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結婚して20年過ぎて夫婦を考えてみた

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四十路夫婦さんから投稿頂いた「結婚して20年過ぎて夫婦を考えてみた」。

結婚して20年、3歳年下の嫁は44歳、すっかり熟女になりましたが、形の良いDカップも健在でクビレもあり、身体はまだイケる!
昔の写真と比べると、年取ったな~、おばちゃんになったな~と思う。
以前、嫁と買い物をしているところを部下に見られてたようで、酒の席で言われた。

「課長の奥さんって、熟女セクシー女優の北川礼子に似てますよね。俺、羨ましいなあ~。俺、北川玲子のファンなんですよ。」
部下がスマホで画像をググってくれたが、まさかうちの嫁じゃ?と疑うほど似てた。
程良いおばちゃん感と言い、お淑やかそうな雰囲気と言い、ソックリだった。
帰宅して、スマホでAVの画像を見たが、身体は明らかに嫁と違い、北川玲子は嫁より背が高くスレンダーだ。
それでも、顔はよく似ていたから、嫁が犯されてる気分で興奮した。

そんな俺達は、結婚20年過ぎてもセックス大好きな夫婦だ。
そして俺は、何といっても嫁のオマンコが大好きなのだ。
俺47歳、嫁44歳、普通に考えれば44歳の熟女の身体だから想像つくと思うけど、それでも、俺が見たい時には、恥ずかしがりながらも股を開いて、好きなだけオマンコを弄らせてくれる嫁に感謝してる。
スカートは位でパンツを下ろすと、ピッタリ閉じたオマンコからコゲ茶のビラがちょろっとはみ出している。
オマンコを広げると、ビラビラがパックリと開いて、ピンクの穴がポッカリ開く。
ヒダヒダにはドドメ色に変色している部分があって、長年の夫婦に性生活を感じる。

洗ってないオマンコはクンニ禁止で、指で捏ねくりまわして、酸っぱめの匂いを楽しむ。
「はあはあ・・・あなたに弄られると、恥ずかしいけど気持ちいい・・・入れて欲しくなっちゃう・・・ああっ・・・」
このままオマンコ弄りで終わることもあるが、嫁が感じすぎて、かつ子供たちが部活でいなかったりすると、俺のチンポをズボの上から触って、
「私の恥ずかしいアソコを見て、あなたも興奮してるんじゃない?入れて・・・チンチン入れて・・・」
となって、下だけ脱いでおっぱじまる休日の昼下がり。
47歳のオヤジと44歳のおばちゃんが、白昼の日の光の中、生セックスしながらベロチュー、お淑やかなはずの嫁はまるでAVの仲の北川礼子だった。

夜、お風呂に入って綺麗にしたオマンコの時は、黒ずんだエロいオマンコを舐め回す。
普段はお淑やかな嫁だけれど、何しろクンニが大好きで、かなりの時間クンニしている。
俺も、大好きな嫁のオマンコを舐めるのは大好きだから、ベロベロチューチュー舐めては吸い、吸っては舐め、嫁のオマンコを満喫する。
嫁のオマンコで興奮した俺は、昼間に一発ヤッたのにもかかわらず、アラフィフのチンポがガッチガチのフル勃起、我慢汁が垂れ流し状態になる。
「お前のオマンコを独り占めして、好きなだけ舐めさせてもらっている俺は幸せ者だな。」
「ああん・・・私のオマンコでこんなに喜んでくれるなんて嬉しい・・・恥ずかしいけど、これだけ舐められたら、愛されてる実感がある・・・女の幸せを感じる・・・」
と言いながら、更に大股を開く。
そして、休日の夜に夫婦の淫らな愛の遊戯が幕を開けるのだ。

夫婦って、ハレンチ極まりない、卑猥で不謹慎な関係・・・でも、夫婦だからこそ痴態を晒し合い、不潔で卑しい行為をさせられる、だから、結婚生活は最高だ。
結婚して20年過ぎて、そう思う。

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