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アブノーマルな初体験

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Kさんから投稿頂いた「アブノーマルな初体験」。

C2の時体験した話。
当時僕は、彼女がいたが進展もなくてキスすらまだで不満を覚えて、元から性欲がとても強く欲求不満で、さらに当時からドMで、彼女とできないならとネットの掲示板に「いじめられたい」などくだらない投稿を繰り返していた。

夏休みに差し掛かる前のある日、今まで投稿しても誰からも来なかったところにくみこと言う名前の女の人から「よろしくお願いします」連絡が来た。
初めて掲示板から女の人から連絡が来て舞い上がり「こちらこそ、よろしくお願いします!」と返した。すると、すぐに返信が来て「何歳?身長 は?…」など様々な質問をしてきた。
その人に嫌われたくなく、馬鹿な僕は学校名まで言ってしまう始末だった。

しばらく連絡を交わしていると「裸の写真が見たい」などだんだんとエロい内容になっていき、言われるがまま写真を撮りそれを送っていた。
毎回ではないがたまに相手からも写真が送られてきてそれにさらに興奮して、どんどん会話が増え写真の内容などエスカレートしていった。
そんな日が続いているうちに夏休みに入った。するとその人から「会おう」という連絡が来た。

その言葉についに童貞を卒業できるという考えで頭がいっぱいになり、すぐに承諾した。
だが、いざ会うとなったのだが裸の画像は見ても顔も見たことがないし年齢も知らなかった。それについて質問をしてみても「会ってからのお楽しみ」の一点張りで、相手のことを全然知らないまま会うことになってしまった。

相手には住んでいる場所も正確ではないが教えてしまっていたため、待ち合わせ場所は家の近所にある公園に車で来ることになっていた。
徒歩5分もかからない場所なので少し時間より早めに待ち合わせ場所に向かい不安と期待でドキドキしていた。
しばらくすると、赤色の車が公園の外に止まりクラクションを二度鳴らした。すぐにその人だ!と分かりかけ足でその車に向かった。

裸の画像を見る限り、20代くらいの綺麗なお姉さんを想像していたが、実際に見ると眼鏡をかけてべつに可愛くもなく少し太っており、まさにおばさんそのものだった。すぐに送られてきた画像が偽物だと分かった。
さすがに引いてしまい乗るのを躊躇っていると、高圧的な態度で「早くして」と言われて、それにビビり仕方なく車に乗ることにした。
車のドアが閉まり出発すると、「はじめまして」と言われ「はじめまして」と小さな声で答えた。

その態度を見たおばさんは「こんなおばさんでガッカリした?けど、これだけ君のこと知ってるし写真もたくさんもらったから逃げるとかありえないよね?立場を理解してね」と脅してきた。
この時初めて、安易に個人情報を言いふらし裸の画像を送ったことに後悔した。
僕は恐怖と後悔で一言も発しない中でも車はどんどん動いていた。しばらくするとおばさんの家らしき場所の近くで停車して「車置いてくるからここにいて」と言われておばさんは行ってしまった。

ここで逃げようかとも考えたがもし、画像がばら撒かれたりしたらなどの不安で逃げることができずに、ただ待っていた。
数分後におばさんが歩いて戻ってきて「来て」と言い、黙ってついていった。
おばさんの家の中に入れてもらうと、椅子に座らされ「少し話そっか」と言われおばさんが「さっきも言ったけだ、今更逃さないしこのこと誰にも言ったらダメだよ?私の命令に逆らうのも許さないから」

その言葉にさらに不安と恐怖を煽られて謝る必要もないはずだが「ごめんなさい」としかいえなかった。
おばさんはさらに「そのかわり良い子にしてればたくさんいいことできるから」と付け加え、それに頷くと「じゃあ、親に連絡入れて友達の家に泊まるって言ってくれる?」と命令されて、その言葉に驚き「いやです」と言ってしまった。
するとおばさんは近づいてきて僕の頬にビンタをした。まさか手を出されるとも思っていなく恐怖心がさらに強くなり逆らえなくなってしまった。震えを押し込め親に泊まると連絡を入れると、その場に寝そべるように言われその通りに動くと、顔を掴まれ漏斗と呼ばれる道具を口に入れ「罰だから」と一言言うと、おばさんはストッキングと下着を脱ぎ顔の上にまたがり尿を飲ませてきて「全部飲んで」と言われた。

苦しくて臭くて不味かったがこれ以上何か怒らせたらまずいと思い言う通りに飲んだ。
飲み終わり咳き込んでいると今度は服を脱ぐように命令された。
脱ぎ終わると起こされ肩を掴まれながら寝室に連れて行かれベッドの上に寝かされた。
恐怖心やおばさん相手で萎えていた気持ちだが流石に初めて他人に裸を見られてちんこを触られて、不覚にも興奮して勃起してしまった。それを見ておばさんはちんこによだれを垂らし自分でもしないようなはやさで、とても激しい手コキを始めた。
ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながらあまりの激しさで数十秒でイってしまった。

「だらしないね」と言われ一度手が止まったので休めると思ったがまたすぐにイったばかりで敏感なちんこを手コキし始めた。
あまりの気持ちよさで枕を両手で握り締めながら腰を浮かしてよだれを垂らしながら耐えていた。そんなことが30分近く続けられようやく休ませてもらえた。
その時にはもう恐怖心を忘れて、おばさんに何故か魅力を感じ始めていた。

すると無性におばさんのおっぱいを触りたくなり「おっぱい触らせてください」と言ってしまった。おばさんは微笑むと服を脱ぎ「どうぞ」と言い、僕は初めて見る生のおっぱいに大興奮して無我夢中で触ったり乳首を吸ったりしていた。
しばらくしていると、引き剥がされ「下も舐めて」と言われて、躊躇なく舐め始めた。
味はとてもまずいが興奮が止まらずその時は美味しいと感じていた。舐めていると、おばさんは体勢を変えて、ちんこを舐め始めた。
その気持ちよさに舐めるのをやめると口に押し付けられたりしてお互い舐め続けていた。

そんなことを繰り返し僕は満足していたが、おばさんは辞めることもなく、今度は足をM字開脚の状態でガムテープでぐるぐる巻きにして、何をするかと思ったらおばさんは黒くて長くて太い棒がついたパンツを履くと「先に処女卒業しよっか」と言い、訳の分からない言葉に戸惑っているとお尻にローションを塗られると、突然お尻に強い痛みが走った。
なんと、黒い棒をお尻の穴に入れて腰を振っているのだ。
何度も出し入れされ多少は気持ちよさも感じたがそれ以上に痛みが強く悶絶をしていた。

しばらくして抜いてもらい終わったと思ったがその汚れた黒い棒を舐めるように言われ、流石に固まっていると口にそれをねじ込まれ「ほら、女の人にフェラさせられてるよ」と笑いながら言われ、自分の汚物がついた汚いものを口に出し入れされ、何度も嘔吐しそうになった。
それも終えると洗面所で口をおばさんに磨かれて、再びベッドの上に寝かされた。

流石にこれ以上ひどい事はないと思ったがほぐれてきたお尻の穴に今度はさらにローションを塗りまた何かを入れられると覚悟しているとさっきよりも太くて長いものが入れられた。さっきより大きかったがほぐれていたおかげか、先ほどより痛くはなかったがそれでも痛みはあった。何を入れられているか疑問に思い目を下にすると、おばさんが指5本全てを挿れて、開いたり閉じたりしてどんどん広げようとしていた。痛みと不思議な気持ちよさに、腕で目を隠しそれを堪えていると、さっきより痛みを感じ再び見てみると、指ではなく腕がそのまま挿れられていた。

血が滲んでいるのが分かったが、その痛みよりほんの一、二時間前まで黒い棒すらギリギリだった自分のお尻の穴におばさんの太い腕が入っている驚きに唖然としていた。
さらにそこから数十分が経過してやっと抜いてもらったと思うとおばさんはしていたゴム手袋を外し携帯で撮影を始めた。さらにそれを僕に見せてきた。
お尻の穴がグロテスクな形に変形しており、普通ならショックだがその時の僕は頭がおかしくなっていて、おばさんに体を改造されているという喜びを感じていた。
そして突然、「今度こそ童貞卒業おめでとう」と言われ騎乗位されちんこが飲み込まれていた。あまりの気持ちよさに女のような惨めな声で喘いでいた。

肉がパンパンとぶつかり合う音と出し入れする際のぐちゅぐちゅと言ういやらしい音と、自分の喘ぎ声で部屋が満たされて興奮が止まらずあれだけイかせられたはずのちんこから再び精子が飛び出し、おばさん相手に中出ししてしまった。
そして2人でお風呂にはいり同じベッドでそれ以上エッチなこともせず次の日車で家まで送ってもらい、「画像ももう消しておくから安心して、さようなら」と言われておばさんはさっていった。

これだけ脅されて、痛い汚い思いをしてもう懲り懲りと思ったが、それ以上にそのおばさんに好意を抱き壊されたいなど思ってしまいその日の夜におばさんに「昨日と今日はありがとうございました。くみこさんのことが好きになりました。くみこさん専用の奴隷にしてください」と裸で土下座をしている写真とともに送った。
それから3日経っても返事が来なくて諦めかけていたが、一週間後「この間と同じところで待ってる」と言われて、大急ぎでそこに向かうと、赤い車の中でおばさんがまっていた。

そしてその日をさかえに何度も会って、首輪して夜の公園を四つん這いで散歩したりとおばさんに染められていき、付き合っていた彼女におばさんとセックスしている最中に電話して別れを告げて、おばさんが好きな高校生までの間の五年間おばさんに全てを尽くしていた。

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