エッチ体験談が12,000話を突破しました。

お母さんと子作りセックス

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俊弘さんから投稿頂いた「お母さんと子作りセックス」。

五歳の時にお母さんにお風呂でチンコの皮を剥かれた。
最初は普通に手でチンコを洗われてたんだけど、いきなりムキって感じで剥かれて痛くて泣いた。
お母さんは剥いたチンコを優しく洗ってくれたけど、擦れる度に痛くて余計に泣けた。

お母さんが言うには「早く剥いとかないと病気になりやすいし、チンコも大きくなる」って事らしい。
確かに今ではチンコのサイズは15cmを超えてるし、太さも竿の部分で直径4cmあるからお母さんの言った事に間違いは無かった。
でも当時は痛くされた事にショックでお母さんを数日避けてた。

お母さんは寂しそうな感じだったけど、無理に構っては来なかった。
触っても痛くならなくなって、久しぶりにお母さんとお風呂に入った。
お母さんはニコニコと嬉しそうに笑ってチンコを洗ってくれた。
それは手コキと言っても良い洗い方だったから、気持ち良くなってお母さんの顔に精子を掛けてしまった。
これが初めて精通した瞬間。
お母さんは更に笑顔になって、顔に掛かった精子を指で掬って口に入れて飲んじゃった。
しかもチンコを咥えて残りの精子も吸い出された。
おかげで勃起が治まらない。

すると、お母さんが床に這いつくばってお尻を僕に向けてオマンコを晒す。
「まだまだチンチン硬いままでしょ?お母さんのオマンコ、この穴にチンチン入れて擦って気持ち良くなりたくない?」
初めて見たオマンコだったけど、グロいとか思わなかった。
寧ろエロくて興奮したし、お尻の穴も丸見えで我慢出来ずにオマンコに吸い付いてしまった。
「ああん!お母さんのオマンコ舐めてくれるの?嬉しいわ」
「美味しい、お母さんのオマンコヌルヌルして美味しいよ!」
「俊弘が上手に舐めてくれるから気持ち良くてヌルヌルになってるのよ」
「お尻の穴もヒクヒクしてる」
「嫌じゃなかったらお尻の穴も舐めてくれる?」
「嫌じゃないよ!お母さんのお尻の穴だもん!」
そこからオマンコとお尻の穴を交互に念入りに舐めた。

暫くしてお母さんがビクビクッと震えてイった。
「はぁはぁ…お母さん気持ち良くなり過ぎてイッちゃったわ…ねぇ、そろそろチンチン入れて欲しいの…」
蕩けた顔を僕に向けてチンコを入れてと強請ってくる。
お尻を掴んでチンコを入れようとしたけど滑って上手く入らない。
お母さんが後ろ手にチンコを握ってきてオマンコの入り口に固定してくれた。
「このまま腰を前に押し出せば入るわ」
お母さんにチンコを持たれたまま腰を押し出す。
ニュムッとチンコの先がオマンコの中に埋まった。
柔らかな肉が優しく包んでくれる。
更に腰を前に突き出し、奥へとチンコを進めていく。

チンコが真ん中辺まで入るとお母さんが手を離す。
火傷しそうなくらい熱くて、柔らかいのに狭くて吸い付いてくる肉をかき分けてチンコを押し込んでいく。
遂に腰がお母さんのお尻にピッタリとくっ付いてチンコが全部埋まる。
オマンコの肉が「チンコを離さない」と言ってるみたいに吸い付いてくる。
「良いわぁ…奥まで届いてるわよ…お母さんのオマンコにピッタリのチンチンね」
「お母さんのオマンコ気持ち良いよぉ…動いたらまた白いの出ちゃいそう」
「ふふふ…そんなにお母さんのオマンコ気に入った?なるべく我慢してから出した方が気持ち良いわよ?頑張ってね」
「うん、僕頑張る!」
イキそうなのを我慢して腰を振る。

パンパンとお母さんのお尻に腰を打ち付ける。
一突き毎に出そうになるけど、歯を食いしばって耐える。
「良い!良いの!もっと奥をいっぱい突いて!お母さんそこが気持ち良いの!」
「うう~、ここ?」
「そうよ!そこをいっぱい突いて!ああ~!」
初めて見た雌の顔したお母さん。
オマンコからは白く濁ったヌルヌルの汁が垂れてる。
僕のチンコもその汁で真っ白になってる。
エッチな匂いもお風呂場に充満してる。

「お母さん…もう我慢出来ないよ~!出ちゃう~!」
「良いわ!お母さんもイキそう!一緒にイキましょう!そのまま中に出しちゃいなさい!」
「出る!出るぅ~!」
最後はお母さんのお尻をグイッと手前に引き、僕に密着させて奥に出した。
「ああ…中にたくさん俊弘の精子が入ってくるわ…お母さん嬉しい」
「お母さん、気持ち良いの止まらないよぉ」
「全部中に出しちゃって良いのよ、それまでは抜いちゃダメよ」
「うん、全部お母さんの中に出すよ」
いつまでもチンコが脈打って精子を吐き出し続ける。
「凄く溜まってたのね、お母さんのお腹の中いっぱいになってきたわ」
「もう少し出る」
「良いのよ、こんなに出してくれてお母さん嬉しいから」
本当にビックリするくらいの量が出た。
ようやく射精が終わってチンコを抜くと、オマンコから精子が逆流してきてドロドロと床に零れ落ちる。

「ああん…せっかくたくさん出してくれたのに溢れちゃう…」
お母さんがオマンコを手で押さえるけど、指の隙間から精子が流れ落ちる。
「勿体無い…」
お母さんは押さえるのを諦めて、手で受け止めて口に運ぶ。
「ん…濃くて美味しい」
ズルズルと精子を啜って本当に美味しそうに飲んでる。
その姿がエロくてまた勃起した。

「あら?こんなに出したのにまた硬くなっちゃったの?元気ね」
恥ずかしくて手で隠したら、お母さんに手をどかされた。
「隠さなくて良いのよ、何度も硬く出来るなんて素敵な事なんだから」
そう言ってチンコを咥えてくれた。
ジュポジュポと音を立てて激しく吸われ、あっという間に精子を出してしまった。
「んん!ん…んく…」
チンコを咥えたまま精子を飲まれた。
出してる最中も舌で先っぽを刺激されて腰がガクガクになる。

「ん…またたくさん出たわね、素敵よ」
「お母さん…腰が…」
「あらあら、腰が抜けるほど気持ち良かった?」
「すっごい気持ち良かった」
「毎日したい?」
「したい!」
「毎日したら俊弘に弟か妹が出来るけど、ちゃんとお兄ちゃん出来るかな?」
「ちゃんと面倒見るよ!」
「それなら今日から毎日しよっか?お母さんも俊弘のチンチン気持ち良いから毎日欲しいし」
「ありがとうお母さん!」
お母さんに抱き付いてオッパイを吸った。

「うふふ、オッパイはまだ出ないわよ?俊弘は甘えん坊ね」
お母さんは僕を優しく抱き締めたまま頭を撫でてくれた。
「このままじゃ風邪ひいちゃうから湯船にはいりましょ?」
お母さんと抱き合ったまま湯船に入って温まる。
お湯の中にオマンコから溢れ出した精子が漂ってる。
湯船から出たらシャワーで軽く流してからお風呂場を出る。
身体を拭いてる時もまだオマンコから精子が垂れてた。
お母さんは気にせずタオルで拭いて、パンツを履いた。
僕もパンツを履いてお母さんと手を繋いで寝室に行く。

「今日はお父さん帰ってこないから一緒に寝ようか?」
「うん!」
「特別に裸で寝ましょ?」
「お母さんと裸で寝れるの?やったー!」
ベッドに入る前にパンツを脱がされ、僕もお母さんのパンツを脱がす。
ベッドに入るとお母さんがキスしてくれて、舌が口の中に入ってきた。
レロレロとお母さんの舌の動きを真似して絡め合った。
「どう?エッチなキス気持ち良いでしょ?」
「もっとしたい」
お母さんがニッコリ笑ってまたキスしてくれた。

いっぱいお母さんの唾液を飲ませてもらった。
お返しに僕の唾液もお母さんにいっぱい飲ませた。
「美味しいね」
「ええ、美味しいわ」
「お母さん、またチンコ硬くなっちゃった」
「オマンコに入れる?」
「入れさせて」
「良いわよ、キスでまたヌルヌルになっちゃったから、そのまま出来るわよ」
お母さんが仰向けて足を広げる。
僕はその間に入ってチンコをオマンコに入れた。
今度はお母さんに手伝われなくてもちゃんと入れられた。

「一人で入れられたわね、偉いわ」
お母さんが僕を両手で抱き抱えてオッパイに顔を押し付けてくれた。
僕はオッパイを吸いながら腰を振る。
後ろからとは違う感じでオマンコが吸い付いてくる。
顔を上げるとお母さんが気持ち良さそうな顔をしてるのがよく見える。
「お母さん大好き」
そう言った瞬間、オマンコがギューッとチンコを締め付けてきた。
「ああ!そんな事言われたら…ダメ!イクぅ!」
ギュッと頭を抱えられ、両足でも僕を抱え込んできた。

僕は身動き取れなくなり、そのまま中で射精した。
お母さんの匂いに包まれて射精するのは気持ち良い。
「もう!急に可愛い事言うからキュンとしてイッちゃったじゃない!母親をキュンとさせるなんて悪い子ね!」
「だって、お母さんエッチで可愛いんだもん」
「またそんな事言って…今度はお母さんが動いてあげるわ」
お母さんが僕を抱えたままクルッと回って、僕を下にして腰を振り始めた。
キュッキュッとオマンコをリズミカルに締め付けながら腰を振られて、我慢出来ずにまた射精した。
「うふふ…もう出ちゃったのね?まだまだ許してあげないわよ?」
射精してるのにお母さんは止まらずに腰を振り続ける。
オマンコを今度は締め付けっぱなしで腰を振るから、射精が止まらない。

「お母さんまだ出てるよぉ!」
「母親をキュンとさせた罰よ」
腰を振りながら僕の乳首を指でクリクリしてくる。
身体全部が敏感になってるみたいで、射精してるのにまた射精をする感じ。
立て続けに精子を搾り取られて頭が真っ白になった。
腰はガクガクして力はいないし、涎も口から垂れてたみたい。
「俊弘ってばイキ顔も可愛いわぁ…」
お母さんが顔を近付けてきて、垂れた涎を舐め取ってそのままキスしてきた。

舌を絡め合ったまま更に射精させられた。
「何度も精子を出せるなんて凄いわ…これじゃ弟か妹はすぐに出来そうね」
「お母さん…もう出ないよぉ…」
「あら?でもまだ硬いわよ?」
「チンコが馬鹿になっちゃったみたいで全然小さくならないの」
「良いのよ?本当に空になるまでお母さんに出しなさい」
お母さんはチンコを抜いてくれない。
僕のが動けるようになるまで入れたまま休んで、体力回復したらまた僕に腰を振らせる。
結局朝まで入れっぱなし射精しっぱなしだった。
僕とお母さんは汗と涎でベトベトになり、シーツもオマンコの汁と精子と汗でドロドロになった。

「朝になっちゃったわね、ご飯食べようか?」
「うん」
裸のままキッチンに行ってご飯の用意。
いつもよりボリュームたっぷりの朝食を食べた。
何度か口移しでご飯を食べさせてくれて、お返しに僕も口移しでお母さんにご飯を食べさせる。
飲み物は全部口移し。
お母さんの唾液混じりの朝食は美味しかった。
「お父さんが帰ってくるまで時間あるから、またお母さんとセックスしましょ?」

ご飯を食べて元気になったので、その場でまたお母さんとセックスする。
お風呂に入ってセックスしてから洗いっこして、出てからまた廊下でセックス。
とにかくずっとオマンコにチンコを入れてた。
「もう少ししたらお父さん帰ってきちゃうわね」
「まだお母さんとしてたいよ」
「お母さんもよ」
寝室に戻ってお母さんとセックスしてた時、車の音が聞こえてきた。
お父さんが帰ってきたみたいだ。
「あん…もう帰って来ちゃったわ…残念」
「待って!もうちょっとでまた出るから!」
「でもお父さん帰って来ちゃったわよ?」
玄関が開いた音がして、お父さんが「ただいま~」と声を出しながら家に入ってきた。

「ほら、もうお父さん帰ってきたわ…残念だけどチンチン抜いて」
「嫌!このまま出すから待って!」
「お~い、居ないのか~?」
お父さんがあちこち歩いて探してるみたい。
僕は無視して腰を振り続けた。
お母さんは慌てて布団を被る。
寝室のドアが開く瞬間に僕はお母さんの中に射精した。
「なんだ、寝てたのか?」
「あなたお帰りなさい」
「俊弘は?遊びに行ってるのか?」
「二人で寂しいからって一緒に寝てるわ」
「まだまだ子供だなぁ」
裸で抱き合ってるのがバレない程度に布団をずらしてお母さんが僕の顔をお父さんに見せる。

僕は寝たフリをやめてお父さんに挨拶する。
「おはよう、お父さんお帰りなさい」
「おう、ただいま」
「お土産ある?」
「キッチンに置いてあるぞ」
「やった!あとで楽しみ!」
「お父さん風呂入ってくるから先に食べてて良いぞ」
「ありがと~」
お父さんが寝室を出て行った後、お母さんとベッドから出て服を着る。
シーツも交換する。
「もう!お父さんの前でお母さんに中出しするなんて悪い子ね!」
「ごめんなさい」
「ふふ…でもドキドキして気持ち良かったわね?」
「うん!お父さん気付かなかったね!僕とお母さん裸だったのに」
「チンチンも入れっぱなしだったのにね」
お母さんと笑い合って寝室を出た。

シーツを洗濯機に入れてからキッチンに行った。
しばらくしてお父さんも来て、お土産のケーキを一緒に食べる。
テーブルを挟んでお父さんが向かいに座り、僕とお母さんは並んで座った。
「美味しいね!」
「そうだろ?有名な店らしいからな」
お父さんと話しながらテーブルの下でお母さんのオマンコを触る。
お母さんもズボンから出した僕のチンコを触ってる。
「あなた、向こうでは仕事大変だった?」
「そうでもないけど、ご飯が外食だったから飽きたな」
「ちゃんと食べてた?」
「普段ちゃんとした食事を支度してくれてたから、食堂とかコンビニ弁当は脂っこくて胸焼けしたよ。家のご飯が一番だな」
「あら嬉しいわ」
仲の良い夫婦な会話だけど、お母さんは僕のチンコをシコシコしながらだ。

「また仕事でお父さんが帰ってこない時ある?」
「なんだ?そんなにお父さんが居なかったの寂しかったか?」
「うん、お母さんがいたからまだ寂しくなかったけど、やっぱりお父さんが居ないのは寂しいよ」
「はっはっは!そうかそうか!安心しろ!しばらくは泊まりがけの仕事は無いと思うぞ」
僕は心の中で舌打ちした。
お父さんは嬉しそうに笑ってるけど、目の前で僕はお母さんのオマンコ触ってるんだぞ!
お母さんのオマンコはもう僕のだ!
ケーキを食べ終わってお母さんが片付けをする。
僕もお皿を持ってお母さんの後ろを着いて行ってキッチンに入る。
お父さんはニコニコ笑ってこっちを見てる。

カウンターの中は見えないから、僕は洗い物をしてるお母さんの横に立ってスカートをまくりパンツを膝までずらしてオマンコとお尻の穴をいじる。
「あ、ごめんなさい…水溢しちゃったから拭いてくれる?」
お母さんぎ僕にそう言ったけど、水なんて溢れてない。
なんとなく意味が分かったからしゃがんでカウンターの下に隠れてお母さんのお尻の穴を舐めた。
「綺麗にちゃんと拭いてね?」
やっぱりこれが正解だったみたいだ。
お尻の穴を広げて舌を入れて中まで綺麗に舐める。
「お茶もらえるかな?」
お父さんがお母さんに声をかけた。
洗い物を終えたお母さんが横にずれてお茶の用意を始める。
ガス台は壁の影になっててカウンターの向こうのテーブルからは見えない。

お母さんがしゃがんで僕のチンコを咥えてくれた。
お母さんの頭を持って喉の奥までチンコを突っ込む。
お母さんはむせる事なくチンコを飲み込んでくれる。
射精する時は手前にチンコを引いて口の中に精子を出した。
チンコの先っぽを舌でチロチロと舐めながら精子を吸い出してくれた。
しばらく精子を飲まないで口に含んだままにしてもらい、そのままお父さんにお茶を出してもらった。
「ありがとう」
お父さんはお母さんの口の中に僕の精子が入ってるのに気付いてない。
お母さんのお尻を揉んで合図をして、お父さんの目の前で精子を飲んでもらった。

「どういたしまして」
精子を飲み込んだお母さんが笑顔でお父さんに応える。
また壁の影に隠れて僕とお母さんの分のお茶を用意をする。
手が空いたらお母さんに床に仰向けで寝てもらってセックスする。
シャツをまくりオッパイを出させて吸う。
カウンターの下でお母さんと抱き合ってセックスして、オマンコの中に精子を出す。
服を直してお父さんの向かいに座ってみんなでお茶を飲んだ。

夜になってお父さんがお酒を飲み始めた。
「お母さん、一緒にお風呂入りたい」
「甘えん坊さんね」
お母さんが頭を撫でてくれる。
「まだ子供だからな、甘えたいんだな」
お父さんが笑ってこっちを見てる。
お母さんと手を繋いでお風呂場に行った。
脱衣場で服を脱がせ合ってキスをして舌を絡める。
ドアの外を足音が通り過ぎた。
お父さんがトイレに行ったみたいだ。
お風呂場に入って洗いっこして、湯船の中でまたセックス。
パチャパチャお湯が跳ねる音が響くけど気にしない。
オマンコに中出しして、そのまま抜かずにお母さんを膝に乗せて温まる。

お湯の温度とお母さんの体温でポカポカする。
繋がったまま舌を絡め合って、のぼせる前にお風呂を出た。
「今日もお母さんと寝たかったな~」
「ごめんね、お父さんが帰って来たから一緒には寝れないわ」
「帰って来なきゃよかったのに…」
「そんな事言っちゃダメよ?お母さんも俊弘ともっとセックスしたいけど我慢するから」
「わかった…我慢する」
「良い子ね」
リビングに行くとお父さんが酔い潰れてソファーで寝てた。
「お父さん寝ちゃってるね」
「そうね、気持ち良さそうに寝てるから起こすのも可哀想ねぇ」
「ここでセックスしない?」
「寝てるお父さんの前で?起きたらどうするの?」
「大丈夫だよ」
「とりあえず毛布掛けてあげないと風邪ひいちゃうわね」
寝室からお母さんが毛布を持ってきてお父さんに掛ける。

僕とお母さんは裸になってお父さんの目の前で床で抱き合う。
前から後ろからお母さんのオマンコにチンコを入れて腰を振り、途中でお母さんも上に乗乗って腰を振ってくれた。
寝てるとは言え、お父さんの目の前でセックスしてるからか、お母さんのオマンコはずっと締まりっぱなしだ。
何度か中に精子を出したら、お父さんが寝言で「うう~ん」と唸った。
お母さんと僕はドキッとして動きを止めたけど、起きる気配がなかったからまたセックスを続けた。
そこからまた何度か中に射精して、一旦セックスを止めてパジャマを着た。
「あなた、こんなところで寝たら風邪ひくわよ?」
お母さんが声を掛けるけどお父さんは起きない。
「お父さん風邪ひくよ~」
僕も声を掛けるけど起きない。

何度か体を揺すったりしてやっとお父さんが起きた。
「あれ?寝てた?」
「あなた風邪ひくわよ?ベッドで寝なさいな」
「そうだよ、せっかく帰って来たのに風邪ひいちゃうよ?」
「悪い悪い、我が家に帰ってきて安心して飲み過ぎたみたいだ、ベッドに行くよ」
フラフラと歩いて寝室に向かっていく。
お母さんが慌ててお父さんを支える。
「すまんな」
「良いのよ、こんなに酔うなんて珍しいわね?」
「ああ、やっぱり家族と家で過ごすのが楽しくてな」
「明日はお休みでしょ?ゆっくり寝てね」
「そうする」
ベッドに入ってすぐにお父さんは寝てしまった。

「お母さん、一緒に寝よ?」
「もう、仕方ないわね」
お父さんが酔い潰れてお母さんも諦めたみたいで、一緒に寝るのを許してくれた。
「その代わり、裸になるのはダメよ?」
「下だけ脱ぐのは?」
「それならお父さんが起きた時に布団掛けてればバレないから大丈夫よ」
ベッドに入って僕もお母さんも下だけ脱いでセックスする。
ギシギシとベッドが軋むけどお父さんは熟睡してる。
深夜にお父さんが目を覚まして、危なくバレそうだったけどなんとかセーフ。
布団掛けて横向きに寝たお母さんの後ろからチンコ入れてたから、寝たフリしてやり過ごせた。

お父さんがトイレから戻ってきてまた寝たのを確認したら普通にセックス再開。
明け方までお母さんとセックスしまくって、少しだけ寝た。
「おーい、朝だぞー」
お父さんの声で目を覚ます。
「おはようお父さん」
「あなたおはよう」
「お母さんが寝坊とは珍しいな」
「すぐに起きてご飯の支度するからあなた先にテーブルで待っててくれない?私は俊弘を着替えさせるから」
「そうだな、先にキッチンに行ってるよ」
上手くお父さんを先に寝室から出させるお母さん。
その後で僕とお母さんもベッドから出る。
下半身丸出しでオマンコの汁と精子で僕もお母さんもアソコがカピカピ。
こんなの見られる訳にいかないからね。

パンツ履いて着替えたらお母さんと朝のキスをして舌を絡め合ってからお父さんの待つキッチンに行く。
今日からまた家族みんなで過ごすのか…。
また隠れてお母さんとセックスしなきゃならないのが面倒臭いなぁ。
お父さん出張行ってくれないかな~。

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