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階段の踊り場でJSに口内射精した記憶

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炉の利の魂さんから投稿頂いた「階段の踊り場でJSに口内射精した記憶」。

呂離婚男です。好みの年代は今も昔も変わらずjs1か2くらいの、何も知らなさそうな女の子です。

まだ僕が社会人になり逮捕される前、大学生の頃から悪戯に目覚めました。

妄想と脚色でお話しします。

もう記憶もあやふやですが、多分ネットで拾った(残念ながら現在はデータ消失)動画がきっかけで、以前から呂離婚趣味があった事もあり興味がありました。

それはある日の事、単位の心配も無くバイトも昼に終えて教習所に入れた予約まで時間を潰さねばならない隙間時間が生まれ、退屈だったので僕は久し振りにと自分が卒業して何年も経つ中学校を見に自転車でぷらぷらしていました。

その中学校は小学校と隣接しており、たまたま黄色い帽子を被った児童達が帰宅を始める時間とバッティングしたようで、春にランドセルを背負ったばかりのような背の低い子供達が校門から飛び出しては四方へ帰宅するのを横目に見、自転車でぶつからないように気を付けて走っていると一人の女の子に目が留まりました。

皆学校がよほど楽しかったのか公道だと言うのに大声で笑ったり叫んだりする元気盛りの集団から少し離れた後ろで、下を向いてまるで何かから避けるように靴をじっと見つめとぼとぼ歩くその子は、赤ランドセルと黒いつやつやした髪を左右からおさげにし視覚にキツいピンク色の長袖シャツと青いデニムのホットパンツ、そして子供だけが履く事を許されたふりふり付きの膝まである黒い布地にピンクの水玉が描かれた靴下という、幼さが武器になる愛らしい服装をしてました。

横断歩道を渡る時以外はとにかく地面に吸い飲まれるんじゃないかと思うほど下を向き続ける彼女の顔は見えませんが、事故に遇いやしないかという心配と何がそんなに彼女を暗く演出しているのか興味が湧き、中学校を見に行くのをやめて自転車を道に停めては彼女が通り過ぎるのを見、通り過ぎては自転車で追い越しと声も掛けず一定の距離を保って暫く観察していました。

時々車の音にはっとしたように振り返る顔は暗い歩き方に似合わないほど活発そうでお目めもくりくりとし、一目で僕のような性犯罪者の股間を惹き付ける愛らしい子でした。
やがて10分もしない内に市営団地の敷地内の道へ足を進めていく彼女の背中を目で追う内に、「あの動画で見た、女児にちんぽ露出ができるかもしれない」と邪な考えが脳裏をよぎり、途端に太鼓でも飲み込んでしまったかと思うほど心臓が激しく鳴り始めて頭がぼーっとしだしました。

周囲を伺うと車が通る道は無く立ち並ぶ何棟もの市営団地、人通りはと言えば下校時間の児童か野良猫ぐらい。

僕は撤去されなさそうな場所に自転車を停めると、計画性も無くただ興味と興奮で彼女の後を数メートル離れた距離で後を尾け、ただただ馬鹿みたいに鳴る心臓の心地よさに人生最大の生きた実感を感じて不思議な気分に酔っていました。

3、4棟も団地を通り過ぎた頃、「この子は道を選んだだけで団地に帰る訳ではないのかもしれない」と思い始めると、突然道の脇にしゃがみ込みランドセルを降ろしてごそごそやり始めました。

僕はここで立ち止まったら怪しいと思われると地面にうずくまる彼女に視線も送らず、いかにも住人ですよという顔ですぐ傍の何号棟かも分からない団地へ足を踏み入れ、エレベーターの待機空間に立って乗る気も無いボタンを押しました。

すると、たたた……と小走りで子供が駆け寄る音がし、もしやと思えば今しがたスルーした彼女が柱の影からあらわれたのです。

さっきまで何も掴んでいなかった彼女の片手には何やら巾着袋のようなものが握られ、エレベーターを待つ僕の隣でその中身を覗いてたりしました。

僕は突然の好機に口から心臓が飛び出るほど緊張し、エレベーターがやって来て用も無いのに乗りながら、監視カメラが記録しているかもしれないという危険も思い付かずこの子にちんぽを見せたいという考えだけで身体ががたがたと震えていました。

反射的に最上階のボタンを押し後から乗り込んできた彼女に可能な限り優しい声を努めて何階かを尋ねると、僕が押した最上階だった為閉ボタンを押し密室が生まれました。

回数を重ね、熟練した頃の僕ならあらかじめ露出していたちんぽを顔に擦り付けるために壁に押さえつけているのですが、この時の僕は恥ずかしながら何も出来ず最上階に着いたエレベーターの扉が開いてしまいました。

エレベーターの扉が開くイコール降りるという習慣に従い彼女より先に外へ出ると、彼女も同じく外に出て廊下の方へ脚を向けます。

周囲に人の気配があるかも考えず思わず「きみ、待って」と小さな声で呼び掛けてしまい、彼女は間も置かずこちらを振り向きました。

改めて顏を見て、本当に美少女だと思いながら「髪に虫ついてるよ」とお定まりの嘘が口を衝いて出て来てしまい、そんなもの有りませんなどと言わずに彼女は自分でおさげの房に手を添え「どこー?」と聞き返しました。

「取ってあげるからこっちおいで」吐きそうなほど緊張しているのに声は震えず、彼女に会う前から何度もイメトレを重ねた提案に従い彼女は恐れもせず僕が消えた階段の踊り場へやって来てくれました。

団地の階段の踊り場というのは、誰しもイメージがつくかもしれませんが、概ね閉鎖的な空間です。

狭い敷地内で高い場所へ上るために階段は必ず一回か二回は折り返し地点が存在し、その高さからの落下を防ぐために手刷りないし壁がなるべく高く作られており、僕が選んだ階段の踊り場は見通しや景色など考えずに建設された壁造りのもので、これから行う事を考えれば本当に運が良かったと言えます。

「虫どこー?」踊り場まで数段降りた僕に再度問い掛けてくる彼女を振り向くと、「取ってあげるから座ってくれる?」とお願いし階段を椅子代わりに彼女は小さいお尻をコンクリートに降ろしました。

「刺されたら危ないから、目を閉じててね」とお願いすると、従順に瞼を閉じる彼女の目の前に立ち僕は静かにズボンのファスナーを降ろして下着の前開きからちんぽと玉袋を取り出しました。

この時の僕のちんぽは、それはもう緊張のあまり萎びきってぷにぷにと柔らかく亀頭の先まで包茎に包まれた男らしさなんて微塵も無い哀れなものだったのですが、野外で性器を……それもいたいけな子供の前で汚ならしい欲望を抱いたちんぽを出してしまっている事に果てしなく興奮してしまいました。

もはや誰か来るかも知れないという危機感は既に無く、目を閉じている彼女の顔の高さに中腰に腰を落とすとピンク色の可愛らしい唇の前で片手でちんぽの皮を剥き、ちょんとくっつけてみました。

居もしない虫が口に付いたと思ったのか「んっ」とした顔で唇を隠す様に歯で挟む仕草が可愛らしく、僕はそれ以上ちんぽを押し付けずに黄色い帽子の上から頭を撫でて「もう目を開けていいよ」と優しく声をかけました。

ここからが本番、彼女はゆっくり瞼を開き始め鼻先数センチの距離で大人の亀頭を目にし、声もあげずに何が起きているのか分からないのか目を少しだけ丸くしたあと、どういう訳かにこっと笑顔を僕に向けました。

「虫見たいっ」目の前で突き付けられたちんぽに何も疑問を抱いていなかったのが今も不思議なのですが、子供というものは分からないものに大して極端に無関心か研究熱心かのどちらかな生き物なので、彼女は変なちんぽより髪についていたという昆虫の方が気になったのか僕に話し掛けます。

僕はと言えば逃げず騒がず帰らない彼女との時間を出来るだけ引き伸ばす事に必死で頭を巡らせ、「これ口の中に入れてくれたら見せてあげる」とふにゃふにゃのちんぽを手で数回しこしこ擦って見せました。

「……」彼女は嫌ともうんとも言わず困ったような顏をするので、押しが大事だと焦り「お口開けて?あーんって…ほら、あーん……」と促すと小さな子供の唇が恐る恐る開き始めます。

「もうちょっと大きくあーんして」僕が何をしようとしてるのか本当の意味も分からず従う彼女の口の中で舌が見えると、噛みつかれる可能性もよそに亀頭を挿入してしまいました。

思わず「う”っ」と声が出てしまったのを、よく覚えています。

彼女のお口は温かく湿っていて、勃起していないせいでかえって敏感なちんぽがとてつもなく気持ち良かった僕は、「もっと奥までくわえて?」と甘えるような声で話し自分から腰を前に動かしました。

口の中によく分からないものを入れられ気持ち悪いのか、にゅる…にゅる…と舌が抵抗してちんぽの裏筋を優しく舐めてくれました。

jsにフェラチオさせている……。

何も知らない子供にちんぽ舐めさせている……。

そう考えただけで頭がおかしくなりそうな程興奮していき、「いい子だね、もうちょっとだからね」ととにかく逃げたくならないように優しい声を演じて話し掛け、「ぁ~…気持ち良い、小○生のフェラチオ気持ち良い……」と独り言が自然と漏れました。

「吸ってみて」とお願いするとほんの少しだけきゅっと唇の輪っかばすぼまり、ちんぽに圧が加わり再び僕は「ぁ~…」と喘いでしまいました。

「そのまま、吸っててね……お口に入れたり出したりさせてね」頷きも吐き出しもしないで僕の顏を困ったように見つめる彼女に腰をゆっくり前後させると、どんなオナホールにも負けない感触がぬぷ…ぬぷ…とちんぽを気持ち良くし、あれだけ緊張で縮こまっていたちんぽが熱くなり始めるのを感じました。

「ほら見て、お兄ちゃんのちんぽ勃起しちゃう、気持ち良いよ……ちんぽが勃起しちゃうところ、見て」僕は自分の言葉で興奮する性癖があり、小さな口の中で溶けそうなほど気持ち良いちんぽがむくっ、むくっと勃起を始める感覚に拍車をかける為に彼女にちんぽ、勃起、気持ち良いと何度も語りかけました。

怖くなったのか彼女が自然と口からちんぽを吐き出すと、手でしごかなくてもずるりと皮が向けて赤黒い亀頭が現れ、まだ若かった事もあり根本からぎんぎんに反り返った勃起ちんぽがjsの網膜に焼き付けられてしまいました。

「おもしろいっ」彼女は無邪気に笑顔を取り戻し、何とちんぽを気に入ってくれました。

「先っぽキスして…舐めて、れろれろーって」今度のお願いには躊躇いも少なく、何をさせられているのか理解もせずに柔らかい唇がちゅむっと鈴口に押し当てられ、舌まで這わせる彼女にお願いし右から左から……カリ首や根本、金玉袋まで時間をかけてじっくり舐めて貰えました。

頭が沸騰しそうなほど興奮し自分の右手でちんぽの竿を握ると、がしがしと激しくしごいて本気でオナニーを始めました。

赤黒い亀頭を見たりぷるぷる揺れる金玉を覗き込んだり、目の前の知らない男の人がどれだけ最低かも理解せずちんぽを観察する眼差しが心地好く、僕は最後のお願いと称してまた口を開けてベロを見せて欲しいと告げると、「こぉ?」と最初の嫌そうな顔では無く好奇心いっぱいの目で見上げながらもはや口では無くおまんこなそこ目掛け、びゅるっ……びゅるっ……びゅるびゅっ、びゅっ……腰が崩れそうな程気持ち良く精液を放出しました。

あまりの事に驚き顏を背けたせいで、三発目くらいからは髪や服にかかってしまい、僕の精液で口も身体も汚れた彼女は一変、「いじめちゃやだぁ」と大きな声を張り上げました。

快感の虜となり放心しかけた所にそんな態度を取られて僕に「とんでもない事をした」と一気に不安と恐怖と後悔が襲い掛かり、ちんぽをしまいながら階段を猛スピードで下っていき、泣き声がする団地を背に自転車に股がって家へ帰ったのでした。

その日から、僕の人生は狂い始めたのでした。

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