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閉経した嫁と楽しむ中出しセックスは最高

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イソジンさんから投稿頂いた「閉経した嫁と楽しむ中出しセックスは最高」。

俺の2歳年下で、川上麻衣子に似た別嬪の嫁と結婚し、そのムチムチプリンな女体を独占して27年が過ぎた。
その53歳の嫁は、昨年閉経して、「私・・・ついに女が終わっちゃった・・・」と寂しそうに俯いた。

俺は嫁を抱き寄せ、
「じゃあ、毎回中に出せるね・・・」
と言ってキスした。
「この年になっても、愛されるって嬉しい・・・」
と嫁は笑顔になった。

嫁は、子供を二人産んでから、マンコがまとわりつくようになった。
その代り、キュキュッという締りは弱くなった。
それは緩いのとはまた違う感覚だ。
更に四十路に近づくにつれ、まるでゼリーにチンポを突っ込んでるようなニュルニュル感が出てきた。
四十路になると、更にウネウネした感じが加わり、とても気持ちい良くなっていった。

若い頃の嫁のマンコは、ピストンすると、カリの段差に空隙ができていたような感じで、マン壁をカリで引っ掻くようだった。
出産後、特に40歳を過ぎたあたりからは、カリの段差までマン壁が密着すているようで、ピストンすると、カリでマン壁をかき分けるようなのだ。
密着感が物凄く、マンコごとチンポにくっ付いて出てくるんじゃないかと思うほどで、嫁も感じるらしくて毎回イクようになり、性生活がとても豊かになった。
若い頃の夫婦の営みは、女体に触れる、女が恥ずかしがるマンコを広げて眺める、舐める、チンポで掻き回して気持ち良くなるという、興奮と快感、いわゆるスケベを楽しむ目的だったような気がする。
でも、出産後に嫁のマンコの感触が変わり、四十路夫婦になってマンコの密着感から嫁が毎回イクようになったらセックスの気持ち良さが変わっていた。
セックスは、俺が気持ちいいからするのではなく、あの別嬪な嫁が、淫らな痴態を晒しまくって快楽に蕩けてイク様子を見たくて、嫁を感じさせることが目的になっていた。
淫らな嫁を楽しむためのセックスは、嫁が悦ぶセックスに他ならないわけで、四十路になったら嫁がセックス好きになり、やたらベタベタするようになった。

昨年、嫁が閉経して毎回中出しを楽しむようになった。
今でも川上麻衣子に似た53歳の嫁は、ムチムチしたまろやかな抱き心地でたまらない。
結婚した頃はまだピンクだったマンビラもすっかり黒ずんで、俺のチンポにベロンベロンと引きずられて伸びてグロマンになった。
仰け反ってシーツ握って、普段は見ることのできない淫らな嫁を楽しむ。
熟して腐りかけたグロマンだが、中は俺のチンポに密着するゼリーマンコで、その中でそのままぶっ放す快感はたまらない。
「あっ・・・あなたのが出てきた・・・アソコから出てくる精液を拭くのって、幸せを感じる。アソコに出して欲しいと思う人がいて、出してもらえてるってことだから・・・」
なんだか、嫁が閉経してからセックスの回数が増えたような気がする。
どれ、今夜も嫁に熱い精液を仕込んであげようか。

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