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まさかの色白美人妻だった

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トホホの鬼太郎さんから投稿頂いた「まさかの色白美人妻だった」。

こんな時期に不謹慎なんですが、某出会い系で知り合った40代人妻が居ます。
お互い暇をもて余していたというのもあって、待ち合わせをしたんです。
こういった出会いって、ほとんど空振りが多いんで、あまり期待もせずに外の空気を吸いに行くぐらいの気持ちで向かいました。

某駅の待ち合わせするには比較的わかり易いところが待ち合わせ場所でした。
私が待ち合わせ場所に着いたのが30分前。
(期待はしてないといっていながら、テンションは上がっていて早く着きすぎました。)
いつもは賑わうこの場所も、こんな時期なので人の数は少なかったです。
待ち合わせした人妻は、電車で来ると言っていたので、改札がばっちり見える場所でスタンバイ。

ちなみに、人妻との連絡はメールでした。
電話番号やライン、カカオといったところまでは交換できませんでした。
とりあえず、人妻の方にメールを入れて、返事が来るか確認。
5分経っても10分経っても人妻から返事が来ませんでした。
『これは空振りか?』
期待していないとは言え、気持ちが盛り上がっていたのは事実。
諦めの気持ちが徐々に強くなってました。
それでも、まだ約束の時間までは20分ぐらいありますので、このままメールが返って来なくとも待とうと決心しました。
電車が着く度に、多少なりとも降りる人は居るので、改札を通過するそれらしい人を必死で探しました。
そんなことをしているうちに、約束の時間を迎えたんです。
『嗚呼、やはり空振りだったか。。。』
メールの返事も来ないし、それらしい人も探すことができなかったので、次の電車で来なかったら帰ろうと決心しました。
(未練たらたらで、直ぐに帰れませんでした)
その時でした。
その人妻から到着したとメールが来たんです。
私は、人妻が電車で来ると言っていたので、改札を見張っていたのに、いったいいつ来たんだろう?って、不思議な気持ちになりましたが、このメール1つで一騎にテンションが上がり、流行る気持ちを抑えながら、私もメールを返信しました。

『何処だ!何処だ!』と、私は辺りを見回しました。
すると、40代には見えない女性が1人スマホを手に持ち、立っているのが確認できました。
『え!この人?』
確かに、この女性は改札を通過したのを確認していたけど、まさかって気持ちがあったんです。
私は、流行る気持ちを抑えながら、人妻に服装を聞いてみたんです。
私が今送ったメールに、その立っていた女性が反応しました。
その女性が、メールの返事を打ち始めた時点で、私は返事も待たずにまっしぐらに向かい
ました。
『○○さんですか?』
私の問いかけに、一瞬びっくりした表情を浮かべながら、私の顔を見つめて来ました。
ニコリとした表情をつくり、軽くうなずく人妻。
この人妻が改札を通過する時、私は20代後半から30代前半ぐらいに見え、かつあまりにも綺麗だったので、対象から外していたんです。
でも、間近で見れば40代にも見えなくはないといった感じの、色白黒髪の女性でした。
2人してぎこちない挨拶をして、リードしなくてはならない私が、緊張のあまりろくな会話もできませんでした。
そんな私を見て察したのか、人妻は口元を押さえながら必死で笑いを堪えている様子。

上目遣いで見つめられると、益々緊張してしまうという有り様でした。
『どこかで食事でもしませんか?』
私が聞けたのが、これぐらいでした。
(この女と絶対やりたい!)という気持ちが、私の言動を変えてしまいました。
人妻からは、食事は済ませて来たと言われてしまい、次の言葉が出ませんでした。

私の頭の中を、出会い系でのやり取りが駆け巡りました。
出会い系では、かなり過激な言葉を使っていた私が、いざという時に決定的な言葉が出て来ない。
それでも、この状態だとなんの進展もないので、思いきってホテルに誘ってみたんです。

だって、2人はその目的で会ったのだからね。
人妻は、私を上目遣いで見つめながら、軽くうなずくのがわかりました。
心の中で、私はおもいっきりガッツポーズをして、それと同時に緊張もほぐれた瞬間でした。
緊張がほぐれたら、私も大胆な行動ができるようになり、人妻の腰に腕を回し、自分の方へと引き寄せてみました。
決して太っている訳ではないのですが、この時点でかなりの柔らかさを感じました。

それと同時に、人妻から漂うなんとも良い香りが、私の股間を膨らませました。
無事にフロントを通過して、部屋の前までようやくたどり着くことができ、人妻を先に部屋へ入れました。
玄関のドアが締まった瞬間、ここで押し倒してしまおうって思いましたが、一旦はとどまりました。
(私はこういう時、雰囲気づくりとかが苦手なんです)
『うわーっ!凄く綺麗な部屋ねー!』
人妻は部屋に入って直ぐ立ち止まり、辺りを見回しました。

玄関ではとどまりましたが、人妻の後ろ姿に欲情してしまい、本能のまま。。。
気づいた時には、人妻を壁の方へと追いやり、夢中で口を吸っていました。
口を塞がれた人妻は、苦しそうな表情を浮かべ、首を左右に振ってなんとか逃れようと必死にもがいていました。
人妻の取り乱した姿は、益々私を興奮させました。

必死で落ち着かせようとする人妻に、一度火がついてしまった変態。
徐々に徐々に、私の変態行為を受け入れていく人妻に、更に興奮してしまいました。
一番人妻が嫌がった行為は、アナルを舐められることでした。
泣き叫ぶような悲鳴をあげながら、必死でもがく人妻のアナルをたっぷりと舐めてやりました。
もちろん、身体を洗わせずにね。

この人妻は、徐々に観念していき、最後には生挿入まで受け入れたのです。
(ほぼ無断でした)
成果
キス→お尻の匂い嗅ぎ→服を脱がせながらの全身愛撫→アナル舐めあげ→バック生挿入中だし→正常位生挿入中だし→シャワー

13+

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