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倉科カナさんに似た年上妻は男性器を責めるサド妻です

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恥辱夫さんから投稿頂いた「倉科カナさんに似た年上妻は男性器を責めるサド妻です」。

私は23歳の頃、美形で5歳年上の妻にマゾ性を見出され、色仕掛けで上手に誑かされて調教され、下半身を支配されました。
妻は、倉科カナさんに似た美形ですが、サディスティックな性癖のため、なかなか恋人と続かなかったようです。

3年前、私25歳、妻30歳で結婚した時には、既に私は妻の「おちんぽ奴隷」となっていました。

妻には、「おちんぽ奴隷」の証にセックス中にコックリングを着けられました。
陰茎の根元にハメられ、血流を阻害させて勃起を維持させるものです。
コックリングと連結してボールリング、つまり陰嚢を締めるリングもくっついたものもあり、そのうち、リングの締め付けが緩いものを妻にはめられていました。
それは「おちんぽ奴隷」としての証であり、みっともない男性器を演出するアクセサリとして、普段の生活で装着させられていました。

妻に陰茎や睾丸を責められるプレイですっかりマゾ男にされ、結婚後はもっとハードな責めに涙することもあります。
子作りのために、排卵日まで射精管理されてタップリ射精して一発妊娠を決めましたが、安全日以降二週間、禁欲させられたのはきつかったです。
そして妻の妊娠出産時、亀頭責めや陰茎踏みつけだけでなく、ハードなプレイに様々な器具が使われました。

尿道責めでは、リング付きの尿道ブジーが使われ、尿道に挿し込まれたプジーは亀頭にかけられたリングて固定されました。
尿道に栓がされたままなので小便がしにくく、ダラダラとみっともない失禁をして笑われたこともありました。
妻が妊娠中、妻の知り合いの女医に貸し出され、尿道カテーテルの練習台にされたこともありました。
あれ、尿道から挿入されると前立腺が刺激され、ドライオーガズムで悶絶しました。
あの女医さん、あれは尿道カテーテルの練習ではなく、完全に私を責めて喜んでいました。
妻はカテーテルは怖いと言って、電動プジーを見つけてきて、私を責めます。
あれ、電動モーターの刺激が前立腺に達して、アナルバイブとはまた違ったドライオーガズムに悶絶させられるのです。

出産後、妻が赤ちゃんと一時里帰り中、妻の実家の妻の部屋で、睾丸引き延ばしをされました。
睾丸をはめ込んで固定され、おもりをつけられたのです。
ずっしりと睾丸が引っ張られ、だらしなく陰嚢が伸びてるのに、被虐で勃起している憐れな男性器をスマホで撮影されました。
あれ、誰かに見せるのでしょうか・・・

妊娠出産時の射精管理には、貞操帯が使われました。
色々なタイプがあって、男性器全体を覆い被せるものや、コックリングのような経常にスパイクがついていて、勃起するとスパイクが食いこんで切ない状態になるのです。

現在は、妻が生理の時は肛門をペニバンで犯されたてトコロテンしています。
そうでないときは、双頭ディルドで私は肛門、妻は膣に入れて繋がり、
「自分のおちんぽよりも、大きいおちんぽに犯されて、感じてるのね。ああ、あなたのおちんぽよりこっちの方が気持ちいいわあ・・・・」
と言われて、リングが光る陰茎から恥辱の射精をしまくっています。
私が惨めに射精をすればするほど、妻は喜ぶのです。

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