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職場の彼氏持ち後輩をセフレにした③

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しーいちさんから投稿頂いた「職場の彼氏持ち後輩をセフレにした③」。

前にリナを犯してから数日がたった。
相変わらず職場ではその素振りを見せないが、職場であっても二人きりになると少し甘えるような話し方をするようになった。

それでもオレがリナに厳しくしているのもあって周りからは仲いいな、程度にしか見られてない。

オレは職場では先輩後輩の関係を続けることがこの関係を続けることに重要だと思っている。

先輩としての信頼感。

これが今の関係の根幹を成しているからだ。

つまり、オレは先輩としての立場を利用している、とも言える。我ながら最低だ。

しかし、その立場を維持するために仕事に身が入るというのも事実で、最近仕事の時間が充実していることを実感していた。

仮眠時間になり、ベッドに横になるとリナからラインがきた。

『明日うちで飲みませんか?』

飲みのお誘い=抱いて欲しい、ということだろう。
勤務明けは性欲が強くなりがちだが女も一緒なんだろうか。

「いいよ。この前買ったやつ届いてる?」

『昨日来ました』

「じゃあそれ着て待ってろ」

『え、最初から着ておくんですか?』

「買い物はオレがしてくから」

『えーわかりました』

翌朝、リナはすこぶる機嫌が良さそうだった。

酒などの買い出しを終え、昼前にはリナの家に着いた。
この職場は朝に仕事が終わるので昼から飲むのが一般的だ。

インターホンを鳴らし、着いたことを知らせる。

『ど…どうぞ…』

扉が少しだけ開くと隙間から覗くようにリナが顔を出した。

中に入るとリナは言われた通り、黒いベビードールに身を包んでいた。

以前にオレが選んでリナの家に着くようにネット注文しておいたものだ。

ブラとTバックは乳首と陰毛が見えない程度に透けており、その上にシースルーのガウンを羽織るセットに手錠、首輪付きだ。手錠と首輪の鎖は外していた。

エロくもありながら下品さもなく、リナの可愛さを引き立てていた。ケチらず高いの買ってよかった。

『なんか風俗みたいでドキドキしますね』

「こんな風俗嬢来たら当たりだな」

『もう先輩ったら!60分15000円ですからね!』

「安くね?ちゃんとサービスしてくれるんだろうな?」

『いつも飲み代出してもらってるので、そこは任せてください!』

リナは照れを隠すためにおちゃらけて見せるが、すでにエロい顔つきになっている。

おそらく下はもう濡れているだろう。

ソファに座りテーブルの上に買ってきたものを広げているとリナがグラスを持ってきた。

『失礼しまーす、リナです。お隣よろしいですか?』

どこで覚えたのか、キャバクラの真似事をしてくる。

「それどこで覚えたんだ?」

『去年◯◯さんにオレが出すからって飲み会のあとキャバクラに何人かで行ったことあるんです』

グラスに氷結とほろよいを注ぎながら話し始める姿はけっこう様になっていた。

「男連中ならいいけど、普通リナ連れてくか?セクハラじゃね?」

『まぁセクハラは先輩にたくさんされてますからね~』

「さ、乾杯するか!」

無理矢理話題をそらすとリナは何か言いたげな顔でこちらを見ていた。

飲み始めるとすぐに下ネタトークに。

『先輩ってけっこう服装にこだわりありますよね。この前もその前も結局裸ではなかったですし。着衣フェチですか?』

図星だ

「着たままの方が無理矢理感あるからな。今日のは今日ので私抱かれたいです!って女性からアピールしてくるのエロイなって思うし」

『今日のは先輩からの指示で着てるんですぅ~』

「着たくなかったか?」

『あ、いえいえ、着たくないわけではないです!』

悲しそうにしてみると慌てて否定して話題変えてくる。

『普段の服装はどんなのが好みですか?』

「仕事柄、男しか見ないから女性らしい服装が好きだなぁ。この前飲んだ時のリナの服装と髪型はすごく可愛かったよ」

『ありがとうございます!お洒落したかいがありました。あれ先輩好きそうだなぁと思って選んだんですよ。正直ショートパンツはまだ寒かったですw』

リナは人をよく見ていて、よく気が回る。性別や容姿もあるが上司に可愛がられるのはそういうところも大きいのだろう。

『一緒に買い物行ければ先輩の好みで服揃えれるんですけどね』

「田舎だから二人で買い物してれば誰に見られてるかわからんし、だからと言ってこのご時世遠出もできんしな。」

『あ、じゃあネット買い物デートしましょう!』

そう言うとノートPCを持ってきた。

しかし、リナは単純に忘れているのか、浮気を楽しんでいるのか…いずれにしろ彼氏の元に戻ることはなさそうだなと思う。

彼氏君、すまんな。

ネットを見て、オレの趣向、リナの趣向を合わせていくつかを選ぶと買い物かごには数万円分の商品が入っていた。

『うーん、さすがに買いすぎですね。もうちょっと絞っりますか』

「いいよ、このカード使え」

財布からクレジットカードを出し渡そうとすると

『いえいえ!さすがにそれはダメです!』

と受け取りを拒否する。

「いいよ、オレが着てもらいたくて買うんだから」

『えーでも…』

「いいから。たかが数万の買い物、男の顔立てさせろ」

「えー…ホントにいいんですか?」

『むしろ他に欲しいのあったら足していいぞ』

「…先輩が買ってくれるなら、欲しいものがあるんですけど…」

そう言うとリナは別のサイトを開いた。女性用下着販売のサイトだった。

『今服買っても着られる機会少ないので、せめて先輩が選んで買ってくれた下着をいつも着けていたいんです…』

可愛いやつめ。

「いいよ、どエロいの選んでやる」

『普段着れるのにしてください!』

結局、普段用3セットとどエロいの2つほど買うと全て合わせて7万円ほどになった。女性用下着って高いんだなぁ…。

『先輩…ホントにこんなにいいんですか…?』

「大丈夫だ。独身公務員10年目なめんな」

「ふふwありがとうございます。来るの楽しみですねー!」

甘えるべきところをわかっているのもリナの可愛いところだ。

『じゃあ私、今日は先輩にいっぱいサービスしないとですね』

「リナに任せるよ。ベッド行こうか」

寝室に入ると、オレは下着以外全て脱ぐ。

その間にリナは鎖を持ってきて自分の首輪につけるとベッドに腰掛けるオレの前に跪く。

『先輩これ持っててください。リナが悪い子になったらちゃんと怒ってくださいね…?』

鎖の端を渡しリナがキスをしてくる。

丁寧なキスのあと、唇を離す。二人の唾液が糸をひく。

「ちゃんとサービスできるかチェックだな」

『ふふw任せてください、では失礼します』

そう言うとオレのパンツを脱がし始める。

亀頭の先を唇でちゅぷちゅぷとしゃぶりながら玉を揉む。時折亀頭から口を離し舌で全体を舐め回す。

なかなか上手い。喉奥だけがリナの武器ではなかった。

気がつくと舐めながらリナが喘いでいる。いつの間にか片手が自分の股を弄っていた。

首輪の鎖をひく。

『やぁん!』

「今オナニーしてただろ。サービス中は我慢だ」

『すみません…わかりました…』

そう言うとフェラを再開する。

オレはオナニーできないよう、体を伸ばしリナの手錠の鎖を後手で繋ぐ。

手を使うことを封じられたリナは喉奥フェラに切り替える。さっきのも良かったが、やはりこちらの方が気持ちいい。

あんなに可愛く人気者のリナが、今オレの前で跪き拘束フェラという変態行為をしてると思うと興奮し、射精感が込み上げてくる。

そのまま本番までいこうか悩んだが、一度飲ませてみたかった。

「そろそろだ」

『んんー』

なんと言っているかわからない返事をしてリナはペースをあげる。

「出すぞ」

『ん!』

射精の瞬間に少し驚いたように体がびくっと動く。

拍動が収まるのを待ってリナが唇を離し、器用に舌の上に精子を乗せオレに見せてくる。

「ちゃんと飲めよ」

『ふぁい』

素直に飲み込みまた舌を見せ、飲み込んだことをアピールする。

『すぐ綺麗にしますね』

オレの言いつけを守り、またしゃぶり始める。

リナはお掃除フェラ、というより勃起させようと必死にしゃぶる。そんなに焦んなくてもすぐ立つから。

挿入できるほどに勃起するとリナは唇を離す。

オレがベッドに横になると

『失礼しますね』

と股がってくる。

騎乗位しろ、と言われなくても股がってくるとは、ホントに気が利く女だ。

ベビードールのショーツはアソコの部分は開いていて脱がなくても挿入できるものを選んでいた。

それでも腰を下ろし挿入しようとするがなかなかうまくいかない。手を拘束しているのを思いだし、サポートしてやるとすんなり入った。

『ぁあん…動きますね…』

そう言うと上下に動き始めた。

後手拘束、首輪付き、ベビードールで騎乗位する淫乱女なんてめったにいないだろうが、現実になるとは思わなかった。

しかしさすがに拘束されたままでは動きづらそうで、仕方がなく手錠の鎖を外す。

手が自由になったリナは本領を発揮しだす。

細い腰が快楽を求めて動く様はエロかった。

『あぁ…いい…気持ちいいです…!』

完全に自分が気持ちよくなることに夢中のリナに首輪の鎖をひいて注意する。

『ぁん…!』

「おい、オレへのサービスだっての忘れてないか?」

『あ…すみません…気持ちよくてつい…』

「これはお仕置きだな。そこに四つん這いになれ」

『はい…』

気持ちよく腰を振っていたのを中断されリナはシュンとしていた。

ベッドからおり、四つん這いにさせると首輪の鎖をひきながら荒々しく手マンする。

「ちゃんとサービスするって言ったのに今どうしてた?」

『あぁ…!すみません…リナが…気持ちよくなるのに…夢中でしたぁ…!』

『リナ…悪い子です…!お仕置きしてください…!』

リナの声と綺麗な尻を突き出され、我慢できなくなってきたので挿入する。

首輪をひくとリナの喘ぎ声が大きくなる。

『先輩…気持ち…いいですかぁ…?』

「あぁ、気持ちいいよ」

『よかったです…私の体…好きに使ってください…』

「少しは反省したんだな。じゃぁ出すところ選ばせてやるよ」

『中に…リナのマ◯コに先輩の精子ください…』

リナは即答する。言いつけもしっかり守っている。

「わかった。じゃあこのまま出すからな…!」

『ありがとうございます…あぁ…!』

最後腰を打ち付けるのと同時に首輪をひくとリナもイったらしい。以前もそうだったが、中出しがリナのオーガズムの引き金になっているのかもしれない。

『はぁ…はぁ…』

その場に倒れこむリナ。首輪をひいて呼吸大丈夫なんだろうか、と今更ながら心配する。まぁガッチリひいたわけじゃないから大丈夫だろう。

リナをベッドの上に抱き上げ、一声かけてシャワーを借りる。

浴室に入りシャワーの温度を確認しているとリナが後からついてきた。

『すみません…まだお掃除してなかったです…』

そう言うと跪きチ◯コをしゃぶり始める。

オレ自身忘れていたが、リナはしっかり言いつけを守っていた。

そのあと、一緒にシャワーする。

『私…結局いっつも先輩になにかしてもらってばっかりです…』

そう言いながらいそいそとボディソープをオレの体へ塗る。

「後輩になにかしてもらってばっかりの先輩もどうかと思うぞ」

『それはそうですけど…こちらからもなにかさせてもらいたいです…。なにか考えておきます』

と、言われてもオレ自身リナで好き勝手してるだけのような気もするが…。

「あ」

『?どうしました?』

「写真撮るの忘れた」

『あー!そう言えば!あれ、可愛かったのにー』

「まぁいいか…また着てくれ」

『先輩コロナで風俗行けないの可哀想なので風俗ごっこできるように練習しときます』

もともとそんな風俗行かないけど…と、思ったがやってくれるならと思い黙っておくことにした。

続く

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