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懐かしき思い出

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恥知らずさんから投稿頂いた「懐かしき思い出」。

はっ歳の時の思い出をここに書きます。
寒い冬のある夜、3歳年上の姉と同じ布団で寝てました。

姉は良い匂いするし、抱き着いて寝ると温かいからです。

ご歳くらい(はっきリ覚えてません)に精通は済ませていましたが、姉を異性として意識したのはこの日が初めてでした。

私が一方的に抱き着いて寝てたはずなのに、夜中に目が覚めたら姉に抱きしめられて胸に顔を埋めていました。

II歳にしては胸が大きい方だったと思います。

その柔らかさで女の身体に興味が出てしまいました。

布団の中で手探りでパジャマを脱がせて、自分も下だけ脱ぎました。

ろく歳かなな歳の時に母に風呂でペニスの皮を剥かれてしまったので、既にズル剥けのペニスは姉の裸でフル勃起してカウパーが出ていました。

乳首に吸い付いて舌で転がしているとピンッと硬くなります。

更に同時に膣も触っていたら愛液が溢れ出してきてヌルヌルになりました。

布団に潜り、姉のお尻の下に入って膣を舐めます。

咽返るような雌の臭いと姉の体臭が混じった匂いが布団の中に充満しています。

ヌルヌルとして舌に絡みつくほどの愛液は少し塩気を感じて美味しかったです。

ある一点を舐めると姉の身体が撥ねるように反応しました。

暗くて見えませんでしたが、膣の上部を舐めた時でしたので陰核部分だったのでしょう。

夢中で舐めつつ指を入れました。

狭い膣内が指を締め付けてきます。

かなり激しく姉の身体が反応し始めましたが、それでも舐めるのと指の出し入れを続けてたら数秒間痙攣をした後にグッタリと力が抜けました。

この時はよく分かりませんでしたが、おそらくイッたのだと思います。

その後も何度か姉が痙攣するまで愛撫を続けました。

愛液が溢れすぎてお尻の肉を伝ってシーツにまで垂れていました。

垂れた愛液を指で掬って肛門に塗り、指を入れます。

入り口の締りは膣以上で、中は思ったほど締まりません。

何度か指を出し入れしてから抜き、匂いを嗅ぐと予想通り便の臭いがします。

私は躊躇なく指を咥えて姉の味を堪能しました。

それだけでは満足できず、直接肛門に口を付けて舐めました。

肛門を広げて舌を入れて中まで舐めます。

異常な事をしている自覚はありましたが、汚いとは一切思いませんでした。

この時はむしろ、風呂上りではなく排便直後の肛門も舐めたいと思ったくらいです。

それほどに興奮しました。

もしこの時に姉が尿を漏らしたとしても、喜んで膣に口を付けて飲んだでしょう。

膣と肛門を堪能した私は、ペニスを握りしめて膣の入り口を亀頭で探します。

数回膣を往復して感触の違いを亀頭で感じ、挿入するべき場所を探り当てました。

深呼吸して気持ちを落ち着けてから腰を押し出しますが、締りが良くて中々入りません。

それでも諦めずに、更に強く腰を押し出した時、ニュルっと亀頭が膣に入ったのが分かりました。

手を離してもペニスが抜けません。

姉の腰を掴んでゆっくりとペニスを押し込んでいきます。

狭い膣内をペニスで掻き分けながら、遂にペニス全部を挿入する事が出来ました。

あまりの快感に射精をしそうになりましたが、ギリギリで堪えられました。

姉を起こさない為と、簡単に射精しない為にゆっくりとしたペースで腰を振ります。

ギリギリまでペニスを膣から引き出し、次に根元まで押し込みます。

激しくしてないのに一突き毎に射精をしそうになります。

歯を食いしばって耐えながら腰を振りましたが、やはり限界は来るものです。

遂に耐えられなくなって私はペニスを深く突き入れたまま射精しました。

激しくペニスが脈打って精子を姉の中に放出します。

自慰では味わえない程強烈な快感でした。

出し終えた私は心地よい疲労を感じ、そのまま眠ってしまいました。

当然ながら翌朝姉に怒られましたが(パジャマを脱がされて全裸の上、膣から精子を垂れ流していますし、私も下半身丸出しですからね)両親には言わないでいてくれました。

その日から姉は私と一緒に寝てくれなくなりました。

終わり。

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