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姉が……

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たかゆきさんから投稿頂いた「姉が……」。

この前、姉の性的な場面を見てしまいました。29才の姉は歯科衛生士で、三倉茉奈さんみたいな感じでスタイルはまあまあ系です。二人とも独身で実家ぐらしなのですが、姉のオナニーを見てしまいました。我が家はバルコニーで姉の部屋とつながっており、タバコを吸いに出たところ、姉の部屋がピカピカと光っていました。

テレビか~と思い、少し覗くと、半裸の姉が……。テレビの明かりでも、明らかに性的な事、オナニーしていることがわかりました。その時は、姉がそんなことに興味があるとは思っていなかったので衝撃でしたが、お~っと思い、つい見いってしまいました。姉は、パンツをずらし左足にかけたまま、ブラは外れて片方の胸を出し、右手でアソコを弄っているのがわかりました。ベッドの枕越しに小さな肩こり機が見えました。顔の表情はわかりませんでしたが、仰け反った首筋から少し想像ができました。

大人になってからの姉の裸は見たこともなく、薄っすら見えた陰毛、結構形のいい胸、スラッとした足を見たとたんに、自分自身が勃起しているのを感じました。姉にも初めて女としての性があるんだと思うと背徳感がありましたが、セックスとかしてるんだろうか、フェラとかもしているんだろうか、部屋に帰って、想像でオナニーをしてしまいました。

彼氏はいるようなことは聞いた事はありますが、会ったことはありません。姉がバックで突き上げられたり、騎乗位でグランドしているのかと思うと姉を普通に見れなくなりました。それ以来、脱衣場から姉のパンツやブラをこっそり部屋に持ち込み、それで、自分のチ○コを包んでオナニーしたこともあります。また、部屋の扉も敢えて少し開けてオナニーし、姉に見られないか少し期待しながらやってみたりしました。弟のオナニーを見た姉の反応を考えると益々興奮してしまいます。

不純ですが、姉とのセックスもいいなと、身近なだけに妄想がしやすくて、夜のオカズは結構姉でした。
 初めて姉のオナニーを見たときから、何度かバルコニーから覗き見ました。四つん這いな姉は凄くやらしく、姉の性欲がよくわかりました。たまに、出勤するときに駅まで送ってくれるのですが、白いブラウスに少し突っ張った胸、スカートから覗く太ももの奥には、マ○コがあるんだと思うと早く帰ってオナニーしようと考えていました。

その日、仕事から帰ると、姉のほうが先に帰っており、脱衣場には今日履いていたパンストがありました。私は、朝のイメージで興奮し、部屋に持ち込みました。パンストの独特のエロさに興奮し、いつものようにオナニーしました。私は、次第に自分の考えていることに対しての、姉の反応が見てみたくなりたまらなくなりました。
 ある土曜日に姉の部屋に行く時があり、部屋の化粧品かごの中に、あの時見た小さな肩こり機を見つけました。

私「ん、これ何?」と何となく聴くと
姉「職場の忘年会で当たった。」
私「ふーん、どうやって使うん?」
姉「首の辺とか凝る時…。もういいから置いといて…」
私は、押さえていたものがはずれてしまい、
「夜、なんかしとるよな?」と遂に言ってしまいました。

姉「は?何を……」
もう姉の顔は赤くなっており、姉弟でする会話のラインを越えていました。
自分「えっ、気持ちええん?」
姉「はぁ、何が、え~もぅ、何言っとん。あぁーもぅ」
それから、バルコニーから見ていたことや、姉でオナニーしていたことを興奮を押さえながら伝えました。

姉「お母さんとかに言わんでよ……絶対」
私「言わんけど、彼氏とかとやっとん?」
姉「はぁ……、まぁそりゃ………。」
私「フェラとかも?」
姉「あぅーん」
私「ちょっと、ええから、胸とか見せてくれん?」
姉「え~、もぅ、何でよ……、ふぅ、」

姉は少し諦めた感じて、ブラウスのボタンを外してくれ、
私「おぉ~ブラ、スゲエな」
その時のブラは紺色にピンクとかブルーのレースっぽかった。
私「ブラも」
渋渋、ブラもずらす形でとってもらいました。少し尖り気味の胸で、乳首の色は薄く、ツルっとした感じでした。彼氏はこんな乳首を吸い上げて、姉はどんな顔をしているんだろうとも考えると、姉を目の前にもちろん勃起していました。

自分「見る?」
姉「……」
私のなかで理性は無くなっており、目の前でパンツを下ろしました。姉は「はぁっ」と言う感じで多少目を反らしていましたが、
姉「ここで出さんでよぉ」
私はこの時、私が精子を出すことを姉が認識し、想像したことに興奮しました。姉もオナニーは妄想でやっているし、こんな状況では理性はおかしくなっているのではと思い、「姉ちゃんもしてみてや」とお願いしました。

姉「なにが……」
私「オナニー」
姉「えぇっ、もぅ…ええがぁー」
私「もう、今更いっしょじゃし」
私「俺もぅ、こんなんなっとるで」
姉「うぅ~ん……」
自分「電気消すけぇ」
蛍光灯の紐を引き、テレビの明かりと豆球だけになりました。暗さで気分が更に盛り上がり、私は立ってオナニーをして見せました。

姉は「ふぅ………」と息を吐き、暫くして、ベッドに座りブラウスと引っ掛かっていたブラを脱ぎ始めました。
姉「まだ、出さんでよ、気分下がるけぇ」
姉はゆっくりパンツを脱ぐと枕元に投げ、右手をアソコに伸ばし弄り始めました。
自分「なぁ、マンコ見てえ」
姉は体勢を変え、仕方なさそうにM字に足を開いて臼黒いマンコを見せてくれました。
自分「うわぁ」
姉は顔を横に向け、左手で顔を覆いながら続けました。私はベッドに片足をかけ、
私「もうこんなになっとる」と言うと、姉は腕の間から私の勃起を見ると
姉「はぁぁ…ふぅ」

私は、気分が荒くなり、
私「姉ちゃん、彼氏にズボズボ入れられて喘いどるじゃろ」
「よだれ垂らしてフェラとかしとんじゃろ」「精子とか飲んだことあるんじゃろ」と思い付く淫語を浴びせました。姉もだいぶ気分が乗ってきたというか、理性がほぼ飛んだのか、少し起き上がって、私の勃起したチンコをそっと握ってきました。

姉「……もう、ええよなぁ」とやっと聞き取れるくらいの声で……
 私は、「何が…」と思いましたが、姉が私のチンコをシゴキ始めたことで、その先を理解しました。姉のシゴいている姿に興奮していると、暫くして姉の顔がスーっと寄って来て、温かく口に含んでくれました。

 温かい唇と柔らかい舌が感じられ、ズルズルという音も……。もう姉だという背徳感もあり、他の女性では絶対に味わえない快感を感じました。私は、早く出したいというか、姉という女性と早くセックスしたくなり、
自分「なぁ、やってええ?」
姉「…………」姉は咥えながら目で「ええよ」と言ってるように私は理解しました。そうすると姉は、ベッドに足を広げながら横になってくれました。私もベッドにあがり、興奮絶頂の中、姉のマンコを唾液で濡らしまくった後、両足首を持ち、腰を落として挿入しました。姉は枕に顔を横に向け「うふぅっ…」と息を吐き、私のピストンに合わせて「はぁ、はぁ」と小さく喘いでいました。姉ちゃんのマンコは温かく、吸い付くような感触でした。私はその喘ぎ声が生々しく、激しくピストンし
私「姉ちゃん、ビロビロがよう見えるで」と言うと、
姉「あぁもぅ、言わんで、ええから、もうちょっと…」
私「もうちょっと?」
姉「うぅん…奥、奥」

姉がこんな事を言うほど、性に貪欲だと思うと堪らなくなり、体勢を変えてバックで突くことにしました。姉もバックのほうが当たりがよかったのか、声も押しこらえながら「あふぅ、あぁ」のように喘ぎが大きくなり、
私「えかろう」
姉「ぅーん」」
私「やっぱ、生がええじゃろ」
姉「ぅーん」
一気に気分は絶頂まで登り詰め、「いくで」とスピードを上げて、姉の中で事果てました。
ほとぼりが覚め、暫くは姉とはその会話をしていませんが、彼氏とのデートと思われる日は、あの光景を想像し、姉の性的な内面を考えてオナニーしています。また、チャンスがあれば、弟とセックスしてどうだった?と責めてみようと思います。

18+

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