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今も忘れられない元カノから来た一通のメールの思い出

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東北の元彼さんから投稿頂いた「今も忘れられない元カノから来た一通のメールの思い出」。

緊急事態宣言の中、つい、9年前の震災の頃も、停電と断水とガソリン不足でじっと家に居たっけなあ・・・と思い出していました。
そうしたら、東京での大学時代の後半に付き合った元カノも思い出しました。。
とっても明るくて、笑顔が可愛くて、思いやりのある女性でした。

大学は違ったけど同じ学年で、最寄り駅が江古田駅で知り合いました。
大学がバレちゃうけど、元カノは江古田駅の北側、私は南側にあるアパートに住んでました。

明るくて可愛い顔してるのに、セックス好きでした。
キスも上手だったし、ペニスの扱い方も手馴れていました。
乳房を揉んで、乳首を吸うと、可愛い顔からは想像できないほど色っぽい声で喘ぐんですよ。
それは演技で藻なんでもなくて、セクシーな吐息混じりで喘ぎ声を出していました。

オマンコは若干右のビラビラが肥大してて変色気味、大学の前半の2年で相当経験したんだと思います。
元カノのフェラって見せつけるようなフェラで、私がベッドに腰掛けて、元カノがカーペットに座ってフェラするんです。
その舌使いの巧みさは可愛い顔とのギャップが激しくて、亀頭を責められてハアハアしている私を上目遣いで見る時なんか、天使のような顔してるんです。
こんな可愛い元カノに、エロいフェラを教え込んだ元彼に嫉妬してました。

元カノは心底セックスを楽しむ感じで、騎乗位が大好きでした。
自らオマンコを広げるようにして跨ってきて、結合部を私に見せつけるようにペニスをゆっくりと沈み込ませました。
騎乗位では腰を前後に動かし、オマンコにペニスが出し入れする様子を私に見せつけました。
「アソコにチンチンが出たり入ったりしてるの、見える?イヤらしいよね・・・」
なんて言いながら、可愛い顔で喘ぐんです。
オマンコがグチャグチャとイヤらしい音を立てながら、思うままに腰を動かしました。
セックス中に生理が来ると、
「コンドーム取って生で入れて、中にいっぱい出して・・・」
なんて言われて、オマンコの中にザーメンぶちまけました。
彼女、私が中出しを初めて経験した元カノなんです。

卒業する時にお別れしたんですが、切なくお別れするつもりが、ちょっとしたことで喧嘩になってしまって、酷い別れ方をしてしまいました。
私は東北、元カノは東海、見送ることなく元カノが先に居なくなってしまいました。
以来、連絡も取らなくなってしまいました。
せめて、大学時代の青春を共に過ごした友達でいたかったです。

卒業して4年後、東日本大震災がありました。
私の故郷は海沿いではないので、津波の被害はありませんでした。
当時、妻と付き合いだして1年半の頃で、妻の無事を確認してホッとしていた頃、原発事故が起きました。
その時、元カノから安否を確認する一通のメールが届きました。
遠くから元彼のことを心配してくれたんだと思ったら、なんだか、とっても嬉しかったですね。
「津波も原発も影響なく、無事だよ。ありがとう。」と返信しました。
それに対する返事は来ませんでしたけどね。

この震災をきっかけに、妻との結婚を決めました。
震災の時、一番心配した女性と離れたくない気持ちでした。
今、私は二児の父になって、とても幸せです。
遠くで暮らす元カノ、最後、喧嘩しちゃったけど、幸せでしょうか。
私は今でも、元彼が心配で安否を確認してくれた優しい元カノの幸せを願っています。

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