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取引先独身女性と不倫からW不倫・高齢者不倫まで

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くにおさんから投稿頂いた「取引先独身女性と不倫からW不倫・高齢者不倫まで」。

取引先女性に興味を持ったのは、身長が高く、笑顔が気に入り、私の話にすぐ朗らかに反応して来るのが、自分と違う性格に興味を持った事が始まりで、何度かのデートの後にセックス迄進んだ時には、逆に私にされるままでも彼女の体の反応は最高になっていった。

彼女は25才、私は既婚35才の時からで彼女曰く「身も心も相性が良い」の一言が長い不倫関係の始まりであった。
彼女が結婚で中断したが、出産後に関係が復活し、昼間の新婚家庭で月一回の子供の昼寝時間にセックスを楽しむW不倫が二年間続いた。知り合って以来一度も喧嘩する事も無く「まるで仲の良い隠れ夫婦」で常に中出しが許された。

その頃に、彼女の親元に同居する事になり、子供の世話を祖母に預けて彼女は午前中だけの経理事務パートに勤める事になった。
なんと都合の良い事に、昼食を共にしてからラブホで楽しむ事が出来るようになった。
二人のセックスは、彼女が好きなキスをタップリ楽しんで、69から標準的な正常位で中出し迄の二時間を楽しむのです。

彼女の口癖は、「もっとキスして」、クリ舐めで「ダメーッ」「入れてーっ」挿入したら「奥に当たる」「イクーっ」「抜いたらダメーッ」。
二人関係が長続きするのは、お互いの家庭を大事にする・夫婦間の性には触れない・金銭的に派手にしない・彼女の支出負担を軽く・人目につかない行動をするなどで、まるで本物の夫婦の様に(恋人風にベタベタしない)を心掛けている。

連絡は午後2時に電話をする時は必ず彼女が出る様に決めて(今は携帯だが)年に一回は泊りの旅行をしている。
最近は、郊外の温泉地の奥にある「温泉露天風呂付ラブホ」を見つけて連続して利用している。もう30年にもなるW不倫は、彼女50歳、私が65才になり、定年で自由に出掛ける事が出来なくなると、夢の様な高齢者不倫も終止符を迎える事になります。 ー終わりー

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