エッチ体験談が12,000話を突破しました。

教育ママ

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見た肛門さんから投稿頂いた「教育ママ」。

僕のママは勉強しろと毎日煩い。はっきり言って僕は勉強嫌いだ。
あの日も部屋でエロ動画観ながらオナニーしてた。
音声が漏れないようにヘッドホンしてたのが良くなかった。

いきなり部屋のドアが開いてママが入ってきてオナニーを見られた。
「何してるの!そんな事してるから勉強出来なくなるのよ!」
「煩いな~、今保健の勉強してるんだから邪魔しないでよ」
「何が保健の勉強よ!ただのオナニーでしょうが!」
「将来の為にセックスの勉強してるんだよ」
「言い訳はしないでいいから早くチンポしまいなさい!いつまでママに見せてるつもりよ!」

「何いってるの?ママがチンポから目を離さないだけじゃん」
「ママはそんな事してません!擦るのを止めなさい!」
「見たくなきゃ見なきゃ良いじゃん」
「そんな事を言ってるわけじゃないでしょ!オナニーしてないで勉強しなさいと言ってるのよ!」

「オナニーオナニー煩いよ、だったらママがセックスの勉強おしえてよ」
「親子でそんな事出来るわけないでしょ!」
「そうかな?ママだって僕のチンポ入れたいんじゃない?ずっと見てるし」
「見てません!」

「入れたいのは否定しないんだね?」
「入れたいなんて思ってません!」
「あっ、もう出そう」
「えっ?まさかママの目の前で射精する気なの?」

「ママが見たいなら見てて良いよ?あっ!出る!出る!」
「待ちなさい!そんな変態みたいな事しないの!」
「じゃあ部屋から出て行けば?見たいからそこにいるんでしょ?ああ~!ママぁ!出るよ!」

ドピュ!
ママの方を向いて精子を飛ばしてやった。
意外と飛んでママのスカートに精子が付いた。

「ママぁ…気持ち良かったよ~」
「んなっ!ママのスカートにかかったじゃない!」
ママがスカートに付いた精子を指で摘んでネチョネチョしてる。

「こんなに濃くて臭いのをママにかけるなんて酷いわ!」
「嬉しい癖に何言ってるの?さっきから笑顔で精子を指で捏ねてるじゃん」
「笑顔なんて…してません!」
「鏡見たら?笑ってるよ?」

ママが鏡で確認して驚いてる。
その隙に後ろから近付いて抱きしめた。

「ちょっと!何してるの!チンポお尻に擦り付けないで!何でまだ硬いままなのよ!」
「ママのオッパイ大きいから揉み甲斐あるね、それにママのお尻も僕大好きだよ」
「やめ、止めなさい!」
「乳首立ってきたよ?もしかしてマンコも濡れ始めてるんじゃないの?」

スカートの中に手を入れてパンツ越しにマンコを触った。
シットリと濡れてた。

「やっぱりね…ママのマンコ濡れてるよ?僕のオナニー見たせい?それともチンポ入れて欲しくて?」
「やめ、止めて!それ以上はダメ!」
「もうパンツがビショビショだよ?もしかしてイキそう?」
「違うわ!息子に愛撫されてイクわけないでしょ!」
「素直じゃないよね?直に触ったらどうなるかな?」

パンツに手を入れて直接愛撫する。
熱を帯びたマンコがグチョグチョになってて、指を出し入れする度にクチュクチュいってる。

「あれ?何も言わないね?我慢しないでイッて良いよ?」
「ああん…今のは違うの!あっ…ダメ…」
「ママ…凄くエッチな声出たね?ここが良いの?」

すっかり抵抗しなくなり、口を閉ざしてしまった。
僕は愛撫を止めてパンツを脱がせた。

腿の真ん中辺までママのパンツをずらしたけど、ママは壁に手をついてお尻を突き出した体勢のまま大人しくしている。

ママに抱き付くのをやめてスカートをまくって中に入りマンコを舐めた。
僕が産まれた場所は今までに観た動画のマンコより綺麗で、ママの匂いも濃くて美味しい。

マンコを舐めてると自然とアナルと鼻の位置が合う。
お風呂に入る前だからか、ウンチの臭いがしたけど嫌な気持ちにならなかった。

アナルを広げて奥の方の臭いも嗅ぐ。

「嫌ぁ…そんな所の臭い嗅がないでぇ…」
「ママのマンコもアナルも良い匂いだよ、僕この匂い大好きかも」
「ねえ、もういいでしょ?ママのオマンコとアナルが変になっちゃうわ」

クンニを止めて立ち上がり、チンポわマンコに擦り付ける。
「イキタイの?イッて良いんだよ?それともチンポ入れて欲しい?」

「ああん…そんなに擦り付けないで…ママイッちゃう…」
「素直になれば入れてあげるよ?僕もママとセックスしたいし」

「…て…しい」
「ん?聞こえないよ?」
「ママの負けよ!チンポ入れて欲しいの!」
「よく出来ました」

一気に奥までチンポを挿入。
その途端、ママがビクビクと痙攣してイッた。

「ママ今イッたでしょ?マンコがギュウギュウ締め付けてくるよ?」
「いきなり奥まで入れるんだもの…こんなの初めてよ」
「まだ僕はイッてないから動くね」
「待って!ママ今イッたばかり…あうっ!」

無視して腰を振る。
めちゃくちゃチンポを締め付けてくるけど、我慢して奥を突き上げる。
ついでに右手の親指をアナルに挿入。
腰の振りと合わせて親指を出し入れした。

「ああー!ああー!」
ママはもう動物みたいな叫び声しか出ないみたいだ。
左手でオッパイを揉み、マンコとアナルを同時に攻められてママがまた激しく痙攣してイク。

「そんなに息子のチンポが良かったの?」
「お願い…イッてるから動かないでぇ…」
「ダメだよ~、ママのマンコがもっとしてって言ってるもん」
「ああ…ああ~!」
ママの叫び声と同時に温かい物が僕にかかり、床に滴り落ちる。
イキ過ぎてオシッコをママが漏らした。

「オシッコまで漏らすくらい気持ち良かったの?」
「言わないで~、恥ずかしい…」
「ママ可愛いね」

僕は更に激しく腰を振る。
「このままママの中に出すよ!」
「待って!中はダメよ!お願いだから外に出して!」
「ダメ~、僕にオシッコかけた罰だよ」
「お願いよ~、中だけはやめて」

「うう…出るよ!出るよ!ママの中に出る~!」
深く挿入したままママの一番奥に射精した。

「ああ…中に出てるぅ…」
「ふぅ~、ママの中に精子出しちゃった」
「酷いわ…中はダメって言ったのに…」
「ママの中気持ち良いんだもん、抜きたくないよ」
ドクドクとチンポが脈打ってママの子宮に精子を送り込む。

勢いが無くなり射精の終わりが近付く。
再び腰を振って勃起を維持。
「何でまだ硬いのぉ?」
ママがビックリしてる。
「まだママのアナルでセックスしてないもん」
「アナル?ママはアナルの経験ないのよ」
「やった!ママの初めてだね!」

逃がさないように腰を掴んでマンコからチンポを引き抜きアナルに挿入。
入り口がきつく閉まってだけど強引に突っ込んだ。

「痛いわよ~!お願い抜いて~!」
「その内慣れるから大丈夫だよ」
一応気を使ってゆっくり腰を振る。
マン汁でチンポの滑りが良くなってるから難なく出し入れ出来る。

中はふんわりとチンポを包む感じで、こっちも気持ち良い。
暫くしたらママも慣れたのか喘ぎ始めた。
少しずつ腰の振りを早くしていく。
入り口に亀頭を引っ掛けるように浅く突く方が気持ち良いけど、何回かに一回は奥まで挿入する。

奥まで入れるのはママと一つになってる実感があって興奮するから。
ママは浅くても深くても感じるみたい。
チンポが擦れるだけで感じるって、女は徳だね。

「ママ、アナルにも中出しするからね!」
ママはもう何も言わない。僕はまた一番奥に射精した。
毎日5回は続けて射精してるから、まだまだ精子は出る。

「ママはマンコもアナルも気持ち良いね~、また明日から勉強の手伝いお願いね」
チンポを抜かずにママに抱き付いてお願いした。ママは息を荒くしたまま何も言わない。

射精が終わったからチンポを抜き、ママを僕の方を向かせて抱き締めてキスした。
ママも僕を優しく抱き締めてくれて舌を絡ませてきた。

「ん…こんな勉強ばかりじゃ二人してダメになっちゃうわ…ちゃんと普通の勉強もするのよ?そうしたらご褒美にセックスしてあげるから」
「約束だよ!」
「ええ、約束よ。でもまずはお風呂に入りましょう」

「一緒に入ってくれるの?」
「チンポ汚れちゃったでしょう?ママが洗ってあげるわ」
「じゃあ僕はママの体を洗ってあげる」
ママと手を繋いでお風呂場に行った。

ウンチが付いてるからチンポを出したままだ。
ママもスカート履いてるけどパンツは手に持ってる。
お風呂でママが僕の体を洗ってくれて、チンポは念入りに手で洗ってくれた。

僕もママの体を丁寧に洗ってあげたけど、洗い方が良かったのかママが感じちゃっていつまでもマン汁が止まらない。乳首も硬くなったままだ。
結局ママの方からチンポをパイズリ&フェラチオしてきて精子をのんでくれた。

さっきは僕から襲ったけど、ママからの奉仕で興奮して勃起が治まらず、お風呂でもセックスしてマンコに中出ししちゃった。

一回中出ししてママも諦めたのか、お風呂では「精子出そう」と言ってもママは僕の上から降りずに精子を受け入れてくれた。

もう一度洗い合う事になったけど気持ち良かった。

お風呂から上がって、久しぶりにママと一緒に寝た。

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