ぐことになっていたから、妻は高校を出たら自由、県庁所在地に出てワンルームマンション住まいの短大生から社会人という、地方バブリーな女性でした。
そんな妻は、23歳で私に出会うまで、結構な人数と寝ていました。
セックスしながら尋ねると、意外と話してくれて興奮します。
初体験は短大1年で、自動車学校のイケメン指導員だったそうです。
でも、モテモテの彼は3股かけられていた事が分かり、半年で身を引いたそうです。
聞いた話を総合的に分析すると、妻の方から誘われに行って口説かせてベッドイン、気に入れば付き合うし、気に入らなければワンナイトでおサラバのようでした。
元彼認定できる付き合った人数は、イケメン指導員を含めて4人だそうで、1年以上続いたことは無いそうです。
元彼と元彼の間に、ちょっかい出しては期待外れでおサラバな男性が、妻が非処女で嘆かれた処女厨2人、勘違い男3人と、エピソードを聞くと少なくても5人はいそうでした。
そう考えると、私は妻の10人目の男性と分析できました。
23歳で10人目・・・なかなかでしたが、私も大学時代だけで10人はいってますから、お互い様だと思いましたが、それも時代なのでしょうね。

勘違い男の中に超絶林が居たそうで、妻からの誘我に行くやり方だから勘違いされ手も仕方ないと思うのですが、
「そんなに俺が好きなら、たっぷり可愛がってやるぜ!」
と言われて、ラブホで朝まで7回もセックスしたことがあるそうです。
妻は、
「私は性欲処理用の女じゃありませんからっ!」
と言って一晩で終わったそうです。

色んな男性に女陰をしゃぶられたり、掻き回されたりしてきたお嬢様キャラの妻・・・その姿を想像すると、とても興奮しました。
一晩に7回やりまくっていたのを想像すると、私にはできっこないので嫉妬も激しくギンギンになってしまいます。
夫婦2人暮らしになって、それを思い出しながらするセックスは最高です。
私の妻と同年代の奥様方は、バブルの頃に女子大生だったならもう確実に、たくさんの男性に女陰をベロベロされて、女陰が壊れるくらい男根で掻き回されていたのです。
そう考えると、興奮しませんか?

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