エッチ体験談が12,000話を突破しました。

僕のオナホ姉

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ざきやまさんから投稿頂いた「僕のオナホ姉」。

僕I1歳、姉I4歳の話。
5年前、寝そべってマンガ読んでるお姉ちゃんのお尻が気になって触った。

お姉ちゃんは「ちょっと~、マンガ読んでるんだから邪魔しないでよ~」と怒ってたけど、止めろとは言わなかった。

「お姉ちゃんのお尻可愛いよね!僕大好き!」と言うと、「え?そう?えへへ…少しだけなら触ってても良いよ?」とお触りOKしてくれた。

僕はお姉ちゃんのスカートを捲って縞々パンツに顔を埋めた。

「きゃっ!ちょっと…それはやり過ぎじゃない?」

「ん~、良い匂い…お姉ちゃんのお尻良い匂いだよ!」

「ええ~?お尻が良い匂いって…もう!エッチなんだから」

「お尻上げてくれる?」

「ん、こう?」

お願いしたら少しだけお尻を上げてくれたので、素早くパンツを脱がせた。

「ちょちょちょ!何してるのよ!」

「うわ~!お姉ちゃんのお尻すべすべ~!さわり心地良いね~!お尻の穴もヒクヒクして可愛い!」

「ああん…もう…まだお風呂入ってないんだから変な事しちゃダメよ?」

「うん!でもちょっとだけ触らせてね!」

僕はお尻の割れ目に顔を挟んでお尻の穴に鼻を押し付けた。

深呼吸して匂いを胸いっぱいに嗅ぐ。

「うひゃあ!鼻が当たってる!くすぐったいよ~」

「凄く良い匂い…僕チンチン硬くなっちゃった」

「えええええ!?」

お姉ちゃんがビックリして叫んでた。

「お姉ちゃん、ちょっとだけ舐めるね?」

「だめだめだめ!汚いから!うひゃ!」

お姉ちゃんがダメって言ってたけど無視してお尻の穴を舐めた。

「美味しい…お姉ちゃんの味がする…」

「ああ…だめだってばぁ…ああん」

ダメって言う割に本気で嫌がっていない。

少しお尻の穴を広げて舌先を入れる。

「んあ!中に入ってる!舌が入ってる!」

「おいひい…おいひいよぉ」

夢中で舐め続けたら、いつの間にかお姉ちゃんがグッタリしてた。

「お姉ちゃん?大丈夫?」

「ばかぁ…何度もイッちゃったわよぉ…」

「イク?」

「気持ち良かったってこと」

「僕も美味しくて楽しかった!」

「ねえ、オチンチン硬くなったんでしょ?」

「うん」

「そのままで良いの?」

「お尻に擦って良い?」

「うん良いよ、お姉ちゃんばかり気持ち良くなったら不公平だからね」

お姉ちゃんのお尻を掴んでチンチンを割れ目に挟む。

そのまま腰を振ってお尻の穴にチンチンを擦り付けた。

「お姉ちゃんのお尻の穴と僕のチンチンが擦れて気持ち良い!」

「お姉ちゃんも興奮しちゃう!ねえ、オッパイも揉んでくれない?」

お姉ちゃんのお願いだから、僕は身体を密着させて後ろからオッパイを揉んだ。

乳首がぷっくりと硬くなってて、摘んだらエッチな声を出してた。

「オッパイとお尻気持ち良いよ…もっと好きにして良いからね」

「お姉ちゃん、チンチンから何か出そう!」

「それは我慢しないで出して良いよ」

「出る!」

びゅびゅ~!びゅっ!びゅっ!

お尻の割れ目にチンチンを挟んだまま初めての射精をした。

「いっぱい出てるね」

「すっごく気持ち良かった!なにこれ?」

身体を起こして見ると白くてドロドロしたものがお姉ちゃんのお尻に付いてる。

「それは精子って言うんだよ?出した事無いの?」

「うん、初めて出た」

「うふふふ、お姉ちゃんで初めて出したのね?嬉しい」

そう言ってお姉ちゃんは体を起こして僕にキスしてきた。

お姉ちゃんの舌がにゅるって僕の口に入って来て僕の舌と絡めてくる。

僕も無意識に舌を絡めていた。

どれぐらいキスをしてたか分からないけど、かなり長い時間キスをしてた。

口を放すと唾液が銀色に光って糸を引く。

「えへへ、エッチなキスしちゃった」

お姉ちゃんが恥ずかしそうに笑う。

僕はまたチンチンが硬くなってしまった。

「あれ?またオチンチン硬くなってない?」

お姉ちゃんがチンチンを見てそう言った。

「うん、お姉ちゃんとキスしたら硬くなっちゃった」

「また精子出したい?」

「出したい!」

「じゃあ、今度はお姉ちゃんが口で気持ち良くしてあげる」

そう言ってお姉ちゃんがチンチンを咥えた。

「お姉ちゃん、汚いよ!」

「平気よ、さっきあんたもお尻の穴なめてくれたでしょ?だから今度はお姉ちゃんの番」

金玉からチンチンの先まで満遍なく舐められ、そして美味しそうにチンチンをしゃぶる。

「どう?お姉ちゃんの口気持ち良い?ちゃんと出来てる?」

「気持ち良いよお姉ちゃん!もっとして」

「えへへ…オチンチン美味しいよ」

「ああ~、もう出ちゃいそう!」

「そのままお姉ちゃんの口に出して良いよ」

「出すよお姉ちゃん!」

ドピュッ!ドピュドピュッ!びゅるるる~!

お姉ちゃんはチンチンの先っぽを咥えたままチンチンを手で擦って精子をもっと出させようとしてくる。

さっきよりもたくさんの精子をお姉ちゃんの口の中に出した。

「ん…ほら見へ…」

チンチンから口を放したお姉ちゃんが、口を開けて中を見せてくる。

僕の精子が口の中いっぱいに溜まってて、それをお姉ちゃんは舌でクチュクチュとかき回してた。

「ん…んく…」

お姉ちゃんが口を閉じたと思ったら、ゴクっと精子を飲み込んだ。

「えへ、飲んじゃった」

「大丈夫なの?飲んで」

「ん、変な味だけど大丈夫だよ」

その後、僕とお姉ちゃんは一緒にお風呂に入った。

お風呂では洗いっこして、僕は手に石鹸を付けてお尻の穴とオマンコを洗ってあげた。

洗ってる内にオマンコがヌルヌルしてきて、お姉ちゃんも気持ち良さそうな声を出してた。

お尻の穴は指を入れて中まで洗った。

入り口はキツイけど、中はふんわりとしてて柔らかかった。

お姉ちゃんのお尻の穴を楽しんでたら、お姉ちゃんが手を伸ばしてきてチンチンを握る。

石鹸まみれの手でチンチンを擦られて、すぐに硬くなる。

「私たちがこんな事してるってパパとママが知ったら何て言うかしらね?」

「いけない事なの?」

「本当は凄くいけない事なのよ?でも気持ち良いから止めたくないでしょ?」

「うん、毎日やりたい」

「お姉ちゃんもよ、だからこれは二人だけの内緒」

「分かった!」

「良い子ね、オチンチンどうしたい?またお姉ちゃんの口が良い?それともお尻の穴に入れてみる?」

「え!?えっと…お尻の穴に入れてみたい!」

「ゆっくりね?お姉ちゃんも初めてだから」

石鹸をお湯で流した後、お姉ちゃんがチンチンを咥えて唾をたっぷりと付けてくれた。

唾まみれのチンチンを、後ろ向きに立ってお尻を突き出してるお姉ちゃんのお尻の穴にユックリと入れていく。

最初はなかなか入らなかったけど、キュッと締まった入り口に先っぽが入ったらそこから先は順調に入って行った。

「ああん…オチンチン入って来たぁ…」

「お姉ちゃんのお尻の穴の中温かくて気持ち良いよぉ」

ユックリと入れたけど、すぐに全部入って腰が密着する。

「さっきみたいに腰を振って…」

お姉ちゃんに言われて我に返って、腰を振り始める。

ぐぽっ…ぶぷっ…ぶぽっ…

チンチンを出し入れする度にエッチな音がお風呂場に響く。

柔らかい部分にチンチンが擦れて気持ち良い。

「もっと…もっと早く動いても平気だよ…」

お姉ちゃんが言うので早く腰を振る。

パンパンと腰を打ち付ける音に変わり、お姉ちゃんも気持ち良さそう。

しばらく腰を振っていると精子が出そうになる。

「お姉ちゃんまた出る!」

「そのまま中に出して!」

ビュルッ!ビュルル~!

また沢山の精子が出た。

腰を密着させたままお姉ちゃんの奥の方で全部出す。

「あっついのがお腹の中に入ってくる~」

お姉ちゃんがブルブル震えて、お尻の穴もキュッと締まる。

はあはあと息を乱しながらチンチンを抜く。

広がったお尻の穴から精子がドロッと垂れて来た。

「あん…精子が垂れちゃう…」

お尻の穴がキュッと締まって精子が垂れなくなった。

ボーっと立っていると、お姉ちゃんが座ってお尻の穴から抜いたばかりのチンチンを咥えた。

出したばかりで敏感になってるのに、ジュポジュポと激しくしゃぶられてすぐに硬くなり精子を出してしまった。

「んんっ…んく…んく…」

今度はチンチンを咥えたまま精子を飲んでた。

「はあ…美味しい」

「お…お姉ちゃん…僕もう腰がガクガクだよ~」

「最後にお湯で温まってから出ようね?」

お姉ちゃんに促されて湯船に入って座ると、向き合う形でお姉ちゃんが膝に乗って来た。

「明日からも好きな時にお姉ちゃん使って良いから、お姉ちゃんにもいっぱい精子飲ませてね?」

「うん、約束する」

「うふふ…大好きよ」

「僕もお姉ちゃん大好き!」

抱き合ってキスをして舌を絡め合う。

逆上せるギリギリまでキスを続けてお風呂から上がった。

身体を拭いてる時に、まだお姉ちゃんのオマンコがヌルヌルして光っているのに気付いた。

「お姉ちゃん、オマンコヌルヌルしてるよ?」

「あはは…気づいちゃった?」

「うん」

「これはね、気持ち良くなるとこうなっちゃうの」

「ちょっとチンチン擦り付けて良い?」

「元気ね」

お姉ちゃんが近付いて来て、太腿の間にチンチンを挟んでオマンコに擦り付けてくれた。

思った通りにヌルヌルで気持ち良い。

「知ってる?オマンコにもオチンチン入れる穴があるんだよ?」

「そうなの?入れてみたい!」

「それは後でね?ベッドで入れさせてあげる」

「早くベッド行こう!」

「ちゃんと体拭いてから!」

急いで体を拭いてパジャマを着てお姉ちゃんの手を引っ張って部屋に行く。

「もう…そんなにお姉ちゃんのオマンコに入れたいの?」

「入れたい入れたい!お姉ちゃんのヌルヌルオマンコ!」

「声が大きいわよ…じゃあ、服脱いで」

お姉ちゃんと裸になってベッドに入る。

「ねえ、オマンコ舐めて」

僕はすぐに入れたかったけどお姉ちゃんが舐めてというので舐めた。

エッチな匂いがして、少ししょっぱくて美味しい。

オマンコはお尻の穴と違って柔らかくて、いつまでも舐めていたい気持ちになる。

「ああ…気持ち良い…お姉ちゃんにもオチンチン舐めさせて…」

お姉ちゃんの上に逆向きで乗って、オマンコを舐めながらチンチンをしゃぶってもらう。

お姉ちゃんの舌がチンチンの皮の中に入って来て、優しく剥かれた。

露出したチンチンの先っぽは敏感で、舌が動くたびにゾクゾクと気持ち良さに襲われる。

僕が精子を出すのと同時にお姉ちゃんもビクンビクン身体を震わせた。

そのせいでチンチンが口から外れて顔に精子をかけてしまった。

「凄い…まだこんなに出る…」

何だかウットリした感じの声で呟いたお姉ちゃんが、またチンチンを咥えた。

カチカチになったチンチンをやっとお姉ちゃんがしゃぶるのを止めてくれたので、今度こそオマンコに入れられる。

仰向けで寝たままのお姉ちゃんが足を開いてオマンコを広げてくれた。

「分かる?ここに穴があるでしょ?ここにオチンチン入れるの」

「ここだね?入れるよ?」

「こっちも初めてだからゆっくりね?」

「うん」

アナにチンチンの先っぽをくっ付けてゆっくり入れていく。

ニュルっっと先っぽが入った。

熱くて柔らかいオマンコが吸い付いてくるみたいだ。

「ん…んん…」

何だかお姉ちゃんが苦しそう。

「大丈夫?」

「平気だから奥まで入れて」

心配だけど平気って言うからそのまま奥まで入れていった。

ヌルヌルがチンチンに絡みついて来て、しかもオマンコがキュウキュウ締め付けてきて入れただけで出そうになった。

「あ…ああ…オマンコ凄い…」

「お姉ちゃんのオマンコ気持ち良い?」

「ヌルヌルでキュウキュウ締め付けてきて熱くて…凄いよ!出ちゃいそう!」

「まだダメよ?ちゃんと腰振ってお姉ちゃんも気持ち良くして?」

出そうになってるけど我慢して腰を振った。

「あんっ…あっ…そうっ…気持ち良い!」

腰を振るたびに甘い声をお姉ちゃんが出す。

頑張っていっぱい腰を振ってたら、やっとお姉ちゃんが出して良いと言った。

「良いっ!良いよ!お姉ちゃんの中で出して!お姉ちゃんと一緒にイこうっ!」

「出すよお姉ちゃん!」

パンパンパン!ドクッ!ビュッ!ビュビュ~ッ!

チンチンを深く挿したまま思いっ切り精子を出した。

我慢した分、気持ち良さが今日一番だった。

「凄い勢いで出てる~、お姉ちゃんの中でオチンチンがドクンドクンいってるよ~」

オマンコがギュゥゥ~っと締め付けてきて精子を絞り出してくれる。

全身から力が抜けて動けなくなった。

お姉ちゃんはそんな僕を両手両足でギュッと抱え込んで抱き締めてくれる。

オッパイに顔を埋める形で抱き着いたまま、チンチンが抜けるのを待った。

しばらくしてチンチンが柔らかくなって自然と抜ける。

「あん…オチンチン抜けちゃった…」

お姉ちゃんは残念そうだ。

「お姉ちゃん…」

僕はお姉ちゃんの身体をずり上がってキスをした。

今度は僕から舌を入れて絡める。

「ん…ちゅ…んん…ちゅぱ…ちゅ…」

「お姉ちゃん大好き…」

「私も大好き…今日はこのまま寝ようか?」

「うん」

裸のまま抱き合って寝た。

寝るまでお姉ちゃんはチンチンを握って離さなかった。

僕はオッパイを寝るまで吸い続けた。

朝、グッスリ寝たせいかいつもより早く目が覚めた。

「お姉ちゃん起きて…朝だよ」

「ん~、おはよ…ってまだ早いじゃん…」

「オマンコ入れさせて」

「朝から元気ね、良いよ」

目覚めのキスをしてからオマンコを指で弄ってヌルヌルにしてチンチンを入れる。

「あん…あん…ああ~」

お姉ちゃんも気持ち良くなって声を出し始めた。

パンッパンッパンッ!

寝て元気になったから激しく腰を振る。

「お姉ちゃん、また精子中で出すよ!」

「良いよ!来て!」

パンパンパンパン!

コンコン…「二人とも朝よ~起きてる~?」

ドアをノックしてママがドア越しに声を掛けてきた。

「起きてるよ~」

お姉ちゃんが返事をする。

「早く着替えて下に降りて来なさいね?ご飯できたわよ」

「は~い、今イク~」

「僕ももうイクから~」

パンパンパン!

「何この音?」

「何か聞こえるの?」

「気のせいかしら?」

「こっちには何も聞こえないよ?すぐイクっ…から待ってて」

「ぼ…僕も…イクっ…から」

「早くしなさいね?」

ママは中に入らずに一階に降りて行った。

またお姉ちゃんにギュッと抱きしめられて、オッパイに顔を埋めたままオマンコの中に精子を出した。

「あはぁ…ビックリしたね~」

「ママが部屋に入って来なくてよかったね~」

「もう…全然止めないんだもん…バレないかドキドキしちゃったわよ」

「僕も」

「でも朝からセックスするのも気持ち良いね」

「セックス?」

「これはセックスって言うのよ?」

「そうなんだ、じゃあお尻の穴でするのは?」

「アナルセックス」

「チンチンしゃぶるのは?」

「フェラチオ」

「僕が舐めるのは?」

「クンニよ」

「お姉ちゃんて何でも知ってるね!」

「んふふ~、そうでしょ?」

「オマンコとかお尻の穴に精子出すのも名前あるの?」

「それは中出しって言うのよ」

「そのまんまなんだね?」

「そうよ」

「じゃあ、ママがまた来ないうちに着替えようか?」

チンチンが抜けたので着替えて部屋を出て顔を洗いに行く。

僕が先に洗って、次にお姉ちゃんが洗っている時にお尻の穴にチンチンを入れた。

「あん…ちょっ…こんな所で?」

「お尻見てたらしたくなっちゃった」

「遅くなるとママが変に思うかもしれないから、我慢しないで出したくなったら出してね?」

「うん」

ぐぽっ…ぐぶっ…パンパンパン…

「出る」

ビュビュッ!ビュルルルル~!

「ああん…ご飯の前にお姉ちゃんお腹いっぱいになっちゃう」

「ああ~、お姉ちゃんはオマンコもお尻の穴も口も気持ち良いから何回でも出るよ~」

出し終わってチンチンをしまってご飯を食べる。

僕とお姉ちゃんが食べてる途中で、ママが先に食べ終わって仕事に行く支度をする為に席を立った。

「食べ終わったら片付けといてね?」

ママが出て言った途端、お姉ちゃんが僕のチンチンを出してしゃぶり始めた。

「オマンコとお尻の中に出したら後は口にも出してもらわないとね!」

ジュポジュポ音を立ててしゃぶるからママに聞かれてないか心配になったけど、気持ち良くて途中からどうでもよくなった。

「出すよお姉ちゃん、飲んでね」

ビュッ!ビュビューっ!

「ん…んく…んく…はあ…美味しい…ご馳走様」

食べ終わって歯を磨きに行く。

洗面所で床に座ってチンチンを出すと、お姉ちゃんが膝に乗ってオマンコに入れてくれた。

そのまま僕が先に歯を磨き、その歯ブラシでお姉ちゃんも磨く。

オマンコに中出しして立ち上がり、口をゆすいだ水をお姉ちゃんに口移しする。

その水でお姉ちゃんも口をゆすぎ、今度はお姉ちゃんがゆすいだ水を口移ししてくれる。

交互に口をゆすいだ水を口移しして、口の中もさっぱりした。

部屋にランドセルを取りに行って、そこでキスして舌を絡め合う。

ママの通勤途中に学校があるから、車で学校に送ってもらう。

お昼休みにお姉ちゃんのクラスに行って呼び出して、保健室に連れて行ってベッドでクンニしながらチンチンをしゃぶってもらい、その後セックス。

学校で裸になるのはドキドキした。

衝立の向こう側に保健の先生が居るから余計にね。

オマンコに中出しして五時間目が始まるギリギリまで休んでから保健室を出た。

放課後は校舎裏でアナルセックスして中出しからのフェラチオで続けて精子を出した。

帰りは歩いて帰るので、お姉ちゃんと急いで帰った。

ママが帰ってくるまで、まだ一時間近くある。

手洗いうがいをして部屋に行き、服を脱いでセックスしてオマンコに中出し。

ママが帰ってきたら夕飯。

食べ終わったら一緒にお風呂に入って洗いっこからのアナルセックスで中出し。

部屋に戻って宿題をやって、また裸になってセックスしてそのまま寝た。

こんな生活を毎日続けて、お姉ちゃんが〇学校を卒業してからは学校でセックス出来なくなったけど、その分は家で何度も中出ししてます。

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